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紙版
(89誌) -
デジタル版
(17誌)
機械 雑誌
メカニカル・テック社
bmt(ベアリング&モーション・テック)
2026年07月25日発売
目次:
【2026年7月号】
【特集:ロボティクス】
◇フィジカルAI実装に関する最近の話題・・・編集部
◇超薄型ボールベアリング・電動アクチュエータの技術とロボティクスへの適用・・・木村洋行 足立 健太 氏に聞く
◇フィジカルAI活用に向けた、独自センサ技術によるデータ構築の取り組み・・・DIC 森 耕太郎 氏に聞く
◇材料×機械共創による樹脂3D造形のロボティクス分野への展開・・・大塚化学/グーテンベルク 稲田 幸輔 氏、グーテンベルク 山口 勇二 氏に聞く
【キーテク特集:設備管理技術】
◇アコースティックエミッション(AE)計測の進展と応用展開・・・神奈川大学 長谷 亜蘭
◇エッジAIによる設備の状態監視技術・・・TDK Edge AI BDに聞く
【連載】
注目技術:製鉄所・製紙工場など過酷環境における、メンテナンス軽減・ダウンタイム削減に寄与する軸受技術・・・木村洋行/ Timken
トップインタビュー・・・オイレス工業 坂入 良和 氏に聞くに聞く
【トピックス】
日本トライボロジー学会、トライボロジー会議 2026 春 東京を開催、70 周年記念特別フォーラムを実施
日本トライボロジー学会、第71期会長に佐々木信也氏(東京理科大学)が再任
日本トライボロジー学会、2025年度学会賞の表彰式を開催
トライボロジーなどベアリング&モーション技術の総合情報誌
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2026/05/25
発売号 -
2026/03/25
発売号 -
2026/01/25
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2025/11/25
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2025/09/25
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2025/07/25
発売号
海事プレス社
COMPASS(コンパス)
2026年06月25日発売
目次:
■特集
激動の時代の海運経営
主要邦船社トップに聞く
シリーズ特集脱炭素ソリューション8
船尾省エネ技術
推進効率を磨く“船尾”の進化
■船のみどころ みせどころ
「ワールドワイド・ツインデッカー」で成長市場開拓
“ULTRA MAPUTO” ホーセイ海運/檜垣造船
■海運企業レポート
ローリッツェン・バルカーズ
メタノール燃料船3隻が今年以降竣工 自社船拡充機会を積極的に模索
■舶用メーカー列伝
東京計器 航海計器の老舗、研鑽の「技」で次代拓く
■CLOSE UP
・幅広い船種で大型化が進む パナマ運河拡張から10年
・韓国も船舶国産化政策を模索 日米欧に続き経済安保の課題認識
■TOPICS
・今治造船ら4社 火気・酷暑対応ウェア共同開発
・商船三井 世界最大級の米FLNG投資決定
■海事レポート
・ホルムズ実質封鎖、海運影響は広範
市況上昇・燃料油高騰、リスクシナリオが現実に
■海事展FOCUS
国際海事展「Sea Japan 2026」
脱炭素やDXなどテーマに各社出展 過去最大規模で開催、33カ国・地域から658社集結
■トレンドワードを読む
「定期用船のオンバランス化」
■羅針盤
中東リスクが映す タンカー需給の構図
海運・造船・舶用工業を対象分野とした海事総合誌
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2026/04/25
発売号 -
2026/02/25
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2025/12/25
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2025/10/25
発売号 -
2025/08/25
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2025/06/25
発売号
オーム社
電気通信技術の総合情報誌
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2026/06/19
発売号 -
2026/05/25
発売号 -
2026/04/20
発売号 -
2026/03/19
発売号 -
2026/02/20
発売号 -
2026/01/23
発売号
矢野経済研究所
Yano E plus(ヤノイープラス)
2026年07月15日発売
目次:
《次世代市場トレンド》
『次世代スマート社会を支える基盤技術(6)~グローバル課題解決編~』
脱炭素社会の実現、循環型社会の構築など地球規模の課題に対し、
エネルギー・防災・環境分野における実践的な技術実装が始動
『ソフトロボティクス市場性探索(2)
世界ソフトセンサ&ソフトアクチュエータ&やわらか材料メーカー徹底リスト』
世界各地のソフトロボティクス用センサ&アクチュエータ100社調査、
材料ごとのメーカーリストは国内を中心に約300社掲載!
《注目市場フォーカス》
『ナノ×インテリジェンス:AIと量子で拓くマテリアル革命(4)~エネルギー材料をAIが最適化する~』
脱炭素社会を支える触媒や電池材料の設計に、
AIによる原子・分子レベルの界面予測や構造制御が活用
『主要産業のソフト市場動向(1)ソフトウエア環境の変化とアースワーク市場』
ソフトウエアの役割と世界と日本のソフト市場の根本的な違い
《タイムリーコンパクトレポート》
『RFIDソリューション市場』
RFIDはバーコードやQRコードの進化系ではない!
データ活用で実現する次世代マネジメント
ビジネスのネタはここにある。業界関係者必読のエレクトロニクス専門マーケットレポート!
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2026/06/15
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2026/05/15
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2026/04/15
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2026/03/15
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2026/02/15
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2026/01/15
発売号
Gichoビジネスコミュニケーションズ
エレクトロニクス実装技術
2026年07月20日発売
目次:
●特集
「はんだ付け関連技術」
■実装品質を高めるセレクティブはんだ付け技術
― 背景から原理、課題解決、最新機能までをわかりやすく整理する ―
株式会社弘輝テック
セレクティブはんだ付けは、高密度実装や高熱容量部品の混載基板において、
従来のフロー工法や手はんだの熱影響・品質ばらつき・生産性の課題を解決する
局所はんだ付け技術である。本稿では、セレクティブはんだ付けが求められる背
景から、工法の原理と特徴、品質を左右するプロセス条件や保全のポイント、最
新技術・自動化機能、導入事例までを概説。高密度実装や高信頼性要求に対応す
るための課題解決策と、品質・生産性・保守性を向上させる技術動向を整理し、
今後の実装現場における活用の方向性を示す。
■はんだ付け材料の評価方法
(やに入りはんだ、フラックス、ソルダペースト)
株式会社クオルテック
2006年のRoHS指令以降、はんだ材料はPbフリー化が進み、近年は高耐久・低温
・低Ag材への切替需要が増加している。また、低残渣フラックスやIPCフラックス
タイプの選定では腐食やマイグレーションのリスクを考慮した十分な評価が不可
欠であり、量産を見据えた実環境での検証が重要である。本稿では、材料変更時
の評価方法として、実装評価、ソルダペーストの連続印刷試験、ECM試験や熱衝撃
試験などの信頼性評価を中心に、外観・X線・断面観察による品質確認と比較評価
の重要性を解説する。
■メイコーが提唱する常識を覆す“真”理論 【Vol.6】
株式会社メイコー / 伊東 薫 氏
ロボットはんだ付けは手はんだと異なるノウハウが必要であり、単なる位置決
め精度では高品質は実現できない。良いロボットは途中のこて先クリーニングや
窒素パージに依存せず、専用のはんだ・こて先・条件設定が重要であり、ロボッ
ト特性に合わせた運用が品質と再現性向上の鍵である。本稿では、良いはんだ付
けロボットの見分け方、使用するはんだやこて先、製造仕様、再現性、実験時の
注意点、基板設計など、高品質なはんだ付けを実現するための重要なポイントに
ついて説明する。
●トレンドを探る
■プリント配線板製造『自工程完結』による品質改革
JPCA PWBコンサルタント / 渡辺 正 氏
●展示会レポート
■第11回 ものづくり ワールド [名古屋]
■Medtec Japan(メドテックジャパン)
●好評連載
■前田真一の最新実装技術あれこれ塾
第185回 2025年版未来予測
■家電メーカの分析屋が観た鉛フリーはんだ実装技術 第11回
ソルダーソリューション / 山下 茂樹 氏
●コラム
■「ちょっと途中下車
382駅目 小さな大手私鉄の「相鉄線」 / 武井 豊 氏
●New Technology Flash
■装置の状態表示やデザイン性をアップする8mm角RGB LEDテープライトを発売、他
●Products Guide
■ブローチングファスナ、他
●展示会・イベント案内
●DKNリサーチのプリント配線板データシート
●編集室から
国内唯一の実装技術専門誌
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2026/06/20
発売号 -
2026/05/20
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2026/04/20
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2026/03/20
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2026/02/20
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2026/01/20
発売号
日本工業出版
ターボ機械
2026年07月05日発売
目次:
■特集:ターボ機械を変革するAI①
〔巻頭言〕
○ターボ機械を変革するAI
/飯野真成
〔展望・解説〕
○機械学習モデルが支援する流体予測と設計最適化
/下山幸治・齋藤蓮・齊藤陸人
○AIを活用したターボ機械の最適化設計
/西泰行
○機械学習を用いた車両用過給機のサージ予測
/斉藤弘樹
○SimcenterTMとAIを活用した流体エンジニアリング
/佐藤誠
○ターボ機械分野におけるAI活用
/湯浅厚志・山本幸広
○AIを活用したターボ機械シミュレーションの高速化技術
/箕輪剛
■論文
○流量調整機構によるクロスフロー水車特性への影響評価
/鈴野健・黒田勇輝・飯尾昭一郎
○第39回フレッシュマン・サマーセミナー
○第95回ターボ機械協会 佐賀講演会のご案内と講演募集
ポンプ・送風機・圧縮機・タービン・回転機械等の専門誌
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2026/06/05
発売号 -
2026/05/05
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2026/04/05
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2026/03/05
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2026/02/05
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2026/01/05
発売号
大河出版
ツールエンジニア
2026年06月30日発売
目次:
特集 「AI活用のものづくり」
●AIを活用しながら革新的な製造現場の持続可能性をどう高めるか
日本工業大学工業技術博物館 館長 清水 伸二
●工作機械メーカーにおけるAI技術の活用方法
AI機能の工作機械への導入と,自社での活用
オークマ 玉腰 貴浩
●AIを用いた直動機構の異常検知・予防保全手法
名古屋市工業研究所 間瀬 剛,長坂 洋輔,松原 和音
●AI導入,自動化の前にやるべきこと
GO2camが示す半自動化×AIの現実解
セイロジャパン 大瀬戸 隆之
●Autodesk FusionにおけるAI活用と次世代ものづくり
オートデスク 藤村 祐爾,緒方 輝聡
●機械加工におけるAI技術の展望
加工システム経験43年のエンジニアが見た技術の変遷と将来
中川 茂
一般記事&連載記事
■製品ニュース
■鉱工業指数
■イベント・セミナー ガイド
■業界通信
■この図が読めますか? 松嶋 裕
■写真ニュース
三菱マテリアル,特約店会を開催
■ツール時評
■ポンコツ賛歌
工業高校教師の山あり谷あり放浪記
樋口 真太郎
■単位のはなし
三浦 基弘
■ピックアッププロダクツ
STUDERの複合円筒研削盤S33を用いたユーザー事例
油圧技術のパイオニア「Domin社」が
S33でミクロン精度で革新的なバルブを
製造する手法
■ピックアッププロダクツ
ワルタージャパン,
2026年の新製品第一弾を発表
鋼・ステンレス用万能旋削チップ材種
や高送りカッターの
最新モデルをラインアップに追加
■技術系企業動向資料
住友化学,大阪工場に先端半導体用
フォトレジスト技術棟を新設
<第二特集>研究紹介 ~材料表面に挑む~
■アルミニウム表面への窒化アルミニウム層形成プロセス
大同大学 吉田 昌史
■脆性材料の超精密加工に関する研究
明石工業高等専門学校 中村 格芳
■噴射加工を利用した接着面性状制御に
よる高強度接着接合継手の創成
京都工芸繊維大学 武末 翔吾
■切削加工による金属表層ナノ組織化制御に
基づく力学的高機能化
豊橋技術科学大学 戸髙 義一
■ショットブラスト処理を用いた
金属材料の浸水 - 撥水性制御
立命館大学 南部 紘一郎
今日の情報・明日の技術、最新の加工・工具技術情報をお届けする!生産現場の必須アイテム!
