目次
あかまつ透析クリニック 院長 赤松 眞 編著
■編集にあたって
■執筆者一覧
■color photo contents
■知識編
第1章 バスキュラーアクセスの基礎知識
◆1 バスキュラーアクセスとは
◆2 バスキュラーアクセスの種類
◆3 バスキュラーアクセス作製の適応
◆4 バスキュラーアクセスの作製
◆5 バスキュラーアクセス長期開存に影響を与える因子
第2章 バスキュラーアクセス関連合併症
◆1 狭窄
◆2 閉塞
◆3 感染
◆4 静脈高血圧症
◆5 スチール症候群
◆6 動脈瘤
◆7 血清腫
第3章 バスキュラーアクセス修復術
◆1 狭窄・閉塞に対するカテーテル治療
◆2 瘤に対する外科治療
◆3 感染に対する外科治療
■看護技術編
第4章 自己血管内シャント
バスキュラーアクセス3択テスト[自己血管内シャント編]
◆1 作製術前後管理
(1)患者の心理面
(2)全身状態
(3)入浴・清潔
(4)食事
(5)保存期の血管温存
(6)術前オリエンテーション
(7)シャント音
(8)スリル
(9)シャントの圧迫
(10)運動
◆2 穿刺
(1)必要物品の準備
(2)シャント血流の確認
(3)血腫の有無の確認
(4)消毒
(5)穿刺針の選択
(6)穿刺順の決定
(7)穿刺部位の決定
(8)シャント音
(9)シャント肢の色調
(10)血管の拡張
(11)血管の走行
(12)血管壁の厚さ・内腔の大きさ
(13)拍動・スリル
(14)穿刺
(15)抜針・止血
◆3 合併症の早期発見と予防
(1)狭窄
(2)閉塞
(3)感染
(4)静脈高血圧症
(5)スチール症候群
(6)シャント瘤
(7)大血流量シャント(large shunt)
バスキュラーアクセス3択テスト[自己血管内シャント編]解答
■第5章 人工血管内シャント
バスキュラーアクセス3択テスト[人工血管内シャント編]
◆1 作製術前後管理
(1)はじめに
(2)患者情報の把握(術前管理)
(3)患者の心理面のケア(術前管理)
(4)全身状態および血管状態の把握(術前管理)
(5)清潔の確保(術前管理)
(6)使用した人工血管の確認(術後管理)
(7)手術における創(皮膚切開の状況)の確認(術後管理)
(8)血流方向の確認(術後管理)
(9)創の状態の確認(術後管理)
(10)術後血流の確認(術後管理)
(11)症例から見る周術期管理
◆2 穿刺
(1)人工血管の素材
(2)必要物品の準備
(3)穿刺前の視診
(4)感染徴候・血腫の有無の確認
(5)穿刺針の選択
(6)血流方向の確認
(7)穿刺部位の決定
(8)シャント音の確認
(9)消毒
(10)穿刺
(11)抜針・止血
◆3 合併症の早期発見と予防
(1)はじめに
(2)血流低下
(3)閉塞
(4)静脈高血圧症
(5)スチール症候群
(6)動脈瘤
(7)血清腫
(8)感染
バスキュラーアクセス 3 択テスト[人工血管内シャント編]解答
■第6章 動脈表在化
バスキュラーアクセス 3 択テスト[動脈表在化編]
◆1 作製術前後管理
(1)はじめに~医療従事者の心構え~
(2)患者の心理面(術前管理)
(3)血管状況の把握(術前管理)
(4)患者情報・全身状態の把握(術前管理)
(5)術前オリエンテーション(術前管理)
(6)清潔(術前管理)
(7)食事(術前管理)
(8)術後の状態把握(術後管理)
(9)処置(術後管理)
(10)運動(術後管理)
(11)入浴(術後管理)
(12)食事(術後管理)
(13)症例から見る周術期管理
◆2 穿刺
(1)はじめに
(2)必要物品の準備
(3)表在化動脈部位の血管状態の把握
(4)血腫の有無の確認
(5)穿刺針の選択
(6)穿刺順(静脈・表在化動脈)の決定
(7)動脈穿刺部位の決定
(8)バスキュラーアクセス側上肢の色調
(9)内腔の大きさ
(10)血管壁の厚さ
(11)拍動
(12)消毒
(13)穿刺
(14)止血
◆3 合併症の早期発見と予防
(1)はじめに
(2)穿刺困難
(3)動脈の荒廃と末梢循環不全
(4)返血ラインの確保困難
(5)止血困難・血腫
(6)動脈瘤
(7)破裂・切迫破裂
(8)感染
バスキュラーアクセス 3 択テスト[動脈表在化編]解答
■第7章 留置カテーテル
バスキュラーアクセス 3 択テスト[留置カテーテル編]
◆1 作製術前後管理
(1)はじめに
(2)患者の心理面(術前管理)
(3)術前オリエンテーション(術前管理)
(4)全身状態(術前管理)
(5)局所状態(術前管理)
(6)清潔(術前管理)
(7)食事(術前管理)
(8)短期留置カテーテル挿入術
(9)長期留置カテーテル挿入術
(10)カテーテル管理(術後管理)
(11)清潔(術後管理)
(12)食事(術後管理)
(13)運動(術後管理)
◆2 接続
(1)必要物品の準備
(2)留置カテーテル挿入側肢の確認
(3)留置カテーテル挿入部位の観察
(4)留置カテーテルと血液回路の接続
(5)接続の順番
(6)留置カテーテルと血液回路の接続解除
◆3 合併症の早期発見と予防
(1)短期留置カテーテルに関する合併症
(2)長期留置カテーテルに関する合併症
(3)セイフアクセスシステムTM
バスキュラーアクセス 3 択テスト[留置カテーテル編]解答
■索引
■編集にあたって
