DIME(ダイム)

アップルの新サービス&新製品

“丸かじり”

 

近頃ハードウェアの大幅な更新の少ないアップルが、

3月末に新製品・新サービスを発表しました。

 

それぞれ外見的には変化はなく、そしてサービスはほとんどがアメリカ向け。

 

過去の発表時のときほど日本で大きな話題にならず

関心が薄い方もいるかもしれませんが、実はその中身は注目すべき点が多いと

ジャーナリストたちは言います!

 

今回はこれから始まる、アップルの新サービスを

ジャーナリストたちが品評!

 


新サービスの内容から読み解くアップル”新戦略”の狙いとは


 

 

今制作しているのは、世代を超えた人々が楽しめるシリーズです。

スティーブン・スピルバーグ

 

「Apple TV」は大きく変わり、各社の映像を横断的に検索・視聴できたり、

アップルが独自制作した番組も有料で見られるようになります。

 

そして発表会時にはスティーブン・スピルバーグ監督

俳優のリース・ウィザースプーンジェニファー・アニストンが登壇し

新しく配信される番組たちの本気さを見せました。

 

どんなコンテンツが配信されるようになるのでしょうか。

そして、今回同時に発表された「Apple Arcade」や「Apple News+」など

サブスクリプション型のサービスたち。

 

サービスを加えていき、iPhoneやiPadの価値を上げることが

Appleの狙いとジャーナリストは言います。

 

さらに詳しいAppleの今後の戦略予想や、

他新サービス「Apple card」「Apple News+」などの情報は本誌へどうぞ!