月刊リベラルタイム
1年購読だと1冊お得!「できるビジネスマンの目」を養うビジネス情報誌。あなたの「知りたい」がここにある!
- 一冊定価:500円
- サイズ:A4変
- 出版社:リベラルタイム出版社
- 発行間隔:月刊
- 雑誌コード:13533
- 売上ランキング 1197位
- アクセスランキング:319位
発売日: 毎月3日
尚、この商品は中途解約できませんので予めご了承ください
■月刊リベラルタイムの紹介
あなたの疑問に答えるビジネス誌
毎号の特集は読者の疑問からスタートします。あなたの知りたい、聞きたいテーマを編集部が徹底取材。あらゆるジャンルの真相を明らかにします。加えて、豪華な連載執筆陣も多角度から情報分析。ジャーナリスト・田原総一朗の「THIS MONTH」、『WiLL』編集長・花田紀凱の「血風録 あの人、あの事件」、政治ジャーナリスト・岩見隆夫の「敗戦‐満州追想‐」、経営評論家・梶原一明の「日本傑物伝」、『文藝春秋』元編集長・堤堯の「永田町仄聞録」、江波戸哲夫の「気になる一冊」等、注目のジャーナリスト、作家、評論家を総動員。独自の情報分析を展開。あなたにさまざまな視点や情報を提供します。さらに、豊富な情報ルートを駆使して、企業情報から永田町、霞ヶ関の情報を解析。マネジメントから企業情報までを網羅したまったく新しいタイプのビジネス情報誌「リベラルタイム」は、あなたのニーズに的確にお答えします。
■月刊リベラルタイムを買ったひとはこんな雑誌も買っています
■月刊リベラルタイムの詳細
![]() 会社役員または管理職をメインターゲットに発信する総合ビジネス情報誌。マネジメントから企業情報までを網羅するほか、ビジネス誌という概念にとらわれず、政財官、マスコミ界の極秘情報や斬新な切り口の企画を毎号用意しています。 読者からの質問をもとに徹底取材し、他誌にはない情報が満載。マスコミ界でも注目されています。さらに、見やすさ、読みやすさを追求した誌面づくりが多くの読者から支持されています。大きな活字を使用しているため、疲労感なく読むことができます。幅広い層の読者が抵抗感なく読める全く新しいビジネス雑誌です。 |
![]() 毎号の【特集】は、社内の意見のみならず読者からの投書を参考に、編集会議で揉まれて決まります。読者の皆様がこれを読み、自分の意見の参考にしてほしい…フィードバックを実践しています。過去の特集では「三洋電機」「テレビ局」「警察」「森ビル」……等、企業、人物、官界等、様々な業界にスポットを当てています。 情報が溢れているいま、ひとつの事象についてジャーナリストや評論家、大学教授から研究員まで、最適な執筆者に依頼。より正確で内容の濃い記事となっています。物事を凝り固まって見ることをよしとせず、自由な(リベラルな)視点からしっかりと分析しています。弊社まであなたの疑問をお寄せください! |
![]() 編集部に集まる政財官、マスコミ界のインサイダー情報から厳選した記事を掲載する「CONFIDENTIAL」。1/2ページに情報を凝縮した記事は、簡にして要。特集ページ前の大きな見所として、読者から反響が最も大きいページです。「CONFIDENTIAL」とは一線を画し、対象となる事件をじっくり掘り下げ、レポートするのが「LT-REPORT」。政治家とカネの動き、企業の不祥事、最先端の医学まで、他誌では読めないニュースの裏側まで追う「問題追及型レポート」を発信しています。 |
編集長インタビュー「Talking」、対談「石田紗英子のFree Talking」では、いま最も注目すべき「重要人物」の本音を鋭い質問で聞き出しています。「Talking」に登場するのは、大企業のトップや大臣等、錚々たるメンバー。今後の事業、政策の行方等をインタビュー。「いま一番聞きたいこと」に切り込んでいます。「石田紗英子のFree Talking」では、人気急上昇中のフリーアナウンサー 石田紗英子が、独自の視点で様々な相手と対談します。時代のキーパーソンの本音を垣間見ることのできる「Talking」「石田紗英子のFree Talking」は一回たりとも見逃せない! |
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- 月刊リベラルタイム
- 投稿日 2009/11/27
- 投稿者 TAA
- 会社員
- ★★★★★ 5.0
