紙版新規購読者に、小誌特製「日本国憲法ポストカード」または『週刊金曜日』ロゴ入りクリアファイル進呈!

単品購入

定期購読

今すぐ使える500円割引
初購入500円割引
Fujisan.co.jpでご購入が初めての方は、5000円以上のご注文で500円割引となります。ご注文確認画面のギフト券入力欄に自動的に適用されます。
レビュー投稿500円割引 or 10%割引
好きな雑誌のレビューを投稿すると、5000円以上のご注文にご利用可能な500円割引ギフト券と、5000円以下の定期購読にご利用可な10%割引ギフト券が、投稿後メールですぐに届きます。
  • 月額払いの商品ではご利用いただけません。
  • どちらかひとつのギフト券が 今すぐご利用可能です♪
週刊金曜日のレビューを投稿する

お申し込みまでのSTEP

定期特典

※特典内容は購読プランによって異なります。

定期購読なら 最大
25 % OFF
585円/冊
プレゼント付き定期購読
プレゼント付き定期購読
STEP
1
雑誌の形式を選択

商品情報・内容

■ 骨のある雑誌です。スポンサーから自立した、自由で信頼できるメディア。

1993年、広告に依存しない自由なメディアを創るため、石牟礼道子・井上ひさし・久野収・筑紫哲也・本多勝一が中心となり、多くの定期購読者を募る形で創刊されました。本当に大切な情報が見えない時代、『週刊金曜日』が、暮らしの“真実”と“羅針盤”を届けます。 ※毎週金曜日発売

商品名
週刊金曜日
出版社
株式会社金曜日
発行間隔
週刊
サイズ
A4変形判
発売日
毎週金曜日
参考価格
[紙版]780円 [デジタル版]780円
編集委員の紹介:
雨宮処凛
雨宮処凛
(作家)
連載コラム
「らんきりゅう」
宇都宮 健児
宇都宮健児
(弁護士)
連載コラム
「黒風白雨」
田中 優子
田中優子
(江戸文化研究者)
随時掲載
想田 和弘
想田和弘
(映画作家)
随時掲載
崔善愛
崔善愛
(ピアニスト)
随時掲載
その1 企業タブーがありません。
マスコミはワイドショー化して大切なことを報道しない。ネットは真偽不明・玉石混交の情報で溢れている――こんな時代に『週刊金曜日』は、定期購読者に支えられながら、「真実」のみを報道してきました。 メディアが広告主や権力をタブー視するなか、身近な商品のリスクを実名で告発するシリーズ「買ってはいけない」や、大企業の不都合な実態を暴く「トヨタの正体」など、新聞・テレビが避けているテーマを取り上げてきました。
その2 立法・行政・司法、そしてマスメディアを監視し、民主主義を支えます
どんな権力も必ず腐敗する。常に権力と距離を置き、監視と批判の対象とする――これが『週刊金曜日』の基本姿勢です。平和、人権、憲法、環境、生活の視点から、民主主義の根幹を支える真っ当な意見を伝えます。
その3 時代を読み解く知識や考え方が身につきます
専門家によるメディア分析、気鋭評論家の書評、映画評など、知らせたいこと、伝えたいことがいっぱいあります。 また、日本全国の草の根情報を知ることができるほか、市民として社会に関わるための実用情報が得られます。

定期購読のプレゼント

日本国憲法ポストカード
対象購読プラン:6ヶ月・1年
今、定期購読をお申込みの方に日本国憲法ポストカードをプレゼント!
『週刊金曜日』ロゴ入りクリアファイル
対象購読プラン:6ヶ月・1年
今、定期購読をお申込みの方に『週刊金曜日』ロゴ入りクリアファイルをプレゼント!
  • プレゼントの種類が複数ある商品をご購入の際は、定期購読ページのプルダウンでご希望の種類をお選びの上、「買い物かごに入れる」を押してください。
  • プレゼントは品切れ等の理由により、代替品をお送りする場合がございます。あらかじめご了承ください。
  • プレゼントは、原則として、お申し込み後の変更は承りかねますので、ご注文の際は、ご注意ください。
  • 読者へのプレゼントに関しましては、雑誌とは別便でお送りする場合があります。
  • また、お届けまで、1ヶ月ほどお時間をいただく場合がございますので、ご了承ください。