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2026/05/28
発売号 -
2026/04/30
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2026/03/30
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2026/02/28
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2026/01/28
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2025/12/26
発売号
土木工学社
トンネルと地下構造物の技術誌
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2026/06/01
発売号 -
2026/05/01
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2026/04/01
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2026/02/28
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2026/02/02
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2025/12/27
発売号
日刊工業新聞社
プレス技術
2026年07月08日発売
目次:
電動化や自動運転などを表す「CASE」がキーワードになり、大変革期を迎えている自動車業界。「今手がけている仕事が今後も続くのか」と心配するプレス加工関連企業は多いが、変化の時代こそ、地に足を付けて自社の強みを見直し、市場の新たなニーズを先んじて汲み取る姿勢が必要となる。本特集では、CASE 時代にも求められ続けるプレス加工関連技術を整理するとともに、材料・加工・金型で重要となる技術要素について解説。併せて自動車部品の軽量化や精密化、低コスト化に貢献する加工メーカーの最新技術やCASE時代に向けた取組みを紹介する。
■目次
【特集】
CASE 需要をつかむための塑性加工技術
〈総論〉
CASE 時代にプレス加工メーカーが磨いておきたい自社技術
神奈川産業振興センター 柳原秀基
〈解説〉
軽量化が求められる中での材料&ソリューション技術の動向
日本製鉄 銭谷 佑、北原優樹、漆畑 諒、西村隆一
CASE時代の軽量化を支える材料・加工・構造の三位一体プレス成形技術
神戸製鋼所 吉岡典恭
CASE時代に対応するプレス技術
日産自動車 阿部 聡
電動化時代の自動車車体構造の変化とプレス技術の進化
ユニプレス 城 哲治、吉田 亨
プレス部品に対する軽量化材料の適用と課題
矢島工業 馬場泰一
〈事例〉
EV 市場拡大で高度化するモータコア製造技術
─高精度プレス・積層技術による高効率モータへの対応─
吉川工業ファインテック 渡部博幸
異分野協業で切り拓くバスバーの高機能化
─樹脂成形技術との融合による構造革新─
クレファクト 永井義範
テーラードブランク製品の加工性および振動評価技術の確立
ヒルタ工業 荒木功二
ヨロズによる、日産新型「パトロール」における超ハイテン材適用による軽量化の取組み
ヨロズ 松本正春
パイプ曲げ技術を活かした新型冷却デバイス開発
湯原製作所 岩下 隆
高精度プレス加工+αで自動車業界の次のニーズに応える
ナカヒョウ 中谷俊晴
【インターナショナル・レポート】
Bystronic ドイツ・ゴータ工場現地取材レポート
ものづくりライター 新開潤子
【View】
「人とくるまのテクノロジー展2026 YOKOHAMA」レポート
Interview モノづくり革新の旗手たち
デジタルツールの積極活用で若手の集まる金型メーカーに
㈲永井製作所 代表取締役社長 永井慎也氏
【特別企画】
事例で読み解く人事マネジメント入門
[解説1]人を活かし会社を伸ばす
経営学校 左近祥夫
[解説2]多様な従業員の意識調査
経営学校 村尾奈津
[事例1]プレス製造K 社のケース
経営学校 左近祥夫
[事例2]介護サービス業A 社のケース
経営学校 村尾奈津
[事例3]日用品製造S 社のケース
経営学校 瀧本憲広
【連載】
キラリ光る!塑性加工分野のモノづくり力
試作板金の精度を上げるハイブリッド金型<豊里金属工業>
編集部
中小企業診断士からのエール 知って得する!ワンポイント経営アドバイス
人手不足を「稼ぐ力」に変える公的支援の活用術
─令和8 年度創設「生産性向上支援センター」と伴走支援の賢い受け方─
中小企業診断士 栗野将徳
世界のなかの日本、日本のなかの世界
「第二の故郷」をつくるJETプログラム
帝京大学 平田 好
人生の役に立つ、かもしれない 落語講座
佃祭
藤井青銅
これから技術者になるあなたへ 新人技術者のためのものづくり現場の基礎知識
なじむ【準備編】~現場の人間関係を築く~
中小企業診断士 高沖春日
本気で! JAPAN モノづくり戦略
PB 製品が主流になる時代が来た?
~これまでのビジネス展開を変換するときが襲来!~
日本金型工業会学術顧問 横田悦二郎
技術屋の映画手帳 黄金時代の名画を紹介
スナイパー・殺し屋の作品にはスリルとサスペンスが満載!
さかい三十郎
監督者主導による「ザ」プレス現場改善
ビス・ナット自動袋詰め効率化 3
テクノツー 磯野信雄
仕事に活かすアイデア発想レシピ
熱中症対策のアイデア発想
発明学会 平井 工
PRESS NEWS
新製品情報
INFORMATION DIARY
BOOK REVIEW
特許情報
Back Number
次号予告
生産現場の課題に答える塑性加工技術の総合誌
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2026/06/08
発売号 -
2026/05/08
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2026/04/08
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2026/03/06
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2026/02/06
発売号 -
2026/01/08
発売号
Gichoビジネスコミュニケーションズ
メカトロニクス・デザイン・ニュース
2026年07月15日発売
目次:
■特集
●IoT関連FA周辺機器
●工具・組立機器・加工
●ポンプ・バルブ・流体管理
●環境保全・安全対策
■好評連載
●日本の産業構造の変化にともなう電子機器分野の話題商品を追う
(第98回) データセンターを支える技術
●ちょっと気になる? 市場の生産統計とそのヒストリー
(第72回) 災害対策車両の市場動向
●佐竹正宏の製造現場に応用できる! ノウハウのツボ
技術者のための「伝わる資料設計」実践術(第2回)
「読ませる資料」から「決断させる資料」へ
-図解と構造化の技術(前編)-
■その他
●展示会案内
●カタログコーナー
●イベントインフォメーション
●READER’S VOICE/EDITER’S VOICE、他
「世界に響くものづくり」をテーマに、世界屈指の製品力を支える日本のニッチメーカーにスポットを当て、その優れた生産プロセスと成果の数々をレポートしていきます。
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2026/06/15
発売号 -
2026/05/15
発売号 -
2026/04/15
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2026/03/15
発売号 -
2026/02/15
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2026/01/15
発売号
メカニカル・テック社
メカニカル・サーフェス・テック
2026年06月25日発売
目次:
2026年6月号
【特集:金型・工具の表面改質】
◇被削材との凝着現象に着目した工具用CVD被膜・・・三菱マテリアル 奥出 正樹
◇高密着水素フリーDLCコーティング・・・北熱 嶋村 公二
◇窒化物系硬質膜の基礎特性と工具への適用・・・ジェイテクト 鬼頭 佑典
◇アルミ加工金型へのDLCコーティング適用の取り組み・・・DOWAサーモテック 羽深 智
【キーテク特集:熱処理】
◇アクティブスクリーンプラズマ窒化の技術動向・・・中日本炉工業 田中 隆太郎
◇表面改質試験片の衝撃強度を競う第5回熱処理コンテストの結果が発表・・・編集部
【連載】
注目技術:第86回 宇宙領域におけるドライコーティングの適用展開・・・東研サーモテック
酒飲み世界紀行:第15回 バーボン編: やっと大人になりました・・・横浜国立大学 梅澤 修
【トピックス】
日本トライボロジー学会、第71期会長に佐々木信也氏(東京理科大学)が再任
日産自動車、DLC被膜適用の高耐食低摩耗ピストンシール機構で令和8年度文部科学大臣表彰 科学技術賞(開発部門)を受賞
第19回岩木賞の業績募集を開始、表彰費用の賛助も募集
全鍍連、令和8年度通常総会を開催
トライボコーティング技術研究会、令和8年度第一回研究会を開催
熱処理・コーティング・ブラストなど表面改質&表面試験・評価の技術情報誌
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2026/04/25
発売号 -
2026/02/25
発売号 -
2025/12/25
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2025/10/25
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2025/08/25
発売号 -
2025/06/25
発売号
ポスティコーポレーション
ラバーインダストリー
2026年07月01日発売
目次:
〈創刊60周年記念特集〉
ゴム業界の持続可能性について考える
1.日東化工×東京マラソン財団 役目を終えたランニングシューズをサンダルへ生まれ変わらせるプロジェクト「SHOES TO SANDALS」
2.ブリヂストン×産業技術総合研究所 タイヤゴムのケミカルリサイクル技術を確立
3.竹原ゴム加工 「離職率0%」を維持する会社づくり
■展示会一覧表 2026年7月〜9月
■2026年4月のゴム製品生産・販売実績[確報]
ゴム・エラストマーの専門誌。各種原材料から製品の最新動向や研究開発状況の情報満載。技術者を応援します。
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2026/06/01
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2026/05/01
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2026/04/01
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2026/03/01
