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紙版
(40誌) -
デジタル版
(54誌)
情報処理 雑誌
サテマガ・ビー・アイ
B-maga(ビーマガ)
2026年08月10日発売
目次:
◆特集
「ケーブルコンベンション2026」&「ケーブル技術ショー2026」開催レポート
-パナソニック コネクト
-J:COM
-「ケーブルコンベンション2026」開会式 & 各種贈賞式 他
-「ケーブル技術ショー2026」編集部が注目した展示
-「ケーブル技術ショー2026」事務局・月刊B-maga独自調査 全国すべての市・東京特別区・都道府県 854自治体ヒアリング
-「 AI道場」受講生に聞く
-ケーブルインターネット30年 [3]
-ケーブル技術ショー2026 カウントダウン連載特集 (株)JWAY
◆Special Reports
-衛星放送協会「クリエイターズ・グランプリ2026」
-CRIプラス
◆Series
-インフラ循環企業クリエイトジャパンが描く未来
◆Series Articles and Columns
-補助金活用のススメ
-放送ビジネスの政治経済学
-地産飛翔~ケーブルビジネス関連動向
-サテライトの潮流を探る
-アジア衛星TV & 宇宙ビジネス最新情報
-日本で受信可能なアジア衛星TV一覧
-Information 新作映画紹介 & 書籍紹介
-市民メディアの現場から
-自他傍和囲我也
-Official Information
-ワハハ本舗 喰始のエンターテイメントのツボとボツ
-News File 2026年6月26日~7月30日
-脳裡のアトリエ訪問
放送、通信、コンテンツ…デジタル時代のメディアビジネスマガジン
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2026/07/10
発売号 -
2026/06/10
発売号 -
2026/05/10
発売号 -
2026/04/10
発売号 -
2026/03/10
発売号 -
2026/02/10
発売号
ネクストパブリッシング
GIS NEXT(ジーアイエスネクスト)
2026年07月28日発売
目次:
トレンドインタビュー
利用の広がりを探究の深化へ
地理情報システム学会会長/東北大学大学院環境科学研究科・教授 中谷 友樹氏… 4
特集
GISによるSDGsへの貢献…………………………………… 9
地図の力でSDGs 達成に向けた協働を広げたい
慶應義塾大学大学院 政策・メディア研究科 後期博士課程
元・日本地図学会 Mapping for a Sustainable World日本語版
作成専門部会主査 吉田桃子さん… ………………………………………………………10
森林のCO2 吸収ポテンシャルを定量化し、
カーボンクレジットの創出により日本の林業を活性化する
株式会社日立システムズ……………………………………………………………………14
身近な「いきもの探し」をネイチャーポジティブに結び付ける
いきものコレクションアプリ「Biome」
株式会社バイオーム…………………………………………………………………………18
衛星データ× AI による視覚化+カーボンクレジット創出で
世界の農業を変える
サグリ株式会社… ………………………………………………………………………… 22
連載
地図のチカラ ……40
Next Story
地球の学校× GIS NEXT コラボ企画……42
平下治のGIS ビジネス推進室 ……50
NEXTSQUARE ……54
USER’ S FOCUS ……72
プロフェッショナルのための ArcGIS 講座 ……74
SIS 活用講座 ……76
GIS TODAY
主なデスクトップGISソフトウェア一覧……78
主なデジタル日本地図一覧……80
[COLUMN / ESSAY]
高橋則雄の地図のない世界 ……71
The View from Matsudo
松戸から世間を眺めて ……82
コラム鎌倉小僧 ……84
アンジェラのNEXT占い ……86
宇田川勝司の地理の素 ……87
[INFORMATION]
トピックス ……28
製品情報 ……32
Book Review ……83
イベントインフォメーション ……85
購読案内 ……88
地理情報から空間IT社会を切り拓く
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2026/04/27
発売号 -
2026/01/26
発売号 -
2025/10/27
発売号 -
2025/07/25
発売号 -
2025/04/28
発売号 -
2025/01/27
発売号
日本工業出版
L&A Network
2026年09月05日発売
目次:
■特集:進化する画像認識の世界
○ディープラーニングとAIアルゴリズムにより短期間で稼働可能
/アイニックス㈱ 平本純也
ディープラーニングによる優れた認識性能とプログラムなしに短時間で導入できるスマートカメラSC5000Xについて解説する。
○AI-OCRを活用した通関実務の効率化
/㈱Shippio 立石健太
通関実務では多様なPDF書類の転記・照合作業が依然として大きな負荷となっている。本稿では、AI-OCRの実務価値を「Shippio Clear」の取り組みを例に整理し、「信頼して使えるか」を品質基準とする考え方と今後の展望を述べる。
○計画から必須へ
/ゼブラ・テクノロジーズ・ジャパン㈱
人手不足と物量増加に直面している日本の倉庫業界において、AIによる「インテリジェント・オートメーション」が不可欠である。本稿では、モバイルAIや画像処理等の導入例を挙げ、現場の生産性と安全性を高め、持続的成長を促すAIの役割について解説していく。
○物流拠点での車番認証カメラ活用
/ハコベル㈱ 渡辺健太
改正物流二法や人手不足を背景に、物流現場ではトラック予約/受付システム(バース管理システム)と車番認証カメラの連携によるDXが加速している。入退場や受付の完全自動化は、現場双方の負荷を劇的に軽減する。技術導入に加え、現場実態に即した運用設計こそが、物流効率化と持続的成長を実現する鍵である。
○AI画像認識を現場のチェックフローに組み込む
/㈱マーストーケンソリューション 水野達也
本稿では、MoMaVi/MoMaVi-Stationを用いたシナリオ型検査の活用法を紹介する。食品箱ラベル照合を例に、OCR、コード読取、AI画像比較、AIカウントを工程ごとに使い分け、検査漏れ防止、OK/NG判定、履歴保存、ポカヨケを一体化することで、目視検査に依存していた現場検査業務の省力化と標準化を図る。
○手作業工程のリアルタイム検査:画像認識技術がもたらすものづくりの情報
/リコーPFUコンピューティング㈱ 川崎秀典・小野修平
手作業工程におけるポカミスや品質ばらつきは、作業途中での検知遅れに起因する。本稿では、画像認識を工程内で活用し、作業中にリアルタイムで正誤判定を行うことで、不良品の次工程流出を防止する作業検査カメラの仕組みと特徴を紹介する。
■特集:「物流2024年問題」は杞憂に終わったのか?
