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■文藝 の詳細

綿矢りさ、羽田圭介、青山七恵、磯﨑憲一郎、町屋良平、若竹千佐子……文学シーンに多くの新人を送り出す「文藝賞」と、文学の「いま」を発信!
20代から30代を中心に幅広い読者をターゲットにした文芸誌。毎号、気鋭・新鋭からベテラン作家まで、多くの書き下ろし小説(長篇・中篇・短篇・掌編)を掲載。また、毎年冬号で発表される「文藝賞」は、田中康夫(「なんとなく、クリスタル」)、山田詠美(「ベッド・タイム・アイズ」)、長野まゆみ(「少年アリス」)、星野智幸(「最後の吐息」)をはじめ、綿矢りさ(「インストール」)、羽田圭介(「黒冷水」)、白岩玄(「野ブタ。をプロデュース」)、山崎ナオコーラ(「人のセックスを笑うな」)といった、文芸シーンに新たな風を吹き込む作家たちを輩出。近年では2017年に同賞でデビューした若竹千佐子(「おらおらでひとりいぐも」)は、同作で芥川賞を受賞し50万部を突破、社会現象を起こしました。つねに文学の「いま」を発信する季刊誌「文藝」にご注目下さい。

文藝のレビュー

総合評価: ★★★★★ 4.63
特集もいい、連載も楽しみ
★★★★★2022年03月30日 かもめ食堂 専門職
絲山秋子さんの「まっとうな人生」が春号で最終回。ああ、富山に行きたい!と地図を辿っている。「逃亡くそたわけ」の続編。是非続々編を。
総合評価: ★★★★★ 4.63
全てのレビュー:59件
特集もいい、連載も楽しみ
★★★★★2022年03月30日 かもめ食堂 専門職
絲山秋子さんの「まっとうな人生」が春号で最終回。ああ、富山に行きたい!と地図を辿っている。「逃亡くそたわけ」の続編。是非続々編を。
お得
★★★★★2022年03月08日 モモ 自営業
主に女性の特集の時に購読しています。初めて読む、勢いのある作家さんに出会えるのが楽しいです。3ヶ月分の内容が詰まっているのか、小説はもちろん書評や対談も読み応えあります。
いろんな気づきがある
★★★★★2022年03月01日 Yas コンサルタント
特集のテーマに沿って、幅広い分野の作品が掲載されている。新たな作家との出会いを楽しめる良い雑誌です。
推し、燃ゆ
★★★★★2022年02月16日 このか 学生
純文学に興味を持ち始めたきっかけとなった作品。若い世代にスポンジに水が吸収するかのような文のリズム感に無我夢中になった。
内容充実
★★★★★2021年12月17日 biofeedback 無職
年4回発行。だからより内容が濃く、素晴らしい分量の作品が読める。多彩。楽しめる。
視野が広がる
★★★★★2021年12月02日 suna 会社員
一年くらい前から読み始めた。若い人からベテランまで、また、小説、エッセイ、論評など本当に多種多様な読み物があって、活字中毒にはもってこい。
新しい出会い
★★★★★2021年10月31日 クリ パート
自分が選ぶ本、手に取る本以外の作家さんに出会あえるのが面白くて定期講読にしました。なにより、書籍化する前の最新作を読めるのが嬉しい。海外の作家もとても興味深い。小説以外の批評や対談なども読みごたえがあります。
毎号充実の内容
★★★★★2021年10月24日 lilac 専業主婦
毎号テーマがおもしろく、執筆陣も多彩で豪華、読み応えたっぷり充実の内容です。ページ数も多く、ゆっくり楽しめて、次号はどんなテーマかなと楽しみになります。
欠かせない文芸誌
★★★★★2021年10月21日 岬 会社員
いまの小説や時代を考えようとするときに、もう欠かせなくなくなった文芸誌です。コロナ後の世界も、きっと「文藝」から示唆を与えられるじゃなんかと、期待しています。
新しい出会いを
★★★★★2021年09月15日 ネオ 会社員
普段ではなかなか手に取れない作家さんを出会いたくて定期購読に申し込みました。楽しみです。
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