月刊リベラルタイム

1年購読だと1冊お得!「できるビジネスマンの目」を養うビジネス情報誌。あなたの「知りたい」がここにある!

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■月刊リベラルタイムの紹介

あなたの疑問に答えるビジネス誌

毎号の特集は読者の疑問からスタートします。あなたの知りたい、聞きたいテーマを編集部が徹底取材。あらゆるジャンルの真相を明らかにします。加えて、豪華な連載執筆陣も多角度から情報分析。ジャーナリスト・田原総一朗の「THIS MONTH」、『WiLL』編集長・花田紀凱の「血風録 あの人、あの事件」、政治ジャーナリスト・岩見隆夫の「敗戦‐満州追想‐」、経営評論家・梶原一明の「日本傑物伝」、『文藝春秋』元編集長・堤堯の「永田町仄聞録」、江波戸哲夫の「気になる一冊」等、注目のジャーナリスト、作家、評論家を総動員。独自の情報分析を展開。あなたにさまざまな視点や情報を提供します。さらに、豊富な情報ルートを駆使して、企業情報から永田町、霞ヶ関の情報を解析。マネジメントから企業情報までを網羅したまったく新しいタイプのビジネス情報誌「リベラルタイム」は、あなたのニーズに的確にお答えします。

■月刊リベラルタイムの関連商品



■月刊リベラルタイムの詳細







会社役員または管理職をメインターゲットに発信する総合ビジネス情報誌。マネジメントから企業情報までを網羅するほか、ビジネス誌という概念にとらわれず、政財官、マスコミ界の極秘情報や斬新な切り口の企画を毎号用意しています。
読者からの質問をもとに徹底取材し、他誌にはない情報が満載。マスコミ界でも注目されています。さらに、見やすさ、読みやすさを追求した誌面づくりが多くの読者から支持されています。大きな活字を使用しているため、疲労感なく読むことができます。幅広い層の読者が抵抗感なく読める全く新しいビジネス雑誌です。

毎号の【特集】は、社内の意見のみならず読者からの投書を参考に、編集会議で揉まれて決まります。読者の皆様がこれを読み、自分の意見の参考にしてほしい…フィードバックを実践しています。過去の特集では「三洋電機」「テレビ局」「警察」「森ビル」……等、企業、人物、官界等、様々な業界にスポットを当てています。
情報が溢れているいま、ひとつの事象についてジャーナリストや評論家、大学教授から研究員まで、最適な執筆者に依頼。より正確で内容の濃い記事となっています。物事を凝り固まって見ることをよしとせず、自由な(リベラルな)視点からしっかりと分析しています。弊社まであなたの疑問をお寄せください!




編集部に集まる政財官、マスコミ界のインサイダー情報から厳選した記事を掲載する「CONFIDENTIAL」。1/2ページに情報を凝縮した記事は、簡にして要。特集ページ前の大きな見所として、読者から反響が最も大きいページです。「CONFIDENTIAL」とは一線を画し、対象となる事件をじっくり掘り下げ、レポートするのが「LT-REPORT」。政治家とカネの動き、企業の不祥事、最先端の医学まで、他誌では読めないニュースの裏側まで追う「問題追及型レポート」を発信しています。

編集長インタビュー「Talking」、対談「石田紗英子のFree Talking」では、いま最も注目すべき「重要人物」の本音を鋭い質問で聞き出しています。「Talking」に登場するのは、大企業のトップや大臣等、錚々たるメンバー。今後の事業、政策の行方等をインタビュー。「いま一番聞きたいこと」に切り込んでいます。「石田紗英子のFree Talking」では、人気急上昇中のフリーアナウンサー 石田紗英子が、独自の視点で様々な相手と対談します。時代のキーパーソンの本音を垣間見ることのできる「Talking」「石田紗英子のFree Talking」は一回たりとも見逃せない!