~ 2025年の実状と「物流2030年問題」への展望~
○トラック業界における労働時間短縮政策の変遷と今後の課題
/立教大学 首藤若菜
本稿は、物流「2024年問題」が大きな混乱に至らなかった要因を検討し、物流政策の展開と課題を考察する。労働供給制約の顕在化という視点から、価格形成や取引構造への介入を強める政策転換を整理し、物流の持続可能性に向けた課題を示す。
○アフター 2024:迫る「物流2030年危機」とその回避策
/エルテックラボ 菊田一郎
本稿では、「物流2024年問題」のその後について、「政府の物流需要予測とその前提」、「「物流2024年問題」はなぜ回避できたのか」、「「物流2030年危機」顕在化の可能性」、「「物流2030年危機」回避策を吟味する」、「2026年の今、必要な覚悟と行動」の五つのテーマに章立てし解説する。
○「物流2024年問題」のその後と課題
/流通経済大学 大島弘明
「物流の2024年問題」は、輸送需要の減少や物流効率化への取り組み等で大きく顕在化しなかったが、ドライバー不足状態は続いており、決して杞憂に終わったわけではない。ドライバーが確保できなければ、我が国経済に大きな影響を及ぼすことになる。そうならないための対応が「その後の課題」である。
○2024年問題と物流標準化・効率化の考察
/(一社)日本パレット協会 宿谷肇
現状物流に大きな混乱がないのは、物量が減少する中、現場での積載率向上が功を奏したもので今後は限界が生じる。荷待ち・積卸し時間の短縮とモーダルシフト推進には、アジアのパレット標準化手法の考察からしても、結節点でのレンタルパレット活用が近道だ。
○物流2024年問題は“杞憂”ではなく“序章”だった
/(一社)国際フレイトフォワーダーズ協会 奥村美光
物流2024年問題は危機の序章であり、2025年も人手不足や地方物流の崩壊リスクが続く。2030年には輸送力不足が本格化し、フォワーダーを含む物流事業者はデジタル化とモーダルシフトを軸に輸送構造の転換を迫られる。
○2030年問題は生産性問題
/(同)日本鉄道マーケティング 山田和昭
「物流2030年問題」の本質はドライバー不足ではなく、構造にある。国際コンテナ輸送は、ユニットロード化・規格化・モーダル連携によって荷役コストを激減させ、世界貿易を飛躍的に拡大させた。本稿は、先行研究を参照し、国内物流改革の方向性を考察する。
■Auto-ID SOLUTION
○医療機関等におけるより高度な医療安全のためのバーコードの活用に関する研究
/亀田医療大学 舟越亮寛
医療機関におけるバーコード(GS1)の活用は、調剤・投与・在庫管理における識別・照合を通じて医薬品の取り違え防止やトレーサビリティ確保に寄与し、医療安全と業務効率化を大きく向上させている。一方で、導入コストや運用負担、標準化の未整備、ヒューマンエラーの残存などの課題も存在する。本稿では、その実態と課題を整理し、医療DXに向けた将来展望を示す。
■連載
○在庫起点経営を考えるヒント 第71回 重要性を増すサプライチェーンマネジメント
/シーコムス㈱ 関口壽一
○IT機器の支援で利用者に笑顔を 第64回
ETA・AALの普及を目指して64
/(一社)ETA・AAL推進協議会 寄本義一
○NFCで始める実践RFID 第164回 あけぼの百貨店、再生の灯①
/㈱ハヤト・インフォメーション 大坂泰弘
自動認識技術専門誌
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2026/08/05
発売号 -
2026/07/05
発売号 -
2026/06/05
発売号 -
2026/05/05
発売号 -
2026/04/05
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2026/03/05
発売号
技術情報協会
MATERIAL STAGE(マテリアルステージ)
2026年08月10日発売
目次:
■ 巻頭
□ 自動車車体における材料・接合技術の動向
-軽量化を起点としたマルチマテリアル化と接合技術の進化-
日産自動車(株) 渡辺由布
1.はじめに
2.マルチマテリアル化の進展と適用材料の変化
3.マルチマテリアル時代の接合工法選定
4.接合工法数の分布特性
■ 特集1
自動車軽量化材料の開発動向
□ コアバック成形技術と自動車部品に向けた大型物理発泡成形品への適用
芝浦機械(株) 田中郁朗
1.はじめに
2.高精度コアバック制御の特徴
3.大型物理発泡成形品への適用
4.物理発泡成形品の性能評価
□ セルロースナノファイバー複合樹脂の特性と自動車部材への応用展開
大王製紙(株) 大川淳也
1.はじめに
2.CNF複合樹脂「ELLEX-R」の特性
3. CNF複合樹脂「ELLEX-R」の商用プロセスの特長
4.CNF複合樹脂「ELLEX-R67」の用途展開
□ 自動車分野での3Dプリンティングの活用事例と可能性
(一社)日本3Dプリンティング産業技術協会,技術コンサルティング AMstage 三森幸治
1.はじめに
2.何故AMを使うのか
3.自動車業界でのAM部品導入動向
4.AM導入産業の活用状況
5.AM部品の将来動向(予測と期待)
□ ギガキャストのための基本的な要素技術と設備
(一社)日本ダイカスト協会 金内良夫
1.はじめに
2.材料
3.溶解
4.射出スリーブおよびその周辺
5.金型
6.金型温度調節器
7.スプレー
■ 特集2
再生プラスチックの利用拡大に向けた規制・技術・品質評価
□ 再生プラスチック利用拡大に向けた欧州規制動向と今後の課題
(株)三菱総合研究所 新井理恵
1.本論の概要
