スマッシュ 発売日・バックナンバー

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世界ランキング4位。アジア人初のグランドスラム準優勝。 日本テニス界に96年ぶりの五輪メダルをもたらし、ATPファイナルズでは2度、ベスト4の舞台に立った。 数々の偉業を成し遂げ、世界のテニス史にその名を刻んだ錦織圭が、19年にわたるプロ生活に幕を下ろした。 歓喜に沸いた瞬間も、幾度となく訪れた苦難も、その全てが日本テニスの歴史となった。 ひとりの天才が歩んだ19年間。その輝かしい軌跡と、見る者を魅了したたぐいまれなる才能を、改めてたどる。 ad 目次 [特集]日本テニス史を変えた男の軌跡 錦織圭 引退特集 [ラストマッチリポート]負けず嫌いの最終章 ジャパンオープン2026 [スペシャルストーリー]原点から未来へ [引退セレモニーギャラリー]感謝の気持ちを込めて テニス界から寄せられた惜別のメッセージ UNIQLO LifeWear Day Tokyo 2026 with Kei Nishikori 錦織圭とフェデラーがダブルスで共演 錦織圭 栄光の足跡/2001-2026 錦織圭はビッグ4とこう戦った 恩師ハラミロが語るKeiの留学時代 1日3分のメンタル強化法/錦織の強さの源 ストリングの基礎知識/錦織のセッティング 2007-2026 コメントで振り返るKei成長の記録 伊達公子のStep Forward 引退した錦織圭の今後について 錦織圭 全試合記録 ジャパントピックス 木下グループ ジャパンオープン2026 アルカラス 連覇への渇望 スマッシュなんでも投稿箱 特別編 Smash HOT INFORMATION 次号予告&バックナンバー
【スペシャル特集】
ジャパンオープンレビュー
錦織圭 最後の戦い

プロとして初めて「ジャパンオープン」の舞台に立った2007年。あれから19年――。錦織圭は再び、有明のコートへ帰ってくる。今回のジャパンオープンは、彼にとってキャリア最後の大会。おそらくは、長きにわたる現役生活のラストステージとなる。歓喜に沸いた瞬間もあった。悔しさに涙を流した夜もあった。数え切れないほどの記憶と感情が刻み込まれた、有明のコート。その場所で、錦織はいったいどんな姿を見せるのか――。19年の時を経て迎える最後のジャパンオープン。その軌跡をたどりながら、錦織圭とこの大会が紡いできた物語を、改めて振り返る。


テクニックスペシャル/ハードコート編
ツアー通算12勝のうち、10勝をハードコートでマークした錦織圭。得意とするサーフェスでどんな戦い方をしていたのか。ポイントパターンと技術を紹介する。


最後の全米オープン
引き継がれたバトン
主催者推薦枠で臨んだ最後の全米オープンは予選からのスタート。楽しみながら2試合を勝ち切って決勝に駒を進めた錦織を待っていたのは、錦織に憧れ続けてきた20歳の坂本怜。様々な思いが交錯するコートで戦いは始まった。

【全米オープン2026】
男子優勝者リポート
王者の風格を漂わすズベレフが初優勝!

6年前の全米決勝で逆転負けを喫した苦い思い出は、その後の選手生活に重くのしかかった。だが今年の全仏を制して呪縛から解放された29歳は「次代の王者」に相応しい戦いぶりを披露して雪辱を果たした。

女子優勝者リポート
世界No.1を決めたルバキナが初制覇

第1シードのサバレンカと第2シードのルバキナによる女子決勝は、大会期間中に世界ランキング1位の座を確定させたルバキナがサバレンカの大会3連覇を阻止し、初優勝を飾った。

日本勢リポート
それぞれの挑戦

日本勢からは6名が本戦の舞台に挑戦。ここでは、2年連続の16強入りを果たした大坂なおみ、四大大会本戦初勝利を飾った坂詰姫野、男子日本ランキング最高位の島袋将ら3名にフォーカスし、それぞれの戦いを振り返る。

坂本怜が歩む軌跡をたどる
ライジングレイ特別編

全米予選決勝の相手は憧れの錦織圭。「負けてもともと」と臨んだ夢の一戦は、自身の持ち味を出し切って勝利した。そして大先輩の思いも背負いながら、 初めて立ったニューヨークの大舞台。その挑戦は2回戦で幕を下ろしたが、坂本は大きな経験値を手にした。

【技術特集】
ただ返すだけでなく、主導権を握る4つの方法
バックハンドで攻めよう!