月刊リベラルタイムの読者レビュー

  • 総合評価:★★★
  • 投稿数:15
  • 総合評価  
  • 投稿日

読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。

月刊リベラルタイム
投稿日 2009/11/27
投稿者 TAA
会社員
★★★★★

政治及び経済の最新情報を入手するために購入してみました。タイムリーな話題が取り上げてあり読み応えがありました。また、毎号、特集が組まれ深く掘り下げて解説されており理解し易い内容となっていました。期待通りの内容で、今後の内容を楽しみにしています。

知事特集
投稿日 2009/07/15
投稿者 半ライス長官
自営業
★★★

8月号を読みました。内容は全国の47都道府県の知事特集。一人一人、詳細に人物像、政策、問題点がまとめられていて面白かった。保存版にできるようなこんな特集を今後も期待します。ただ、ちょっと文章量が少ないかな。もっと読んでみたい知事の記事もあった。

今、求められる宗教の尊さ
投稿日 2008/11/08
投稿者 SKY・SEA
会社員
★★★★★

一見、よくあるビジネス誌のような「リベラルタイム」。だが、他の雑誌と違う点が一つ。それは、”宗教を学ぶ”コーナーがある事。リアルタイムな政治・経済の情報も大事だが、宗教の教えを通して、人としての道徳やマナーを学ぶ事がはるかに尊く感じる。世知辛い世の中において、忘れかけていた何かを思い起こさせる”宗教を学ぶ”と”リベラルタイム”。是非、必読です。

情報源として
投稿日 2008/09/09
投稿者 ぱんぴー
大学院生
★★★★

まだ、購読しはじめて短いですが、いろいろ書かれていて面白い雑誌だと思います。値段的にも手ごろだし。一部、情報というか、考えが偏っているかなぁと思われる点もありましたが、主観の塊の人間が書くことですから、ある程度は仕方ないと思います。情報チャンネルを広げて、多くを吸収しつつ、自分で取捨選択するしかないでしょう。というわけで、情報ソースの1つとしてしばらく続けてみます。

禁煙ファシズムにつきまして
投稿日 2008/01/09
投稿者 小言爺い
ジャ-ナリスト

あたかも「禁煙」がいけないことかのように感じられますが、非喫煙者にとっては喫煙者は発がん物質をまき散らす害人です。ファシズムというような言葉を使い、「禁煙」を敵視される裏には、JTからの広告費用をもらっておられるからなのでしょう?

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■月刊リベラルタイムの目次

749352

月刊リベラルタイム
□ 2012/02/03発売号  (現在発売中の号)

■□ ■ 特集 ■□ ■ □■ □ ■□ ■ □■ □ ■□ ■ □■■
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「大阪維新の会」
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■ □■ □ ■□ ■ □■ □ ■□ ■ □■ □ ■□ ■ □■ ■

●「橋下徹」人気の源泉は卓抜な言語能力にある
末延 吉正◎政治ジャーナリスト/中央大学特任教授
●投票率を20%上げた「大阪市長選挙」
吉富 有治◎ジャーナリスト
●「関西財界」は「改革」に走り出す
粟野 仁雄◎ジャーナリスト
●危うさある「地域政党」はそれでも日本改革の兆し
佐々木 信夫◎中央大学教授
●橋下徹の「神通力」は時の経過とともに低下
平河 敦◎政治記者
●ダブル選挙圧勝で大阪発「政界再選」が始動
高橋 利行◎政治評論家


◆◇ ◆ Interview ◆◇ ◆ ◇◆ ◇ ◆◇ ◆ ◇◆ ◇ ◆◇ ◆◆
■Talking ──────────────────────
社会保障制度を補完する
筒井 義信◎日本生命保険相互会社社長/生命保険協会会長

■石田紗英子のFree Talking─────────
新聞は「社会の木鐸」であり続ける
毎日新聞社主筆◎岸井 成格


■◇ ■ CONFIDENTIAL ■◇ ■ ◇■ ◇ ■◇ ■ ◇■■
◯解散総選挙
・解散総選挙は「6月」との見方が大勢
・総選挙の準備に追われる「橋下大阪市長」
◯野田政権
・政権のキャスティングボートを握る「公明党」
・野田改造内閣は「小沢決別」宣言
◯司法
・「小沢一郎裁判」判決はいまだ五分五分
・オウム真理教「平田容疑者」出頭の狙いは死刑阻止
◯官庁/メディア
・エルピーダ「再びの危機」に困惑の「経産省」
・『AERA』大鹿靖明記者の大活躍
◯企業
・欧州危機の餌食となったガリバー「野村證券」
・「ソニー」平井次期社長は不安な船出


