-
紙版
(207誌) -
デジタル版
(67誌)
カルチャー・文化 雑誌
文藝春秋
週刊文春
2026年10月01日発売
目次:
■■■麻生太郎 愛人会社に政治資金8000万円を垂れ流していた■■■
高市政権と自民党を支配し、高笑いを続ける元宰相。だが、その政治人生には裏側がある。夜ともなれば政治資金で豪遊。さらには親密女性の会社に対して、異常な巨額を注ぎ続けていた。“令和の元老”の資質を改めて問う。
■■■timelesz猪俣 彼女を暴行 菊池風磨への裏切りと母に宛てた「詫び状」■■■
「彼氏に殴られた!」。夜のコンビニに女性の叫び声が響いた。間もなく警察が駆け付け、傷害容疑で逮捕されたのは、タイムレスの猪俣周杜だった。一体、大人気アイドルに何が起こったのか。その知られざる素顔に迫る。
■■■ジャングリア沖縄「倒産隠しシナリオ」を暴く 刀・森岡毅は逃亡!■■■
173億円の赤字が発表される中、「シン・ジャングリアプラン」なる計画の資料、社内メールを入手した。それらに記された人員削減策や延命シナリオ、そして本命スポンサーの実名を明かす。
■■アジア大会 大混乱の“戦犯”仏企業 GLイベンツの正体■■
■■藤井総務相「運動員買収疑惑」を告発する■■
■■群馬52歳殺害 「嫁親と……」元夫が犯行前夜に送ったLINE■■
■■女子アナにチョレイ! 卓球 張本智和 チャラい“DM連続ナンパ”■■
■■倉本聰 人生最後のインタビュー 「北の国から」アニメ化と「フジとの決別」■■
■■台風25号 豪雨被害に学ぶ 停電&断水の新常識■■
■■眼瞼下垂のケア 文春女性外来 野田実香■■
●新・家の履歴書 神田 正(ハイデイ日高会長)
●阿川佐和子のこの人に会いたい 浜田岳文(フーディー)
グラビア
●原色美女図鑑 石原さとみ 撮影:川島小鳥
●北海道・余市に恐竜が上陸!
●おいしい!私の取り寄せ便 阿部祐二(リポーター)
好評連載
林真理子/池上彰/杉本昌隆/中丸雄一/三宅香帆/土屋賢二/藤井一至/宮藤官九郎/みうらじゅん/柳家喬太郎/能町みね子/平松洋子/藤田晋/山崎努/春風亭一之輔/MEGUMI/大久保佳代子/高橋大介/鷲田康/鈴ノ木ユウ/伊岡瞬/村山由佳/益田ミリ/桜玉吉/伊藤理佐ほか
最もポピュラーな大衆紙の一つ、『週刊文春』
-
2026/09/17
発売号 -
2026/09/10
発売号 -
2026/09/03
発売号 -
2026/08/27
発売号 -
2026/08/19
発売号 -
2026/08/06
発売号
SideSix
Surf & Beach Lifestyle Magazine『SALT...』
-
2025/04/15
発売号 -
2024/12/26
発売号 -
2024/07/29
発売号 -
2024/04/15
発売号
CEメディアハウス
Pen(ペン)
2026年09月28日発売
目次:
【特集】
2026秋冬ファッション特集 いい服を、長く着る
ファッションの楽しさは、最先端の美意識や
価値観との出合いだけでは終わらない。
むしろその後に続く長い時間にこそ、
本当の醍醐味や価値があるはずだ。
最初はぎこちなくとも、袖を通すたびに馴染んできて、
やがて自分のスタイルを雄弁に語りだす─。
長く着た“痕跡”を纏うハイブランドの最新ルック、
洒落者たちが明かすそれぞれの偏愛アイテム、
人生をともに歩んでいけそうな靴や小物など、
“ いい服”と過ごす時間を、大切にしてほしい。
栗野宏文と斎藤幸平が語る、
変わりゆく人と服の関係
愛着と味わいを宿す、
ラグジュアリーメゾンの仕掛け
合わせ次第で無限に広がる、
テーラードジャケットの可能性
ありのままの姿を映し出す、
俳優たちが愛する服
坂東龍汰 吉村界人 大東駿介
さまざまな日常を彩る、デニムというパートナー
日本の文化を継承し、創造する、キャピタルのデニム哲学
クラシックとネオヴィンテージ、再定義される“古着”のいま
洒落者たちが行き着いた、
それぞれのユニフォーム
愛着のある一着を、
リファインさせる小物テク
ずっと愛せる、26の最新アイテム
「長く着る」時代に、つくり手が問われること
勝川永一/エシカル・シューズデザイナー
ディオール バンブー パビリオンに輝く日本の星たち
vol.5 TAKT PROJECT
横浜流星が纏う、ディオールの革新
HERMES
Eternal Moment
PRADA
Stained in Memories
Loro Piana
A Day Off with the Icons
HEADLINER
エースをねらえ
WORLD UPDATE
はみだす大人の処世術 小川 哲
並木教授の腕時計デザイン講義
創造の挑戦者たち
ART BOOK CINEMA MUSIC DESIGN
ARCHITECTURE FILE
白モノ&黒モノ 家電コンシェルジュ
グルーミング研究所
プロの自腹酒
New & in t he News
東京車日記
小山薫堂の湯道百選
次号予告
新しい視点と美意識で、ほかにはない独自のスタイルを提案するクオリティマガジン「毎号が永久保存版!」
-
2026/08/28
発売号 -
2026/07/28
発売号 -
2026/06/26
発売号 -
2026/05/28
発売号 -
2026/04/28
発売号 -
2026/03/27
発売号
ユーフォリアファクトリー
TRANSIT(トランジット)
2026年09月11日発売
目次:
旅雑誌TRANSIT73号の特集は、『地上の惑星 ニュージーランド』。南半球ならではの、日本とはまったく違う星座が輝く満天の星空。大自然をゆく壮大な冒険。そんな地球を感じる旅を求めて、ニュージーランドへ降り立ちました。
雄大なアルプスやペンギンの暮らす森など、地球の息づかいを感じる絶景はもちろん、先住民マオリの自然観、最新のサステナブルな美食やカフェカルチャーまで見どころは尽きません。
その一方で、気候変動や現代化が進むなかで独自の生態系を守り抜こうとする、環境先進国としてのリアルな葛藤も見えてきます。
景色に息を呑み、歩き、祈り、未来を考えながら制作した今号。
特別付録には、南十字星をはじめ、南極点の周りに輝く星を再現した「光る!南半球の星空カード」も収録。
地上の惑星で、まだ見ぬ地球に出会う旅に出ませんか?