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2026/02/01
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2026/01/01
発売号
日本工業出版
機械と工具
2026年07月02日発売
目次:
■特集:高度化する特殊加工の最新技術動向
【①レーザ加工】
○超短パルスレーザによる10µm以下の微細加工技術と応用
―微細孔加工・微細パターニングの課題と応用事例―
/リプス・ワークス 山瓶子勇次
より微細かつ複雑な加工が可能となった、超短パルスレーザの非熱・非接触加工の特徴と同社の技術開発、10µm以下の微細孔・形状加工の課題、利点、応用事例を紹介。
○フェムト秒レーザ微細加工機の最新技術と加工事例
―5軸レーザ微細加工機「LASER S500U」を中心に―
/ユナイテッドマシニング 松本昭吾
5軸制御加工機との統合により、従来困難であった領域への展開も進むフェムト秒レーザ。本稿では具体的な加工事例からその有効性を示す。
○レーザ加工機の自動化と生産性向上に貢献する最新AI技術
/三菱電機 杉原和郎
人材不足、業務効率化、品質向上、コスト削減等、板金製造業の課題解決への貢献が期待される、最新AIを用いたレーザ加工の各種機能を紹介。
【②金属AM】
○LB-PBF金属3Dプリンタによるアルミニウム合金の低コスト複雑形状造形への取り組み
/静岡県工業技術研究所 浜松工業技術支援センター 田光伸也・植松俊明・太田幸宏・山口智之・大澤洋文
/静岡県庁 望月智文
造形コストが高い金属AMに対し、積層厚さの増加による造形時間短縮、サポート材が造形物形状に与える影響に着目し、LB-PBF方式でアルミニウム合金の低コスト複雑造形に取り組んだ事例を紹介。
【③放電加工】
○「倍速放電加工」を支える基礎技術
―ジャンプレス加工へのアプローチ―
/牧野フライス製作所 根本政典
大型化が進むダイカスト金型の型彫り放電加工を例にとり、ほぼノージャンプで加工時間を1/2に短縮する「倍速放電加工」について解説。
○“操作を自動化する” 放電加工の省人化技術
―西部電機におけるワイヤ放電加工機の自動化提案―
/西部電機 川辺剛
ワーク搬送以外にもさまざまな作業への対応が必要となる、ワイヤ放電加工の自動化。そこで「オペレータの操作そのものを自動化する」西部電機の自動化提案について、事例をもとに解説。
【④FSW(摩擦拡販接合)】
○FSW(摩擦攪拌接合)の実用化と量産展開
―Stirweld社製品群によるFSWの民主化とプロセス確立―
/コーレンス 佐々木祐斗
「FSWの民主化」を掲げ、高度な専門設備を必要としないFSW、量産工程で再現可能な接合プロセスの実現を図るStirweld社製品群を見る。
【⑤転造加工】
○工程集約時代に再評価される「ねじ転造ヘッド」
―ARC・VABSねじ転造ヘッドを活用した雄ねじ転造加工のすすめ―
/山田マシンツール 小玉勇輝
切りくずが出ず、寸法精度や強度、仕上げ品質の向上にもメリットのある転造加工は、現在の自動化・工程集約ニーズの中で再評価されている。ここではねじ転造ヘッドを例に、そのメリットを解説。
■展示会レポート
○INTERMOLD2026/金型展2026/金属プレス加工技術展2026
/編集部
■特設記事 現場ニーズに応える最新切削工具
○工具へのナノメートル周期構造の付与とその効果
/富山大学 白鳥智美
工具表面にナノメートルサイズの周期構造を付与し、摩擦を制御する技術について、テクスチャの方向や角度にも着目した研究の成果を、押出し加工、切削加工、せん断加工への適用事例から解説。
○銅材の高能率加工に特化したスクエアエンドミル
―銅電極加工用ニック付き3枚刃スクエアエンドミル『DHS340』『DHS340F』―
/日進工具 盛将人
EVや電子部品、半導体分野で需要が高まる銅材の加工は、延性が高く溶着やバリが発生しやすい。銅材加工の切りくず排出性、びびり振動抑制を図ったスクエアエンドミルを加工事例とともに紹介。
○ミスミが提案する最新切削工具の性能と加工事例
―XAL、VAC、AXT、TACシリーズ―
/ミスミ 野々村真希・蔵本峻
加工の最適化要因として、工具の役割が大きくなってきた。そこで高効率、工具寿命安定、品質安定化などの現場ニーズに対応する製品群を紹介。
■連載
【海外技術動向】
○「工具を研ぎ澄ませ」
―センサ内蔵技術で刃先のより近くから加工情報を獲得する―
/Manufacturing Engineering, Contributing Editor Kip Hanson
/翻訳:Generative Arrows 矢生晋介
生産加工技術を支える「機械と工具」』としてリニューアル復刊いたしました。
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2026/06/02
発売号 -
2026/05/02
発売号 -
2026/04/02
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2026/03/02
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2026/02/02
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2026/01/02
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養賢堂
工業専門誌
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2026/05/28
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2026/04/28
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2026/03/28
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2026/02/28
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2026/01/28
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2026/01/01
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日刊工業新聞社
機械技術
2026年07月24日発売
目次:
海外製の工作機械やツーリング機器には、日本製にはない機能・特徴をもつものが少なくない。円安が進み、国内のユーザーが購入するハードルは高くなっているが、それでも選ばれるには理由がある。特集では5軸制御マシニングセンタや各種研削盤、金属3Dプリンタ、ツーリング、測定機などの海外製品の機能とそれを支える最新技術を紹介。ユーザー事例も交えながら、海外製品を機械加工の高付加価値化につなげるヒントを提供する。
■目次
【特集】 海外製工作機械・ツーリング機器の技術動向と活用事例
〔総論〕
●海外製工作機械の技術動向
㈱松岡技術研究所 松岡甫篁
〔解説〕
●躍進する中国本土・台湾の工作機械産業 主要メーカーの現状と競争力
㈱エム・アイ・アール 高 原
〔事例〕
●環境・設備・測定を統合した超精密加工拠点~HERMLE製5軸MCが支える高付加価値戦略~
㈱山一ハガネ
●信頼を守る「最後の砦」 ドイツ製CNC5軸工具研削盤の活用
信和精工㈱
〔機能解説〕
●HERMLE5軸マシニングセンタおよび自動化システムが生み出す多品種少量生産の自動化
愛知産業㈱ 川原隼人
●航空機大型構造部材加工を支えるドイツF.Zimmermann社の大型5軸加工機の技術
㈱トミタ 上條雅之
●総合工作機械メーカーが提案するワンストップ製造ソリューション─金型製造における適用事例─
ユナイテッドマシニング㈱ 松本昭吾
●ロータリートランスファーマシンによる多方向機械加工の省人化・省スペース化
YKT㈱ 築山弘明
●ドイツ製アルミ専用金属3Dプリンタの機能と優位性
GROB Japan ㈱ 小川晃生
●超音波加工技術の硬脆材への適用と開発動向
東台精機股份有限公司 林 文旺
●独・大型工作機械メーカーのロール研削盤技術と活用例
DHFワールドリッヒジーゲンジャパン㈱ 並木勝哉
●高精度を再現する研削技術と生産システム化の展開―STUDERおよびWALTERに見る精度保証の高度化―
ユナイテッドグラインディング㈱ 府内房子
●工具研削ソフトウェアの新たな可能性
ANCA Machine Tools Japan ㈱ 保田将宏
●海外市場に対し進化した砥石の技術動向および活用事例
チロリット・ジャパン㈱ 野村玲一、大西オスカー悠太郎
●HWR社製補正機能付き4爪チャックと振り子式クランプシステムによる円筒薄肉ワークの低変形クランプ提案
NKワークス㈱ 川村康士
●Kesel社のバイス/クランピング製品の特徴と活用のポイント
西部商工㈱ 藤田美保、森口わひだ、Georg Kesel GmbH & Co. KG Bernhard Schwärzler
●紫外線硬化式クランプシステム「ブルーフォトン」による加工プロセスの革新―接着技術が拓く高精度・高効率なワーク保持の新機軸―
ダイナミックツール㈱ 加藤知己
●“つかまない”発想が機械加工の常識を変える フェイスドライバーがもたらす加工精度とサイクルタイムの革新
福田交易㈱ 久下敬史
●キロウッド社製の焼ばめホルダと工具管理システム「スマートキャビネット」の活用提案
㈱イノテック 北村吉広、藤山直樹
●製造ライン直結の3次元測定機「CyberSpark」―現場の品質管理を完全自動化へ
Innovalia Metrology Borja De La Maza
●非接触高精度形状測定機アリコナ社「FocusX」―生産現場での役割と価値
㈱ユーロテクノ 小原史彦
●QCD向上の基盤となる段取り工程と測定機の活用
Hexagon Manufacturing Intelligence ㈱ 後藤彰宏
●機械加工現場のタクトタイムを支える現場計測機「Equator/Equator-X」の実力
レニショー㈱ 片平智哉
●寸法測定精度保証のあるX線CT装置―TomoScopeとそれを支えるWerth社の測定技術
エスオーエル㈱ 高野智暢
●高精度薄刃砥石の計測技術と自動化へのアプローチ
マーポス㈱ 太田峻輔
●米国ハングスターファー社製金属加工油の独自性と適用効果
関西特殊工作油㈱ 龍 俊行
●研削加工現場のスラッジ回収に革命をもたらす濾過装置
トランザーフィルター日本㈱ 中村裕司
【TopInterview】
独自技術で光る日本の機械加工現場
㈱テルミック 代表取締役 田中秀範氏
情報共有によるスピードを活かすモノづくりで顧客に唯一の価値を提供する
聞き手 オーエスジー㈱ 今泉英明
【テクニカルレポート】
●多様な被削材における長寿命化と安定加工を実現するミーリング加工用PVDコーテッド超硬材種「MP1200シリーズ」の技術的特徴と加工事例
三菱マテリアル㈱ 高山 新
【連載】
●お天気お姉さん穂川果音のほかほかタイム
第58回 スーパーエルニーニョにご用心!