目次

  • 紙版
  • デジタル版
  • 紙版
  • デジタル版
内容
■表紙
■それでもそれでもそれでも 齋藤陽道
■風速計 「戦争するのか、しないのか」 想田和弘
■金曜アンテナ
・トランプ政権から制裁受けたICC赤根智子所長がオンライン会見 高市首相に「法の支配守る努力を」 金本裕司
・迎撃用ドローン参入報道受け、カタログハウスが楽天市場から撤退 『通販生活』、平和の理念を貫く 中澤雄大
・関東大震災朝鮮人・中国人虐殺103年で韓国追悼議員団来日 「虐殺の真相究明を」声明発表 本田雅和
・維新「大阪都構想」制度設計する法定協設置、市民が抗議集会 「副首都」口実に住民投票強行か 平野次郎
■さらん日記
■ジェンダー情報
■【新シリーズ】リベラルは消えたのか 新しい政治勢力を構築する可能性 新旧のリベラルを結びつけ大きな合意をつくりだす 山口二郎
■政治時評 望月衣塑子
■出光真子 「私」のフェミニンが社会を動かす 映像作家が映した「おんな」の葛藤
・半世紀前の映像が暴く2020年代の「見えない檻」 映像作家に聴く 見えない抑圧を予見した「眼」
・「主婦」の密室から自己監視の時代へ 「奇妙な新しさ」の正体――出光真子の映像知 菅野優香
■京都大学、次期総長に教職員投票で3位の候補者を選考 背景にちらつく「軍事研究」の影 土岐直彦
・軍需企業から運営委員も 「統治」強化される大学 駒込武・京都大学大学院教育学研究科教授に聞く
■日本はなぜ“道徳”教育にこだわるの? 「道徳の教科化」仕組んだ政権の目論見に挑む青年劇場 本田雅和
■管理教育の締めつけ厳しい1980年代 道徳指導で教員が犠牲に 「人間らしい教育現場を」岩手の先生たちが語り継ぐ 本田雅和
■半田滋の新・安全保障論 ICC制裁を欧州は批判 米国を後押しする日本
■敗戦81年 終わらない戦禍 
・反戦スタンディングを1年9カ月以上続ける那須研一さん 「イスラエルからの武器輸入はガザの虐殺に加担すること」 竪場勝司
・【映画編】『零下五十度の抑留者』 許明淳監督に聴く 台湾人日本兵の悲劇 鈴木隆
■犬笛型ヘイト訴訟 高裁勝訴でも「差別認定なし」では納得できない 中村一成
■「OTC類似薬」の患者負担額、制度の変更でどうなりますか? 内藤眞弓
■新・買ってはいけない 日本発スイーツ「コーヒーゼリー」のトリセツ 沢木みずほ
■自由と創造のためのレッスン アパルトヘイトから排外主義へ 廣瀬純
■【提携連載企画】〈人質司法〉悪党たち20 関生弾圧描いたドキュメンタリー「取り下げ」の内幕 MBSに圧力かけた大阪広域協 Tansa・渡辺周、中川七海
■芸能時評 阪清和
■青木理の温泉という悦楽 「火の国」「水の国」の湯
■犬が王様を見て、何が悪い? 四方田犬彦
■写日記 松元ヒロ
■現代美術家吉野ももの“拡張する絵画” フィンランドの折り紙 桑原カズヒサ
■きんようぶんか 本・映画・音楽・TVドキュメンタリー
■言葉の広場、金曜川柳、イラストレーション、写真展、論考
■リトルてんちゃん イシズマサシ
■編集委員から
■読者会から
■市民運動から講演・映画・音楽イベントの情報案内板
■金曜日から、編集長後記、業務部からのお知らせ
※紙版と一部内容が異なる場合があります。