<取材企画>
・何度でも、あの道へ 南島のロングトレイルとサイドトラックを歩く
テ・アラロア、ミューラーハットルート、リバプールハット・トラック
写真・文=根本絵梨子
・大地を食べる国
オークランド、クィーンズタウン、ワナカ
写真=吉森慎之介 文=平野紗季子
・星空を紡ぐ島
アオラキ/マウント・クック、テカポ
写真・文=上田優紀
・ペンギンたちの帰る森へ
テ・ワヒポウナム、オタゴ半島
写真・文=上田優紀
・マオリ、神話を歌うもの
ロトルア、ファンガレイ、ベイ・オブ・アイランズ、ホキアンガ
写真=池野詩織 文=松本美卯(TRANSIT)
・都市の豊かさを探して
オークランド、ウエリントン、クライストチャーチ
写真=池野詩織 文=松本美卯(TRANSIT)
・ラロトンガに響く光の音
ラロトンガ、クック諸島
写真・文=竹沢うるま
<特集企画>
・人類最後のフロンティア
イラスト=石橋瞭
・ニュージーランドのあそびかた
根本絵梨子、西優紀美、トミマツタクヤ、四角友里
・NZ最新シティガイド
・オールブラックス、ニュージーランドの誇り
写真・文=Saito Ryutaro
・アオテアロアの動物、アオテアロアの植物
イラスト=マエダユウキ
・クライストチャーチ、復興への15年
・ニュージーランドの偉人たち
・マオリ入門
マオリ、10のキーワード/神々と暮らすマオリの世界/マオリ年代記/ワイタンギ条約とマオリの権利/ハカってなんだ?/マオリの世界を宿すもの/アオテアロア、地球のことば/世界の先住民族とマオリの現在地
・キウイ・サウンドをつくった5つの音楽革命
・Fazerdazeインタビュー ドリーム・サウンドの故郷
・ニック・ドワイヤーに聞く NZの映画をつくる人たち
・数字でひもとくNZコーヒー
・ニュージーランド・ワーホリのリアル
・現代ニュージーランドへの7STEPS
ニュージーランドの始まり/生活の糧を確保する/自然と共存する/みんなの安全・安心を守る/みんなで一緒に国をつくる/他国と関係を築く/表現が生まれる/Extra.ニュージーランドの未来予想図
イラスト=ぱいせん
<連載>
DISCOVER THE WORLD
・わたしが旅に出た日…若菜晃子
・一皿のパスポート…ゴールデンバガン
・ものが語る、世界のかたち…和田 萌
・読んで観て知る、世界のこと…アメリカのAI規制
・NIPPONの国立公園 磐梯朝日国立公園
写真=BANRI 文=小野遥 (TRANSIT)
・海の向こうのローカル風土記…イタリア
<綴込み付録>
光る!南半球星座カード
TRANSIT紙版の定期購読でデジタル版の雑誌も無料で読める!! 1号ごとのお支払いもできます。
-
2026/06/12
発売号 -
2026/03/13
発売号 -
2025/12/11
発売号 -
2025/09/12
発売号 -
2025/06/13
発売号 -
2025/03/13
発売号
三栄
男の隠れ家
2026年09月26日発売
目次:
【主な内容】
車中泊&クルマ旅
夏が過ぎても暑く、冬を待たずして寒い。気まぐれな令和の秋だからこそ、食べたいのはスパイス香る美味しいカレーだ。昨年度のラーメン旅に続いて、今年の車中泊&クルマ旅では各地のカレーを巡る。ご当地自慢の一皿から山奥の店、海辺の名店まで。車だからこそ行ける、自由でホットな旅に出かけよう。さあ、“Start your engines!”
自分を大切にする趣味人へ多彩な空間を提示
-
2026/07/27
発売号 -
2026/05/27
発売号 -
2026/03/27
発売号 -
2026/01/27
発売号 -
2025/12/26
発売号 -
2025/11/27
発売号
スイッチ・パブリッシング
SWITCH(スイッチ)
2026年09月20日発売
目次:
【CONTENTS】
特集
10th ANNIVERSARY
あいみょん
I’M A SINGER-SONGWRITER
2016年11月30日、一人のシンガーソングライターがデビューした。
“あいみょん”という一風変わった名前のその人は、ひたすらに言葉とメロディを紡ぎ、
多くの人を魅了していった。なぜ人は彼女の音楽、そしてその存在に惹かれるのか。
その理由を知るために、あいみょんの10年間の奇跡を追った
012 PHOTOSTORY
EN ROUTE
024 LONG INTERVIEW
あいみょん[10年目の自己紹介]
シンガーソングライター・あいみょんはこの10年間、何を思い、歩んできたのか
034 DOCUMENT
AIMYON 10th anniversary LIVE 2026
「、、、」IN 阪神甲子園球場
4年ぶりとなる甲子園球場でのアニバーサリーライブ。その2日間の記憶
AIMYON ’S CREATION
あいみょんと関係性の深いクリエイターが語る、彼女とのものづくりについて
044 SOUND
田中ユウスケ/トオミヨウ/関口シンゴ
3人のプロデューサーが感じてきた、音楽家としてのあいみょんのポテンシャル
050 ARTWORK
とんだ林蘭[人生を変えた10年間]
鮮やかな色彩を纏い、ハッとするような驚きをもたらすアートワークが生まれるまで
040 MUSIC VIDEO
山田智和[この人を撮り続けたい]
レンズを通して見てきた、あいみょんという表現者と被写体としての魅力について
044 FASION
あいみょん×二宮ちえ[ホームのような場所]
プライベートでも仲の良い2人がこの10年間の思い出を語り合う
070 あいみょん撮影日記 in 上海
MVの撮影で訪れた上海の街をinstax mini Evo Cinemaで切り取る
074 SPECIAL ARTWORK
10年の間に撮影してきた写真に、絵と言葉を添えたスペシャルワートワーク
080 SWITCH INTERVIEW 第140回 河原シンスケ
[うさぎおいし]文 戌井昭人 写真 浅田政志 作家・戌井昭人が「いま、気になる人」の半生を紐解いていく好評連載
090 2026 AW FASION STORY
BALENCIAGA 太田莉菜
何気ない日常の空間の中に浮かび上がるピエールパオロ・ピッチョーリの上質なデザイン
BLACK COMME des GARÇONS 坂東龍汰
主演舞台の公演を終え、俳優として新たなステージを邁進する坂東龍汰の肖像
112 松田好花[SPEND TIME with SLEEPY TOFU]
ラジオパーソナリティーをはじめ、多分野で活躍する松田好花が大切にする忙しい日々の“余白時間”
116 実写映画『ルックバック』
藤本タツキによる名作漫画の実写映画化に、監督、そして二人の主演俳優はどう挑んでいったのか
出口夏希[わたしらしく演じること]
蒔田彩珠[その出会いに導かれて]
是枝裕和[すべてはそこにあるもの]
142 新連載
燃え殻[掌篇]第1回 睡る花
立ち飲み屋のカウンターの内側で祖母の“ゆきちゃん”と過ごした日々。
燃え殻が描く少年時代の回想録
008 佐内正史[もどりどり]vol.95 2026.8.14 幡ヶ谷
いつかどこかで撮った「写真」と写真家から溢れ出す「詩」から生まれる何か
130 THINGS WE LOVE
SWITCHが選んだ今月注目すべきモノをジャンル別にリコメンド
PRODUCT: BALMUDA/HOMME PLISSÉ ISSEY MIYAKE/STILL ATTACHMENT
LOCAL: 愛知県岡崎市・INASE
SCREEN: Disney+/AQUOS
GAME: STEINS;GATE RE:BOOT
時代をつくる鮮やかな個人の軌跡を追いかけ、その吐息と輝きを伝えるインタビューカルチャーマガジン
-
2026/08/20
発売号 -
2026/07/20
発売号 -
2026/06/20
発売号 -
2026/05/20
発売号 -
2026/04/20
発売号 -
2026/03/20
発売号
KADOKAWA
ダ・ヴィンチ
2026年10月06日発売
目次:
表紙★本木雅弘
●特集
15万715冊の履歴
本とすごした32年
特集
◎「プラチナ本」288冊一挙掲載!