■執筆者一覧
■color photo contents
■知識編
第1章 バスキュラーアクセスの基礎知識
◆1 バスキュラーアクセスとは
◆2 バスキュラーアクセスの種類
◆3 バスキュラーアクセス作製の適応
◆4 バスキュラーアクセスの作製
◆5 バスキュラーアクセス長期開存に影響を与える因子
第2章 バスキュラーアクセス関連合併症
◆1 狭窄
◆2 閉塞
◆3 感染
◆4 静脈高血圧症
◆5 スチール症候群
◆6 動脈瘤
◆7 血清腫
第3章 バスキュラーアクセス修復術
◆1 狭窄・閉塞に対するカテーテル治療
◆2 瘤に対する外科治療
◆3 感染に対する外科治療
■看護技術編
第4章 自己血管内シャント
バスキュラーアクセス3択テスト[自己血管内シャント編]
◆1 作製術前後管理
(1)患者の心理面
(2)全身状態
(3)入浴・清潔
(4)食事
(5)保存期の血管温存
(6)術前オリエンテーション
(7)シャント音
(8)スリル
(9)シャントの圧迫
(10)運動
◆2 穿刺
(1)必要物品の準備
(2)シャント血流の確認
(3)血腫の有無の確認
(4)消毒
(5)穿刺針の選択
(6)穿刺順の決定
(7)穿刺部位の決定
(8)シャント音
(9)シャント肢の色調
(10)血管の拡張
(11)血管の走行
(12)血管壁の厚さ・内腔の大きさ
(13)拍動・スリル
(14)穿刺
(15)抜針・止血
◆3 合併症の早期発見と予防
(1)狭窄
(2)閉塞
(3)感染
(4)静脈高血圧症
(5)スチール症候群
(6)シャント瘤
(7)大血流量シャント(large shunt)
バスキュラーアクセス3択テスト[自己血管内シャント編]解答
■第5章 人工血管内シャント
バスキュラーアクセス3択テスト[人工血管内シャント編]
◆1 作製術前後管理
(1)はじめに
(2)患者情報の把握(術前管理)
(3)患者の心理面のケア(術前管理)
(4)全身状態および血管状態の把握(術前管理)
(5)清潔の確保(術前管理)
(6)使用した人工血管の確認(術後管理)
(7)手術における創(皮膚切開の状況)の確認(術後管理)
(8)血流方向の確認(術後管理)
(9)創の状態の確認(術後管理)
(10)術後血流の確認(術後管理)
(11)症例から見る周術期管理
◆2 穿刺
(1)人工血管の素材
(2)必要物品の準備
(3)穿刺前の視診
(4)感染徴候・血腫の有無の確認
(5)穿刺針の選択
(6)血流方向の確認
(7)穿刺部位の決定
(8)シャント音の確認
(9)消毒
(10)穿刺
(11)抜針・止血
◆3 合併症の早期発見と予防
(1)はじめに
(2)血流低下
(3)閉塞
(4)静脈高血圧症
(5)スチール症候群
(6)動脈瘤
(7)血清腫
(8)感染
バスキュラーアクセス 3 択テスト[人工血管内シャント編]解答
■第6章 動脈表在化
バスキュラーアクセス 3 択テスト[動脈表在化編]
◆1 作製術前後管理
(1)はじめに~医療従事者の心構え~
(2)患者の心理面(術前管理)
(3)血管状況の把握(術前管理)
(4)患者情報・全身状態の把握(術前管理)
(5)術前オリエンテーション(術前管理)
(6)清潔(術前管理)
(7)食事(術前管理)
(8)術後の状態把握(術後管理)
(9)処置(術後管理)
(10)運動(術後管理)
(11)入浴(術後管理)
(12)食事(術後管理)
(13)症例から見る周術期管理
◆2 穿刺
(1)はじめに
(2)必要物品の準備
(3)表在化動脈部位の血管状態の把握
(4)血腫の有無の確認
(5)穿刺針の選択
(6)穿刺順(静脈・表在化動脈)の決定
(7)動脈穿刺部位の決定
(8)バスキュラーアクセス側上肢の色調
(9)内腔の大きさ
(10)血管壁の厚さ
(11)拍動
(12)消毒
(13)穿刺
(14)止血
◆3 合併症の早期発見と予防
(1)はじめに
(2)穿刺困難
(3)動脈の荒廃と末梢循環不全
(4)返血ラインの確保困難
(5)止血困難・血腫
(6)動脈瘤
(7)破裂・切迫破裂
(8)感染
バスキュラーアクセス 3 択テスト[動脈表在化編]解答
■第7章 留置カテーテル
バスキュラーアクセス 3 択テスト[留置カテーテル編]
◆1 作製術前後管理
(1)はじめに
(2)患者の心理面(術前管理)
(3)術前オリエンテーション(術前管理)
(4)全身状態(術前管理)
(5)局所状態(術前管理)
(6)清潔(術前管理)
(7)食事(術前管理)
(8)短期留置カテーテル挿入術
(9)長期留置カテーテル挿入術
(10)カテーテル管理(術後管理)
(11)清潔(術後管理)
(12)食事(術後管理)
(13)運動(術後管理)
◆2 接続
(1)必要物品の準備
(2)留置カテーテル挿入側肢の確認
(3)留置カテーテル挿入部位の観察
(4)留置カテーテルと血液回路の接続
(5)接続の順番
(6)留置カテーテルと血液回路の接続解除
◆3 合併症の早期発見と予防
(1)短期留置カテーテルに関する合併症
(2)長期留置カテーテルに関する合併症
(3)セイフアクセスシステムTM
バスキュラーアクセス 3 択テスト[留置カテーテル編]解答
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