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■文藝 の詳細

綿矢りさ、羽田圭介、青山七恵、磯﨑憲一郎、町屋良平、若竹千佐子……文学シーンに多くの新人を送り出す「文藝賞」と、文学の「いま」を発信!
20代から30代を中心に幅広い読者をターゲットにした文芸誌。毎号、気鋭・新鋭からベテラン作家まで、多くの書き下ろし小説(長篇・中篇・短篇・掌編)を掲載。また、毎年冬号で発表される「文藝賞」は、田中康夫(「なんとなく、クリスタル」)、山田詠美(「ベッド・タイム・アイズ」)、長野まゆみ(「少年アリス」)、星野智幸(「最後の吐息」)をはじめ、綿矢りさ(「インストール」)、羽田圭介(「黒冷水」)、白岩玄(「野ブタ。をプロデュース」)、山崎ナオコーラ(「人のセックスを笑うな」)といった、文芸シーンに新たな風を吹き込む作家たちを輩出。近年では2017年に同賞でデビューした若竹千佐子(「おらおらでひとりいぐも」)は、同作で芥川賞を受賞し50万部を突破、社会現象を起こしました。つねに文学の「いま」を発信する季刊誌「文藝」にご注目下さい。

文藝のレビュー

総合評価: ★★★★★ 4.65
読み続ける理由
★★★★★2026年08月02日 かず 会社員
文藝を読み続けている理由は、まだ知らない作家や作品との出合いがあるからです。 正直最後まで読み切れない作品に出合うこともあるのですが、、、その一方で何度も読み返したくなるような作品に巡り合えることもあります! その喜びがあるから読み続けています。季刊というペースも、自分にはちょうどよく感じています。
総合評価: ★★★★★ 4.65
全てのレビュー:79件
読み続ける理由
★★★★★2026年08月02日 かず 会社員
文藝を読み続けている理由は、まだ知らない作家や作品との出合いがあるからです。 正直最後まで読み切れない作品に出合うこともあるのですが、、、その一方で何度も読み返したくなるような作品に巡り合えることもあります! その喜びがあるから読み続けています。季刊というペースも、自分にはちょうどよく感じています。
定期購読
★★★★☆2026年07月12日 トラスモ 会社員
季刊なので積読にならずちょうどよいが、特集は好みが分かれるところ
生活を支える雑誌
★★★★★2026年03月05日 wawawa 大学生
この雑誌を初めて読んで、純文学に没入しました。いつもこの雑誌を読むとき、自分の生活にタイムリーなテーマをピタリと提供されているような気持ちになります。
ついつい読みたくなる
★★★★★2025年11月06日 ひー 会社員
いろんな作家さんの作品が読めるのと特集が面白いのとで、ついつい読みたくなってしまいます。
確実な文芸の世界
★★★★☆2025年10月15日 biofeedback 無職
季刊誌。 信頼のできる出版社の雑誌。どこから出た作家とか見ると楽しい。毎月じゃないのが、逆に負担にならない。
毎号読みたくなる!魅力的な特集
★★★★★2025年03月12日 あき 会社員
文藝はとにかく特集が面白いです。キャッチーな表紙デザインに惹きつけられる特集タイトル。毎号本当に楽しみです!
勉強に
★★★★☆2024年09月01日 はな 大学生
文学を読む力をつけたくて定期購読してます。年四回なのでゆっくり読めるのでちょうど良いです。少し難解なところもありますが、良い作品が載っているのでおすすめです。
季刊文芸誌で重厚な内容。
★★★★★2023年10月06日 ひろし 無職
年四回の発行。ボリュームが素晴らしい。充実している作品が多数。新しい才能に出会える。新鮮な読書感覚を味わえる。楽しみに待てる。
文学に疎く無知な自分を克服するため
★★★★★2023年07月28日 はまち 主婦
幼い頃から読書が好きなのですが、読むジャンルや作家さんに偏りがあるので定期購読しようと思いました。 これから出会える作品や感性が楽しみです。
楽しく鋭く!
★★★★★2023年06月20日 ヌーヌー アルバイト
毎回の特集が「ありそうでなかった」テーマで、楽しくて鋭い!新人賞も若い人の受賞が多く、勢いがある。文芸誌は好きだけど毎号一気に読むのは大変、その点で『文藝』は季刊なので、のんびり読めるし大体気になるところwp読破した後に最新号が届くのでありがたいです。
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