[インタビュー]乙一/瀬尾まいこ/原田マハ/小川洋子
◎この寸評、どの一冊?
寸評で当てる! プラチナ本 OF THE YEAR
◎データで見る『ダ・ヴィンチ』の32年 [寄稿]永江 朗
◎ともに歩んだ作家たち
[インタビュー]角田光代/京極夏彦/伊坂幸太郎/大槻ケンヂ
[対談]綾辻行人×有栖川有栖
[マンガ寄稿]益田ミリ
◎連載陣が語る!
[インタビュー]北尾トロ/穂村 弘
◎読者が選ぶ! 忘れられないあの本、あの特集
◎本誌愛読作家対談
朝井リョウ×辻村深月
◎初代編集長・長薗安浩インタビュー
◎本誌ライター陣が選ぶ! 最後に推したい、この一冊
●インタビュー&対談
早見和真、今村翔吾、今村昌弘、井戸川射子、逢坂冬馬、相羽廻緒、山岸凉子、安堂ホセ、嶋津 輝、橘 もも、小瀧 望、萩原利久、UTA、松田元太、坂東龍汰、斉藤和義、安藤なつ(メイプル超合金)、水野孝哉(やんばるゼミ)、泥ノ田犬彦×凪良ゆう、横浜流星×広瀬すず、萩尾望都×山岸凉子×大和和紀 ほか
●ノべル ダ・ヴィンチ
新レーベル「アース・スター文庫」創刊!
注目のラインナップ紹介
●コミック ダ・ヴィンチ
最終48巻10月20日発売予定!
赤髪の少女が歩んだ旅路、ついに完結
『暁のヨナ』草凪みずほインタビュー
●好評連載中
◎荒木経惟「男 ―アラーキーの裸ノ顔―」福永壮志
◎三浦しをん「流れ星はいつもふいうち」
◎北尾トロ「じゃ、またね はっちゃき本気組」
◎穂村弘「短歌ください」
◎町田そのこ「あの子の神さま」
◎尾崎世界観「尾崎世界観の書かなかったこと日記」
◎松下洸平「スフマート」
◎石田夏穂「9・5時間、戦えますか?」
◎お化け友の会通信 from 怪と幽 澤村伊智『靴と自転車』
◎中野京子「怖い絵」
◎加藤俊甫「煙の中に在る話」
◎メグ・シェリー「メグさんの読書占い」
◎佐渡島庸平「編集者の顔が見てみたい!!
◎鈴木涼美「めめSHEやつら」
●TOPIX
新作読み切りマンガ
「ニスイの凉のモロモロ」山岸凉子
本とコミックの情報マガジン『ダ・ヴィンチ』
-
2026/09/04
発売号 -
2026/08/06
発売号 -
2026/07/06
発売号 -
2026/06/05
発売号 -
2026/05/07
発売号 -
2026/04/06
発売号
ネコ・パブリッシング
Blue.(ブルー)
2026年09月10日発売
目次:
特別付録:YUSUKE HANIデザイン オリジナルステッカー
20周年記念特集 Blue.全号アーカイブ2006-2026
第1号の発刊は2006年7月。おかげさまで、Blue.は2026年で20年の節目を迎えることができました。
ひとえに読者の皆さまと、多くを教えてくれた諸先輩方、共に歩んでくれた仲間たちのおかげです。
心より御礼申し上げます。
20年とは、赤ん坊が生まれて成人を迎えるまでと同じ時間です。創刊当時のサーフシーンは、ショート
ボードとロングボードの線引きがとても明確でした。そんな時代にBlue.は2つの信条をもってスタート
しました。ひとつは「ボードカテゴリーに固執しない」こと。もうひとつは「サーファーの生き方
(ライフスタイル)を伝える」こと。サーフボードが長かろうと短かろうと、みんな波に乗ることを
愛してやまないサーファーですから。
というわけで、今号の巻頭特集はこれまで世に出してきたBlue.全号アーカイブをカルチャー目線でお届け
します。なかなかの特集数、それはイコール、サーフィンという文化がいかに多彩な魅力を有しているか
という証です。20年の軌跡をどうぞお楽しみください。
見返すと、貴重な写真がいっぱい! フリーサーファーという在り方を示してくれてきたラスタもアレックスも
スコッティも、みんな若い。一方、109号の表紙を飾った小熊海ノ介は2006年、110号に登場して
くれたトッシュ・チューダーは2004年生まれ。彼らは創刊当時は赤ん坊だったのか。そんなみんなと
世代を超えてつながっている。なんて素敵なことなんだ!
表紙のアートは同じ時代を見つめ、世界へ羽ばたいていった花井祐介さん。「Always stood with the ocean.
(いつも海と共にある)」。私たちは海の味方、海の声に耳を傾け、陸(社会)を見つめるサーファーです。
ステッカーも貼ってね!