2. EUにおける再生プラスチック利用拡大に向けた規制強化の背景
3. EUにおける各規制での再生プラスチック利用拡大の動き
4. 日本の再生プラスチック利用拡大に向けた対策と課題
□ 三菱ケミカルにおけるプラスチック油化ケミカルリサイクルの取り組み
三菱ケミカル(株) 根本耕司
1.はじめに
2. プラスチックの油化ケミカルリサイクルとは
3. 三菱ケミカルの油化ケミカルリサイクルの特徴
□ 再生プラスチック成形過程における流動性,力学特性,劣化状態の評価
三重県工業研究所 藪谷祐希,森澤諭,西川孝
1.はじめに
2.実験方法
3.結果と考察
■ 特集3
医療機器コーティングによる表面改質技術
□ ポリグリセリン系材料による抗血栓性コーティング
阪本薬品工業(株) 吉田真人,寺戸美樹,保田亮二
九州大学 田中有希子,山本安希,田中賢
1.はじめに
2.中間水コンセプト
3.ポリグリセリン系モノマーについて
4. ポリグリセリン系モノマー SBC-1の水和挙動と中間水の調査
5. ポリグリセリン系モノマー SBC-1による抗血栓性コーティング
□ 化学合成足場材の特徴と培養表面プラットフォームの開発
積水化学工業(株) 羽根田聡,新井悠平
1.はじめに
2. 細胞製造を指向した化学合成足場材の開発
3.培養表面プラットフォームを目指して
□ 細胞接着を制御するためのコーティング技術
(株)レイメイ 宮崎隆道
1.はじめに
2.細胞接着を制御するための基本原理
3.細胞接着促進のためのコーティング
4.細胞接着抑制のためのコーティング
5.中間型コーティング
■ マテリアルニュース&トピックス
□ LC/MS/MS応答の炭素鎖長依存性を利用した未標準長鎖PFCA(C15-C21)の定量推定法の検討
(一財)三重県環境保全事業団 古川浩司,鍵谷真子,岡田愛唯,橋本真
1.はじめに
2.検討方法
3.結果と考察
工業・化学系の月刊技術雑誌
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2026/07/10
発売号 -
2026/06/10
発売号 -
2026/05/10
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2026/04/10
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2026/03/10
発売号 -
2026/02/10
発売号
オプトロニクス社
オプトロニクス (OPTRONICS)
2026年08月10日発売
目次:
特集 光電融合の実用化へ Co-Packaged Optics 要素技術の最前線
AI時代を支えるCo-Packaged Opticsの最新動向と実用化への課題
産業技術総合研究所 須田悟史
シリコンフォトニクスIC内蔵CPOパッケージ基板の研究開発
産業技術総合研究所 須田悟史
光電融合技術向けポリマー光導波路の開発
住友ベークライト 兼田幹也
CPOに向けた高出力半導体レーザ光源
住友電気工業/住友電工デバイス・イノベーション 井上大輔
CPOを支える評価技術
キーサイト・テクノロジー 鈴木英行
Human Focus
メタマテリアルの社会実装へ 産学をつなぐ研究革新拠点の挑戦
東北大学 教授 金森義明 氏
光論卓説
成長戦略17分野 光産業は370兆円投資を活かせるか
イベントリポート
国際光デー記念シンポジウム2026 成長分野を横断的に支援
連載企画「OPIC15年」
メディアが求めた日本発の国際会議
マーケットレビュー
自律走行ロボット 2035年の国内市場は5.1倍の10.2万台
連載・シリーズ
日本の光通信技術・産業の実力 第8回
国産デジタルコヒーレントDSPの誕生
1FINITY 尾中 寛
若手研究者の挑戦 第125回
日常光デジタルホログラフィ
情報通信研究機構 田原 樹
光がわかる読むラジオ 第8回
光量子の現在地
ゲスト OptQC 代表取締役CEO 高瀬 寛 氏
レーザ加工の魅力
第29回 レーザ加工の基礎の基礎【26】モニタリング(3)
Laser Technology Fountain 門屋 輝慶
コラム、他
ひかりがたり 第161話 ちょうど良い暗室
納谷 昌之
論調 Vol.107 数字でたどる、日本人の体格と人間関係
井筒 雅之
発明・特許のこぼれ話 第224回 殺菌・除菌・抗菌
熟成考房舎 鴫原 正義
レーザーってカッコイイ
第13回 見えない光で見えない風を見る 空港のボディーガード
東京工科大学 大久保友雅
Global Topics
・NTTなど IOWN AI Fund を設立
・ソニー 高速X線CMOSセンサーを量産
・古河電工 FFOCを吸収合併へ
・核融合科学研究所 超小型レーザーの新拠点発足
・京都賞 宮坂力氏ら3人が受賞
・浜ホト NKT Photonicsを社名変更
・NTTドコモなど AIで6G周波数を最適制御
・武蔵野市など 自動運転導入へ連携協定
・阪大接合研 積層造形研究拠点を拡充
・解説 Editor’s Eye
・News Ranking
・今月のKeyワード
・Pick up Event
・メルマガコラム
光技術の研究から事業までを体系的にとらえるリーディングマガジン
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2026/07/10
発売号 -
2026/06/10
発売号 -
2026/05/09
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2026/04/10
発売号 -
2026/03/10