[SHOT 1]高い打点での強打
[SHOT 2]ジャックナイフ
[SHOT 3]ショートクロス
[SHOT 4]ライジングショット

バックハンドは一般プレーヤーが特に苦手にしているショットであり、ただ返すだけという人が少なくない。今回の特集ではそんな状態を一気に脱却! 両手打ちを想定し「バックで攻めること」にチャレンジする。それにはどんな状況で、どういうスイングをすればいいのか? 4つの方法をわかりやすくお教えしよう。

【COLUMN第63回】
伊達公子のStep forward

今、テニス界やスポーツ界が直面していることについて、世界で活躍した伊達公子さんに意見を綴ってもらう。今回はシーズン終盤にコンディショニングを整える方法について。

【連載】
ショット向上の秘密を公開
プロの上達法 ~大岐優斗(後編)~

日本のトッププロに、自身が取り組んだ上達方法や、意識しているコツを教えてもらう連載「プロの上達法」。今月はジュニア王者からプロとして世界に挑む新鋭、大岐優斗選手の後編だ。「スピード重視のフラットサービス」と「両手バックハンドのブロックリターン」をレクチャーしてくれた。

【編集部がホンキでテスト ホンネでリポート】
フェイスサイズ“98”特集
RACKET FEELING IMPRESSION

現在のラケット市場はフェイス面積100平方インチ以上が主流だが、今月は「98サイズ」に着目。面が小さいことは難度が高い一方で、操作性の高さや面ブレの少なさ、緻密なコントロール性能などメリットもある。選んだのは重量305グラムの4本だ。プリンス『ビースト98』、ヘッド『エクストリームプロ2026』、ダイアデム『エレベート98 V4』、ヨネックス『Vコア98』。硬派プレーヤーはお見逃しなく!

【新連載】
ナショナルトレーナー直伝
選手が実感! プレーが変わったエクササイズ

今月からナショナルトレーナーによる新連載がスタート!「より速く動けるようになった」「ショットの安定感が増した」「試合後の疲れが残りにくくなった」等々……、プロ選手が実際に取り入れて、プレーの変化を実感したトレーニングを紹介していく。解説してくれるのは島袋将選手をサポートする大瀧レオ祐市トレーナー。まずは体幹編として「力を伝える身体をつくる」メニューだ。

【大会リポート】
2026年 全日本学生室内テニス選手権大会
無欲で手にした栄冠

大学テニスは例年、夏にインカレを開催してきたが、今年は暑熱対策で冬のインカレ室内を夏に移行。有明のインドア8面を使い男女をずらして行なわれた。その新生大会を制したのは、男子が本山知苑、女子が小髙未織の早大勢。攻めに徹した2人の戦いぶりをリポートする。

【大会リポート】
ユニクロ全日本ジュニアテニス選手権2026
悲願達成!

国内のジュニア最高峰の大会で、様々な思いを持って頂点を目指して戦い抜いた選手たち。上位の結果をお伝えしよう。

【大会リポート】
令和8年度全国高等学校総合体育大会
思いを懸けた激闘

高校テニスの大舞台「インターハイ」。連日の猛暑の中、男子は小野倫太郎、 女子は石田実莉が、いずれも決勝でフルセットの激闘を制して優勝を飾った。勝利への思いを貫いた2人の戦いを中心に、大会の模様をお届けする。

【大会リポート】
第53回全国中学生テニス選手権大会
個人と団体で激闘繰り広げる

数々の名選手を輩出してきた伝統の大会「全中」(ゼンチュウ)はジュニアにとって大きな勲章のひとつ。今年は滋賀県を舞台に熱い戦いが繰り広げられ新たなチャンピンが決まった。