24時間、海を感じていられるライフスタイルマガジン
-
2026/06/10
発売号 -
2026/03/10
発売号 -
2025/11/10
発売号 -
2025/09/10
発売号 -
2025/05/10
発売号 -
2025/03/10
発売号
マガジンハウス
BRUTUS(ブルータス)
2026年10月01日発売
目次: 別冊付録 犬図鑑シール/特集 犬と、暮らせば。
徹底的な特集主義で読者の興味を引くものの入り口を探す
-
2026/09/15
発売号 -
2026/09/01
発売号 -
2026/08/17
発売号 -
2026/08/03
発売号 -
2026/07/15
発売号 -
2026/07/01
発売号
PAPERSKY
世界への扉を開き、読者を旅へと誘うトラベル・ライフスタイル誌
-
2026/05/29
発売号 -
2025/11/28
発売号 -
2025/05/30
発売号 -
2024/11/29
発売号 -
2024/05/31
発売号 -
2023/11/30
発売号
ライスプレス
ザ・サーファーズ・ジャーナル日本版
2026年09月30日発売
目次:
創刊16年目を迎えたザ・サーファーズ・ジャーナル・ジャパン。
その最新号16.3号のコンテンツをご紹介します。今号も、厳選された写真と磨き抜かれた文章、斬新な誌面デザインでサーフィンの世界をディープに追究しています。至高の一冊をどうぞお楽しみください。
・表紙:エイサン・オズボーン、絶頂の瞬間。バンク・ヴォルツ、インドネシアにて。「あの日の彼は、そのキャリアを通しても、屈指のセッションをメイクしていた」と、フォトグラファーのダンカン・マクファーレンは語る。
・エッセイ
さらばシュレッダー:すべてのサーファーに訪れる老いという試練。癌を患い闘病生活を続けるひとりの中年サーファーの独白。
・ザ・ナビゲーター
20世紀中頃、カウアイに生まれた伝説のウォーターマン、ニック・ベックの人生を追う。
・キャプテン・ファンと呼ばれた男
世界のサーフシーンが隆盛を極めた80年代を、疾風のように駆け抜けたムービー・メーカー、ソニー・ミラーの生涯。
・ステージネーム
古きよき時代を愛でる現代の語り部、ワックスヘッドことマット・チョイナッキは、スーパー・ビッグウェイバーでもあった。
・ザ・ライド
映画『ビッグウエンズデー』の監督ジョン・ミリアスが、1967年に著した、映画の原作と位置づけられる貴重な短編小説。
・ポートフォリオ
グループショー:現代を代表する9人の写真家の作品集。
【オリジナルコンテンツ】
ビッグガイ
文/写真:ロン・デ・リューオランダ人サーフ・エディター、ロン・デ・リュー の目から見た、日本のサーフシーンとサーファーたち。
「人気連載企画」
・地球儀を回せ
地球上のさまざまな場所に隠された知られざるサーフスポットを探る。
・オンスタイル
スタイリッシュなサーフアクションを哲学的に解析する。
・インタビュー
腰添 健 vs 岡田修平:ほぼ半世紀、ショップオーナーの視点から現場を見てきた東西ふたりの親爺対談。
・アンダーカレント
サーフ・ジャーナリズムの重鎮スティーブ・ペズマン他豪華執筆陣による世界サーフィン界最新情報
“SURF CULTURE”にフォーカスした世界で一番評価されているサーフィン雑誌『THE SURFER’S JOURNAL』の日本語版
-
2026/07/31
発売号 -
2026/05/31
発売号 -
2026/03/31
発売号 -
2026/01/31
発売号 -
2025/11/30
発売号 -
2025/09/30
発売号
世界文化社
家庭画報
2026年10月01日発売
目次: 別冊付録 銀座の”特別”に出会う/巻頭特集 「奈良」古都の神秘
夢と美を楽しむ。心豊かな暮らしをお届けするライフスタイル・マガジン
-
2026/09/01
発売号 -
2026/07/31
発売号 -
2026/07/01
発売号 -
2026/06/01
発売号 -
2026/05/01
発売号 -
2026/04/01
発売号
博報堂
雑誌『広告』は、1948年に広告文化の創造と発展を目的として創刊された雑誌です。
-
2026/02/25
発売号 -
2025/03/25
発売号 -
2023/03/31
発売号 -
2022/03/01
発売号 -
2021/02/16
発売号 -
2020/03/26
発売号
ヘリテージ
「ノスタルジックな想い出が呼ぶ共感」と「明日を生きる活力」
-
2026/07/10
発売号 -
2026/05/11
発売号 -
2026/03/11
発売号 -
2026/01/09
発売号 -
2025/11/11
発売号 -
2025/09/11
発売号
ハースト婦人画報社
婦人画報
2026年10月01日発売
目次:
表紙:庄司浩平
【10月1日発売/11月号特集】
1
●日本近代美術入門“MOMAT”へ ようこそ!
日本初の国立美術館として1952年に開館した、東京国立近代美術館(MOMAT)。ここには、明治から現代まで、日本人が何を見つめ、何を美しいと感じてきたのかを物語る、数々の名作が収蔵されています。
西洋との出合いによる衝撃、伝統を受け継ぐことへの葛藤、そして「日本らしい美」とは何かという問い。日本の近代美術が歩んできた長きにわたる試行錯誤の軌跡を作品とともに辿りながら、まだ知られざるMOMATの魅力と、日本近代美術の奥深さに出合います。
2
●MOMAT×『婦人画報』の特別企画。“夢のハイライトルーム”が登場!私の好きな「日本近代美術」の名品
美術に深い関わりをもつ9人が、所蔵作品から選んだ心を寄せるとっておきの一作を公開!
本章で紹介する9点は、現在開催中の所蔵作品展「MOMATコレクション」の展示室1にて特別展示。名付けて、“夢のハイライトルーム”が登場します。
3
●フォルムと色彩の美学を楽しむ 「シューズ×バッグ」のアートな関係
色や素材を揃えるセオリーを更新し、シューズとバッグの新たなバランスを提案。異なる色彩や質感、個性豊かなアイテムが響き合うことで、装いに新鮮なリズムが生まれ、アートのような奥行きのある美しさを描き出します。
4
●奇跡のひと皿を求めて、遥かなる地へ。「辺境ガストロノミー」を旅する
都市から遠く離れた土地の風土や文化を五感で味わう食のあり方を「辺境ガストロノミー」と名付けました。
一軒の料理店を目指してはるばる出掛ける──そんな贅沢な旅の喜びを熟知した食通の方々に教わる、唯一無二の美味をご案内します。
5
●佐藤よし子さんと学ぶ英国の“伝統” アフタヌーンティー入門
英国のアフタヌーンティーは、19世紀のヴィクトリア時代、富と教養の結実として生まれ、社交のなかで育まれました。
道具やマナーに込められている歴史的背景や意味を読み解くことで、その世界の理解がいっそう深まります。
英国貴族との交流の長い佐藤よし子さんと一緒に、伝統的なアフタヌーンティーを学びましょう。
6
●日本の化粧品がもっと面白くなる Jビューティの未来
日本の美容業界は変革のときを迎えています。
日本らしさ、そして日本の文化が培ってきた“美”とは何か──。日本の美容の価値を見直し、世界へ発信していく“Jビューティ”という取り組みが進められているのです。その真価を繙きましょう。
7
●一服のお茶が温かくおいしく飲めるように 樂 直入、最後の赤樂茶碗を造る
「吉左衞門」の名を次代に渡し、隠居名の「直入」を名乗る樂 直入さんが、自身の「喜寿」を機に、赤樂茶碗を造った。
七十七、すなわち二十四。人生の節目を迎えて手掛けた二十四碗の赤樂茶碗は、いずれも優しく温かい。しかし、これらの赤樂茶碗は、樂家の伝統への単なる回帰ではない。優しく温かな表情の底には、十五代樂吉左衞門として闘い続けてきた、前衛の先駆者としての足跡が潜んでいる。
「これからの上質」を提案するライフスタイルメディアです。
-
2026/09/01
発売号 -
2026/07/31
発売号 -
2026/07/01
発売号 -
2026/06/01
発売号 -
2026/05/01
発売号 -
2026/04/01
発売号
ロッキング・オン
CUT (カット)
2026年09月18日発売
目次:
MECHATU-A
次世代を担う最強ヒーロー、集結!!
佐伯イッテツ×宇佐美リト/赤城ウェン×緋八マナ/星導ショウ×叢雲カゲツ/小柳ロウ×伊波ライ
時代の熱源はここ。多くのVTuberの中で今、彼らが求められている理由を4組対談から探る全22P大特集! 特製ポスター付き。
バックカバー
舞台『刀剣乱舞』陽伝 月と太陽と星々よ
鈴木拡樹/荒牧慶彦/和田雅成/染谷俊之
10周年を迎えた舞台『刀剣乱舞』最新作上演を前に、最初期から『刀ステ』に携わる4人が集結。刀剣男士との歩み、新たな物語への展望を語る。
野田洋次郎×藤井道人 『汝、星のごとく』
磯村勇斗×末澤誠也×綾野剛 『mentor』
崎山つばさ 『メイジ・ザ・キャッツアイ』
小野健斗×相葉裕樹 ミュージカル『新テニスの王子様』The Final Stage
高杉真宙 『ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記』
出口夏希×蒔田彩珠 『ルックバック』
井口理 『逃げろお嬢さん』
岩﨑大昇 朗読劇『ハロルドとモード』
小野賢章 『縁の手紙』
内山昂輝 『ホタルの嫁入り』
藍井エイル
青木マッチョ 『税金で買った本』
今月のバズマン。~BUZZ OF THE MONTH~ 第134回:宮﨑優
他
エンターテイメントとカルチャーとファッションをいっぺんに愛する雑誌!
