料理通信

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■料理通信の紹介

「創造的に作り、創造的に食べる」ためのフードマガジン

あの『料理王国』のスタッフが総力を結集させて創刊!!食べる側、創る側、双方の魅力を最大限に引き出す!!!

料理通信の読者レビュー

  • 総合評価:★★★★
  • 投稿数:7
  • 総合評価  
  • 投稿日

読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。

細かい所も読ませる
投稿日 2010/09/09
投稿者 ちい
専業主婦
★★★★★

最初は「値段の割にページが少ない」と思いました。でも、読むと細かい所にも編集部の方の取材の熱心さが伝わって、読み応えがあり、大満足です。テーマの着眼点が他誌とは違った角度で面白いと思います。これからも愛読します。

プロになった気持ち
投稿日 2009/08/03
投稿者 mantsun
役員
★★★★

多分、プロの料理人の方々も読まれている雑誌なんでしょうね。一般的な料理雑誌とは違った視点での記事の構成です。レシピにおいてはプロの裏技、小技が出ていたり、レストランでの調理場の裏話とか、なかなか面白みのある記事が満載です。時々、素人には難しいレシピが載っていることもありますが、プロが使う道具や調味料なども知ることができ、勉強になります。

見てるだけでも美味しいです
投稿日 2009/05/30
投稿者 ママロン
自営業
★★★★

少し専門的すぎるのもありますが、おしゃれな感じのグルメ雑誌です。

グルメの方もそうでもない方も。
投稿日 2008/01/29
投稿者 白雪。
OL
★★★★★

美しい写真、適切な情報など、グルメな方でもそうでもない方も楽しめる雑誌です。単なるグルメ情報誌とは一線を画したおすすめ度満点なのです。

創刊からお世話に☆
投稿日 2007/09/24
投稿者 soleil
飲食業
★★★★★

創刊号から欠かさず見てます。編集者の方の視点が大好き。写真も特集もステキです。

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■料理通信の目次

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料理通信
□ 2012/02/06発売号 

◆巻頭特集
シェフの「手仕事」
いただきます。
殿堂入り間違いなしの逸品揃い
注目の「手仕事」レシピ56!
高価な食材を使わなくても、最先端の調理道具がなくても、基本を丁寧に積み重ねれば、時間がおいしくしてくれる。そんな「手仕事」の光るメニューが、人気です。端肉や内臓、旬の野菜をおいしく食べる知恵が詰まった料理は、「何世代にも渡って磨き上げられた味」。だから、強い。今月号は、大鍋で作りたい、瓶詰めで保存したいシェフの「手仕事」大特集。

◆第1特集
東京の「パテ」レベルアップ作戦!

パテ作りに燃える自然派ワインカフェ「organ」紺野真さん(パテ歴7年)が、敬愛する「ル・マンジュ・トゥー」谷昇シェフ(パテ歴40年)に弟子入り。ワインに欠かせないアイテム「パテ」をレベルアップする秘訣を「パテ・ド・カンパーニュ」を例に教えていただきます。20以上のプロセス写真を添えて、細かな仕事を大公開!

◆第2特集
温かい酒と、冬のつまみ

この冬、温かくして飲むお酒がブームの兆しを見せています。日本酒や焼酎だけでなく、ワイン、ウイスキー、ビールまで温めて飲むのが今年の新動向。簡単に「温めて」、おいしく「飲む」には少々のコツを知っておいたほうがよさそうです。「温めて飲む」ためのワンポイントレッスンと、合わせて愉しみたいつまみの作り方を紹介します。

◆トピック
Cook It Raw(クック・イット・ロウ)
"自然との共生"が"食の未来"を導く

地球が抱える環境問題に、ガストロノミーの立場から向き合い、料理を通してメッセージを発していこう――それが、「Cook It Raw」。2011年11月、世界のトップシェフら15人が石川県を訪れ、その地ならではの風土や伝統的な食文化に触れ、そこで得たインスピレーションを料理として表現。"食の未来"を考える「Cook It Raw」の取り組みを紹介します。

◆人気連載
【何でもテイスティング講座】
ポークリエット
何でもテイスティングしてしまおう!という、タイトルそのままの人気連載。今回は「ポークリエット」を集めました。フレンチレストラン発の逸品から、料理教室やスーパーのオリジナル商品まで、身近に買えるリエットを徹底検証。「肉と脂のバランス+繊維の具合が決め手」なリエットを、肉感的、スタンダード、滑らかなど、スタイル別に分けてみました。きっとお気に入りが見つかるはず!



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