世紀の大発見、ツチノコのミイラの所有者が兵庫県に…!?

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ムー

世紀の大発見、ツチノコのミイラの所有者が兵庫県に…!?

  ツチノコとは、日本に生息すると言い伝えられている未確認動物 (UMA)のひとつです。 短くて太いヘビみたいな見た目。   かつて”ツチノコ生け捕り2億円”という破格の賞金で話題を集めたのが 現在は兵庫県宍粟市の一部となっている千種町。 町おこしのために1992年、当時の小原朗町長が行ったそう。 しかし町の合併で現在は廃止されているそうです。   捕獲者は出てくることもなく、2億円の町おこしも廃止されてしまっていますが なんと千種町にはツチノコの子どもと見られる謎の生き物を捕獲し そのミイラ化した死体を保管している方がいるとの情報が ムーに入ってきたそうです。   そのツチノコの所有者は、かつて千種町ツチノコ捜索隊の中心メンバーだった 平瀬景一さん(83)の親友。 ムーの筆者は元千種町役場へと向かいました。   その情報は確かなのか、ツチノコのミイラは現在も存在するのか 幻の存在へ近づきます…!本誌でお読みください! ]]>