道枝駿佑(なにわ男子) 主演「君が最後に遺した歌」を深掘り!
本日2026年3月20日公開の道枝駿佑さん(なにわ男子)が主演をつとめる映画「君が最後に遺した歌」。
公開を目前にエンターテイメント誌をはじめとする多くの雑誌の表紙を飾ったり、インタビューが掲載されています。
ここでは、映画「君が最後に遺した歌」をもっと楽しむために、雑誌で道枝さんが受けたインタビュー記事を一部ご紹介!
道枝さんの透明感が最大限に引き出された素敵な表紙。
こちらのインタビューでは、道枝さんが10代で主演をつとめた映画「今夜、世界からこの恋がきえても」で日本のみならずアジアで大ヒットして実感したことや、これからの活動への気持ち変化などを語ってくれていたり、まだ同映画で監督をつとめた三木孝浩監督と今回ふたたびタッグを組んで撮影に臨んだことについて、現場での様子や三木監督とのやりとり、今回演じた役柄へのアプローチや演技に関することなどをお話ししてくれています。
また、道枝さんの思うアイドル論やグループとしてデビュー5周年を迎えることへの更なる目標、ご自身のここ5年の活動を評価してもらっていたりなどしています。
他にも、Q&A形式で道枝さんのプライベートに迫る質問にも答えてくれていたり、三木監督が「俳優・道枝駿佑」の持ち味について語ってくれていたりなど、読み応えのある特集になっています。
ヒロイン役の生見愛瑠さんと一緒に春らしい装いで飾った表紙。
似た者同士なおふたりのに迫るインタビューでは、お互いが似てると思うところや似ていなと思うところ、共演にあたってどのように距離を縮めたか、お互いの羨ましいところ、自分にとっての”人生ソング”などに答えてくれています。
また、映画についてのクロストークでは、今作に挑むにあたって1番力を入れた部分、映画の中で10年間という長い月日を演じてみて難しかった部分、特に印象に残っているシーンなどについて答えてくれています。
他にも、各自で質問に答えてくれていたり、”究極の2択”に答えてくれていたりしています。
おふたりの関係性に迫りつつ、映画のことも楽しみになる特集になっています。
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「君が最後に遺した歌」
監督
三木孝浩
主演
道枝駿佑(なにわ男子)
【あらすじ】
ある日、クラスメイトの遠坂綾音に詩を書いていることを知られた。
文字の読み書きをすることが難しい"発達性ディスレクシア"の症状を抱える彼女に代わり、僕が詞を書き、彼女が歌う。
"文字"のない君と、夢のない僕。何かが欠けた者同士。
それは僕にしかできないこと、そして彼女にしかできないことだった。
二人だけの歌、二人だけの居場所、二人だけの秘密の暗号。
君と見つけた日々が、たった10年しかないと僕は知らなかった。
あの時、言えなかったけど…本当は…。
(公式サイトより引用)