穂川果音
●スーパー・ササダンゴ・マシンの今日も原価割れ 第41回
●伝統X-進化する伝統文化-
第54回 ザ・サイレント ~音の鳴らない三味線とは!?~
上島カンナ
●悪魔のビジネス用語辞典
第5回 く・け
藤井青銅
●しぶちょーのこんなん、どうYo!?
第25回 AIが機械設計できる時代へ!?
しぶちょー技術研究所 谷津祐哉
●IoT導入に欠かせないデータ分析と統計学の基礎
第10回 最適切削条件を求める実験計画法①
㈱ME マネジメントサービス 小川正樹
●切削加工の臨床工学
第31回 切れ刃形状の沿革と技術情報
難削材切削技術研究所 狩野勝吉
●ゼロからわかる製造業のブランディング入門 モノづくり企業の価値の伝え方
第5回 技術を価値に翻訳する
ビジネスファイターズ合同会社 飯田剛弘
●NEWS OF NEWS
●スタッフ通信
機械加工の総合誌
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2026/04/24
発売号 -
2026/01/23
発売号 -
2025/10/21
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2025/07/25
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2025/04/24
発売号 -
2025/03/25
発売号
日刊工業新聞社
機械設計
2026年07月10日発売
目次:
特集1 構造物の破壊の要因と強度設計法 ~3大破損要素(溶接部、軸、ボルト)~
一般的な機械装置の強度設計において注意する必要があるのは、溶接部、軸、ボルトなど応力が集中する部分での疲労破壊です。疲労破壊をもたらす原因の多くは、外力環境条件の見込み不良、構造や形状の不適切、材料の選定ミスや加工不良であり、機械が壊れるほとんどの原因は未熟な設計だと言えます。そこで、それらの部品・部位における疲労強度の適切な検討・計算方法について、著者の経験と事例をもとに解説します。
特集2 板金部品設計の着眼点 「推奨しない設計」と「推奨する設計」
板金部品は、産業機械において補助的な部品と見なされることが多く、体系的に学ぶ機会が少ないのが現状です。その結果、従来の慣習に依存した設計が踏襲されやすく、なぜその構造や加工方法を選んでいるのかが十分に整理されないまま設計が進んでしまうことも少なくありません。そこで、基本的な板金部品において「推奨しない設計」と「推奨する設計」の代表例を、現物サンプルを用いて比較しながら、その理由を具体的に示します。
■目次
【特集1】 構造物の破壊の要因と強度設計法 ~3大破損要素(溶接部、軸、ボルト)~
岩淵技術士事務所 岩渕 正幸
第1章 概論
第2章 破壊メカニズムを理解するための材料力学
第3章 壊れない設計をするための強度計算~3大破損要素を中心にして~
【特集2】 板金部品設計の着眼点 「推奨しない設計」と「推奨する設計」
小畠技術士事務所 小畠 祥平
はじめに
着眼点1 材料について
着眼点2 切断について
着眼点3 曲げについて
着眼点4 構造:補強を入れる設計
着眼点5 補強:裏面に補強を入れる設計
着眼点6 溶接
着眼点7 構造:筒形状の設計
着眼点8 構造:箱形状の設計
着眼点9 構造:生産性を考慮した設計
あとがき
【企業レポート】
機械ユーザー、機械メーカー・商社と全国の機械修理業者をマッチングするサービスを展開
機械修理ドットコム
【Technical Report】
デジタル化時代の設計技術やノウハウ伝承システム「AIナレッジ電承」の機能と導入効果
KMC 佐藤 声喜
【展示会レポート】
食品工場の生産性向上を支援する多様なソリューションが出展「FOOMA JAPAN 2026」開催
カメラやAIなど最先端の画像機器・技術が集結「画像センシング展2026」開催
【新連載】
●なぜ、ハイスペックな製品ほど売れないのか?
~技術と顧客心理を統合する「価値設計工学」実践講座~
第1回 なぜ、優秀なチームほど「駄作」をつくるのか?
~スペック至上主義の罠と、のインサイト探求~ 「見えざる顧客」
K's CREA Partners 小杉 知司
【連載】
●設計・モノづくりにおける「DXビジネス分岐点」
第4回 DX時代のモノづくりは幾何公差が標準になった
内田 孝尚
●教えてテルえもん!製造業のデジタル化とデータ活用への道
第5回 製造現場をつなぐ中核―MES(製造実行システム)の活用
いわてデジタルエンジニア育成センター 小原 照記
●「エネルギー原理」の視点から理解する機械設計
最終回 エネルギー原理と共振現象 岩淵技術士事務所
岩渕 正幸
●科学のお姉さんから これからのモノづくり女子へ
第67回 岩国の地で「日本の電気の父」藤岡市助の学びの軌跡をめぐる
五十嵐 美樹
●だから、機械はおもしろい!
第196回 今月、私の脳活動は昴進した
東京大学 中尾 政之
●若手技術者戦力化のワンポイント
第36回 若手技術者の成長につながる“新”技術者気質とは
FRP Consultant 吉田 州一郎
●事例から学ぶ 部品プラスチック化のメリットと盲点
最終回 金属とプラスチックとの接着時の注意点(接着の基礎の基礎)
長岡技術科学大学 大武 義人
●価値を再創造する リバース・フォワードエンジニアリング
第26回 コミュニケーションツールをリバースして、コミュニケーションを再設計する
実際の設計研究会/工学院大学 山田 和佳
●流体を利用した設備・装置 配管設計の心得
第22回 配管・バルブ選定の実際(その7)
小岩井 隆
●機械要素の特許調査で知る機械技術の課題と解決方法の考え方
第50回 「空冷」と「熱伝達」のキーワード検索による特許事例解説
米屋技術士事務所 金友 正文
Trend Note(海外ニュース)
INFORMATION
Sekkei Book Review
バックナンバー
編集後記
メカトロ化が進む機械や装置を設計するための実務雑誌
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2026/06/10
発売号 -
2026/05/09
発売号 -
2026/04/10
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2026/03/10
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2026/02/10
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2026/01/09
発売号
日刊工業新聞社
型技術
2026年07月15日発売
目次:
現在、自動車部品製造に関する業界ではギガキャストが大きな話題になっており、研究・技術開発が進んでいる。ただ、そうした新技術は設備投資費用や生産体制の整備など課題も多い。一方で、既存の製造方法であるプレス成形に関連する技術の高度化の必要性も再認識されており、部品・素材・機械のメーカー各社は難成形材料の成形技術やコスト低減のための技術開発に取り組んでいる。そこで、特集ではプレス金型・成形の現状を見据えるとともに、実用的な高度な技術・事例を紹介し、今後の自動車製造技術の発展に向けたポイントを整理する。
■目次
【特集】
ギガキャストだけじゃない!
自動車づくりを変えるプレス成形の現在地
〈総論〉
自動車の電動化や軽量化につながるアルミ合金板の部分軟化成形技術
大同大学 西脇武志
〈解説〉
冷間プレスによる自動車骨格部品の統合技術開発
JFEスチール 飛田隼佑、揚場 遼、澄川智史、大西洋一郎、樋貝和彦、新宮豊久
自動車部品用アルミ合金板材の成形加工特性
UACJ 井手達也
自動車部品の成形材料としてのマグネシウム合金
戸畑製作所 山崎一正
〈機能解説〉
金属セパレータ成形専用プレス機械の機能と特徴
アイダエンジニアリング 川瀬 修
自動車骨格部品用サーボプレスの機能と活用例
エイチアンドエフ 前田昭仁
LTF-2(高速フィーダ)を搭載したトランスファープレスの機能と成形の優位性
コマツ産機 小泉公彦
〈事例〉
プレス成形性を改善したマグネシウム合金板材による1/1スケールフロントフードの試作
産業技術総合研究所 千野靖正
自動車試作におけるプレス技術など軽量化へのアプローチ
トピア 杉浦功造
1ストロークで成形と差厚化を実現する部分薄肉化プレス成形法
豊田中央研究所 太田英一
【TOPICS】
「型技術者会議2026」が開催
編集部
三和商工、自社展を開催 溶接の困りごとを解決、ほか
編集部
牧野フライス製作所、新工場の富士吉田工場が完成
編集部
【TECHNICAL REPORT】
金属積層造形技術を活用したダイカスト金型(3D埋子)の製作の取組み
リョービ 寳山靖浩
熱硬化性樹脂の圧縮成形による金型表面処理の離型性評価
崇城大学 北田良二、岡山大学 岡田 晃
AIモニタ活用事例と成形現場DXへの展開
ムラテックメカトロニクス 矢田 尚
【Exibition Report】
MEX 金沢 2026(第62 回機械工業見本市金沢)見て歩記
編集部
INTERMOLD名古屋/金型展名古屋、AM EXPO名古屋見て歩記
編集部
【Interview】
(一財)製造科学技術センター国際標準部長 北山健志氏×
㈱ソディック 工作機械事業本部 レーザー加工機事業部 開発部 部長 兼 加工技術課 課長 松本 格氏
スマート製造やデータ標準化が紡ぎ出す金型業界の未来の可能性
【連載】
金型の未来を拓く技術者たち〈187〉
市川ダイス
リレーエッセイ・パンタグラフ 麻雀の昔と今
下間隆志
元・金型技術者の中小企業診断士が分析する 伸びる金型メーカーの秘訣〈115〉
経営者のジレンマ─現場に伝えたい「感謝」と「本音」の境界線
村上英樹
藤田真奈のモノづくりの未来を照らす高専突撃レポート!〈27〉
未来をつくる“理系のワクワク”は、岩手の小さな研究室から広がっていく
藤田真奈
初心者でもすぐわかるプラスチック射出成形金型 設計の基礎〈22〉
理論編:射出成形における伝熱
小松勝男
金型の表面構造・表面機能をデザインする〈22〉
厚膜コーティング型技術⑤熱CVDによる厚膜SiC基材創成とモールド型成形
相澤龍彦
現地金型メーカーが伝える!中国の金型業界のリアル〈19〉
中国金型業界の「内巻」
小方暁子
原理原則から身につける技術と思考力基礎から学ぶダイカスト〈17〉
コールドチャンバマシンとホットチャンバマシン
西 直美
データを読み、未来を見据え、現場を導く 田岡塾の集中講座 次世代リーダーの未来予想図-Ⅱ〈14〉
問題や課題に対する合意形成の仕方①―フィッシュボール型の討議―
田岡秀樹
切削データで学ぶ金型加工の基礎と応用〈7〉
切れ刃形状の選択②―チップブレーカ、エンドミル、ドリル―
狩野勝吉
デジタルマーケティングで切り拓く異業種参入への道〈7〉
さらなる問合せを呼び込むために―効果的な問合せ分析で自社の強みや成長可能性を模索
廣常絵梨奈
金型加工・機械加工技術者が知っておいて損はしないレーザー加工の基本〈4〉
切削加工とレーザー加工における微細加工特性の比較
閻 紀旺
【型技術協会から】
「型技術ワークショップ 2026 in とやま」講演論文集への協賛広告掲載のお願い ほか
NewsFile
新製品ガイド
本の案内
バックナンバー
