12月3日は京本大我さん31歳のお誕生日!SixTONESメンバーの表紙と振り返り
本日2025年12月3日は京本大我さん31歳のお誕生日!
2006年に入所し、2020年にSixTONESとしてデビュー後、グループでの活動はもちろん、
個人では、数多くのドラマ・映画・舞台への出演や主演をつとめたり、また、昨年より、ソロプロジェクト「ART-PUT」を始動させ、ソロアルバムや自身初のソロツアーを開催するなどの音楽活動はもちろん、写真集の発売や写真展の開催などといった、アートワークでも精力的に活動されています。
そんな多方面で活躍している京本さんが過去1年間に飾った表紙を一部振り返ってみます。
2025年、新年明けて最初に「anan No.2429」の表紙を飾ったSixTONESのみなさん。
オールブラックの衣装を纏ったみなさんに赤の背景が映える、新年から縁起のいい表紙です。
紙面では、特集「運の招き方 2025」にちなんだトークや、アルバム「GOLD」について、各メンバーの2SHOTトーク、また、個人で2024年についても振り返ってくれています。
2025年1月15日に「GOLD」をリリースし、2年ぶりにCUTの表紙を飾ったSixTONES。
紙面では、“HAPPY NEW FIGHTING !!!!!! 2025年を闘え”と題し、音楽を楽しみ闘い続ける6人の気概に満ちた証言の他、出演直後のコメントを含むCOUNTDOWN JAPAN 24/25レポートもお届けしています。
「MG NO.27」では、同じSixTONESのメンバーである田中樹さんと表紙を飾っています。ブラウンのコートで合わせたおふたりの表紙解禁を弊社公式Xでお知らせすると、「かっこいい」との声が多数寄せられました!
紙面では、当時発売されたばかりのアルバム「GOLD」について深く掘り下げるロングインタビューなどが掲載されています。
「anan No.2439」では、同じSixTONESのメンバーであるジェシーさんと表紙を飾っています。白を基調にしたファッションのおふたりと、撮影セットの赤やピンクの細い線がアクセントになっていて、シンプルながらも存在感のある素敵な表紙です。
紙面では、各自の近況についてや、おふたりでは、お互いの歌に対する思いや最近感じている変化などについても語ってくれています。
今までとはひと味違った京本さんの中世的な魅力があふれる本表紙に虜になる方も多かったのではないでしょうか?紙面グラビアでも、余すことなく魅力を発揮している京本さん。
インタビューでは、一問一答や、ご自身のソロプロジェクト「ART-PUT」についてを語ってくれています。
WOWOWで独占放送される、演劇界における世界最高峰の栄誉であるトニー賞の授賞式。そのスペシャル・サポーターを去年に引き続き、今年も務める京本さんが、本場・ニューヨークを訪れて感じたことについてお話ししてくれています。
ブロードウェイに進出後、トニー賞11部門でノミネート、8部門で受賞するなどの話題作
「Once」の日本初演で主演の京本さんが飾る表紙。
シンプルだからこそ京本さんの繊細な佇まいが映える素敵な表紙です。
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