ESSE(エッセ)

年100万円貯蓄している人に聞いた

「貯めた人がしたことAtoZ」

 

◆この記事が掲載されている雑誌は、期間限定で丸ごと1冊読むことができます◆

 

2019年に増税にも負けず年間100万円を超えるペースで貯めているエッセ読者の方に

「貯蓄のためにしたこと」を大調査!

効果のあった #貯金 ・貯めテクをA~Zの順に総ざらいしています。

今回はその中から一部をピックアップ!!

 


家計簿アプリを使う


 

貯めた人が家計管理やプチ稼ぎに駆使していたのが、スマホアプリ。

口座やクレジットカード、ポイントカードも登録できて

家計の全体像が一覧で見られるのが最大のメリット。

 

『Zaim』や『マネーフォワード』が人気です。

 


ボーナスを貯める


 

ボーナスはまとまった貯蓄のチャンス!

貯めた人はあらかじめ固定資産税や帰省費用など、年間の特別支出の予定を立て、

ボーナスから貯蓄できる額を取り出して計画的に貯蓄していました。

 


支払いはキャッシュレス化


 

クレジットカードはもちろん、スマホのコード決済など

世の中ではキャッシュレス化が進んでいますが、

各社キャンペーンなどを行っているのでうまく駆使すればポイントや割引などがあります。

賢く使っていきましょう!

 


食材はドラッグストアで安く手に入れる


 

 

スーパーより安い生鮮食品が狙い目!

食費の節約にほとんどの人が利用しているそうです。

ドラッグストアは医薬品やコスメ類で利益を得ているため

スーパーより食品を安くできるといわれています。

 


ふるさと納税をする


 

全国各地の自治体に寄付すると税金が控除され、返礼品がもらえる”ふるさと納税”。

節税できるうえに、返礼品でレジャー費や食費をカットできます。

 

iDeCoの利用者や医療費控除の申告をした人は税金の控除で納める税金が減ると

ふるさと納税の上限も下がるので注意。

 


 

いろんな知識を駆使して節約はできるんですね。

私もぜひ取り入れてみたいと思いました。

まだまだ紹介できていない節約方は全て本誌に掲載されています!

こちらからご覧ください。

記事の有効期限: 2020年11月19日 Thursday