【技術連載】
■草トーで勝ち切る! ダブルスタイプ別攻略法
■1日3分のメンタル強化法
■寺地プロ直伝! 勝利へ導くシングルス戦術
■テニスに役立つアスリートの言葉[長嶋茂雄⑦]
■こんなとき、どうする?「ルール虎の巻」
【ギアページ】
■テニスギアなんでも相談所
■ストリングの基礎知識
■Smash HOT INFORMATION
【その他のページ】
■ワールド テニス トピックス
■米国発/テニスのある日常
■ジャパントピックス
■次号予告&バックナンバー
決して恵まれた体格とは言えないながらも、 世界ランキング4位まで上り詰めた日本テニス界のエース・錦織圭。 そのプレーには私たち日本人が真似すべき上達のエキスがあふれている。 この特集では、今季限りで現役引退を表明している錦織の注目すべき14種類のショットを厳選し、 一般プレーヤーのスキルアップにつながるポイントをわかりやすく紹介する。 目次 [巻頭技術スペシャル特集]引退カウントダウン企画 錦織圭のテニスに学べ 世界を驚かせた14の武器を身につける 今月の錦織圭「Monthly K」 寺地プロ直伝 勝利へ導くシングルス戦術 テニスに役立つアスリートの言葉 長嶋茂雄⑥ 症状別 こんな時に効くエクササイズ 草トーで勝ち切る ダブルスタイプ別攻略法 トッププロ極上ショット対決/フォアハンド C・ルードVSF・セルンドロ テニスギアなんでも相談所 Racket Feeling Impression ストリングの基礎知識 プロの上達法 大岐優斗[全編] 伊達公子のStep Forward ad ワールドテニストピックス SMASH PHOTO GALLERY プロの観戦眼 テレンス・アトマネ ジャパントピックス 米国発/テニスのある日常 こんなとき、どうする「ルール虎の巻」 SMASH HOT INFORMATION スマッシュなんでも投稿箱 次号予告&バックナンバー
第1シードのシナ―と第2シードのズベレフによって争われた男子シングルス決勝は、 ハイレベルな展開の末に世界王者シナ―が大会連覇を達成。 一方、女子シングルスはノスコワとムチョバによる大会史上初のチェコ対決となり、 これをノスコワが制して初優勝を飾った。 美しい芝に覆われた「聖地」で繰り広げられた熱戦を追う。 ad 目次 [スペシャル特集]ウインブルドン2026 男子・女子優勝者リポート/大坂なおみ&望月慎太郎 [スペシャル特集]錦織圭引退カウントダウン企画 錦織圭とウインブルドン テクニックスペシャル/グラスコート編 [第1技術特集]カッコいいフォームでサービスを打とう [第2技術特集]片手バックを見直そう 症状別 こんな時に効くエクササイズ 草トーで勝ち切る ダブルスタイプ別攻略法 テニスに役立つアスリートの言葉 テニスギアなんでも相談所 Racket Feeling Impression ビッグフェイス特集 ストリングの基礎知識 プロの上達法 山﨑純平 後編 伊達公子のStep forward 坂本怜が歩む軌跡をたどる「ライジングレイ」 ワールドテニストピックス SMASH PHOTO GALLERY プロの観戦眼 アレクサンダー・ズべレフ ジャパントピックス 米国発/テニスのある日常 こんなとき、どうする 「ルール虎の巻」 Smash HOT INFORMAITON スマッシュなんでも投稿箱 次号予告
フォアハンドでトップスピンは打てていても、 かすれた当たりになったり、回転量が伸び悩んだりしていないだろうか。 それは身体の使い方やラケットワークが十分に発揮できていない可能性がある。 そこで本特集では、トップスピンの質を上げる打ち方を紹介。 スピードも回転も兼ね備えたショットを打ち、主導権を握る確かな武器にしよう。 ad 目次 全仏オープン2026 新王者誕生 男子・女子優勝者リポート ピックアッププレーヤー/大坂なおみ 錦織圭 引退カウントダウン企画 「錦織圭と全仏オープン」 テクニックスペシャル/クレーコート編 伊達公子のStep Forward 錦織圭の引退を語る [第1技術特集]スピードも回転も両立 ワンランク上のトップスピンを打とう 注目施設探訪/緑ヶ丘テニスガーデン 1日3分のメンタル強化法 [第2技術特集]一般プレーヤーがお手本にするのに最適のプロ 「基本の塊」シナ―に学べ 症状別 こんな時に効くエクササイズ クラブリポート/甲子園テニスクラブ トッププロ極上ショット対決/バックハンド V・エムボコ VS L・ノスコワ 寺地プロ直伝 勝利へ導くシングルス戦術 テニスに役立つアスリートの言葉[長嶋茂雄4] テニスギアなんでも相談所 Racket Feeling Impression ストリングの基礎知識 坂本怜が歩む軌跡をたどる「ライジングレイ」 全仏オープントピックス プロの観戦眼 ラファエル・ホダル インタビュー 園部八奏/復活への道筋 ジャパントピックス 全国選抜ジュニアテニス選手権大会 米国発/テニスのある日常 こんなとき、どうする 「ルール虎の巻」 Smash HOT INFORMAITON スマッシュなんでも投稿箱 次号予告
日本男子テニス界の歴史を次々と塗り替えてきた大エースが5月1日、 自身のSNSを通じて今シーズン限りでの現役引退を表明した。 「世界で戦いたい」という思いを胸に長きにわたり走り続けてきたが、 近年は度重なるケガにより思うようにプレーできない日々が続いていた。 現在も「コートに立ち続けたい気持ちはある」が、それでもラケットを置く決断を下した。 この特集では、栄光のフォトアルバムのほか、引退を決断するまでの経緯、海外メディアの反応、 アマチュア時代からのキャリア、世界トップクラスのテクニック、 そしてテニス界から寄せられた労いの言葉など、様々な角度からアプローチする。

