新ハイキング

新ハイキング

歩く人のための、歩く人による雑誌。ハイキング愛好家必読の月刊誌!「新ハイキング」

  • 一冊定価:580円
  • サイズ:A5
  • 出版社:新ハイキング社
  • 発行間隔:月刊
  • 雑誌コード:04919

バックナンバー

  • 売上ランキング 762位
  • アクセスランキング:1910位

発売日: 毎月15日


尚、この商品は中途解約できませんので予めご了承ください

ご購入はこちら

  期間 金額 1冊当り 送料 割引率 特典
1年(12冊) 6600 550
2年(24冊) 11600 483


2010/01/15発売号(単品)はこちら
バックナンバー一覧はこちら

目次配信

目次配信とは?

※登録は無料です



■新ハイキングの紹介

紀行とガイドを主体とする日本で唯一のハイキング専門誌です。

昭和25年、「生まれるべきものがハイキング愛好家の愛の結集によって生まれた・・・育てるのはこの雑誌を手にした方。読者と手をつなぐ雑誌」と言う言葉とともに始まりました。雑誌発行とともに、山行のクラブの活動も盛んで毎月バラエティーに富んだ50コースほどの山行がボランティア精神あふれるリーダー(係)のもとで行われています。これまで4万人近くの方が会員になり、雑誌と共に自然を愛し歩くことを愉しんで来られました。 地味路線、手作りの味、ボランティアの書き手、実際に歩くのに使える内容など、他にはない味を新ハイキングでお楽しみください。

■新ハイキングの詳細

毎年の2月号には前年の総目次を掲載。地域別紀行とガイドは地域別に再分類してありますので、掲載号が探しやすくなっています。

新ハイキングクラブの山行に参加されたい方に
 ——どのようにしたら参加して頂けるのかのご説明
 
新ハイキングクラブでは本部山行だけでも、季節により変動しますが毎月バラエティーに富んだ約50コース程の山行計画が計画されています。
(この他、支部の山行が各支部主催で盛んに行われています)
各山行とも、経験豊かな新ハイキングクラブのベテラン委員がボランティア精神豊かにリーダー(係)を勤めます。
この本部山行計画の詳細は、クラブの会員に毎月直接お届けする雑誌「新ハイキング」に掲載されています。
この山行計画から難易度・日程・費用などご自分にあった山行計画を選んで、各山行計画毎に記載されている申込先(主に担当の係)に、お1人づつ往復はがきに所定の記入項目を記入して出発の7日前までに申込んでいただきます。
山行計画に「会員に限る」と特記してあるほかは会員外の方でも参加できます。但し、幼児・体調の悪い方・飛び入り参加はお断りします。
バス山行(貸切バス使用の場合は山行計画にバスと表示)で参加可能人員に限りがある場合など、主催者側の都合で参加をお断りする場合があります。これについては返信用葉書にてご連絡します。

その他、詳細については雑誌「新ハイキング」の"新ハイキングクラブ山行計画"のページをご覧下さい。

 
新ハイキングクラブ入会のおすすめ
ハイキングをしてますますげんきになりませんか?
 
新ハイキングクラブは昭和25年に発会以来52年間も好評の内に、
歩くことと自然を愛するメンバーにより活動を続けてきたクラブです。

会員には毎月雑誌「新ハイキング」をお送りします。

会員になるとボランティア精神あふれるベテランのリーダー(係)の下、
新ハイキングクラブの楽しい山行に参加できます。
毎月初級から中級までバラエティに富んだ本部山行が50コースほど行われています。
又、26ある支部に加入して支部の活動・山行に参加する事もできるようになります。
(支部への加入は会員に限ります。)

入会金600円+会費1年分6,000円(送料共)です。
(2年分一括払いの場合は入会金600円+11,000円(送料共)に割安になります。又、ご夫婦での加入などの場合は、入会金(600円)のみ人数分払い込めば家族会員となり、皆さんが山行に参加いただけます。家族会員をご希望の場合、ご加入後(ご購読後)に本部に御連絡願います。本部の連絡先は雑誌「新ハイキング」に明記されてます。)
 
新ハイキングクラブ支部のご案内
         
 
新ハイキングクラブの現在活動中の支部は「新ハイキング」の現在発売中の号に掲載されています。
支部それぞれに特色があり、夫々独自の活動をしています。
加盟して支部山行に行く等活動に参加するには、原則として新ハイの会費とは別に支部会費の納入が必要です。
支部に加盟できるのは、新ハイキングのクラブのメンバーに限られます。
支部に加盟する・しない、どの支部に加盟するかなどは、全くの自由です。
(地域的制約などは一切ありません)
ご自分にあった雰囲気の支部をお探しになり、気の合った仲間と末永く楽しまれる事をお勧めします.
   

