■料理通信を買ったひとはこんな雑誌も買っています
■料理通信の目次
スイーツの、プロになる。
人気パティシエ65人のキャリアとお菓子
18品の詳細レシピ付き
街のお菓子屋さん以外に、カフェやネットなど、パティシエの活躍する場が増えました。増えた分だけ、食べ手にとっては楽しみが、作り手にとっては舞台が広がったと言えるでしょう。では、それぞれの舞台に上がるまで、パティシエたちはどんな道のりをたどってきたのでしょう? その道のりをちょっぴり覗かせてもらいました。
パリ修業日記
「パティシエの道」の途中にある関門のひとつが、"フランス修業"。本場での修業って、どのように進むの? パリの厨房は? 修業のきっかけは? 振り返って「失敗した」と思う点は? など、今まさにパリで修業中のパティシエの様子をお伝えします。いつかパリで修業したい! という方、必見です。
スペイン―バルレシピを探す旅
スペイン現地取材。バルレシピのヒントを探しに目指したのは、今もディープな食文化が残る巡礼の道、「カミノ・デ・サンティアゴ」。リオハ、カスティーリャ・イ・レオン、ガリシアの3州で、地元の人が今も昔も変わらず愛する伝統の味と、バルキュイジーヌの最新スタイルをチェック。最後に「レストゥディ」店主、ホセさんのお土産レシピも収録しました!
ピエール・エルメさんのためのお米の授業
エルメさんは、お米について知りたくてしかたがありません。お米が日本人にとって特別な素材であると感じているからです。そこで、お米の特別授業を行うことに。三ツ星の日本料理店「かんだ」で"日本人の食事における米"を、和菓子の老舗「虎屋」で"和菓子における米"を教わります。
【クリエイター・インタビュー】
原田知世
透明感と繊細さを湛えた独特の存在感を放つ女優として活躍しながら、アーティスト性の高いミュージシャンとの音楽活動でも評価を受ける原田知世さん。12月公開の映画『しあわせのパン』では、その透明感と北海道・月浦の清浄な自然とがあいまって、美しい絵が描き出されました。女優であり、シンガーとしての原田知世さんの、クリエイターの源を探ります。
■料理通信のバックナンバー
- □ 1月号 2011/12/06
- □ 12月号 2011/11/05
- □ 11月号 2011/10/06
- □ 10月号 2011/09/06
- □ 9月号 2011/08/06
- □ 8月号 2011/07/06
- □ 7月号 2011/06/06
- □ 6月号 2011/05/06
- □ 5月号 2011/04/06
- □ 4月号 2011/03/05
- □ 3月号 2011/02/05
- □ 9月号 2010/08/06
- □ 2010/07/06
- □ 2010/04/06
- □ 2010/03/06
- □ 2010/02/06
- □ 2010/01/06
- □ 2009/12/05
- □ 2009/11/06
- □ 2009/10/06
- □ 2009/09/05
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- いいです。
- 投稿日 2012/05/08
- 投稿者 はなひよ
- 主婦
- ★★★★★ 5.0
お店を始める上でとても参考になりそうな記事ばかりでした。
- 細かい所も読ませる
- 投稿日 2010/09/09
- 投稿者 ちい
- 専業主婦
- ★★★★★ 5.0
最初は「値段の割にページが少ない」と思いました。でも、読むと細かい所にも編集部の方の取材の熱心さが伝わって、読み応えがあり、大満足です。テーマの着眼点が他誌とは違った角度で面白いと思います。これからも愛読します。
- プロになった気持ち
- 投稿日 2009/08/03
- 投稿者 mantsun
- 役員
- ★★★★ 4.0
多分、プロの料理人の方々も読まれている雑誌なんでしょうね。一般的な料理雑誌とは違った視点での記事の構成です。レシピにおいてはプロの裏技、小技が出ていたり、レストランでの調理場の裏話とか、なかなか面白みのある記事が満載です。時々、素人には難しいレシピが載っていることもありますが、プロが使う道具や調味料なども知ることができ、勉強になります。
- 見てるだけでも美味しいです
- 投稿日 2009/05/30
- 投稿者 ママロン
- 自営業
- ★★★★ 4.0
少し専門的すぎるのもありますが、おしゃれな感じのグルメ雑誌です。
- グルメの方もそうでもない方も。
- 投稿日 2008/01/29
- 投稿者 白雪。
- OL
- ★★★★★ 5.0
美しい写真、適切な情報など、グルメな方でもそうでもない方も楽しめる雑誌です。単なるグルメ情報誌とは一線を画したおすすめ度満点なのです。