編集後記
金型の”いま”をタイムリーに伝える!わが国唯一の金型総合技術誌
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2026/06/16
発売号 -
2026/05/15
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2026/04/15
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2026/03/16
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2026/02/16
発売号 -
2026/01/16
発売号
日本出版制作センター
月刊JETI(ジェティ)
2026年07月22日発売
目次:
【ライフサイエンス(食品・農業・医療・化粧)】
P011:松葉抽出物の機能性研究とライフサイエンス事業への展開・・・荒川化学工業
P014:安定同位体を用いた新たな食品偽装識別技術の開発―はちみつ,日本酒を中心とした新たな品質保証手法―・・・芝浦工業大学/産業技術総合研究所
P019:清酒醸造技術を応用した香り豊かなクラフトビールの開発・・・福岡県工業技術センター/ギャランドゥ
P022:“バイオものづくり”による高機能リコピンの生産プロセス開発・・・ハリマ化成グループ
P026:国内向け乗用管理機NRシリーズの開発・・・クボタ
P031:超音波キャビテーションによる経皮吸収促進技術・・・東京科学大学
P035:医療研究の効率化に貢献 迅速・高純度・高回収率を実現する革新的な細胞外小胞精製技術エクソソームを含む細胞外小胞(EV)精製キット『EXORPTION®』・・・三洋化成工業
P037:化粧品の機能性を評価するための生体外皮膚モデルの構築および高機能素材の探索(第3報)・・・佐賀県工業技術センター
P042:VOC低減を目的とした空気清浄機開発・・・富士工業
【高機能樹脂・材料の開発と関連技術】
P043:電子染色技術を用いたポリマー高次構造の透過電子顕微鏡(TEM)観察・・・東ソー分析センター
P046:現場生産性向上を図る高機能プラスチック製品の開発(第15報)-軽量化・複合化によるマルチマテリアル製品の開発(4)-・・・岐阜県産業技術総合センター
P050:直鎖状低密度ポリエチレン (L-LDPE)の分子構造に及ぼす溶融混練の影響・・・福岡県工業技術センター
P054:無溶剤UVハードコート・・・東亞合成
P058:5W/mKはんだクラック対策プリント配線板材料アルミベース基板材料AC-7305/接着シート AD-7305・・・利昌工業
P063「注目技術の動向」:PP 細孔内面の接着性改善に向けた紫外線改質システムの開発・・・栃木県産業技術センター/栃木精工
P069:液晶性エポキシ変性シアネートエステル樹脂の高放熱・強靭化・・・関西大学
【ゴム関連技術の動向】
P072:CO2を吸収してプラスチックに変わるゴムを発明~ CO2を利用した光学的情報記録材料としても期待~・・・岐阜大学/岐阜大学大学院/横浜国立大学/名古屋市立大学大学院/信州大学
P074:「破壊に繋がるゴム内部構造の分布の違い」の三次元可視化に成功―耐摩耗性能を向上させたタイヤ開発に活⽤へ―・・・京都大学/住友ゴム工業
P077:ゴムの鋭い亀裂は粘弾性から生じる~ノーベル賞受賞者 30 年来の理論を証明~・・・東京大学/ZEN 大学/大阪大学
P080:新冷媒に対する各種ゴム材料の耐性について バルカー
P085:使用済タイヤを化成品原料に-タイヤゴムを室温で液状ポリマーに分解するケミカルリサイクル技術を開発-・・・産業技術総合研究所/ブリヂストン
【ナノテクノロジー技術の動向】
P091:フッ化水素ガスによるガラス表面への微細構造構築と濡れ性制御・・・AGC
P100:非平面ナノカーボン化合物における正孔輸送機能の発見・・・東ソー/名古屋大学大学院/名古屋大学/理化学研究所
P110:白金ナノ粒子の 3 次元原子構造解析に成功―不均一触媒における発現機構の理解と新たな設計指針の構築―・・・東京大学/東北大学/科学技術振興機構(JST)
P114:室内光でも利用可能な光触媒・・・東京都立産業技術研究センター/三協カーボン
多業種!ケミカル、ロボット、ライフサイエンスまで広い分野を網羅。最新!論文、企業・製品情報を掲載。
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2026/06/22
発売号 -
2026/05/22
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2026/04/22
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2026/03/22
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2026/02/22
発売号 -
2026/02/06
発売号
日報ビジネス
月刊カートンボックス(CARTON BOX)
2026年07月05日発売
目次:
■特集
統計にみる箱創りビジネス
現在地を把握し、今後の展望を読み解く
[輸送包装の今後] 物流の価値創造に、高まる包装への期待
消費者の行動変容、産業構造の転換にも言及/総合物流施策大綱(2026年度~2030年度)
[DXへの取り組み] 連携が成果を生むDX戦略の鍵
「内向き・部分最適」から「外向き・全体最適」への転換を/情報処理推進機構「DX動向2025」
[パッケージ印刷] 包装が印刷の未来を創る
100人未満の事業所が97%、労働生産性に課題/日本印刷産業連合会『印刷産業Annually Report 2026年度版』
[紙製容器市場] 3品産業”への集約化が進む
紙製容器包装市場の動向/経済産業省・農林水産省「2025年度容器包装利用・製造等実態調査結果」
■インタビュー
時代の転換点を超えて
企業パーパスを起点に次の成長へ/ダイナパック 代表取締役社長 齊藤光次氏
■差別化への挑戦
“地域オンリーワン企業”として進化を目指す
製函機導入で生産性向上と属人化の解消/会津パッケージ
■話題のテクノロジー
累計出荷2000台を達成
自動平盤打抜機の“標準機”「TRP-シリーズ」/三和製作
■技術レポート
炉筒煙管ボイラのドレン回収事例
段ボール工場における省エネ実践/村西史哉氏(ヒラカワ 営業本部 営業課 セールスエンジニアリンググループ 係長)
■経営
適正取引が緩やかに進展
第6回「適正取引の推進に向けた自主行動計画」のフォローアップ調査/日本製紙連合会
■モノ語りハコ語り
“食べて終わりではない”手土産
本店デザイン箱入りセット商品/船橋屋「カップくず餅2個セット【船橋屋本店箱】」
■物流新展開
全国7カ所の展示会で新提案
高い機能性で効率化を推進/岐阜プラスチック工業
■News&Topics
設立60周年記念展を開催
11の伝達表現で「伝える」「つなげる」/日本サインデザイン協会
取適法の本質は生産性向上
記者懇親会で大坪理事長/全国段ボール工業組合連合会
厳しい環境下、課題解決に挑む
事業変革を実現するソリューションに期待/日本印刷産業機械工業会
「人への投資」の必要性を強調
労使幹部セミナーを開催/日本紙加工産業労働組合協議会、日本生産性本部
日本特別仕様の紙器用マシン
11月までキャンペーン価格で提供/ボブストジャパン
■World News
[イタリア・中国]新型機でミドル技術市場へ参入
中国・科盛龍グループと提携して開発/Koenig & Bauer Celmacch社
■連載
紙器「かたち」と「しくみ」
コスパ・タイパを考えた設計アイデア/千田建一氏(千田パッケージ事務所・本誌編集委員)
段ボール包装ABC
包装設計篇 包装貨物試験(2:落下・衝撃試験)/小坂正実氏(大阪紙器工業 技術顧問・本誌編集委員)
パテントハンター
38.段ボール 減容化・可変/奥野公三氏(協進社 包装事業部 部長・本誌編集委員)
ものづくり町工場の「4コマ」経営革新術
167.次世代 スマート・パッケージングの事例紹介(Part 2)/中山裕一朗氏(中山商事 代表取締役社長・本誌編集委員)
シリーズ 経営における包装12考察
第7考察(各論5/6):「カネ」を考える/橋爪文彦氏(本誌サポーター)
技術士包装物流会だより
考えてみよう「食品包装と環境問題」~海洋プラ・気候変動と食糧問題~/石谷孝佑氏(日本食品包装協会 理事長)
■サイドニュース
・Data Watching ・日報グループの箱創り関連ビジネス書 ・情報BOX ・パテント情報 ・統計
・From Editors・編集委員 ・次号予定・広告索引
安全と品質を支えるパッケージ,コンテナー&コンバーティングの専門誌
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2026/06/05
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2026/05/05
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2026/04/05
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2026/03/05
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2026/02/05
発売号 -
2026/01/05
発売号
流通研究社
月刊マテリアルフロー
2026年07月01日発売
目次:
特集//コールドチェーン最新事情
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厳格な温度管理と適切なハンドリングで鮮度・品質を保ちながら川上から川下までのフローをコントロールするコールドチェーンは,日本が最も得意とする物流ノウハウの塊でもある。ただ一方で,冷凍・冷蔵倉庫の老朽化,迫る代替冷媒への移行リミット等々,我が国コールドチェーンのサスティナビリティにいくつものハードルが現れていることも事実だ。GDPの観点からも温度管理が不可欠な医薬品の最新物流施設,東日本で揺るぎないポジションを築いた食品物流の雄が満を持して関西進出した共配センターのレポートに加え,アジアに向けてコールドチェーンの標準化と普及を推し進める行政の取組から,2026年のコ-ルドチェーンの今をお届けする。(編集部)
…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…
■特集
[メディセオ/メディスケット]
温度管理と自動化の両立を追求,「止まらない医薬品物流」の進化形
◎2023年9月に竣工した阪神ALC最新動向
[アサヒロジスティクス]
関西の共配拠点構築で東名阪・食品物流ネットワーク強化へ
◎関西初の茨木共配センター開所式レポート
[国土交通省]
ASEAN地域におけるコールドチェーン物流と国土交通省の取組について
◎ASLF2026セミナー・セッションREPORT
■企画
[特別企画]MF SUPERガイドブック
AGF(無人フォークリフト)&フォーク型AGV徹底比較
全22メーカー・最新107機種を完全掲載!