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2026/02/10
発売号
印刷学会出版部
印刷雑誌
2026年08月20日発売
目次:
特集 インキの節約
残インキ活用システム 紙器印刷における特色残インキを廃棄から再生・活用へ〔中村剛久〕
印刷最適化ソフト ─ フランス・Alwan ─
インキ削減技術がもたらす経営革新 「3つのECO」が導く印刷ビジネスの次なる標準〔大岡晶〕
環境に優しい新次元のスクリーニング 印刷の常識が変わる,環境に優しい高精細スクリーニング〔伊藤祐哉〕
資材在庫管理の自動化 ─ ハイデルベルグ ─
技術情報
UVプリンターを活かす ─ ミマキエンジニアリング ─
食品製造でも印刷技術 ─ FOOMA JAPAN ─
軟包装水性IJ機稼働 ─ 千代田グラビヤ ─
カーボンオフセット志向 ─ 日本WPA ─
発表件数増加 ─ 日本印刷学会 ─
新製品紹介
ぷっくり系シールの国内生産 ─ ティー・シー・ピー ─
科学技術からアニメまで ─ TOPPANホールディングス,大日本印刷 ─
デジタル印刷機の歴史と今 ─ 理想科学工業 ─
デザイン・文化・歴史
デザインと印刷の世界界
(105)草の根の美術交流「日韓をつなぐ作品の場」〔田渕健一〕
文科大臣,経産大臣賞決定 ─ 造本装幀コンクール ─
資料
業界動向
自動化構想進む ─ 印刷革新会 ─
障がい者が活躍 ─ 東京都チャレンジドプラスTOPPAN ─
AIの利用方法〔富澤隆久〕
高松と札幌で情報交換 ─ 小森会 ─
モノ売りからソリューションへ ─ ユポ ─
多岐のコンテンツを紹介 ─ CONTENT TOKYO ─
印刷界展望
印刷イベント・スケジュール
ルーペ
(一社)日本印刷学会だより
連載
印刷技術のちょっとした話 (21)逆トラッピング〔沖野雄一〕
ICT事業承継奮闘記〈父編〉(11)スパムメールの乱丁〔中西秀彦〕
海外情報
ワールドニュース
ハイデルへ譲渡 ─ マンローランド・シートフェッド ─
100年近く積み上げた信頼の誌面 印刷・デザイン・出版の未来を見つめる技術情報誌
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2026/07/17
発売号 -
2026/06/19
発売号 -
2026/05/20
発売号 -
2026/04/20
発売号 -
2026/03/23
発売号 -
2026/02/20
発売号
産業開発機構
映像情報メディカル
2026年09月01日発売
目次:
特集:3D画像構築が拓く術前シミュレーションと手術支援
4 腹部放射線科医が作る医用3D画像~術前シミュレーション画像を中心に~
太田崇詞ほか(大阪大学大学院医学系研究科 放射線統合医学講座 放射線医学教室)
12 手術支援~AI時代における診療放射線技師の役割~
田原琢朗(社会医療法人共愛会 戸畑共立病院 画像診断センター)
18 2種類の仮想単色画像を用いた新たな画像生成法と3D-CT angiographyへの応用
富田博信(帝京大学 診療放射線学科)
24 3D画像を活用した術前シミュレーションと手術支援
~大腸癌・肝癌における画像構築の実際と4D画像への展望~
田北 諭(佐賀大学医学部附属病院)
31 消化管CTにおける手術支援画像作成の工夫 ―術者の「設計図」を目指して―
大家佑介(公益社団法人 日本海員掖済会 小樽掖済会病院)
38 臨床現場が生み出す手術支援画像~その一枚に至る思考と根拠~
奥村秀一郎(済生会熊本病院 中央放射線部)
43 泌尿器疾患における3D画像の活用~臨床医のニーズも踏まえて~
伊藤祐介(社会医療法人大雄会 大雄会第一病院 技術放射線科)
48 婦人科疾患において臨床医に提供したい術前画像
小池玄文(長崎大学病院 放射線科)
54 当院における術前3DCT撮影と手術支援への取り組み
~Split Bolus注入法を用いた腰椎椎体間固定術における動静脈尿管分離1相撮影~
本多正幸ほか(地方独立行政法人 東京都立病院機構 東京都立墨東病院 放射線科)
61 3D画像構築がもたらす手術リスクマネジメント
芳賀喜裕(仙台厚生病院 放射線部)
67 3D医用画像構築と3Dモデル活用の臨床応用
株式会社PixSpace
72 AI技術を活用した3D・4D画像構築の臨床応用
~ Abierto Visionによる手術支援とワークフローの最適化~
キヤノンメディカルシステムズ株式会社 営業本部ビジネスユニット統括センター医用ITソリューション営業部
78 AI時代の手術支援~術前画像解析と術中ナビゲーションの最前線~
アナウト株式会社 セールス&マーケティング本部
82 医用画像のタッチレス操作:ジェスチャー・コントロールがいよいよ臨床現場へ
Neural Lab株式会社
【連載】循環器CTのnext standard
90 Dual energy CTにおける肺血栓塞栓症評価に対する造影剤低速注入法
佐藤英幸(順天堂大学医学部附属順天堂医院放射線部)
95 Topics
96 次回予告
学際的な情報の収集、およびそれらの解説に重点を置き、より確かな情報をより速く読者にお届けいたします
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2026/08/01
発売号 -
2026/07/01
発売号 -
2026/06/01
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2026/05/01
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2026/04/01