-
2026/08/19
発売号 -
2026/07/17
発売号 -
2026/06/19
発売号 -
2026/05/19
発売号 -
2026/04/17
発売号 -
2026/03/19
発売号
ディスカバー・ジャパン
Discover Japan(ディスカバージャパン)
2026年10月06日発売
目次:
New Open
Exhibition
Featured Products 10Good(愛知県・常滑市)
目次
[特集] 日本のはじまりを知る旅へ
祝!世界遺産「飛鳥・藤原の宮都」で“日本”のルーツに出合う
「日本」を国にしたキーパーソンは3人の女性でした!女帝たちの事件簿
それまでなかった!?実は飛鳥時代がルーツの概念とは!?
明日香村に多くの遺跡や日本の原風景が残っている理由とは?
奈良・明日香村の歴史と文化をめぐる旅へ
奈良は日本一の「世界遺産“県”」- 4つの世界遺産で、日本のはじまりを旅する
松井玲奈さんと大和郡山の歴史をたどる旅 - 近鉄電車に乗って、豊臣秀長ゆかりの地へ
風土を乗せ、人をつなぐ列車「36ぷらす3」が走り続ける理由
山里に息づく土佐の郷土料理を訪ねて 山の幸を寿司とタタキで味わう、高知の食文化
2027年、発見500年&世界文化遺産登録20年の石見銀山を知る旅へ 大航海時代、世界経済を動かした「銀の島」ニッポン
西武プリンスホテルズ&リゾーツ、その原点から続くもの。 - 軽井沢で生まれた「プリンス」の名から、「西武・プリンスホテルズワールドワイド」の歩みと、日本をオリジンとするこれからの歩みをひも解く。
葵祭の秘密 - 平安京以前から受け継がれる京都の祭り
「葵祭」に先立って行われる諸行事
「京都迎賓館」を入り口に京都の伝統産業のルーツを訪ねる - 京都の美しき手技に出合う旅へ
茶道の祖・村田珠光ゆかりの地を訪ねる特別なホテルステイ- 「ホテルグランヴィア京都」だからかなう体験
日本人の食のルーツは和栗でした - 実は米より昔、縄文時代から食されていた!
沼田智也・前嶋洋明 二人展 - 真摯なガラスと遊び心あふれる絵付けの出合い
Aya Ogawa 個展 - 時代に合わせてゆるやかに進化するうつわ
DJ Meeting Table
奥付
菓子研究家福田里香の民芸お菓子巡礼
裏表紙
「ニッポンの魅力、再発見」
-
2026/09/04
発売号 -
2026/08/06
発売号 -
2026/07/06
発売号 -
2026/06/05
発売号 -
2026/05/07
発売号 -
2026/04/06
発売号
トゥーヴァージンズ
SUBCULTURE MADE MAG.
-
2026/06/01
発売号 -
2025/12/01
発売号 -
2025/09/01
発売号 -
2024/12/02
発売号 -
2024/09/02
発売号 -
2024/05/31
発売号
コンデナスト・ジャパン
1993年に米国で創刊、世界で最も影響力のあるテクノロジーメディア『WIRED』の日本版
-
2026/04/22
発売号 -
2025/12/08
発売号 -
2025/09/16
発売号 -
2025/03/26
発売号 -
2024/12/17
発売号 -
2024/09/26
発売号
小学館
サライ
2026年09月09日発売
目次: 別冊付録 「漢検」で腕だめし/大特集 名筆は書家の心から読み解く サライの「書」/特集 美味なる季節がやってきた!ニッポン「新蕎麦」行脚
大人のための生活実用情報誌
-
2026/08/07
発売号 -
2026/07/09
発売号 -
2026/06/09
発売号 -
2026/05/09
発売号 -
2026/04/09
発売号 -
2026/03/09
発売号
スイッチ・パブリッシング
COYOTE(コヨーテ)
2026年07月15日発売
目次:
今年没後30年を迎えた写真家・星野道夫を特集する。
極北の大地に惹かれ、氷雪の世界に生きる生命や、そこで暮らす人々の営みを見つめ続けた星野道夫。
その旅のなかで写された作品の数々は、今なお多くの人々に生きる力を与えてくれる。
星野が残した作品の魅力を、極北の先住民族が畏敬の念を込めて「ナヌーク」と呼ぶ、ホッキョクグマをテーマにひもとく。
また、彼の生前に交流のあった人々の語った言葉を手がかりに、
星野が夢見た旅の足跡を、今あらためてを辿る。
【CONTENTS】
■Photo Story
星野道夫
はるかなる氷原
イヌイットの世界では畏敬の念を込めて「ナヌーク」と呼ばれるホッキョクグマ。氷原に生きるその姿を捉えた作品群を、初めてナヌークと出会った記憶を綴ったエッセイとともにご紹介。
■MYTH
オオクマとともに生きた男
ボブ・サム
写真=星野道夫 訳=新井菜津
星野のエッセイにもたびたび登場する、アラスカクリンギット族の語り部ボブ・サム。クリンギット族に伝わる神話の継承者として、欧米各地でストーリーテリングをおこなう彼が、星野への思いを込めた新たな神話を紡いだ。
■Tale from Mythology
極北の精霊—イヌアの世界—
写真と文=赤阪友昭
極北という過酷な大地で生きる人々にとって、狩猟は日々の糧を得る手段であり、しきたりや慣わしの基準でもあった。時代とともに少しずつ変化しながらも、今なお大切に受け継がれる人間と野生動物の物語をドキュメントでひもとく。
■ワタリガラスと飛んだ男
池澤夏樹
絵=下田昌克
作家・池澤夏樹による詩、写真家・リンスクーラーが語る星野との最後の旅の記憶など、それぞれの表現を通して描く星野への思い。その眼差しを通して、星野が私たちに残したものとは何なのかをあらためて探究する。
■傍らの絵本
ユリ・シュルヴィッツへの旅
2025年にこの世を去った絵本作家ユリ・シュルヴィッツ。絵本『よあけ』や『ゆき』の作者として知られる彼の生涯とはいったいどのようなものだったのか。妻ポーラ・ブラウンに話を訊いた。
■『深夜特急』の心残りを回収する旅へ
沢木耕太郎
写真=阿部稔哉
作家・沢木耕太郎の新刊『途上の王国 一号線を北上せよ モロッコ天涯編』。今から28年前に書かれたモロッコ紀行に、加筆修正や書き下ろしを加え、著者が撮影したスナップショットをふんだんに盛り込んだ本書。その旅の経緯、タイトルに冠された「途上」の意味を沢木耕太郎自身が語る。
<そのほかのコンテンツ>
●目印としての北極星 池澤夏樹
●INTERVIEW
夢見た旅 星野直子
●INTERVIEW
リン・スクーラー
星野道夫とグレイシャーベアの旅
●RAVEN STORY
ともに旅を ボブ・サム
●Biography 1952-1996
●星野道夫 Chronology of SWITCH works
●平松麻 心の箱
●Foxfire True to nature Vol.23
石川貴大
●最初の一歩 第89回
燃え殻
絵=田口実千代
旅に暮らし、暮らしを旅する雑誌
-
2026/03/15
発売号 -
2025/11/15
発売号 -
2025/07/15
発売号 -
2025/03/15
発売号 -
2024/11/15
発売号 -
2024/07/15
発売号
NHK出版
広がるコミュニケーション、手話の世界へようこそ!