政治及び経済の最新情報を入手するために購入してみました。タイムリーな話題が取り上げてあり読み応えがありました。また、毎号、特集が組まれ深く掘り下げて解説されており理解し易い内容となっていました。期待通りの内容で、今後の内容を楽しみにしています。
- 知事特集
- 投稿日 2009/07/15
- 投稿者 半ライス長官
- 自営業
- ★★★ 3.0
8月号を読みました。内容は全国の47都道府県の知事特集。一人一人、詳細に人物像、政策、問題点がまとめられていて面白かった。保存版にできるようなこんな特集を今後も期待します。ただ、ちょっと文章量が少ないかな。もっと読んでみたい知事の記事もあった。
- 今、求められる宗教の尊さ
- 投稿日 2008/11/08
- 投稿者 SKY・SEA
- 会社員
- ★★★★★ 5.0
一見、よくあるビジネス誌のような「リベラルタイム」。だが、他の雑誌と違う点が一つ。それは、”宗教を学ぶ”コーナーがある事。リアルタイムな政治・経済の情報も大事だが、宗教の教えを通して、人としての道徳やマナーを学ぶ事がはるかに尊く感じる。世知辛い世の中において、忘れかけていた何かを思い起こさせる”宗教を学ぶ”と”リベラルタイム”。是非、必読です。
- 情報源として
- 投稿日 2008/09/09
- 投稿者 ぱんぴー
- 大学院生
- ★★★★ 4.0
まだ、購読しはじめて短いですが、いろいろ書かれていて面白い雑誌だと思います。値段的にも手ごろだし。一部、情報というか、考えが偏っているかなぁと思われる点もありましたが、主観の塊の人間が書くことですから、ある程度は仕方ないと思います。情報チャンネルを広げて、多くを吸収しつつ、自分で取捨選択するしかないでしょう。というわけで、情報ソースの1つとしてしばらく続けてみます。
- 禁煙ファシズムにつきまして
- 投稿日 2008/01/09
- 投稿者 小言爺い
- ジャ-ナリスト
- ★ 1.0
あたかも「禁煙」がいけないことかのように感じられますが、非喫煙者にとっては喫煙者は発がん物質をまき散らす害人です。ファシズムというような言葉を使い、「禁煙」を敵視される裏には、JTからの広告費用をもらっておられるからなのでしょう?
■月刊リベラルタイムの目次

月刊リベラルタイム
□
2012/05/07発売号
(現在発売中の号)
■□ ■ 特集 ■□ ■ □■ □ ■□ ■ □■ □ ■□ ■ □■■
----------- なぜ「大金持ち」は生まれたのか!? -----------
--------------- 「日本の富豪」成り上がりの秘訣 ---------------
■ □■ □ ■□ ■ □■ □ ■□ ■ □■ □ ■□ ■ □■ ■
●「誰もが着られるベーシック服」で業界常識を打破
《ファーストリテイリング会長兼社長/柳井正》
----松下 久美◎『WWDジャパン』シニアエディター
●成功の源は傲慢とも思える「自己信頼」
《ソフトバンク創業者/孫正義》
----板垣 英憲◎評論家
●パチンコ業界にもたらした「画期的なアイデア」
《SANKYO創業者/毒島邦雄》
----下代 裕人◎ライター
●「ユーザーデータ」を収集・解析し
短時間で修正する手練手管
《グリー創業者/田中良和》
----牧 隆文◎ライター
●誰も手掛けない分野の「一番」志向
《ユニチャーム創業者/高原慶一朗》
----溝上 幸信◎経済ジャーナリスト
●資産4,346億円が孫の代には1,090億円に
----堀 浩司◎経済ジャーナリスト/阪南大学講師
◆◇ ◆ Interview ◆◇ ◆ ◇◆ ◇ ◆◇ ◆ ◇◆ ◇ ◆◇ ◆◆
■Talking ──────────────────────
世の中を変えるのは個人の情熱だ!
千本 倖生◎イー・アクセス会長
■石田紗英子のFree Talking──────────────
人にも環境にも優しい「木の家」
ミサワ・インターナショナル代表取締役◎三澤 千代治
■◇ ■ CONFIDENTIAL ■◇ ■ ◇■ ◇ ■◇ ■ ◇■■
◯新党
・国民新党・亀井静香前代表の追放劇
・「消費税増税法案」の審議が進まない訳
◯国会
・弱体化加速? 小沢一郎グループ
・郵政民営化法改正で斎藤次郎氏は金融先物取引所顧問へ
◯朝日新聞
・北方領土の返還を望まない? 「朝日新聞」
・「朝日新聞社」と「読売新聞」対立の根源
◯人事
・東京電力会長就任を避けた「奥田トヨタ元会長」
・「朝日新聞」秋山社長退任で木村伊量社長誕生か?