目次
[緊急特集]錦織圭 引退 「伝説の軌跡」
栄光のフォトギャラリー
錦織圭、引退決断のシナリオ
海外メディアの反応
錦織圭の足跡 2001-2026
[テクニック分析] 錦織のショットはここがスゴイ
日本人選手・関係者が寄せた感謝のメッセージ
[特別企画] 伊達公子 全仏オープン2026展望
坂本怜が歩む軌跡をたどる「ライジングレイ」
草トーで勝ち切る ダブルスタイプ別攻略法
1日3分のメンタル強化法
[連続写真特集] 宿命のライバル 対決の系譜 「女子編」
テニスギアなんでも相談所
Racket Feeling Impression コントロール系ラケット特集
コントロール系ラケット特集
プロの上達法 山﨑純平[前編]
テニスに役立つアスリートの言葉[長嶋茂雄③]
ワールド テニス トピックス
BJK杯ファイナル予選「日本×イタリア」
米国発/テニスのある日常
世界最高峰の審判として/ユーリエ・シェンリー
ジャパントピックス
プロの観戦眼 ラーナー・ティエン
こんなとき、どうする 「ルール虎の巻」
Smash HOT INFORMATION
スマッシュなんでも投稿箱
次号予告
バックハンドは多くの一般プレーヤーが苦手意識を持っている。 試合になると「高く弾む」、「フラット系で速い」などの 「嫌なボール」への対応に迷い、ミスが出てしまう。 そこで本特集では、7つの状況別に嫌なボールの返し方を紹介。 それぞれどのように対応すればいいのか、加藤季温プロが丁寧に解説する。 実践的な対応力を磨き、バックハンドの苦手克服につなげよう。

目次
[第1技術特集]嫌なボールの返し方 バックハンドの苦手克服
HEAD「SQUARED」エクスクルーシブ試打会
草トーナメントで勝ち切る ダブルスタイプ別攻略法
1日3分のメンタル強化法
[第2技術特集]宿命のライバル 対決の系譜
坂本怜が歩む軌跡をたどる「ライジング レイ」
トッププロ極上ショット対決/サービス B・シェルトン J・ドレイパー
症状別 こんな時に効くエクササイズ
寺地プロ直伝 勝利へ導くシングルス戦術
テニスに役立つアスリートの言葉 長嶋茂雄②
テニスギアなんでも相談所
Racket Feeling Impression 春のニューモデル特集
ストリングの基礎知識
プロの上達法 松田龍樹「後編」
伊達公子のStep Forward
ターニングポイント ダニール・メドベージェフ
今月の錦織圭「Monthly K」
ワールドトピックス
スマッシュ フォトギャラリー
米国発/テニスのある日常
ジャパントピックス
第48回全国選抜高校テニス大会
プロの観戦眼 ダビド・ゴファン
こんなとき、どうする 「ルール虎の巻」
Smash HOT INFORMATION
スマッシュなんでも投稿箱
次号予告
春の訪れとともに「もっとテニスがうまくなりたい」と ワクワクしている方に送るスペシャルな技術特集を用意した。 グリップから、フォアハンド、バックハンド、サービス、ボレーまで。 上達に欠かせない必須ポイントを経験豊富なプロに聞いた。 初級者から始められるわかりやすい内容で、上級者にも役立つコツを伝授しよう。