-
2026/03/25
発売号 -
2025/06/27
発売号 -
2025/03/24
発売号 -
2024/06/25
発売号 -
2024/03/25
発売号 -
2023/06/25
発売号
第一プログレス
TURNS(ターンズ)
2026年09月18日発売
目次:
【識者インタビュー】
①東京都立大学都市環境学部教授 饗庭伸さん
自由な空間が暮らしをもっと豊かにする「縮小」と「適応」の時代の新空き家論
②国土計画家・コンセプター 金野幸雄さん
古民家再生によって拓かれるのは土地に根ざした新しい「経済圏」
【特集】
空き家活用 進化論 眠れる「資産」で未来を拓け
国内の空き家は2023年時点で約900万戸に達し、2043年には空き家率が約25%まで上昇
すると予測されるなど、依然として多くの課題が山積しています。
こうした現状を背景に、今号の特集で枠組みにとらわれない豊かな知恵と情熱によって
空き家を「負債」から「資産」へと変える、活用最前線の挑戦をリポートしました。
①鹿児島県奄美市|奄美イノベーション株式会社 山下保博さん
「稼ぐツール」と「集落重視」で持続可能性を高める
伝統・文化をつなぎ人に寄り添う「伝泊」の可能性
②秋田県男鹿市|株式会社シービジョンズ
過剰投資を避ける「引き算」の再生術 地域を巻き込む所有と経営分離の手法
③新潟県十日町市|カール・ベンクス
「古い家のない町は、思い出のない人と同じ」ドイツ人建築家が見出した「記憶の価値」
④大阪府東大阪市|セカイホテル大阪布施
商店街の人々と共に企てる「まちごとホテル」の現在地
⑤香川県観音寺市|蔵音
同じ船に乗って、私たちは冒険の旅に出る みんなの「やりたい」が重なり合う百年前の米蔵
⑥山口県萩市|萩ゲストハウスruco
君と僕が、もっと自分らしくいられるように 小さな宿から始まった新しい場づくりの挑戦
【第二特集】官民連携のニュースタンダード
①神奈川県横須賀市|月見台住宅
旧市営住宅が「なりわい住宅」に 新しい官民連携で再び動き出したまちの物語
②群馬県前橋市|マチスタント
僕たちの役目は誰かの本気に応えること 余白ある街に集う多彩な〝表現者〟たち
③岐阜県各務原市|株式会社OUR FAVORITE CAPITAL
誰かの「やってみたい」が風景を変える マルシェを起点に生まれた挑戦の好循環
地域ルポ
① 高知県大豊町
四国山地の懐で清流・吉野川と山の恵みに暮らす
② 南九州市
伝統や歴史と新しい取り組みが交差する 南九州市でのまちづくりと生き方
人、暮らし、地域をつなぐ
-
2026/06/19
発売号 -
2026/03/19
発売号 -
2025/12/19
発売号 -
2025/09/20
発売号 -
2025/06/20
発売号 -
2025/03/19
発売号
sei sempre sul pezzo
10 MAGAZINE JAPAN
2026年10月01日発売
目次:
ALL ABOUT TEN
11
MESSAGE FROM TEN by SAORI MASUDA
エディターズ・レター
16
TEN DESIRES HERMÈS
秋の新作シューズ
17
TEN CONTRIBUTORS
今号の寄稿者たち
18
TEN JAPAN
マストヘッド
19
COVERS
表紙
20
TEN LOOKS
ディオール 2027年クルーズ コレクション
22
TEN NEWS
2026年秋冬を賑わす10のトピックス
24
TEN HEADS
ルイ・ヴィトン 2027年クルーズ コレクション
26
TEN COMMANDMENTS
注目ブランドの新アイコンバッグ
36
MRS. GREEN APPLE
WHAT LIVES ON
未来に響く音
62
秋の新作バッグ
TEN EYES MAX MARA
TENTASTIC BERLUTI
TEN WANTS MONCLER
TEN PRIZES MONTBLANC
TEN PICKS GIORGIO ARMANI
TEN NEEDS BRUNELLO CUCINELLI
68
秋の新作シューズ
TEN LOVES GUCCI
TEN ESSENTIALS CHANEL
70
SUCCESSION
秋元康×指原莉乃 スペシャル対談
「推し」を、いかに仕掛けるのか
76
THE KAWAII CODE
「かわいい」の美学を読み解く
84
UNSUNG LEGACY
「無名のヘリテージ」がつなぐ日常の未来
90
BEAUTY NEWS
受け継がれるべきビューティの現在
94
MAKEUP WITH ATTITUDE
メイクで宿す意志
104
AESTHETIC HEIRS
美を継承する、日本映画の俳優たち
106
DIOR: A NEW DIMENSION
綾瀬はるか、更新される魅力
122
A LIFE WELL WORN
華麗なる人生、そのスタイル
146
GO SEES
未来のスターを目指せ!
166
HARLEM RENAISSANCE
ハーレムに花開く、モードなニューフェイス
176
TAILORED REFRACTIONS
静寂のテーラード
186
OUTER SELF
私をつくるアウター
194
CHANEL: OBJECTS OF DESIRE
進化するシャネルのアイコン
200
HERMÈS:
CRAFTSMANSHIP IN MOTION
エルメスが描く、美しい緊張
202
HERMÈS: TIMELESS ALLURE
時を超える、エルメスのコード
208
GIORGIO ARMANI PRIVÉ:
THE ART OF CONSISTENCY
生き続ける一貫性という美学
212
LORO PIANA:
THE PHILOSOPHY OF LUXURY
時を超えるラグジュアリーという哲学
216
BRUNELLO CUCINELLI:
HUMANISTIC CAPITALISM
人間の尊厳から生まれる「ジェントル ラグジュアリー」
220
DIOR: ARCHIVE WORKS
アーカイブは、未来につなぐ創造の記憶
224
MAX MARA:
THE FUTURE OF LIFESTYLE
都会と生きるワードローブ
ヘリテージが息づく場所
228
FREE STYLE
メット・トーレイの詩的な生き方
236
COLLECTOR’S JOURNEY
コレクター、その現在地
240
MONTBLANC: CRAFTED LEGACY
モンブランが描く、万年筆というアート
246
TEN JEWELLERY
輝きがつなぐ物語
248
JEWELLERY NEWS
ジュエリー&ウォッチ 知っておきたい10のトピックス
260
NOTHING BETWEEN
身に宿る、輝き
258
INSIDE BOUCHERON’S WORLD OF
WONDER
ヴァンドーム広場26番地の秘密
264
LOUIS VUITTON: A JEWELED ODYSSEY
ジュエリーが奏でる、光の叙事詩
280
MESSIKA: DIVINE ENIGMA TANZANITE
アフリカの神秘を纏う
282
FROM SPIRIT INTO JEWEL
ジュエリーは、魂の結晶
コレクター有川一三が語る美学
286
TICK TALK
アイコンウォッチ、煌めく変奏
292
新作インテリア
TEN PLEASURES LOUIS VUITTON
TEN CHERISHES DIOR MAISON
TEN ADORES HERMÈS
TEN TREASURES LORO PIANA
296
SALONE DEL MOBILE:
BEYOND OBJECTS
ミラノで“体験”した新たなデザインの潮流とは
302
GALÁPAGOS CALLING
ガラパゴス―ダーウィンが愛した聖域
304
TUNIS, A CITY IN BLUE
チュニス、青に染まる街へ
306
TEN GALLERY
HIROSHI SUGIMOTO:
TEN REFLECTIONS
杉本博司の今をめぐる10題
318
定期購読のご案内
319
STOCKISTS
ショップリスト
320
TOP TEN
手塚るみ子にまつわる10のあれこれ
321
注目のウォッチ
TEN CRAVES ROLEX
-
2026/03/21
発売号 -
2025/09/18
発売号 -
2024/09/18
発売号
新書館
Clara(クララ)
2026年08月10日発売
目次:
キラリ★ 輝く人 アナ・ローズ・オサリヴァン
クララのSTAGE レポ
K-BALLET TOKYO「パリの炎」
健康なカラダと筋肉をつくる!