◯検察
・捜査報告書「偽装」の田代検事を現場から追放
・「AIJ投資顧問」社長を詐欺罪に問えない?
◆◇ ◆ Regular ◆◇ ◆ ◇◆ ◇ ◆◇ ◆ ◇◆ ◇◆
this Month/田原 総一朗◎ジャーナリスト
原発再稼働には供給不足の「信憑性証明」が不可欠
THE POWER OF U.S.A/
日高 義樹◎ハドソン研究所首席研究員
北朝鮮の軍事大国化を招いた日米の無策
CHINA WATCHER──「中国」最新情報/
信太 謙三◎東洋大学社会学部教授
公安のボス「周永康氏」も失脚か?
駐日アフリカ大使リレー対談/
ムウェテ・ムルアカ◎国際政治評論家
日本の復興に学び再出発を目指す!
チュニジア共和国大使◯エリエス・カスリ
政界黙示録/高橋 利行◎政治評論家
「小泉進次郎」を自民党幹事長に大抜擢か!?
永田町仄聞録/堤 堯◎ジャーナリスト
「浸食される日本」に警鐘鳴らす石原慎太郎
メディアの現場
「アイデアを刺激する針」であるべき新聞報道
敗戦──満州追想/岩見 隆夫◎政治ジャーナリスト
満州権益をめぐる攻防
元気発信! 駅ストリート/四方 洋◎ジャーナリスト
[JR 館山駅]
球界「黄金時代」譚/秋津 弘貴◎ジャーナリスト
史上最高のサブマリンが見た悪夢
<山田 久志①>元阪急投手
酒を愉しむ男の料理/IZUMI◎フードコーディネーター
辛口の貴腐ワインと自家製ツナのニース風サラダ
使える手話
「東京スカイツリーの展望台に上りましょう」
ロマンティックな愚か者/
島地 勝彦◎週刊プレイボーイ元編集長・コラムニスト
── 蝶と蛾を愛す永遠の少年 ──
蝶・蛾コレクター◯竹中 一夫
◆◇ ◆ 短期連載 ◆◇ ◆ ◇◆ ◇ ◆◇ ◆ ◇◆ ◇◆
第46回衆院選当落予想 <4>
大阪3区(大阪市大正区、住之江区、住吉区、西成区他)
◆◇ ◆ PEOPLE ◆◇ ◆ ◇◆ ◇ ◆◇ ◆ ◇◆ ◇◆
追悼録/阿部 和義◎経済ジャーナリスト
①松下幸之助に大抜擢された逸材
――――山下 俊彦さん◯元松下電器産業(現パナソニック)社長
②最後まで他人を気遣った『財界』名物記者
――――梶原 一明さん◯経営評論家
血風録 あの人、あの事件/花田 紀凱◎『wiLL』編集長
ゲラに膨大な書き込みの博覧強記
久保 紘之◯評論家
【最終回】日本傑物伝/梶原 一明◎経営評論家
攻めまくった文学者
元セゾグループ代表・堤 清二 ②
◆◇ ◆ ESSEY ◆◇ ◆ ◇◆ ◇ ◆◇ ◆ ◇◆ ◇◆
車イスにアンテナ張って/松兼 功◎作家
10年ぶりの再開で
江波戸哲夫の気になる一冊
『解任』マイケル・ウッドフォード著
『サムライと愚か者 暗闘オリンパス事件』山口義正著
■◇ ■ LT’s Impression ■ ◇■ ◇ ■◇ ■ ◇■ ◇ ■■
◯「休眠口座国民会議」が創設!
新たなセーフティネットが創造される
■◇ ■ LT-REPORT ■◇ ■ ◇■ ◇ ■◇ ■ ◇■ ◇ ■■
◯「浜岡原子力発電所」の津波対策工事は本年12月に完了
◯一刻も早い改正貸金業法の改正を目指す!
竹本 直一◎衆議院議員
◯「ネギ」「魚油」「コーヒー」の薬用効果
油井 富雄◎ジャーナリスト
■◇ ■ LT PLAZA ■◇ ■ ◇■ ◇ ■◇ ■ ◇■■
◯Imformation/読者の声
■リベラルタイム編集部information
■月刊リベラルタイムのバックナンバー
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