週刊朝日

香取慎吾、

主演映画『凪待ち』の役柄について語る

 

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香取慎吾といえば、いつも元気いっぱい、笑顔!というイメージ。

しかし6月28日に公開された映画『凪待ち』では

自暴自棄になっている男を演じます。

 

「人間っていろんな面がある。

尊敬する白石和彌監督の作品に出るからには

役になりきろうと一生懸命演じました。

監督の作品の一部になろう、と」

 

恋人に死なれ、自暴自棄になってギャンブルに狂う男は

死んだ恋人の父親と、恋人の高校生の娘と心を通わせる。

 

「何があっても僕を応援してくれるファンの方との関係と

同じだなと思って。

ファンの方への感謝の気持ちを改めて感じました」

 

インタビューの続き、

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記事の有効期限: 2019年9月2日 Monday