ヘルシーたんぱくバレエごはん
よゆうのある日、レッスンでいそがしい日におすすめのレシピをご紹介! おやつもあるよ
レッスン取材&審査員インタビューでせまる★
知りたい! 「コンクール」で成長するコツ
バレエをがんばる3人にコンクールへの取り組み方を取材! 審査員の先生にもたっぷりとお話をうかがいました。
レッスンをがんばれる! 本番で力を発揮できる!
バレエGIRLのための
メンタルLesson
いつでもバレエを楽しむための、心の整え方を学びましょう!
脚のうら側を長くのばす!
美脚☆
エクササイズ
美脚をつくる筋肉をエクササイズで目覚めさせましょう!
バレエなショップ旅
ballet shop abby
みんなのコンクール広場
第39回 こうべ全国洋舞コンクール
バレエまちがいさがし
Clara’s room
愛読者のページ
わくわく! みんなのお教室レポ☆
厘奈クラシックバレエカンパニー
バレエのなやみSOS
編集部からのお知らせ
表紙/エストニア国立タリン音楽バレエ学校 撮影/四方花林
バレエに役立つ情報満載! 女の子のためのレッスン誌
-
2026/07/10
発売号 -
2026/06/10
発売号 -
2026/05/09
発売号 -
2026/04/10
発売号 -
2026/03/10
発売号 -
2026/02/10
発売号
ANC社
KOREA TODAY(コリアトゥデイ)
2026年10月10日発売
目次:
2■民主平和統一諮問会議日本近畿協議会 <民団大阪本部>
第22期 2026年第3次定期会議
「韓半島平和共存政策」実践のための省察と代案
6■民主平和統一諮問会議日本近畿協議会 <民団大阪本部>
平和統一講演会
李泳采・駐大阪大韓民国総領事「韓半島情勢・韓日関係」
~認識の変化が歴史を変える~
10■韓国の社説
12■王仁塚の環境を守る会 <伝王仁墓>
第42回 納涼むくげ祭り
王仁塚を彩る灯籠とむくげの花 日韓交流の絆を次世代へ
16■韓国学中央研究院、立命館大学コリア研究センター
第13回世界韓国学大会<立命館大学朱雀キャンパス>
『韓国学における地域的跡とグローバルな連結をつなぐ』
18■ESSAY <金吉浩>
ノンフィクション「在日義勇兵帰還せず」
20■(社)韓国茶道協会 <宋亜弓/八事山 興正寺>
「名古屋支部」発足祝賀茶会
釜山外国語大学・金文吉名誉教授が特別講演
「茶文化を通じて見た日韓関係」
24■民団大阪本部/在外同胞庁 <民団大阪本部>
入管行政の最新動向に関するセミナー
植田敏博行政書士「入管行政の最新動向 2025ー2026」
26■在日韓国青年会兵庫・大阪本部 <民団大阪本部5階ホール>
国境を越えて、音楽でつながる特別な一日
第2回韓日音楽交流会 Live without Borders
30■BOOK[書評] <崔昌学>
手塚治虫著『ながい窖』
暗喩としての「窖」
32■Garallyギャラリー <金原宗慶/茶臼山画廊>
美術展『NACK55』
34■FOCUS <金原宗慶>
伝統を紡ぎ、美しさを奏でる
「アングンフラワー餅ケーキ」の世界
アングンフラワー餅ケーキ 技術者育成教室運営・製造・販売 
BONBONs(ボンボンズ)アトリエマダム
オーナーシェフ 池福南代表
40■浮島丸殉難者を追悼する会/京都府、舞鶴市
浮島丸殉難第81周年追悼集会 <舞鶴浮島丸殉難の碑公園>
42■神戸韓国教育院 <6大学・10名が参加>
第14回「大学生韓国語白日場」 主題は「私の旅」
「大賞」帝塚山学院大学3年生の榎下眞琴さん
「金賞」甲南大学2年生の宮本歩佳さん
44■大韓婦人会大阪本部オモニコーラス <故郷の家・京都>
社会福祉法人こころの家族 「故郷の家・京都」慰問
「トラジ」「新アリラン」「上を向いて歩こう」「故郷の春」
56■民団大阪府布施支部
2026年同胞長寿交流会(敬老会)
57■民団大阪府八尾支部
同胞交流長寿セミナー in 八尾
58■Garallyギャラリー <金原宗慶/ギャラリーSalto>
美術展示会『カルーセル展』
ビジュアル紙面で日韓、在日の最新情報を掲載!