[CloseUp]YUASA×AiTEN
幅広いラインナップと確かな技術力で我が国AGF市場の台風の目に
◎YUASAのLOGI CRAFT加盟企業ピックアップ紹介
[MFレポート]ソフトバンクロボティクス/SBフレームワークス
ロボット160,ワークステーション28,ビン65,000,国内最大級のAutoStore最新導入現場の全貌
◎自動フォーク&ピッキングロボでさらなる自動化も視野
[MFスポットライト]国土交通省
高市政権肝入りの港湾ロジスティクスワーキンググループのとりまとめの方向性が明らかに
[FOCUS]プラスオートメーション
倉庫の自動化ソリューション大集合,拡張移転したcubeの全貌に迫る
◎「顧客良し・自社良し・社会良し」三方良しのコンセプトを体現するcubeが平和島に
■連載
[ロジスティクス革新2030]
ユーザー目線で考えるトラック電動化の可能性
物流現場・人とITを結び付け、ロジスティクスを具現化する
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2026/06/01
発売号 -
2026/05/01
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2026/04/01
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2026/03/01
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2026/02/01
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2026/01/01
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ニュースダイジェスト社
月刊生産財マーケティング
2026年07月01日発売
目次:
特集
A34 変種変量時代の勝てる現場 ~柔軟性と生産性を両立する鍵~
1 不確実な時代の生産方式
2 大手メーカーの取り組み
コマツ SMC
東北日東工器 牧野フライス製作所
3 提案も柔軟に
4 欠かせないデジタル活用
5 混流でも止まらないラインを
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
Crossroads
A23 いつの間にか新章「受注2兆円時代」に
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
エディターノート
B3 落ちない床のシミ
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
Cutting Edge
A25 前人未踏の2兆円が視野に
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
RTJフォトリポート
A32 過去最多の4万7107人が来場
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
FA各社の財務分析
A62 2026年 2/3月期決算
A70 2026年 11/12月期第1四半期決算
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
マーケティング
A71 イグスが栃木に新工場
A72 ファナックが中央TCで初開催
A74 YUASA、5年で基盤強化を
A75 TKE、AM技術をホルダーやノズルに
A76 商社各社のPSシーズン到来
A78 FA関連団体が総会開催
A80 TAMI主催の商談会で有意義な交流
A81 MEX金沢に269社・団体
A82 人とくるま横浜、ソフトだけでなく
A83 AM技術や産機部品のノウハウで
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海外
A84 台湾の旋盤メーカーが日本市場への提案強化
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連載
A58 紙のロボダイ
新ブランド「Pio」、パッケージ化&サブスク併用で初期投資額を抑制
/AutoStore System
A99 人に知恵 現場に技(第233回)/菱輝金型工業
真面目さと挑戦の文化で遂げた成長
A102 今に花咲き実を結ぶ(後編)
大阪大学 大学院工学研究科 マテリアル生産科学専攻
教授 中野貴由 氏
A104 わが社のエース機 (FILE.28)
YZ-500SG [山崎技研]/ナンゴ―
A106 実践! リスキリング(最終回)
iCAD「iCAD SX 集合教育」編
A120 今月の一品 自慢の製品を紹介(第112回)
セルフセンタリングバイスシステム/メカロック
B5 現地からのお便り~from Thailand(第28回)
フツパー タイ駐在員事務所
染谷康貴 さん
B7 町工場の匠(第24回)
武林製作所 技術部 山中慎也 さん
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随想
A114 歩み(第4回)
中村留精密工業 名誉会長 中村健一
「オートメット」の愛称で拡販
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インデックス
A27 告知板
A108 Monthly Data Box
A116 新製品プレビュー
A130 統計マンスリー
B9 FA短信
B10 海外短信
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ニュースファイル
A85 牧野フライス製作所、富士吉田の新工場を公開
微細工業会、台湾など海外市場を開拓
A98 山善、売上高が過去最高に
A119 テヅカ、足元の売上高は過去最高水準
A121 金型専門展で省人化提案に脚光
A127 スター精密、PSで独自のソフトを訴求
工業技術博物館後援会が総会と特別講演会
A134 マザック財団、25年度は1650万円を助成
ベッコフが名古屋でユーザー向けイベント
B4 旭商工、建設業との協業を発表
B6 将来宇宙輸送、開発延長で機器を成熟へ
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次号は「飛躍する中堅・中小」特集です
設備材を中心とするR&D情報誌
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発売号
ニュースダイジェスト社
“あなたの知りたい”が詰まった頼れるガイドブック!!
電設出版
月刊電設資材
2026年07月01日発売
目次:
◆特集
きっと得する情報満載!各社自慢の新製品大集合(編集部)
◆連載
実務40 年の電気管理技術者が体験した電気事故の特徴と反省点(鈴木寿一)
◆インタビュー
おしえて!製品開発ストーリー 鎌田信号機株式会社「防塵型ケース入り変圧器」
◆連載
I Love 電線 石山蓮華の電線日記
電線愛好家の女優・タレントの石山蓮華さんが
電線にまつわる日々の徒然をお届けします!
◆連載
電材レストラン
ムッシュと美奈子がレストランで食レポします!
日東工業株式会社「製品FAQ」の巻
◆連載
あなたの知らない魅力がいっぱい 日本全国お城めぐり(露木雅人)
日本全国のお城をご紹介します!
◆コラム
ちょっとお得な税金の話:税理士二見さんの税金に関するコラム
今月は「少額減価償却資産の特例の改正で変わること,変わらないこと」についてです。
◆調査・動向・資料
【設備工事業にかかわる受注調査結果】
電気工事として受注した工事のうち、構内設備設置工事の調査結果をまとめました。
【電設資材の価格展望と動向】
一般社団法人日本電設工業協会提供の電線等の価格展望と動向
【ニュース&トピックス】
電気工事業界のホットな話題が満載!
【電気工事用積算資料】
電設資材積算資料総覧=電気工事の積算資料に必要な材料約2万点を掲載
〔主な項目〕
・電線、ケーブル
・電線接続材
・架線器材
・地中電路材
・配管配線材
・電路資材
・配線器具
・受配電機器
・制御機器
・避雷設備
・計測器、試験器
・電源装置
・防災設備
・照明器具
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・放送、情報機器
・工具
・工事用機器
月刊「電設資材」は電設業界唯一の積算資料雑誌で、電気設備と工事に関するあらゆる資材と機器の価格を網羅しています。
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2026/06/01
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発売号
日本工業出版
建設機械
2026年07月01日発売
目次:
■特集:地盤改良工事・工法①
○残置杭等の地中障害物混在地盤適応地盤改良工法
/エポコラム協会 木寺智則
エポコラムTaf工法は、従来施工困難である既存杭等が残置された地盤において、破砕と撹拌混合を同時施工可能にした。本稿ではその実績を分析し、工事例を紹介する。
○MJS工法の新たな技術と展望
/MJS協会 大野喜代孝・内橋裕介
MJS工法は、水平~鉛直の様々な方向に高圧噴射撹拌による造成体を構築する。本稿では、その独自技術と施工事例を解説し、新たに開発されたウォータージェットを併用した新技術と本工法の将来展望を紹介する。
○変位低減型と低変位型のCDM工法について
/東亜建設工業(株) 御手洗義夫
/清水建設(株) 小森田哲也
/(株)竹中土木 松川宏志
/CDM研究会 小西一生
CDM研究会で開発・運用するCDM-LODIC工法とCDM-EXCEED工法は、施工時の地盤変位が小さいという共通特性を有する。しかし両工法は開発目的などが異なる。本稿では、各々の技術的特徴を紹介する。
○環境に優しいプレファブリケイティッドバーチカルドレーン(PVD)工法
/ジオドレーン協会 飯塚浩延
ジオドレーン工法は従来のPVD工法において課題とされていた自然素材の使用量や重機作業の削減を実現した。材料面でも、生分解性プラスチックドレーンの適用も可能にした環境に優しいPVD工法である。
○SH-KPパイル工法
/積水ハウス(株) 八木正雄
本稿では、木材を用いて環境に配慮した低層建築物向けの地盤補強工法であるSH-KPパイル工法を紹介する。従来の環境パイル工法よりCO2削減、国産材活用、低コストと施工性向上を実現し、住宅の脱炭素化に貢献する。
○気泡混合軽量土を用いた地盤改良工法
/(株)長谷工コーポレーション 井門愛
土木工事で実績がある気泡混合軽量土工法を建築工事に適用するため、汎用施工機械を用いた施工方法を開発した。目標強度と軽量性を満足することを確認した。
○トレンチャ式全層鉛直撹拌方式による地盤改良施工技術のDX化
/パワーブレンダー工法協会 佐藤康介
本稿では、トレンチャ式全層鉛直撹拌を特徴とするパワーブレンダー工法におけるICT施工と遠隔施工の適用例を示す。品質確保、省人化、安全性向上に加え、多様な人材の参画可能性を紹介する。
○大口径化と高速施工を可能にした高圧噴射攪拌工法
/V-JET協会 島野嵐・中西康晴
本稿では、二重管式高圧噴射攪拌工法であるV-JET工法について、概要とともに技術評価認証の確認結果やICT技術を用いた総合的な管理システム、多様な施工環境に対応する特殊施工機や噴射装置などについて紹介する。
○複合噴射攪拌システムにより低炭素かつ高効率化を実現した深層混合処理技術
/複合噴射攪拌協会 小牧貴大・島野嵐・山口洋・中西康晴
円筒状改良体を造成するリングジェット工法、大口径改良体を造成するHCM工法を開発・実用化した。低炭素かつ高効率化を実現した深層混合処理技術である。
○中圧噴射機械攪拌による変位低減型地盤改良工法
/MITS工法協会 小牧貴大・角和樹・島野嵐・中西康晴