目次
[スペシャル技術特集] プロが教えるショット上達のコツ
トッププロ極上ショット対決/フォアハンドストローク シフォンテクVSアニシモワ
関口周一プロが教えるダブルスで使えるショット
坂本怜が歩む軌跡をたどる「ライジングレイ」
症状別 こんな時に効くエクササイズ
寺地プロ直伝 勝利へ導くシングルス戦術
テニスに役立つアスリートの言葉 「長嶋茂雄」
テニスギアなんでも相談所
Racket Feeling Impression
ストリングの基礎知識
プロの上達法 松田龍樹 「前編」
伊達公子のStep Forward
今月の錦織圭 「Monthly K」
ワールドテニストピックス
SMASH PHOTO GALLERY
ターニングポイント グリゴール・ディミトロフ
ジャパントピックス
第40回テニス日本リーグ
プロの観戦眼 柚木武
こんなとき、どうする「ルール虎の巻」
SMASH HOT INFORMATION
次号予告
シーズン最初の四大大会「全豪オープン」で新王者が生まれた。 過去ベスト8以上がなかったアルカラスが遂に頂点に立ち、さらに22歳の若さで 「生涯グランドスラム」(全ての四大大会で優勝)を達成したのである。 そして女子では、現女王サバレンカを決勝で破ったルバキナが初優勝を飾った。 真夏のメルボルンをさらにヒートアップさせた戦いをプレーヤーと共に振り返る。

目次
[スペシャル特集]全豪オープン総集編
男子優勝者リポート/カルロス・アルカラス
女子優勝者リポート/エレーナ・ルバキナ
Pick Up Players ラーナー・ティエン&イバ・ヨビッチ 他
日本勢リポート/大坂なおみ、坂本怜 他
今月の錦織圭「Monthly K」
[巻頭技術特集]ボレーの悩み、即解決
関口周一プロが教えるダブルスで使えるショット
1日3分のメンタル強化法
症状別 こんな時に効くエクササイズ
寺地プロ直伝 勝利へ導くシングルス戦術
ストリングの基礎知識
テニスギアなんでも相談所
プロの上達法 市川泰誠 後編
伊達公子のStep foraward
テニスに役立つアスリートの言葉
ワールドテニストピックス
ムラトグルがマレーシアにアカデミー設立
プロの観戦眼 ヤニック・シナ―
ジャパントピックス
デビスカップ・ファイナル予選1回戦「日本対オーストリア」
こんなとき、どうする 「ルール虎の巻」
Smash HOT INFORMATION
次号予告
ダイナミックに見えるプロのサービスだが、無駄をそぎ落とした「シンプルなフォーム」で打つ選手もいる。 彼らは、パワーロスなくボールに力を伝えられ、インパクトの安定感も格段に高い。 そして何より、一般プレーヤーも参考にしやすいのが大きなメリットだ。 本特集では、覚えやすく、失敗しない「シンプルサービス」のポイントを7つ紹介。 まずは自分にできる項目からチャレンジしてみよう。

