《麗しきロンドン》おうちで旅をしよう!TRANSITの試し読みでいろんな国へ

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TRANSIT(トランジット)

《麗しきロンドン》おうちで旅をしよう!TRANSITの試し読みでいろんな国へ

  『旅することで好奇心を満たす、知的な大人のための、ヴィジョナリー・マガジン』の TRANSITがお試しでたくさん読めます!   おうちじかんで、おうちにいながら旅ができますよ。 今日はその中から2019年9月号の『麗しきロンドンのその先へ』をご紹介します!     ニューヨークと並び、もっとも影響力のある国際都市として威厳を放つ、 イギリスの首都ロンドン。 政治、経済、音楽、アートやスポーツをはじめ、 その一挙手一投足が話題となる英国王室にいたるまで 毎日ニュースを届けてくれます。   今回は多様性の街・ロンドンに生きる人びとを撮影しています。   《左写真》 生粋のニューヨーカーのJoshuaさん(左)と 生粋のロンドナーKevinさん(右)。   二人はロンドンのクリエイティビティの集結にエキセントリックを感じています。 何年住んでいても毎日新しい発見があるそうです。   逆にロンドンの嫌いなところを聞いてみると 大気汚染、そして政府がメンタルヘルスや犯罪の問題を見て見ぬふりしているところ。 せわしなくて人がイライラしているところだそうです。   いろんな発見や刺激がある中で、治安や人々の性格は影響しているのかもしれません。   《右写真》 Janeさんは現在83歳。 国会で秘書も務めていたことがあるという彼女。 彼女にロンドンの好きなところを聞くと、 高齢者は交通機関が無料なところでネットワークもいいので遠くへもひとりで行けるといいます。   スマートフォンでウーバーも呼べ、公園やギャラリーに行き、 近所の教会で若い人たちと交流もしたりとアクティブです。   彼女にとってロンドンとは、各エリアに個性があってそれぞれ歴史がおもしろい。 小さな村々が発展してできた街こそがロンドン、だそうです。  
  記事を読んで旅行気分を味わいつつも、 現地に住む人びとの言葉も聞けるのはTRANSITだからこそ。 ぜひこの機会にお試しページから読んでみてください。 ]]>