本稿では、中圧噴射機械攪拌を用いた深層混合処理工法である、MITS工法CMSシステムおよびCMS-Sシステムを紹介する。従来工法より周辺変位を低減するとともに、品質の高い改良体を効率的に造成することができる。
○柱状改良杭の杭芯位置誘導システム
/(株)ワイビーエム 奈須徹夫
地盤改良機の所有者は小規模な建設業者が多く、自主開発は困難で、i-Constructionを進めるためには当社のような機械メーカーがシステムを開発して普及する必要があった。本稿では、当社の開発したシステムを紹介する。
■シリーズ 建設現場のDX最前線
○3DMCバックホウ遠隔操縦導入と普及促進
/植村建設(株) 山本雅
3DMCバックホウに後付け遠隔操縦を実装し、携帯網、衛星通信、広域Wi-Fiを組み合わせて施工に適用した。試験施工、教育、災害対応への展開を通じ、地域建設会社における遠隔施工の実装条件を整理する。
○3次元データを活用したインフラ補修工の調査・出来高・出来形計測の高度化と省人化の推進
/DataLabs(株) 田尻大介
当社の3Dインフラ補修工検査システム「Hatsuly」がNETIS-VE評価へ昇格し、「活用促進技術」に選定された。本稿では、システムの概要・導入効果・昇格の意義に加え、「3D InfraLoop」構想についても紹介する。
■技術資料
○シールド切羽可視化技術
/鉄建建設(株) 加藤竜之信
泥土圧シールド工法では泥土の塑性流動性の管理が重要であるが、これまでリアルタイムでの確認は困難であった。そこで、超音波ソナーによる泥土の音速計測を実施し、粒径や添加材配合量が音速に与える影響を調査した。
■製品紹介
○建設作業員の命を守る腹起し用親綱支柱
/港製器工業(株) 甲野真也
当社は建設現場の墜落防止を目的に「Go-one」を開発した。仮設工業会初の単品承認を取得し、今後は現場での標準採用を目指している。
建設機械と機械施工の専門誌
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2026/06/01
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2026/03/01
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2026/02/01
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2026/01/01
発売号
日本建設機械化協会
日本建設機械施工協会が発行する機関誌(学術・専門誌)
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2026/06/24
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2026/05/25
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2026/04/23
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2026/03/24
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2026/02/26
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2026/01/23
発売号
日本工業出版
建築設備と配管工事
2026年07月05日発売
目次:
■特集:サーキュラーエコノミー①
○成長戦略としての資源循環経済の確立に向けた取り組みについて
/経済産業省
本稿では、本年4月に施行された、改正資源有効利用促進法を含む、我が国における資源循環経済政策の最新動向について紹介する。
○第五次循環型社会形成推進基本計画について
/環境省 環境再生・資源循環局
循環経済への移行は、気候変動、生物多様性の保全、環境汚染の防止等の環境面の課題と合わせて、地方創生や質の高い暮らしの実現、産業競争力の強化や経済安全保障といった社会課題の同時解決にも繋がるものであり、国家戦略として取り組むべき重要な政策課題である。
○循環型社会の実現に向けて
/(株)大林組 川端裕司
当社は事業を通じた循環型社会の実現に向け、建設物のライフサイクルでの3R (リデュース、リユース、リサイクル)を考慮した資材の循環利用や廃棄物の適正管理などを行っている。その取り組みを紹介する。
○サーキュラーエコノミーの取り組み
/清水建設(株) 名知洋子
当社の「SHIMZ Beyond Zero 2050」では、従来の廃棄物削減(出口側)に加え「入口側の循環利用率」を指標化し、設計調達段階から再利用資材を導入する。具体的な事例を通じ、廃棄物を価値ある資産へ変える革新的な循環モデルを紹介する。
○「建設副産物巡回回収システム」の構築と展開
/大成建設(株) 長谷川洋介
本稿では、物流効率化により水平リサイクルとCO2排出量削減を図るとともに、鉄道・船舶輸送による広域展開を通じて、建設業界全体のサーキュラーエコノミー実現に資する取り組みを紹介する。
○建設業でのサーキュラーエコノミー実現に向けて
/(株)竹中工務店 福井彰一・海野玄陽・高崎英人・岩崎真衣子
当社が取り組む建設業におけるサーキュラーエコノミー「サーキュラーデザインビル®」について、この取り組みで重要な「つくる・つかう・つなぐ」の三つの循環事例を紹介する。
○デジタル技術を活用した、建設廃プラの可視化・マテリアルリサイクルのプロセス確立
/高砂熱学工業(株) 古川潤・福田航
当社では、T-Base®を中核とするオフサイトプラットフォームを活用し、建設廃プラスチックの回収・材質判別、分別・計測、可視化、再資源化までを一貫して実施する循環スキームを構築した。資源循環の高度化と環境価値を紹介する。
○下水道分野における資源循環技術開発の紹介
/三機工業(株) 辻林良祐
リンは農業・工業に幅広く利用される重要な鉱物である。下水中にリンが豊富に含まれていることに着目し、当社は2000年初頭より、下水汚泥燃焼灰の肥料化に取り組んできた。これまでの当社の灰肥料化に向けた取り組みを紹介する。
■技術情報
○耐薬品性・耐熱性・施工性を両立する新たな厨房排水配管システム
/(株)クボタケミックス 青嶋直哉
厨房排水で課題だったHT管の溶剤劣化に対応し、PP製二層構造の新配管「HTPP」を開発。耐熱100℃、低熱伸縮、耐薬品性を実証し、ゴム輪接合で施工時間を高温排水用HT製品比同等以上、他社PP二層管比約38%短縮、SUS比CO2約80%低減。
○対話型AIによる効率的施設管理
/(株)NTTファシリティーズ 江藤久美子
/(株)NTTドコモ 山口大地
高度な操作スキルを要さず施設運営・維持管理におけるBIMデータを閲覧可能なWebビューアと、自然言語によるBIMの情報検索を実現する対話型AIエージェントを開発・連携し、その有用性を確認した。
○設備施工の現場で活躍の幅を広げる位置出し・計測技術
/(株)トプコンソキアポジショニングジャパン 重田由比
設備工事における計測・検査作業の属人化解消と標準化を目的に、ワンマン三次元計測が可能なレイアウトナビゲーターLN-1000iを紹介。計測作業の在り方を見直し、生産性向上と省力化を現場で支援する取り組みを示す。
○脱炭素時代へ向けた屋内50号エコジョーズへの挑戦
/(株)ノーリツ 川田紳太郎・山内康司
カーボンニュートラル社会へ向け、業界初の屋内設置50号高効率ガス給湯器を2026年9月に発売する。非住宅施設の省エネ基準対応とCO2・コスト削減を支援し、脱炭素化を加速する。
○設備エンジニアが拓くスマートビルの可能性
/SynapSpark(株) 後藤悠
本稿では、ビルOS 「synapsmart」を紹介し、データ統合と活用の重要性を示した。データを適切に出力できる設備システムの設計が今求められている。
○図面照合業務の抜本的効率化
/(株)TRIART 渡邊彩乃
建築設備業界の労働時間規制や技術者不足に対し、AI画像解析による図面比較システム 「MIIDEL」が業務を刷新する。ヒューマンエラーを防ぎ、技術者が本来の創造的業務に注力できる環境を紹介する。
○充電式既設配管ねじ切機
/アサダ(株) 中村俊昭
昨今、配管の老朽化が問題視されており、改修・補修の必要性が非常に高まっている。多くの配管は隠ぺい部や狭小部にあり、作業のしにくさが問題である。新製品である「スーパートロニック2000E-AMP」は問題を解決する大きな可能性を秘めている。
■竣工事例
○エア・ウォーター健都
/(株)竹中工務店 三木僚子・増田恭大
医療、福祉・介護、農業・食品分野における開発プロジェクトの拠点となるイノベーションオフィスを建設した。温熱環境のABW、生体情報を活用した空調協調制御、自然エネルギーの空調熱源利用に取り組み、環境価値の高い自社オフィスを目指した事例を紹介する。
○GLION ARENA KOBE
/(株)大林組 池田正人・下浦生也・西村晃
本施設は、神戸新港突堤に計画された1万人規模の多目的アリーナである。本稿では、メインアリーナの空調方式の他、アリーナ大空間を形成する建築・構造・設備計画の融合による合理化の特徴を紹介する。
■News & Products
○Le petit pouce ペットと暮らす 祇園守(ぎおんまもり)
/畑建築デザイン 畑由起子
建築設備の設計・施工専門誌
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2026/06/05
発売号 -
2026/05/05
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2026/04/05
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2026/03/05
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2026/02/05
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2026/01/05
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日本工業出版
検査技術
2026年07月01日発売
目次:
■解説
○静電気発光
/(国研)産業技術総合研究所 寺崎正・菊永和也
我々はこれまでにない“静電気に作用して発光する機能材料”を発見した(本文6ページ(1)~(5))。電荷が発光に関与する既知発光物質を系統的に探索し、ある種のSrAl2O4:Eu2+ (機能性セラミック材料)が空気中のイオンや帯電粒子などの微弱な電気に反応して発光する静電気発光(SEL) 材料として機能することを世界で初めて見いだした。さらに、除電対策の効果をも可視化できることが分かった。本稿では、始動したばかりの新技術、静電気発光材料・センサ・センシング検査技術を紹介する。
○ナノカーボン熱発光デバイス開発と赤外分析応用
/慶應義塾大学 山田純平・牧英之
グラフェンおよび配向カーボンナノチューブを用いたナノカーボン熱光源の赤外発光特性について紹介する。また、グラフェン赤外光源を用いた回折限界を超える高空間分解赤外分析手法の開発事例を紹介する。
○ドローン計測による建物外壁のひび割れ自動検出技術の開発
/広島大学 三浦弘之
ドローンからの計測を前提としたRC造建物外壁におけるひび割れの自動検出技術を開発した。幅0.1mm程度のひび割れを検出するための計測条件およびスタッコ仕上げやタイル仕上げなど、起伏のある外壁材に適用可能な画像処理技術を提案し、実建物に対する適用性を検証した。
○異常検知モデルを用いたひび割れ自動抽出
/山口大学 藤田悠介・林知樹
コンクリートのひび割れ検出に、正常画像のみで学習する異常検知モデル5手法を適用して比較した。画素単位のアノテーションが不要にもかかわらず、Patch CoreはImage AUC 0.943、Pixel AUC 0.991を達成した。少量の正常画像でも安定して機能することを確認した。