目次
[第1技術特集] 覚えやすく、失敗しないシンプルサービス習得法
坂本怜が歩む軌跡をたどる「ライジング レイ」
トッププロ極上ショット対決/片手打ちバックハンド L・ムゼッティ VS S・チチパス
関口周一プロが教えるダブルスで使えるショット
1日3分のメンタル強化法
症状別 こんな時に効くエクササイズ
寺地プロ直伝 勝利へ導くシングルス戦術
テニスに役立つアスリートの言葉
[第2技術特集] ジョコビッチの技術の進化に学ぶ
テニスギアなんでも相談所
Racket Feeling Impression
ストリングの基礎知識
プロの上達法 市川泰誠 「前編」
伊達公子のStep forward
ターニングポイント ビクトリア・エムボコ
今月の錦織圭 「Monthly K」
ワールドテニストピックス
プロの観戦眼 ジョアオ・フォンセカ
ジャパントピックス
SBCドリームテニスツアー2025
Yoshi s CUP 2025
こんなとき、どうする 「ルール虎の巻」
Smash HOT INFORMATION
次号予告&バックナンバー
テニス界において最も歴史と格式のある最高峰の大会が「グランドスラム」と呼ばれる四大大会である。 世界中のトップ選手たちがその優勝トロフィーに名を刻むべくコート上で繰り広げられる熱きバトル。 この特集では来るべき2026シーズンに向けてもう一度、 新たな時代を感じさせた2025年のグランドスラム4大会を振り返る。

目次
[特集]テニス史にその名を刻んだチャンピオンたちの足跡 四大大会総集編
伊達公子が注目 全豪オープン2026展望
今月の錦織圭「Monthly K」
[技術特集]理にかなった打ち方で安全レベルアップ ケガをしにくいフォームを学ぼう
関口周一プロが教えるダブルスで使えるショット
坂本怜が歩む軌跡をたどる「ライジング レイ」
プロの上達法 齋藤惠佑 「後編」
Racket Feeling Impression
ストリングの基礎知識
テニスに役立つアスリートの言葉
ワールドテニストピックス
SMASH PHOTO GALLERY
プロの観戦眼 ロレンツォ・ムゼッティ
ATPツアーファイナルズ
デビスカップ・ファイナル8
ジャパントピックス
こんなとき、どうする「ルール虎の巻」
SMASH HOT INFORMATION
次号予告
男子テニスの勢力図を塗り替えたアルカラスとシナ―。 彼らのフォアハンドには、現代のテニスを象徴する「新常識」が詰まっている。 スイングスピード、タイミングの早さ、そして高回転で押し込むボール。 一般プレーヤーにはハードルが高そうに見えるが、実は取り入れられる要素も多い。 本特集では最新フォアを徹底分析し、安定感と威力を高めるポイントを紹介。 あなたのフォアも、新時代のレベルへ進化させよう。

目次
[第1技術特集]ショット安定&威力アップ フォアハンドの新常識
坂本怜が歩む軌跡をたどる「ライジング レイ」
トッププロ極上ショット対決/サービス A・ズベレフ VS T・フリッツ
関口周一プロが教えるダブルスで使えるショット
1日3分のメンタル強化法
症状別 こんな時に効くエクササイズ
寺地プロ直伝 勝利へ導くシングルス戦術
テニスに役立つアスリートの言葉
[第2技術特集]これであなたもネットに出られる 初めてのアプローチショット
テニスギアなんでも相談所
Racket Feeling Impression
ストリングの基礎知識
プロの上達法 齋藤惠佑 [前編]
東レ パン パシフィックオープン 2025
伊達公子のStep forward
今月の錦織圭「Monthly K」
ワールドテニストピックス
[スペシャル対談] J・エナン × KASA 選手として成長するために
木下グループジャパンオープン/女子
ジャパントピックス
第100回全日本テニス選手権2025
こんなとき、どうする 「ルール虎の巻」
Smash HOT INFORMATION
次号予告
自分の好きなリズムで打てるサービス。それなのに苦手意識を持つプレーヤーは決して少なくない。 そこで今月は「サービス強化マニュアル」と銘打ち、様々な視点からサービスの強化にチャレンジする。 アグレッシブな回転系サービスの習得法、80年代に活躍したレジェンドたちの打ち方のフィードバック、 さらにはサービスに役立つエクササイズやラケットストリングのセッティング、 サービス時のメンタル、シングルスのサービスゲーム必勝パターンなど特大ボリュームで公開する。