■それでもそれでもそれでも 齋藤陽道
■風速計 「戦争するのか、しないのか」 想田和弘
■金曜アンテナ
■さらん日記
■ジェンダー情報
■【新シリーズ】リベラルは消えたのか 新しい政治勢力を構築する可能性 新旧のリベラルを結びつけ大きな合意をつくりだす 山口二郎
■政治時評 望月衣塑子
■出光真子 「私」のフェミニンが社会を動かす 映像作家が映した「おんな」の葛藤
・半世紀前の映像が暴く2020年代の「見えない檻」 映像作家に聴く 見えない抑圧を予見した「眼」
・「主婦」の密室から自己監視の時代へ 「奇妙な新しさ」の正体――出光真子の映像知 菅野優香
■京都大学、次期総長に教職員投票で3位の候補者を選考 背景にちらつく「軍事研究」の影 土岐直彦
・軍需企業から運営委員も 「統治」強化される大学 駒込武・京都大学大学院教育学研究科教授に聞く
■日本はなぜ“道徳”教育にこだわるの? 「道徳の教科化」仕組んだ政権の目論見に挑む青年劇場 本田雅和
■管理教育の締めつけ厳しい1980年代 道徳指導で教員が犠牲に 「人間らしい教育現場を」岩手の先生たちが語り継ぐ 本田雅和
■半田滋の新・安全保障論 ICC制裁を欧州は批判 米国を後押しする日本
■敗戦81年 終わらない戦禍  ・反戦スタンディングを1年9カ月以上続ける那須研一さん 「イスラエルからの武器輸入はガザの虐殺に加担すること」 竪場勝司
■犬笛型ヘイト訴訟 高裁勝訴でも「差別認定なし」では納得できない 中村一成
■「OTC類似薬」の患者負担額、制度の変更でどうなりますか? 内藤眞弓
■新・買ってはいけない 日本発スイーツ「コーヒーゼリー」のトリセツ 沢木みずほ
■自由と創造のためのレッスン アパルトヘイトから排外主義へ 廣瀬純
■【提携連載企画】〈人質司法〉悪党たち20 関生弾圧描いたドキュメンタリー「取り下げ」の内幕 MBSに圧力かけた大阪広域協 Tansa・渡辺周、中川七海
■芸能時評 阪清和
■青木理の温泉という悦楽 「火の国」「水の国」の湯
敗戦81年 終わらない戦禍・【映画編】『零下五十度の抑留者』 許明淳監督に聴く 台湾人日本兵の悲劇 鈴木隆
■犬が王様を見て、何が悪い? 四方田犬彦
■写日記 松元ヒロ
■現代美術家吉野ももの“拡張する絵画” フィンランドの折り紙 桑原カズヒサ
■きんようぶんか 本・映画・音楽・TVドキュメンタリー
■言葉の広場、金曜川柳、イラストレーション、写真展、論考
■リトルてんちゃん イシズマサシ
■編集委員から
■読者会から
■市民運動から講演・映画・音楽イベントの情報案内板
■金曜日から、編集長後記、業務部からのお知らせ

レビュー

  • 総合評価: ★★★★☆ 4.19
  • 全てのレビュー: 121件
今の時代
★★★★★2026年07月21日 タケル 会社員
毎日重たい事件、戦争、政治関連のニュースが目に入ってきます。そのたびに週刊金曜日に書いてある記事を照らし合わせています。多角的多面的にみていく習慣が身につきました。いまの時代だからこその貴重な情報源になっています。
創刊時から変わらぬ姿勢
★★★★★2025年09月25日 さんじゃ アルバイト
本多勝一記者が韓国のハンギョレ新聞のような媒体を持ちたいと仰っていた頃から注目し、創刊されるとすぐに年間購読を申し込んで読者になりました。 新聞などのマスコミでは取り上げない社会問題や事象を、広告を取らないことから何者にも忖度しない視点で報道し続けています。
社会のしくみがわかる
★★★★★2025年07月08日 タケル 会社員
広告に頼らない雑誌ならではの事実が書かれています。メディアに都合の悪いこともわかるのでとても参考になります。
結局この本に帰ってくる
★★★★★2025年04月18日 いんてきふこ 会社員
何度も契約と解約を繰り返してますが、結局この雑誌に戻ってきます。不思議な本です。
勇気が出る記事
★★★★☆2025年01月21日 ねこ 専門職
中村一成さんの、ジェロニモさんインタビュー、とってもよかった。李泳采さんの記事もすばらしかった。
「青木理の温泉という悦楽」
★★★★☆2024年10月02日 HSFAN その他
以前から購読しており、私にとっても皆様と同じく貴重な情報源になっています。 他の媒体では報道されないことがらを知ることができますし、広く報道されているニュースについても別の視点を持つことができます。 加えて、温泉ファンである私は青木理さんの温泉連載も大変楽しみしています。
貴重な情報源
★★★★★2024年03月13日 すー 専門職
以前から定期購読しています。マスコミが報道しないことを知ることができる貴重な情報源になっています。家族で読んでいます。
最近の週刊金曜日について
★☆☆☆☆2024年03月11日 は 社長
1983年頃、朝日ジャーナルを学生時代によく読んでました。 書いてある内容が難しく何度も読み返したものでした。当時はそれが格好いいと思っていましたが大学3年頃から日経新聞、ニューズウイークを読み始め関心が経済、国際問題に移り朝日系列の読み物は読まなくなっていました。 時々図書館で朝日、週刊金曜日を読みますが内容が左に偏り過ぎて頭がクラクラしてきます。もう70歳の老人くらいしか読む人が居ないのでは? 貧乏臭い老人しか読まないのでは? 朝日が目指しているのは夢も希望もない日本。 そんな新聞、週刊誌を今の若い人が読まない。
広告に頼らないメディア
★★★★★2024年02月15日 ロンロン 主婦
大手の新聞では扱われないような題材も忖度せずに扱う、私の中の貴重な情報源になっています。
炭鉱のカナリア
★★★★★2023年07月19日 どらぼう 自営業
権力を批判できるマスメディアが壊滅的に少なくなった現在、貴重な雑誌です。 この火を消さないようにと長期にわたって定期購読しているものの、一時期あまり読んでいなかったのですが、社長や編集長(二人とも顔が見える)が替わってからは、しっかり読むようになりました。 間違っていた内容は(記事だけでなく裏表紙の広告も)すぐに謝罪してくれることや、 ローカル紙にしか載らないような問題(広島の図書館移転とか)を記事にしてくれるあたりも本誌の好きなところです。