■技術トピックス
〔インフラ〕
○橋梁の維持管理のデジタル基盤
/立命館大学 井上和真
橋梁の3次元モデルとIoTセンシング情報を統合したインフラマネジメントのプラットフォームの一例を示し、中小橋梁で適用した結果、遠隔からの損傷把握と効率的な維持管理の方法を紹介する。
〔ロボット〕
○空圧推進式管内カメラによる長尺配管の目視点検
/白山工業(株) 木村直人・広瀬茂男
長尺かつ多屈曲の配管に適用可能な空圧推進式管内カメラ 「風神」を紹介する。送風により装置全体に推進力を与えて移動性と回収性を高める設計を提案し、模擬配管および実配管でその有効性を確認した。
〔橋梁〕
○AIを活用した損傷の進行評価方法の検討
/八千代エンジニヤリング(株) 塚崎翔太
画像AIとメッシュ単位の差分解析技術による橋梁の損傷進行評価手法として、損傷進行箇所の可視化や定量化、ドローン活用の有効性について検討した取り組みについて紹介する。
〔ドローン〕
○下水道などの狭小空間におけるドローン点検の最前線
/(株)Liberaware 向山卓弥
老朽化が進む下水道の維持管理は喫緊の課題であり、本稿では、埼玉県八潮市道路陥没事故調査でも活用された小型ドローンの技術と最新事例を紹介し、人が入らない 「No-Entry」 点検の有用性を解説する。
■連載
○振動診断基礎講座②
振動の基礎知識と振動センサ
/旭化成エンジニアリング(株)
振動診断の基礎として、振動の基本要素、主要パラメータの役割、振動センサの種類・構造および適切な取り付け方法と注意点を体系的に紹介する。
○音波のよもやま話 第74回
打診法、超音波法、コンクリート (1)
/(有)アイ・エス・エル 宇田川義夫
/島根大学 辻俊宏
打診法と超音波法の違い、市販探傷器で減衰材の検査要領、1950年代に作られたコンクリート製アーチ橋のボストンブリッジの音速と強度の実測データを紹介する。
■製品ガイド
○試験機
試験・検査・評価・診断・寿命予測の専門誌
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2026/06/01
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2026/05/01
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2026/04/01
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2026/03/01
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2026/02/01
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2026/01/01
発売号
インフォーママーケッツジャパン
食品と開発
2026年07月01日発売
目次:
【FOODWATCHER】高齢化社会を乗り切るセルフケア対策・アンチエイジング
特集 /食によるアンチエイジング研究の進展
◆食によるアンチエイジング研究/清水 孝彦(順天堂大学大学院医学研究科)
◆食によるエクソソームを介したアンチエイジング/片倉 喜範(九州大学大学院農学研究院)
◆植物性発酵食品の老化抑制とQOL改善作用/東 直樹・篠田 粧子(都立大学名誉教授/教授)、安達 輝生、中西 雅寛(㈱日本自然発酵)
◆オーランチオキトリウム由来ペンタデカン酸による新たなアンチエイジングアプローチ/石川 英明(㈱シー・アクト)
【市場動向】
◆美肌・アンチエイジング食品素材の市場動向 ~細胞レベルからの機能性研究が進む~
◆抗メタボ・ダイエット素材の市場動向 GLP-1分泌促進機能を持つ素材への関心高まる
◆食品の特性、流通形態等に応じたLL化に役立つ製剤が焦点に 日持向上剤・保存料、品質保持製剤
【支援技術】
◆SDGsで見直し進む食品産業の水処理技術
アイエンス、エイブル、エンバイロ・ビジョン、クラレ、ケイエルプラント、ヘリオス、日本環境科学研究所
◆食品製造現場における熱中症対策 ~HACCP・各種衛生管理条件に対応~
サーモポート、ワコウ、大河原塗装工業
【連載 ヒトと組織のマネジメントから考える食品工場の衛生管理】
◆(第3回)食品衛生に必要な「清潔」はどうしたら実現できるか?
~食品製造現場で必須の「ライン洗浄」を考える~/田中 晃(SOCSマネジメントシステムズ㈱)
【特別レポート】
◆日本のハラル認証食品と認証商品の市場動向/佐久間 朋宏((一社)ハラル・ジャパン協会)
【素材レポート】
◆腸を起点に広がる多機能野菜としての食用ウチワサボテン ―機能性と食品素材としての実装戦略―/山口 響生(㈱BIOSIS Lab.)
◆発酵フラボノイド素材 RenoSorb(TM)シリーズ/嘉島 康二(㈱ピー・エイ・アイ・ジャパン)、許宸(Hughes Biotechnology Co., Ltd.)
◆フォンテラの乳素材レポート(全2回) ≪第1回≫ウェイトマネジメント市場における乳たんぱくの再定義/深江 拓朗、三浦 真衣(フォンテラジャパン㈱)
【機能性食品開発のための知財戦略(79)】
◆食品用途発明の最新報告〈2026年4月16日-5月特許公報発行/公開分〉
今号注目の機能性 エクソソームやその制御に関する用途発明/春名 真徳(弁理士法人ナビジョン国際特許事務所)
【機能性表示食品の発売動向を追う(129)】
◆機能性表示食品の届出・受理の現状
【クローズアップ】
≪行政≫
・酢酸カリウムを新規指定へ ―成分規格は「酢酸カリウム」と「酢酸カリウム液」で設定/消費者庁
・酵素届出リストを年内にWEBで公開へ ―酵素生産菌の学名や由来などを可視化/消費者庁
・植物由来「非医薬品」リストを大幅見直し ―各品目に学名を追加、名称の統一、分割なども実施/厚生労働省
≪調査≫
・2024年惣菜市場規模、11兆円を突破 ―市場規模は過去最高を記録、値上げの影響も/(一社)日本惣菜協会調べ
【GNGグローバルニューストピックス】
・欧州のプラントベース市場、代替肉は全体の4%にとどまる
・フィリピン発「ウベ」、次の抹茶ブーム候補として注目拡大
・GLP-1利用拡大で乳製品開発に変化、“少量高栄養”設計が加速
・欧州食品市場、健康・高たんぱく質・手軽さが主要トレンドに
・プラントベース食品市場、栄養価と「おいしさ」の両立が成長の鍵に
・Vitafoods Europe 2026、機能性食品・飲料分野で「高栄養密度」と個別化が主要テーマに
・プラントベース乳製品、代替肉より堅調成長「日常性」と味改善が差に
・カッテージチーズ再成長、「高たんぱく質・SNS映え」で若年層需要を獲得
・ヘルシーエイジング市場で注目される10の成分、予防・機能性ニーズが拡大
・培養肉業界、生き残る企業は誰か市場縮小の中で戦略転換進む
・「GEO」とは?AI検索時代の新たな情報最適化戦略
・Hershey社、AI活用でマーケティングと意思決定を高度化
・グミから炭酸粒、チョコスティックまでサプリ・機能性食品で「摂取体験」競争が加速
・研究、バイオマーカー活用型パーソナライズサプリ市場拡大を示唆
・Haribo社、「グミ中心戦略」でグローバル成長を加速
・EU「Breakfast Directive」改正、食品メーカーに表示・配合見直しを要求
・Nutri-Score改訂でNOVA分類との整合性向上―「超加工食品」議論に影響も”
【その他】
・新製品紹介
・業界商品動向
・Keep up with Overseas Trends!
・国内文献速報
・特許速報
付加価値商品、高品質食品開発のための情報が満載です。
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2026/06/01
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オーム社
設備と管理
2026年07月10日発売
目次:
■特集
・徹底取材 各社が取り組むDXの現状
・Case01 東京ビジネスサービス株式会社×管理ロイド(株式会社THIRD)
・Case02 東急ビルメンテナンス株式会社×カミナシ 従業員(株式会社カミナシ)
・Case03 日本不動産管理株式会社×ビルメンマネージャー(株式会社KSK)
・Case04 株式会社ラ・ユニーク×プロワン(株式会社ミツモア)
・編集部
メーター検針などの日常点検や日報・月報の作成,在庫や備品の管理のように,従来紙などのアナログな手法で行っていた業務において,デジタル技術の活用が進みつつある.一方で,各現場での要求事項の違いやデジタルに対する苦手意識などが導入への課題となっている.ここでは,ビル管理関連会社4社がDXにどのように取り組んで運用しているのか,取材した現状をまとめる.
■解説
・都市ガスのカーボンニュートラル化実現に向けた取組み
大阪ガス株式会社
Daigas(大阪ガス(株))グループでは,メタネーション(CO2と水素によるメタン合成)により製造したe-メタン導入などの取組みによる都市ガスのカーボンニュートラル化(脱炭素化)を進めている.ここでは,メタネーション技術の紹介やサプライチェーン構築など,e-メタン普及に向けた取組みについて解説する.
■ライセンス
・ビル管理試験直前対策 3号連続90問ミニテスト/レベル2
2026年度の建築物環境衛生管理技術者試験は10月4日(日)に実施される.ここから最後の追込みと総仕上げに取りかかる時期に,ミニテストを3号連続で掲載する.
・2026年上期公表 一級ボイラー技士 試験問題と解答・解説
(公財)安全衛生技術試験協会が2026年上期(4月1日)に公表した一級ボイラー技士試験(2025年7月から12月実施問題の一部,40問)に解答例を試みた.
・ビル管試験合格へのワンポイント講座/14.給水および排水の管理その5【浄化槽】
■ニュースラインナップ
・太陽光パネルリサイクル法が成立・公布
太陽電池を廃棄しようとする者にリサイクルへの取組みを義務づけ
・PFOS等の濃度低減のための対策技術集を公表
・建築物等の利用に関する説明書の作成例を公表
・電気設備学会賞ほかを発表
・フォトギャラリー
東京ドリームパーク
■連載
・事例に学ぶ設備お悩み相談室/142.生産設備の稼働状況を把握する方法
・のぞき窓を閉めないで/梅雨が終わって夏,灼熱の太陽,そして雨
・自家用電気設備 マンガでわかる実務入門
第2章 自家用高圧受電設備のしくみ 2-6 自家用高圧受電設備の受電室機器配置
・マンションを100年持たせる再生シナリオ(実践編)/108.Hマンションの耐震化への道のり
・現場ではたらくビル管INTERVIEW/179.國井 敬史さん(スパリゾートハワイアンズ/常磐興産株式会社)
・けろさんの設備探訪記/59.郷土資料とともに
・めざまし(Wake-up call)コラム/44.デジタル時代の自己防衛
・おとうふマンション管理士の体当たり!マンション管理/24.継続可能なマンション管理業界とは
ビル・工場の設備を管理するエンジニアとマネージャのための専門誌
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2026/06/11
発売号 -
2026/05/11
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2026/04/11
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2026/03/11
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2026/02/10
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2026/01/09
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