目次
[総力特集]サービス強化マニュアル
[第1技術特集] 狙いと組み立てで主導権を握れ 回転系で攻めるサービス術
症状別 こんな時に効くエクササイズ
[第2技術特集] 身体に無理や無駄がないサービスを身に付けよう レジェンドから通じるコツを再発見
1日3分のメンタル強化法
ストリングの基礎知識
プロの上達法 光崎楓奈 後編
寺地プロ直伝 勝利へ導くシングルス戦術
テニスに役立つアスリートの言葉
全豪オープン開催地 メルボルンを楽しもう
関口周一プロが教えるダブルスで使えるショット
坂本怜が歩む軌跡をたどるライジングレイ
木下グループ ジャパンオープン2025
テニスギアなんでも相談所
Racket Feeling Impression アドバンスモデル特集
創業150年を迎えたバボラCEOが語る未来
伊達公子のStep forward
今月の錦織圭「Monthly K」
ワールドテニストピックス
プロの観戦眼 ジョアオ・フォンセカ
ワールドウォッチ
ジャパントピックス
デビスカップ・ファイナル予選2回戦 「日本対ドイツ」
ビリー・ジーン・キング・カップ/ファイナルズ
こんなとき、どうする ルール虎の巻
Smash HOT INFORMATION
次号予告
年に4度開催されるグランドスラムは男女ともにテニス界の頂点に君臨する大舞台である。 そのシリーズ最後を飾るのが「全米オープン」だ。世界中のテニスファンが注目するなかで 存在感を示した大坂なおみをはじめ、カルロス・アルカラスとアリーナ・サバレンカら 男女優勝者、さらには今大会の注目選手を現地からリポートする。 目次 [総力特集] 2025全米オープン総集編 激闘の軌跡 男子優勝者リポート カルロス・アルカラス ノバク・ジョコビッチ「飽くなき挑戦者」 望月慎太郎「独自性こそ最大の武器」 女子優勝者リポート アリーナ・サバレンカ 内島萌夏「涙の先に見えた道」 予選リポート 伊藤あおい&坂本怜「魅せた個性の輝き」 今月の錦織圭 「Monthly K」 トッププロ極上ショット対決/サービス 大坂なおみ VS E・ルバキナ SMASH PHOTO GALLERY プロ養成学校の練習法で上達の壁をブチ破れ 症状別 こんな時に効くエクササイズ 寺地プロ直伝 勝利へ導くシングルス戦術 1日3分のメンタル強化法 [技術特集] バックハンドを自由自在に操る テニスギアなんでも相談所 Racket Feeling Impression パワーストローカー向けモデル特集 ストリングの基礎知識 プロの上達法 光崎楓奈「前編」 伊達公子のStep Forward テニスに役立つアスリートの言葉 ワールドテニストピックス プロの観戦眼 デニス・シャポバロフ ジャパントピックス 全日本学生テニス選手権大会 全日本ジュニアテニス選手権 全国中学生テニス選手権大会 こんなとき、どうする 「ルール虎の巻」 SMASH HOT INFORMATION 次号予告
ネットに出たからには、ボレーで決めたい。 しかし、全てのボールを決めにいくのが正解とは限らない。 状況によっては、つなぐボレーがポイントへの布石になることもある。 今回の特集では、「つなげるボレー」と「決めるボレー」をシーン別に徹底解説。 その見極め方から、それぞれの打ち方や狙い所まで、実戦に役立つ極意を紹介する。 このテクニックを身に付けて、ネットプレーを完全に支配しよう! 目次 [第1技術特集] シーン別でマスターするボレーの極意 坂本怜が歩む軌跡をたどる「ライジング レイ」 トッププロ極上ショット対決/リターン N・ジョコビッチVS錦織圭 今月の錦織圭「Monthly K」 プロ養成学校の練習法で上達の壁をブチ破れ 症状別 こんな時に効くエクササイズ 寺地プロ直伝 勝利へ導くシングルス戦術 1日3分のメンタル強化法 [第2技術特集] レジェンドから現代へ テクニックの進化に学ぶ テニスギアなんでも相談所 Racket Feeling Impression 軽量モデル特集 ストリングの基礎知識 プロの上達法 熊坂拓哉 「後編」 伊達公子のStep Forward ウインブルドン2025 シナー&シフォンテク 優勝者リポート テニスに役立つアスリートの言葉 ワールドテニストピックス ワールドウォッチ ジャパントピックス 全国高等学校総合体育大会 全国小学生テニス選手権 こんなとき、どうする 「ルール虎の巻」 SMASH PHOTO GALLERY SMASH HOT IMFORMATION 次号予告
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