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2026/03/01
発売号
日本工業出版
画像ラボ
2026年09月05日発売
目次:
■解説
〔外観検査〕〔マルチモーダル〕
○汎用外観検査の性能向上に向けた視覚言語モデルの追加学習と推論
/岐阜大学 上野詩翔・林良和・中塚俊介・加藤邦人
本稿では、従来手法の性能向上に向け、次の3つの改良を提案する: ①基盤VLMを局所領域の認識が可能なViP-LLaVAに変更、②追加学習データセットを再構築、③ ICLにおける例示画像を最適化。実験の結果、提案手法は1枚の例示画像とVisual Promptを用いた欠陥位置の説明により、未学習のMVTec ADにおいて全製品の平均F1-scoreで0.950を達成した。
〔外観検査〕〔認識・検出〕
○位置制約異常の検出精度向上に向けたPatchCore改良手法
/富士フイルムビジネスイノベーション㈱ 森達哉
教師なし画像異常検知技術の代表手法であるPatch Coreは精度、メモリ使用量の観点から実用化が期待されているが、配置違いや個数違いのような位置制約異常の検出が困難である。そこで本稿では、PatchCoreに対して、特徴量の位置情報や特徴空間におけるばらつき情報、周辺領域の正常画像特徴量を考慮に入れたPosition-Aware Patch Coreを提案する。 〔スポーツ〕〔画像処理〕
○卓球競技における台上技術タイプ識別手法
/愛知工業大学 澤野弘明・小原健輔・大場輝空・加藤祥真
本稿では、画像処理を用いた卓球の台上技術の自動識別手法を紹介する。YOLOv8で選手やボールを検出し、打球の軌跡や速度から技術を分類する。実験の結果、台上技術を85.1%の精度で識別し、分析の客観化と効率化を実現した。
■特集1:溶接の品質向上を実現する画像技術・カメラシステム①
○自動検査機によるエビデンスのトレサビ管理
/コアテック㈱ 小野貴己
AI検査にはできないルールベースでの検査によって、検査結果を数値で記録し、顧客から要求される完全なトレーサビリティ管理と、品質不問題発生時の「転ばぬ先の杖」を提案する。
○ハイスピードカメラを用いた溶接プロセスの可視化・温度計測技術
/㈱ナックイメージテクノロジー 映像計測営業部
溶接現象の理解や品質向上に役立つナックイメージテクノロジー独自の可視化技術をはじめ、近年注目が高まっている溶接の温度解析ソリューション、さらに用途に応じたハイスピードカメラの選定方法について解説する。
○溶接場モニタリングシステムによる溶接の可視化と計測事例
/㈱ノビテック 森一記・水嶌孝明
ノビテック製品による各種溶接の可視化、可視化映像を用いた画像処理システムによる解析事例、カラー映像による溶接の可視化を紹介する。
○溶接可視化の三大テーマ
/㈱フォトロン 山下成規
溶接分野からの要望として多い3つの事例 (溶接可視化の三大テーマ)である「溶接現象の可視化」「溶接条件の最適化」「溶融部分の温度解析」について、ハイスピードカメラを交えた解決案を紹介する。
■特集2:物流の自動化・省人化に貢献する画像&ロボット技術①
○高精度ロボットによる物流自動仕分け技術
/㈱OPT 潘威
電子商取引の急速な拡大に伴い、物流現場における自動仕分けの需要が高まっている。本稿では、乱雑に堆積した小包を対象とする3次元視覚誘導型ロボット仕分けシステムを提案する。YOLOv8にDCNv2とMLCAを組み込んだセグメンテーション網 YOLO-SEPと点群ペースの把持姿勢計算により、毎時1.550個以上、把持成功率99.8%を達成した。
○物流業界におけるパレタイズ・デパレタイズロボットの活用
/XYZ Robotics㈱ 小池太
冷蔵倉庫におけるパレット積み替え自動化を事例に、AI画像認識とモーションプランニングを活用した物流ロボット技術と導入事例を紹介する。
○3D LiDARの最新技術
/ソニーマーケティング㈱ 吉田諒
自動化に不可欠なLiDARの測距原理と方式を解説し、ソニー製3D LiDARデブスセンサー「AS-DT1」の特長と、ドローン・AGV/AMR 建設現場等でのユースケース例を紹介する。
○マシンビジョンにおけるGMSLの導入
/Basler AG
優れた速度と信頼性を兼ね備え、大容量の画像・映像データの長距離転送を実現するGMSL™ (ギガビットマルチメディアシリアルリンク)。MIPI CSI-2の信号をトンネリングし、伝送距離を大幅に延伸することが可能なこのインターフェースは、多くのSoC (System on Chip) /SoM (System on Module)と自由に組み合わせられるほか、複数のカメラとAI(人工知能)から構成されるエンベッドビジョンシステムの構築にも最適である。
画像技術の専門誌
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2026/08/05
発売号 -
2026/07/05
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2026/06/05
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2026/05/05
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2026/04/05
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2026/03/05
発売号
コロナ社
計測と制御
