南青山・異国の路地裏空間のブックカフェにいこう《秋とコーヒーと本》

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珈琲時間

ブックカフェにいこう《秋とコーヒーと本》

  ◆この記事が掲載されている雑誌は、期間限定で丸ごと1冊読むことができます◆   秋の季節、コーヒーと本は切っても切れない関係。 初めての訪問でも思わず長居したくなるような 居住性の高い素敵なブックカフェをご紹介します。  
【東京・青山】音と言葉 HADEN BOOKS : by Green Land
    南青山にあるこちらは、2フロア吹き抜けで窓から人影まばらな路地裏が眺められ 建物の隙間にぽっかりと空が広がっています。   本棚には小説、写真集、絵本など多岐にわたる蔵書が並びます。   点主の林下英治さんは、雑誌『SWITCH』を刊行する出版社直営の ブックカフェ「レイニーデイ」で店長を務めた経歴の持ち主。   キャンドルなどの雑貨やCDなども展示販売していたり 不定期に行われる演奏会やイベントなどに登場したアーティストの作品も販売されています。   フレーバーコーヒーは男女焙煎ユニットBROWN’S Cafe & Beansのもの。   異国の路地裏のような空間で音と本に没頭する時間は自分だけの至福。 この秋はコーヒーと読書に思い切りハマってみませんか? 記事の有効期限: 2020年2月1日 Saturday]]>