Fujisanスタッフがご紹介

日本最大級の雑誌専門サイトFujisan.co.jpの独自データによると、本誌は60代以上の男性から支持を集めています。
『無職』の方を中心とする55件の読者レビューでは星5の評価をもっとも獲得しており、確かな評判を集めています。【2010年1月-2026年4月集計】

週刊金曜日は1993年に創刊された雑誌で、広告に頼らない経営を重視しています。広告に頼らない理由は報道の自由を守るためで、自由な言論のためにあえて広告を掲載していません。そのため一般的な雑誌ではタブー視されやすい内容も、十分な情報を提供しているので信頼されています。創刊した時に支援していたのは筑紫哲也などの有名なジャーナリストで、社会に必要な情報を提供するため努力しています。普通の雑誌では扱わない内容も多く、社会問題について詳しく学びたい方から評価されています。

リベラリズムの考えが強い週刊金曜日は、権力に批判的ですがただ悪くいうだけの記事はありません。十分な論拠がある証拠を元に書いているため、信頼できるので評価されています。有名なコラムニストの記事も多くあるため、娯楽雑誌としての価値も高く楽しめます。また普通の雑誌や新聞では扱わない社会の小さなトラブルも記事にしていて、日本で起こっている問題を理解する時に使えます。週刊金曜日は他のメディアにはない特徴があって、それはマスコミを批判する記事が存在することです。普通の新聞では情報を得られないメディアの問題点や、報道のあり方について考えさせられる記事もあります。

週刊金曜日の所属カテゴリ一覧

この雑誌の読者はこちらの雑誌も買っています!

Fujisan.co.jpとは?

株式会社富士山マガジンサービスが運営する、
日本最大級の雑誌オンライン書店です。
一般的な書店と異なり、
定期購読サービスに特化しています。

雑誌、新聞、シリーズ書籍、漫画や
本屋にも無い古い本も見つかる!

法人サービスはこちら >
  • タイトル1万以上

    タイトル1万以上

    豊富なラインナップで
    書店に並ばない本とも出会える

  • 試し読み

    試し読み

    バックナンバー1冊まるごと試し読み
    したり、最新号も試し読みできる

  • タダ読み

    タダ読み

    5,000冊以上の雑誌が
    無料で読み放題

  • 500円OFF

    500円OFF

    普段読んでいる雑誌のレビュー投稿で
    500円割ギフト券をプレゼント

  • 事前予約

    事前予約

    気になる本は
    発売日前から事前予約可能

  • 割引や特典付き

    割引や特典付き

    定期購読なら
    お得に本が読めて
    送料無料の雑誌も!

デジタル雑誌をご利用なら

最新号〜バックナンバーまで7000冊以上の雑誌
(電子書籍)が無料で読み放題!
タダ読みサービスを楽しもう!

総合案内
アフィリエイト
採用情報
プレスリリース
お問い合わせ
©︎2002 FUJISAN MAGAZINE SERVICE CO., Ltd.