2026年08月26日発売
目次: 特集 医療・福祉機器の多職種連携研究における工学的課題の発見と科学的妥当性
計測自動制御学会の機関誌。研究成果を発表
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2026/07/24
発売号 -
2026/06/29
発売号 -
2026/05/21
発売号 -
2026/04/23
発売号 -
2026/03/24
発売号 -
2026/02/17
発売号
日本工業出版
計測技術
2026年09月05日発売
目次:
■特集:老朽化設備の延命化に関わるモニタリング技術
○老朽化設備におけるON-OFF弁スマート化技術と運用変革
/アズビル㈱ 山﨑史明
老朽化設備のON-OFF弁を対象に、後付け可能なスマート化技術による不調検知手法を紹介する。化学プラントでの適用事例を通じて、予兆保全の実現と運用変革への有効性を示す。
○老朽化設備の延命化を支える計測・診断・モニタリング技術
/エンドレスハウザー ジャパン㈱ 柳澤時彦
国内プラントの老朽化や人員不足を背景に、計測機器の診断情報を活用した状態基準保全により、劣化兆候の早期把握、保全最適化、作業標準化、履歴管理を支援する考え方を示す。
○回転機の予兆監視技術
/横河電機㈱ 杉崎隆之
老朽化設備の延命を目的に、4ch無線振動センサによる多点同時監視技術を提案する。本技術によりベアリング異常の早期検知と故障要因の特定に加え、従来設置が困難であった箇所を含めた監視対象の拡張が可能となり、設備故障の未然防止、および保全効率の向上に寄与する。
■解説
○作業負担の原因を正しく捉える計測技術
/法政大学 山田泰之
大規模プラントや工場に残る手作業の負担について、設備・工具・作業者・運用の関係から原因を捉え直す。属性や導入技術への先入観を排し、計測に基づいて工具改良、人員配置、DX、ロボット化を適切に選択する人間中心の改善のあり方を論じる。
○振動センサの動的校正とその計測技術
/(国研)産業技術総合研究所 穀山渉
振動センサの計測信頼性確保には、周波数応答に基づく動的校正が必要となる。本稿では、振動センサ校正の考え方や技術的ポイントを解説する。さらに、産総研が開発・運用している振動加速度標準と、広帯域地震計の校正や微小振動校正などの最近の研究成果について紹介する。
○次世代通信・レーダーセンシングを支えるミリ波〜テラヘルツ波吸収材料
/東京大学 生井飛鳥・大越慎一・吉清まりえ
ミリ波からテラヘルツ波領域の電磁波は、自動車レーダー、Beyond 5G/6G無線通信、非接触センシング、セキュリティ、天文観測などの次世代技術を支える基盤である。一方で、これらの高周波電磁波を有効に活用するためには、不要反射、ノイズ、クロストーク、情報漏洩、電磁干渉を抑制する吸収体材料の開発が重要である。特に、デバイスの小型化・軽量化・屋外利用を考えると、薄膜化、広帯域化、耐環境性、低コスト化を同時に満たす材料設計が求められる。本稿では、筆者らが近年開発したミリ波〜テラヘルツ波吸収体を紹介する。
○地熱二相流量計測システム
/富士電機㈱ 武田直希・山田茂登
当社は、地熱発電における生産井ごとの二相流流量の連続計測に向けて、複数センサを組み合わせた二相流量計測システムを開発した。従来は困難であった二相流流量のリアルタイム監視が実現し、実証試験にて長期トレンド監視に対する当システムの有効性を紹介する。
■連載
○ガスセンサを学ぶ 第9回
/千葉大学 椎名達雄
噴煙中のSO2柱密度、ないしNOxやSOx、O3などの大気汚染物質の柱密度の測定原理としてDOAS法(Differential Optical Absorption Spectroscopy:差分光吸収分光法)について、その歴史と手法、応用を述べる。
○マスフロー千夜一夜物語 第120回
/(一社)セーフテクノロジー 黒田誠
流体を測定する重要なツールである流量計。その中でも「質量流量計」に分類される熱式流量計であるマスフローメータ(MFM)、マスフローコントローラ(MFC)に生じた不思議な不具合とそれに直面した“マスフロー探偵”の筆者の対応を解説する。
■コラム
○東京は大火に二度襲われた 第122回
/東京大学名誉教授 山﨑弘郎
■製品ガイド
○電力量計/電力計
やさしい計測システム専門誌
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2026/08/05
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2026/07/05
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コロナ社
斯学の発展に寄与している論文集
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2026/03/24
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2026/01/30
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2025/12/24
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2025/11/26
発売号
日経BP
日経Robotics
2026年08月10日発売
目次:
▲2026年9月号 no.134 8月10日発行
■Cool Topic
●フィジカルAI向けに経産省が3873億円投資 Noetraなどから成るFRONTiaプロジェクトが始動(003p)