■新ハイキングの読者レビュー

  • 総合評価:★
  • 投稿数:6
  • 総合評価  
  • 投稿日

読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。

貴重な山情報
投稿日 2008/09/14
投稿者 朝日拝
専門職
★★★

一般的な山ガイドはたくさん出ていますが、渋い山をお望みなら新ハイです。新刊紹介に掲載されている本は毎号読んでます。どれもいいです。参考タイムの合計と、日本地図のどこに山があるのかビジュアルで大雑把に示してあるともっといいんですが・・。

11月号八溝花瓶山の記事について
投稿日 2006/11/02
投稿者 びんちゃん
無職
★★★

11月号掲載の「花瓶山」に誘われて行ってきました。林道入り口の「理髪店」は住居が新築されたものらしくそして看板も小さく下山後よく見れば「美容院」になっていました。結局2、3回行き来してそれでもやっと如来沢の林道に入りましたが、花瓶沢の出合から上は機材が入っての杉の伐採の現場でした。安全を優先に登頂を中止しました。記事は1年前のものでしたがせめて本誌発行前の再確認がなされていれば…。

『新ハイキング』に辿り行きました!!
投稿日 2005/02/28
投稿者 たまひめ
OL
★★★★

高校時代に山に目覚め、”メジャー”な雑誌を買っていましたが何かしっくり来なくて漂っていました。
ある時山で知り合った知人に『新ハイキング』を紹介されて読んでみたら、『これだ!』でした。
余計な事が書いていず、広告のページも目立たない程度だし、私好みな雑誌でした。
そろそろ長期購読者かな?

私も定期購読者です
投稿日 2003/08/30
投稿者 ミミ
主婦
評価なし

こんなコーナーがあったんですね!
定期購読を初めて10年近くになります。殆んど変わらないスタイル―尤も50年以上大して変わっていないとの事ですが―も驚きですが、ハイキングをしている私にとっては毎号常に新鮮で、送られてくるのが待ちどうしいのです。掲載の記事を参考にして随分多くの山に行って来ました。百名山ブームが始まる少し前だったように思います。
末永く愛読したいと思っています。

お気に入りのコースが見つかります
投稿日 2003/05/07
投稿者 ユウキ
コンサルタント
評価なし

山歩きを始めて半年になりますが、
「新ハイキング」を買うようになってますます山歩きが楽しくなりました。
「新ハイ」を参考にして、毎月お気に入りのコースが少しずつ増えていっています。

山歩きに行くときには必ず持っていっています。
ナップザックにすっぽり収まるし、参考タイムが詳しく書いてあるので
それを参考に自分の体力と残り時間を計算してコースをアレンジできるのがいいですね。

あなたも投稿する
レビューを投稿してギフト券をGet!詳しくはこちら

■新ハイキングの目次


2010年2月号

新ハイキング
□ 2010/01/15発売号  (現在発売中の号)

[特集]日だまりを求めて
茨城県・栃木県・高峰・・・小倉 孝康
群馬県・深高山―石尊山・・・佐々木 寛
群馬県・国峰城址、八束山、朝日岳・・・後藤 信雄
埼玉県・蕨山・・・鈴木 澄雄
埼玉県・城山・・・高波 操
埼玉県・日向山―丸山・・・木地 賢一
千葉県・房州アルプス・・・鈴木 一雄
東京都・日の出山北尾根・・・横井國春
神奈川県・裏大仏ハイキング・・・山崎 毅
長野県・富士塚山と福寿草群生地・・・石川 洋右

[紀行ほか]
山形県・馬の神岳・・・岡本 明
群馬県・清水嵓・・・佐藤 光雄
埼玉県・四寸道から高山不動・・・町田 尚夫
東京都・絹の道と5つの三角点を歩く・・・箱田 孝光
山梨県・大垈山南尾根から土沢右岸尾根・・・松浦 隆康
山梨県・八幡山―荒神山、石森山・・・藤宗 正彦
千葉県・久保浅間山、松尾山、永田富士・・・内田 栄一
奈良県・畝傍駅から今井町の古民家群を訪ねて・・・星埜俊昭
奈良県・観音峰、三輪山・・・甲野 啓一
アフリカ・ルエンゾリ山マリゲリータ峰・・・礒田 武志

[山からの便り]
藻琴山とオオハクチョウ・・・小田 憲佳
神倉神社のお燈まつり―桑畑果無―・・・岡部 紀正

[おすすめガイド 9コース]
1.茨城県・南山・・・鳥羽 健次
2.東京都・長沼公園から高幡不動・・・山中 美子
3.埼玉県・西武安比奈線―川越水上公園・・・山下 正博
4.千葉県・松丘大塚山・・・井相田又一
5.神奈川県・番場ケ谷の沢歩き・・・伊東 守
6.神奈川県・浅間山―鷹取山・・・坂本 勇
7.静岡県・安倍・久住山稜・・・松浦 理博
8.静岡県・徳間峠―田代峠・・・廣澤 和嘉
9.兵庫県・高御位山、帝釈山、論鶴羽山・・・中﨑 髙志

[花との出会い]
ミヤコジマハナワラビ(ハナヤスリ科)・・・内山 裕

[随想]
桜花に思う・・・霧生 功
木の芽峠をゆく・・・神谷恵美子
無生野大念仏・・・渡邊 唯夫
十六羅漢から九十九島・・・板橋 廣之


■新ハイキングのバックナンバー

2010年


2009年


2008年


2007年


2006年


2005年


2004年


2003年


2002年


2001年



最新号

バックナンバー

[新ハイキングのトップに戻る]