《iPhone買い替え5つのサイン》ベストな機能・価格・使い方で『iPhone替えどき診断』

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Mac Fan(マックファン)

ベストな機能・価格・使い方で『iPhone替えどき診断』

  iPhone購入から2~3年を越えたあたりで、 「いつ新しいiPhoneに機種変更しようかな…」と悩みますよね。 ちょうどいいタイミングで新作のiPhoneが出てきたらその時だ!と思うかもしれませんが 今の機種も使えるし…とか最新機種はやっぱり高いし、などと迷っている方には この記事で「替えどき」を診断してみましょう!     2019年10月の電気通信事業法の改正に伴って、 大手通信キャリアの「2年縛り」が実質的に廃止されました。 これにより、iPhoneを買い換えるタイミングもユーザーの考え方に委ねられる部分が多くなっています。  
 
《iPhone買い替え5つのサイン》
『最新OSに非対応』 販売中止となってから7年以上経ったiPhoneはオブソリート製品となり、 ハードウェア部品のサポートが受けられなくなります。 サポートを受けられないiPhoneを持ってる方は、替え時かも。   『バッテリの持ちが悪い』 経年劣化によってパフォーマンス(バッテリの持ち)は徐々に低下します。 それを確認する方法として、お使いのiPhoneで 「設定」アプリ→「バッテリー」→「バッテリーの状態」を開き、 「最大容量」が80%未満になっている場合は劣化がかなり進んでいるということです。   『動作速度が遅い』 「バッテリーの状態」の項目の「ピークパフォーマンス性能」下の解説文に 「無効にする」という表示がある場合は、設定で動作速度が下がっている可能性があります。   『ハードウェアにダメージがある』 画面が割れたまま使い続けると、ガラス破片によるケガや タッチパネルの破損へと進行する危険性が高くあります。 保証期間が過ぎていて、なおかつ本体にダメージがある場合は買い替えを含めた検討が必要。   『性能・機能に不満がある』 古いモデルのiPhoneを使い続けていると端末への不満を感じることは少ないかもしれませんが 現行iPhoneの機能がひとつでも気になるのであれば買い替えを決断してもいいのではないでしょうか。  
  ほかにもiPhone買い替えタイミングについて詳細が掲載されています。 また、わかりやすいiPhoneの機能差チェックも載っているので ぜひこちらからご覧ください。 ]]>