■Robotics法律相談室
●フロンティアAIの登場により金融機関に求められている対応はどのようなものか(005p)
■AI最前線
●マルチモーダル基盤モデルの技術展望 FRONTiaプロジェクトが目指すもの(006p)
■AIRoA便り
●AIRoA(AIロボット協会)の目指すもの(010p)
■Case Study
●タカラスタンダードがキッチン生産にロボ大規模導入 原板を自在寸法で切断し在庫スペース減(012p)
■Sexy Technology
●富士通が新型Transformer提案 メモリ当たりの処理速度を最大3桁向上(022p)
■Global Watch
●農業ロボットを開発するオランダWUR 120プロジェクトが進行中、日本企業とも(028p)
●韓国大統領室が米国でAIサミットを開催 OpenAIとAnthropicのCEOも参加(031p)
技術と知の融合で新産業を切り開くロボット技術の専門誌
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2026/07/10
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2026/03/10
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2026/02/10
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日経BP
日経エレクトロニクス
2026年08月20日発売
目次:
▲2026年9月号 no.1291 8月20日発行
■Breakthrough 特集1 推論シフトに備えよ AI半導体の地殻変動
●推論シフトに備えよ AI半導体の地殻変動
●AI半導体、推論シフトで一変 NVIDIA1強から群雄割拠へ
●NVIDIA、AI半導体で全方位戦略 次世代メモリーや光電融合も
●足りぬAIメモリー、NANDや新型が主役に キオクシア 「需要桁違い」
●AI推論で進む 「脱TSMC」 テスラ自社製造、インテルとサムスンに商機
■Breakthrough 特集2 ECTC 2026報告 半導体パッケージ最前線
●ECTC 2026報告 半導体パッケージ最前線
●半導体後工程にフィジカルAIの波 論文数最多、次世代技術の議論白熱
●AI半導体でパネルレベルが主戦場に 寸法標準化でTSMCやインテルなどが火花
●光電融合技術CPO、量産の鍵は 「光の接続」 住友電工や古河電工などの日本勢が存在感
●TSMCの供給不足を突くインテル ラピダスはチップ接合で新機軸
■Hot News
●キオクシア、北上で次世代NAND生産開始 太田社長 「競争力に自信」 第2製造棟で第10世代品、AI需要捉える
●米マイクロン、広島で最先端HBM メロートラCEO 「かつてない需要」 1.5兆円投資、経産省が最大5360億円支援
●ボッシュ、E2E自動運転で中国技術取り込み ASEANなどへ展開、日本でも公道試験中国新興の文遠知行と共同開発
●IBM、0.7ナノ半導体をウエハー接合で実現 ラピダスは 「2ナノ優先」 で協業未定TSMC ・ インテル ・ サムスンとは異なる新構造、2030年代前半に量産化
●ソニー新社長、勝負のカギは現場感 「フィジカルAIなら強みを出せる」 ニューコンテンツクリエイションとスポーツに注力
●ispace、NASAの月面注力で好機到来 袴田CEO 「背景に米国の強い危機感」 月周回向けサービスを早ければ2027年に開始
●小型ロケットの雄、米Rocket Lab 1.3兆円買収で宇宙総合企業へ独走するSpaceXを脅かす存在になれるか
●産総研で異色の子会社、トップはTDK出身 国依存から脱却 「民間資金も」 AIST Solutions代表取締役社長の逢坂 清治氏に聞く
■Emerging Tech
●インタビューニコン社長、ASML対抗へ顧客目線徹底 半導体露光装置 「2社購買に商機」 ニコン社長兼CEO(最高経営責任者) 大村 泰弘氏
■不撓不屈 諦めたらそこで試合終了 スズキ初のEV 「eビターラ」 の開発
●スズキ、ないない尽くしの初EV開発 「体育座りしない」 専用車体
■Emerging Tech
●パワエレアワード2026AI技術で電源回路の設計を効率化 酸化ガリウムの積年の課題にメス
■Product′s Trends
●旭化成エレがアンテナ一体型ミリ波レーダー 浴室や寝室の見守り用に ほか
電子・情報・通信技術の総合誌
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2026/07/20
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2026/03/20
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2026/02/20
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日経BP
日経ものづくり
2026年09月01日発売
目次:
▲2026年9月号 no.864 9月1日発行
■特集1 動き出した月面経済圏
●動き出した月面経済圏 ~ムーンテック~最前線~(039p)
●米中競争の新舞台 「月面」 基地やインフラ、日本勢に商機(040p)
●トヨタや三菱重工などが参戦 ブリヂストンはたわむ金属タイヤ(045p)
●光技術などで38万kmの壁克服 月の南極軸に5G通信網(051p)
