フラレア 100号〈中身をご紹介〉
読者の皆さんのおかげで、フラレアは100号を迎えました。
今回は100号を記念した号となります。それをお祝いして今回はハワイ島を巡ります。
普段はなかなか辿り着けない場所でも撮影を敢行。
クムのおかげで実現した企画です。
ハワイ島に行ったことがある方も、ない方も、ぜひフラダンサーのためのハワイ島を巡る旅をお楽しみください!
今でもフラレア編集部には「瀬戸さんの記事をもっと読みたい!…という声がときおり届きます。
編集長と瀬戸さんのハワイ取材は、創刊当時から数えきれないほど。
メリモナークなども含め、ディープな取材があったからこそ、多くの方の心を魅了する記事ができあがったのでしょう。
今回、そんな取材の裏話を聞きました。今だからこそ話せることとは…?
今でもフラレア編集部には「瀬戸さんの記事をもっと読みたい!…という声がときおり届きます。
編集長と瀬戸さんのハワイ取材は、創刊当時から数えきれないほど。
メリモナークなども含め、ディープな取材があったからこそ、多くの方の心を魅了する記事ができあがったのでしょう。
今回、そんな取材の裏話を聞きました。今だからこそ話せることとは…?
新井朋子さんによる、人気連載「神話と歴史で巡るハワイの聖地」。
新年度が始まり、新しいことにチャレンジされる方や、新しい環境でスタートされる方もいらっしゃると思います。
ときに疲れることもありますよね。
そんなときには、ぜひ誌上でハワイの聖地巡りの旅にお出かけください!
ハワイのマナを受け取って、明日の活力にしてください。
前回に続き、今回ご登場いただいたのは、クム、フランク・ヒューエット。
今回は音楽作りをメインに平井編集長と対談しています。
フラと音楽は切っても切り離せないもの。
だからこそ、クムとして考えていることが多くあるそう。
また、フラを踊るうえでも大切なことをクムの視点から語られているので、フラダンサー必見の記事となっています。
レイをつくろう! と思って作ったきっかけはどんなことでしたか?
大切な人のステージ、お誕生日、先生や お世話になった方へ..など、きっと様々な想いがレイを作ることに繋がったのでは
その想いにプラスして、 自分のアイディアやちょっとしたエッセンスなど、贈る相手を想いながら、もうワンランク上の手間暇をかけてみませんか?
今回は「ナニちゃんと100回目のお祝い」と題して、ナニちゃんが100回目のお祝いをします。
前日の夜にはおばあちゃんとハウピアパイを作って、当日にはみんなで仲良くパーティーのためにお部屋をデコレーション。
…なのに、戻ってみたらお部屋がぐちゃぐちゃに!さてこれは一体誰の仕業…?ナニちゃんのお話も今回で3回目。
ぜひお楽しみください。
フラレア100号に下記誤りがありました。関係者の皆さまには大変ご迷惑をおかけしましたことをお詫び申し上げますと共に、ここに訂正させていただきます。
●巻頭「クムと巡る、ハワイの奥深い場所」の記事にて、クムLorna Limu と掲載されていましたが、正しくはクムLorna Lim です。編集部の不注意にてLorna Lim様のお名前を誤って記載してしまいましたこと、心よりお詫び申し上げます。
●P14、P18 Lorna Limu → Lorna Lim
●P77 ハラモール → カハラモール