-
2026/09/10
発売号 -
2026/08/10
発売号 -
2026/07/10
発売号 -
2026/06/10
発売号 -
2026/05/10
発売号 -
2026/04/10
発売号
KPクリエイションズ
PAVONE(パボーネ)
2026年07月20日発売
目次:
002-003 匠の探究と創造が宿る比類なき彫金の美 クレドール ゴールドフェザーの世界観
004-005 選ばれし者だけのゴルフの冒険 ― 夢の果ては南極へ Intercontinental Golf TournamentTM
006-009 SCENE
012-019 トピックス
020-049 Portugal 西の最果ての地に息づく光と翳 ―リスボンとアレンテージョ 二つの地を行く
050-065 楽園ベトナム、魅惑の三都市巡り VIETNAM
066-075 メコンの美しき古都 ルアンパバーン Luang Prabang, the Hidden Treasure in Mekong
076-085 医療特集2026 国内最先端の医療を受けられる最新施設を厳選
086-087 眠りをラグジュアリーの新基準へ
088-089 髪で魅せる、洗練された佇まい 上質を知る大人の選択「ReFa BEAUTECH DRYER BX W」
090-099 発展著しいアジア・オセアニアの高級不動産
100-101 未上場株投資への新しい形
102-109 23th GiRO di Karuizawa 名車が永遠の避暑地、軽井沢を駆け抜ける
110-115 AUTOMOBILE COUNCIL 時を超えて受け継がれるヘリテージカーという価値
116-121 美・JAPON ベルギー日本友好160周年記念の舞い
122-123 次世代に遺すべき社会的企業への転換
124-125 エグゼクティブが知るべき名品図鑑 第6回「 ジーンズ」
126-129 アートコラム 第57回 パリ国立ピカソ美術館の企画展で出会うピカソの影響を受けたアーティストたち
130 書斎周りの名品たち 第59回
131 PAVONE CLUB ご案内
132 定期購読
133 アンケート and プレゼント
134 次号予告
心の贅沢に出会うためのお手伝いをしたい。そのようなコンセプトから生まれたラグジュアリー・マガジンです。
-
2026/04/20
発売号 -
2026/01/20
発売号 -
2025/10/20
発売号 -
2025/07/20
発売号 -
2025/04/20
発売号 -
2025/01/20
発売号
サーブ
「日本一」稀有なローカル発のカルチャー・マガジン。政治家からファッショニスタまでが共演する新しい雑誌。
-
2026/04/23
発売号 -
2025/10/16
発売号 -
2025/04/17
発売号 -
2024/10/17
発売号 -
2024/04/18
発売号 -
2023/10/19
発売号
ライスプレス
RiCE(ライス)
2026年10月06日発売
目次:
RiCE創刊10周年となる特別記念号では、 創刊号以来2度目となる「おこめ」に焦点を当てます。 炊きたてを頬張るだけで、なぜだかほっとする。 握ればおむすびに、煮ればお粥に、炒めればチャーハンに。 醸せば酒になり、麹となれば味噌や醤油をはじめ、 あらゆる食をおいしくつないでいく。 お米は毎日の食卓を支える主食でありながら、 日本人、ひいては人類の食文化と切っても切り離せない、 変幻自在のキーファクター。 そんな果てしなく広がるお米の世界を、「炊く」「握る」「炒める」「蒸す」 ……そして、生産者が田んぼで「つくる」現場の最前線まで、 数々の営みを表す動詞からひもときます。 受け継がれてきた人類の営みから、 いま最旬のフードシーンまで。知る、食べる、飲む、つくる、育てる ??お米をめぐる現在地を、RiCEならではの視点でジャーナルします。
創刊10周年イベント
目次
目次
エディターズノート
吉本ばなな「ごはんの秘密」
生江史伸「レストランの宇宙」
加藤シゲアキ「サイドカー賛歌」
特集「お米の底力」
RiCE PEOPLE
知る
一杯のご飯から、人と文化の旅をたどる 斎藤工 × 玉利康延
米はどこから日本へ|玉利康延
分類から知るお米のこと
炊く
長谷川あかりの自炊考 自分のために、米を炊く。
一汁一飯日記 下司悠太
バスマティライスをセカンドライスに。indigoandbooks
ケの日をいろどる「灯明」の炊き込み 富樫達彦
京都に息づく土鍋炊き文化
気づけば、ご飯に夢中な定食
鉄鍋炊き込みご飯の夜。
粥から始める。
お粥とリゾットって何が違うの?
ビリヤニから考える米の美学 ビリヤニ大澤
愛でたくなる土鍋を、一生の相棒に。
握る
腹を満たすということ。 上出遼平 × 橋本英治(ほぐれおにぎりスタンド)
目玉焼きも 無花果もおにぎりになれば知らない表情に
「最もキュートな携帯食」としてのおにぎり
江戸前鮨の矜持は、下町の町鮨から やよい鮨
酢飯を自由に、おうち寿司 スシーランス
巻く・包む
ここにしかない味を、これからもつくり続ける
寿司が焼けたら、まず一杯。
酢飯の上に季節を載せて、海苔で巻いて食べてみる。
熊野のローカル寿司「さんま寿司」を東京で。
間借りドーサ店で感じる、インドの軽食文化と米カルチャー
炒める
チャーハン、その原点と創造性 稲田俊輔
田口雄一シェフ(湯気)の、季節野菜の浅漬炒飯
佐藤瑛洋シェフの、ちゃんちゃん焼き風味噌炒飯
ドンデコルテ 渡辺銀次の、おかかチーズ炒飯
板橋に息づく町中華炒飯
新しい炒飯の時代
うちの洋食炒めし帖
蒸す
ハレの日の蒸しご飯代表=赤飯 その真髄をEATBEAT!の二人が紐解く
日常食としての餅 [Little chef]の餅入り茶碗蒸し
日常に、餅つきのグルーヴを|沼田学
とにかくまず、米を蒸す人たちの話 田中あずさ(アンドシノワーズ)
カオニャオを手で食べる
食卓に蒸籠があったなら 五十嵐可菜(中華可菜飯店)
挽く
炊き込みごはんみたいなマフィンで秋を味わう
ベトナミーズ・ライス・ライフ ほし じゅんこ
魅惑のチャイナタウンで邂逅する、福建の家庭の味
今宵、ビーフンをつまみに
鰻屋発、かきもちをアジアのお菓子に
かける・のせる
東京・幡ヶ谷から青森へ、ウミネコカレーが残した一皿の風景
石濱匡雄とユザーンに聞く、マスタードフィッシュカレーの魅力
1,300人の村を変える、卵の可能性
あの人がいつも常備する、ごはんのおとも。
マイベスト丼
シンガポリアン コメ食スタイル
飲む
吟醸百年、低精白一万年
米を磨かない日本酒 千葉麻里絵
アジア伝統酒ルネッサンス
インディカ米で醸す日本のサケは世界酒の夢を見るか
Craft Sake Selection
日韓濁酒の新潮流
いつか美味しくなる酒 柿崎至恩
難しい酒
米から泡盛の未来を考える。沖縄・南城市の田んぼから始まった酒造り
つくる
変わりゆく風土、耕すひと。 蒜山耕藝
次世代の米農家二人がまなざす、未来の水田と食卓
変化を受けとめ、変容しながら
未来の米づくりは、土を触りながらデータを読む
なぜパタゴニアは、水田に着目するのか。
食べる、の隣の、ものづくり クラフトユニット「Straft」を魅了する稲わら
ロコモって何のこと?
渋谷直角 漫画「たこ RICE」
岸田繁「その皿はハーモニー」
山中瑶子「yum yum 味の想い出」
コムアイ「世界のどこかでいただきます」
藤田周「現代料理の人類学者のおゆうぎ」
遠藤京子「電影食堂 ~映画の中の料理考~」
田中開「焼酎ライナーノーツ」
千葉雅也「美味礼賛」
弘中綾香「ごほうび飯に甘やかされたい!」
蜷川実花「FOODHOLIC」市原隼人
森山未來×竹花いち子「cook me」
バックナンバー
奥付
日本の食文化を軸にカルチャーやライフスタイルに関する情報を「RiCE」独自の切り口で発信します。
-
2026/08/06
発売号 -
2026/06/06
発売号 -
2026/04/06
発売号 -
2026/02/06
発売号 -
2025/12/06
発売号 -
2025/10/06
発売号