●主力は太陽光や原子力 マイクロ波無線給電に活路(056p)
●NASAは長期滞在基地を計画 日本発 「1万人都市」 構想も(060p)
■挑戦者
●三井化学 代表取締役社長執行役員CEO 市村 聡急務の人材育成 「見て学べ」 は続かず(004p)
■ニュースの深層
●大手ロボ3社がNVIDIAと連携強化 経産省のフィジカルAI事業も始動(014p)
●国内14社、部品の品質基準に共通指針 トヨタ 「忖度の壁を壊したい」 (018p)
●矢崎総業、AI使った次世代FAの開発拠点 熟練工の技能継承は 「今がピーク」 (021p)
●H3ロケット6号機が示した2つの可能性 有人飛行や再利用型開発も視野(024p)
●カシオ、高級電卓の生産ライン初公開 全員がどの工程も担当できる強み(028p)
■レポート
●BYDの軽EVラッコ 「日本向けにゼロから」 プロジェクト率いたのは元サクラ開発者(032p)
●廃プラを直接基礎化学原料に レゾナック、2030年代事業化目指す(034p)
●住友ゴム、AIで設備トラブル解決 ソリューション事業を第4の柱へ(036p)
■ものづくり調査ラボ
●3割が経験、工場へのサイバー攻撃 専門人材の不足やルール徹底が課題 「工場のサイバーセキュリティー」 (065p)
■スズキ初のEV 「eビターラ」 開発物語 特別連載
●ないない尽くしの初EV開発 「体育座りしない」 専用車体(068p)
■世界最大の樹脂展示会 「K2025」 短期連載
●その他 注目展示 フラウンホーファーが披露 バイオプラ製モノマテリアルヘルメット(085p)
■PICK UP
●TSMCのAI半導体チップ冷却法、微細な 「水路」 で効率化 ほか(088p)
■サプライチェーン新常識
● 「メモリー税」 に右往左往 いずれ安くなると思っていても(096p)
■トヨタ流人づくり 実践編 あなたの悩みに答えます
●先見の明のある経営者になるには(099p)
■EDITORS’ ROOM
●読者から/編集部から/おすすめの1冊/次号予告(104p)
明日の製造業を担うあなたに!課題解決・スキルアップの必須情報をお届けする技術専門情報紙。
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2026/08/01
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「世界最多シェア」と「テクノロジー先進国」を狙う中国デバイス産業の最前線
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パーソナルメディア
TRONWARE(トロンウェア)
2026年08月17日発売
目次:
プロジェクトリーダーから
TW Headline
特集 世界に展開する組込み開発
・技術者のためのIoT海外展開 法規制最前線ウェビナー 第1回 日本のIoT製品が世界に出ると何が起きるのか
・Arm TrustZoneに対応したμT-Kernel 3.0セキュア機能拡張
・TRONプログラミングコンテスト2026ウェビナー
エッジAI向けMCU RA4E1/RA8P1の紹介(ルネサス エレクトロニクス株式会社)
NanoEdge AI StudioとSTM32Cube.AIを用いたマイコンへのAI実装方法(STマイクロエレクトロニクス株式会社)
micro:bitで応募するTRONプログラミングコンテスト2026(パーソナルメディア株式会社)
・トロンフォーラムAI開発WG 活動報告と新規参加企業募集のお知らせ~オープンなエコシステムで組込みAI開発の未来を共に創る~
・生成AI時代に向けたIoT人材育成プログラム 2026年度受講生募集
公共交通オープンデータチャレンジ2026 公共交通オープンデータから始まるイノベーションを――地域の可能性を広げる、新たなサービスをカタチに
【速報】開催決定!2026 TRON Symposium-TRONSHOW TRON×AI 3
セミナー情報|セミナースケジュール 2026年8月~11月
Welcome to TRON Forum & Ubiquitous ID Center
Association for Open Data of Public Transportation
Movement|TRONから見たコンピュータ業界の動向
Media|TRONに関する報道
TIVAC Information
編集後記
本誌「記事ucode」の使い方/読者アンケートのお願い
最新号・バックナンバーを1冊からご購入できます!T-Engine&ユビキタスID技術情報マガジン!
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パソコンユーザ・エアラインパイロットなど幅広い読者に広く読まれる日本で唯一のフライトシミュレータ情報誌
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スマートグリッドに関する技術雑誌
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2024/10/15
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2024/07/15
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画像処理技術の産業応用を中心テーマに据えた、イメージングテクノロジーの総合情報誌。
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