目次
茨城県立医療大学保健医療学部看護学科・学科長 市村 久美子 編著
●プランナーの言葉
●第1章 まず、やってみよう!実践15題
[普段の様子]
case01 言葉が聞き取りにくい
case02 唾液をティッシュに出している
case03 必要栄養量が摂れず、体重が減ってきた
[食事前の様子]
case04 ぼんやりしていて、しっかり覚醒しない
case05 義歯を外して食べている
case06 食事を介助しようとすると嫌がる
case07 食事のときの姿勢が傾いている
[食事中の様子]
case08 食物が左の口角からこぼれる
case09 食べているうちにガラガラ声になる
case10 ペースト食をなかなか飲み込まない
case11 食事に集中できず、キョロキョロしている
case12 食事に時間がかかる
case13 飲み込んだ後でも口腔内に食物残渣がある
[食事後の様子]
case14 食後に咳き込んだり、ゼロゼロしている
[口腔ケア時の様子]
case15 左側に食物残渣が多い
●第2章 これだけは知っておきたい基礎知識
1.摂食・嚥下の解剖整理
2.必要な観察とアセスメント
3.アセスメントした結果に基づき、どんな援助を行うのか
4.疾患や障害が摂食・嚥下機能に与える影響と援助のポイント
●第3章 摂食・嚥下訓練のためのアイデア
[食品を使った工夫]
01.緑茶入り口腔スプレー
02.昆布水のスプレー
03.メンソール入りゼリー
04.梅酢での口腔ケア
[情報共有の工夫]
05.嚥下訓練クリニカルパス
06.障害段階別に分けたフローチャートとクリティカルパス
07.院内口腔ケア新聞『Hapika』
08.口腔ケア・嚥下ファイル
[訓練の工夫]
09.嚥下訓練すごろく
10.嚥下体操と音楽プログラム
11.経口移行訓練シート
[その他]
12.麺用フォーク
13.焼きバナナ
14.箸を使った食事摂取
15.患者さん本人の弁当箱
●第4章 摂食・嚥下障害Q&A
Q01.食べたいという意欲がない患者さんに、どのようにかかわったらよいですか?
Q02.認知機能障害があり、指示に従うことができない患者さんのスクリーニング検査を行うときは、どのようにしたらよいですか?
Q03.ゆっくり食べるようにうながしても、次々に口に入れてしまいむせている患者さんには、どのように対応したらよいですか?
Q04.食形態を嫌がって、なかなか食べてくれない患者さんに、どのようにかかわったらよいですか?
Q05.自力で食事摂取できても時間がかかる場合、どのくらいを目安に介助を行えばよいですか?
Q06.食事介助のとき、患者さんの口に食物を運ぶ速度に自信が持てないのですが、どうしたらよいですか?
Q07.患者さんが口腔内に食物をため込んでしまったとき、どうすればよいですか?
Q08.流涎や食べこぼしの多い患者さんには、どのような対応をすればよいですか?
Q09.トロミをつければ、誤嚥は防げるでしょうか?
Q10.舌苔がひどい場合、上手に取るためにはどうしたらよいですか?
Q11.いつも開口しているため口腔内が乾燥している患者さんの口腔内の保湿は、どのように行えばよいですか?
Q12.出血傾向のある患者さんの口腔ケアのときに、口の中を傷つけずに行うにはどうしたらよいですか?
Q13.開口障害のある患者さんの口腔ケアや食事介助は、どのように行えばよいですか?
Q14.スクリーニングの結果、これ以上回復が困難であると評価した患者さんに対して、家族が「もっと訓練してほしい」「もっとよくなるはず」と要求してきますが、どう対応すればよいですか?
Q15.退院後も継続してもらえるような食事指導をするにはどうしたらよいですか?
