培倶人(バイクジン)

思うままに走る特別な楽しさ ひとり旅

 

◆この記事が掲載されている雑誌は、期間限定で丸ごと1冊読むことができます◆

 

ツーリングに向かうとき、ひとりで行くには何を知っていれば

さらに楽しく、有意義な時間になるのでしょうか。

仲間といくツーリングとは違う、ひとり旅の特別な楽しさをご紹介!

 

ソロツーの壁は300kmからだった!

 

読者アンケートによると、9割がソロツーということが判明!

そんなソロツーの先輩たちが語った次の質問。

 


Q.何キロ以上の走行距離になると、荷物の準備やプランニングなどで

不安を感じますか?


 

この質問への一番多かった回答は、300kmでした。

 

300kmを超えたあたりから、

「近くの絶景を見逃したくない(プランニング)」

「出先で転んでバイクが動かなくなったらどうしよう(ライテク&トラブル)」

などという不安が出てくるそうです。

 

しかし、それらは考え方や、アイテムを駆使すれば解決できるんだそうです!

300kmを超えるツーリングのために念入りな準備を行えば、

これまでになかった新たな楽しさが出てくるかもしれません。

 

 


Q.ソロツーの魅力はなんですか?


 

「どこで何をするのも自由」

「ノープランでも楽しめる」

「気分次第で中止にできる」

 

行き先も、食べ物も、全部自由!

だからこそ、自分なりに満足できるツーリングがしたいですよね。

 

本誌では、20Pにも及ぶソロツーの極意が掲載されています!

・山田純が伝授するソロツーの極意

・旅の満足度を高めるためのルーティング6つの心得

・ソロツーリング 不安乗り越え術!

 

ぜひ本誌をご覧ください!

記事の有効期限: 2019年6月6日 Thursday