◆◇ ◆ Regular ◆◇ ◆ ◇◆ ◇ ◆◇ ◆ ◇◆ ◇◆
this Month/田原 総一朗◎ジャーナリスト
消費税増税が唯一の目途 野田改造内閣

THE POWER OF U.S.A/
日高 義樹◎ハドソン研究所首席研究員
米・イラン対立激化で石油高騰の危機

CHINA WATCHER──「中国」最新情報/
信太 謙三◎東洋大学社会学部教授
「ポスト金一族」を物色する中国

敗戦──満州追想/岩見 隆夫◎政治ジャーナリスト
田中角栄の反撃

永田町仄聞録/堤 堯◎ジャーナリスト
資産「650兆円」を隠蔽する財務省

メディアの現場
読者の心震わせるメッセージ

元気発信! 駅ストリート/四方 洋◎ジャーナリスト
[JR有楽町駅]

駐日アフリカ大使リレー対談/
ムウェテ・ムルアカ◎国際政治評論家
アフリカのシンガポールを目指す
ジブチ共和国大使◯アホメド・アライタ・アリ

段躍中の中国を知る一冊
『甦る日本! 今こそ示す日本の底力』
──千年に一度の大地震と戦う日本人へ──

球界「黄金時代」譚/秋津 弘貴◎ジャーナリスト
悲運といわれることを嫌った闘将
<西本 幸雄①>元阪急ブレーブス監督

酒を愉しむ男の料理/IZUMI◎フードコーディネーター
華やかで濃密なスペインワインと
鶏肉×キャベツのコリアンダー煮

ロマンティックな愚か者/
島地 勝彦◎週刊プレイボーイ元編集長・コラムニスト
── 「鍵」の数だけ恋がある ──
バー「サボイ」ママ/鍵コレクター◯横田 純子

使える手話
「スノーボードできる?」

◆◇ ◆ 短期連載 ◆◇ ◆ ◇◆ ◇ ◆◇ ◆ ◇◆ ◇◆
第46回衆院選当落予想 <1>
神奈川6区(横浜市旭区/保土ヶ谷区)


◆◇ ◆ PEOPLE ◆◇ ◆ ◇◆ ◇ ◆◇ ◆ ◇◆ ◇◆
血風録 あの人、あの事件/花田 紀凱◎『wiLL』編集長
引き揚げ者「帰国」に心血を注いだ日本人
武蔵 正道◯元在満同朋救済陳情代表

日本傑物伝/梶原 一明◎経営評論家
実業界から政界へ
帝人元社長・大屋 晋三②

追悼録/阿部 和義◎経済ジャーナリスト
部下に慕われた「鬼軍曹」
成田 豊さん◯電通元社長

◆◇ ◆ ESSEY ◆◇ ◆ ◇◆ ◇ ◆◇ ◆ ◇◆ ◇◆
ナマイキ盛り/丸山 あかね◎フリーライター
人との繋がり方

江波戸哲夫の気になる一冊
『なぜ韓国企業は世界で勝てるのか』金 美徳


■◇ ■ LT-REPORT ■◇ ■ ◇■ ◇ ■◇ ■ ◇■ ◇ ■■
◯新興国での収益増で業績伸ばす「日産」
福田 俊之◎ジャーナリスト
◯環境車本格普及の鍵となるトヨタ「プリウスPHV」
◯21世紀前半に確実視される「地震災害」への備え
林 春男◎京都大学防災研究所 巨大災害研究センター教授
◯理想の医療──統合医療の治癒力
油井 富雄◎ジャーナリスト

■◇ ■ メディアレポート ■◇ ■ ◇■ ◇ ■◇ ■ ◇■■
◯NHKと日テレ系広島テレビがコラボ!?
足立 博◎コラムニスト

■◇ ■ LT PLAZA ■◇ ■ ◇■ ◇ ■◇ ■ ◇■■
◯Imformation/読者の声

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