●プランナーの言葉
●第1章 まず、やってみよう!実践15題
[普段の様子]
case01 言葉が聞き取りにくい
case02 唾液をティッシュに出している
case03 必要栄養量が摂れず、体重が減ってきた
[食事前の様子]
case04 ぼんやりしていて、しっかり覚醒しない
case05 義歯を外して食べている
case06 食事を介助しようとすると嫌がる
case07 食事のときの姿勢が傾いている
[食事中の様子]
case08 食物が左の口角からこぼれる
case09 食べているうちにガラガラ声になる
case10 ペースト食をなかなか飲み込まない
case11 食事に集中できず、キョロキョロしている
case12 食事に時間がかかる
case13 飲み込んだ後でも口腔内に食物残渣がある
[食事後の様子]
case14 食後に咳き込んだり、ゼロゼロしている
[口腔ケア時の様子]
case15 左側に食物残渣が多い
●第2章 これだけは知っておきたい基礎知識
1.摂食・嚥下の解剖整理
2.必要な観察とアセスメント
3.アセスメントした結果に基づき、どんな援助を行うのか
4.疾患や障害が摂食・嚥下機能に与える影響と援助のポイント
●第3章 摂食・嚥下訓練のためのアイデア
[食品を使った工夫]
01.緑茶入り口腔スプレー
02.昆布水のスプレー
03.メンソール入りゼリー
04.梅酢での口腔ケア
[情報共有の工夫]
05.嚥下訓練クリニカルパス
06.障害段階別に分けたフローチャートとクリティカルパス
07.院内口腔ケア新聞『Hapika』
08.口腔ケア・嚥下ファイル
[訓練の工夫]
09.嚥下訓練すごろく
10.嚥下体操と音楽プログラム
11.経口移行訓練シート
[その他]
12.麺用フォーク
13.焼きバナナ
14.箸を使った食事摂取
15.患者さん本人の弁当箱
●第4章 摂食・嚥下障害Q&A
Q01.食べたいという意欲がない患者さんに、どのようにかかわったらよいですか?
Q02.認知機能障害があり、指示に従うことができない患者さんのスクリーニング検査を行うときは、どのようにしたらよいですか?
Q03.ゆっくり食べるようにうながしても、次々に口に入れてしまいむせている患者さんには、どのように対応したらよいですか?
Q04.食形態を嫌がって、なかなか食べてくれない患者さんに、どのようにかかわったらよいですか?
Q05.自力で食事摂取できても時間がかかる場合、どのくらいを目安に介助を行えばよいですか?
Q06.食事介助のとき、患者さんの口に食物を運ぶ速度に自信が持てないのですが、どうしたらよいですか?
Q07.患者さんが口腔内に食物をため込んでしまったとき、どうすればよいですか?
Q08.流涎や食べこぼしの多い患者さんには、どのような対応をすればよいですか?
Q09.トロミをつければ、誤嚥は防げるでしょうか?
Q10.舌苔がひどい場合、上手に取るためにはどうしたらよいですか?
Q11.いつも開口しているため口腔内が乾燥している患者さんの口腔内の保湿は、どのように行えばよいですか?
Q12.出血傾向のある患者さんの口腔ケアのときに、口の中を傷つけずに行うにはどうしたらよいですか?
Q13.開口障害のある患者さんの口腔ケアや食事介助は、どのように行えばよいですか?
Q14.スクリーニングの結果、これ以上回復が困難であると評価した患者さんに対して、家族が「もっと訓練してほしい」「もっとよくなるはず」と要求してきますが、どう対応すればよいですか?
Q15.退院後も継続してもらえるような食事指導をするにはどうしたらよいですか?
◼︎ 目次配信サービス
リハビリナース最新号の情報がメルマガで届く♪ メールアドレスを入力して登録(解除)ボタンを押してください。
※登録は無料です
※登録・解除は、各雑誌の商品ページからお願いします。/~\Fujisan.co.jpで既に定期購読をなさっているお客様は、マイページからも登録・解除及び宛先メールアドレスの変更手続きが可能です。
以下のプライバシーポリシーに同意の上、登録して下さい。
おすすめの購読プラン
この雑誌の読者はこちらの雑誌も買っています!
リハビリナースの所属カテゴリ一覧
Fujisan.co.jpとは?
株式会社富士山マガジンサービスが運営する、
日本最大級の雑誌オンライン書店です。
一般的な書店と異なり、
定期購読サービスに特化しています。
雑誌、新聞、シリーズ書籍、漫画や
本屋にも無い古い本も見つかる!
法人サービスはこちら >
-
タイトル1万以上
豊富なラインナップで
書店に並ばない本とも出会える -
試し読み
バックナンバー1冊まるごと試し読み
したり、最新号も試し読みできる -
タダ読み
5,000冊以上の雑誌が
無料で読み放題 -
500円OFF
普段読んでいる雑誌のレビュー投稿で
500円割ギフト券をプレゼント -
事前予約
気になる本は
発売日前から事前予約可能 -
割引や特典付き
定期購読なら
お得に本が読めて
送料無料の雑誌も!
デジタル雑誌をご利用なら
最新号〜バックナンバーまで7000冊以上の雑誌
(電子書籍)が無料で読み放題!
タダ読みサービスを楽しもう!