ジャズ批評 オフィシャルTOP
バックナンバー
バックナンバー
隔月刊 ジャズ批評【雑誌一覧】※231号 (発売日2022年12月23日)よりデジタル版の取り扱いがございます。
ジャズ批評2026年5月号(No.251)
ジャズ・ファンに愛されてきた、スタンダード・ナンバーだけを収めたアルバムを紹介。本号はインスト編です。これまでありそうで無かった!! ジャズ・ファンのみならず、音楽ファン必携の一冊。
ジャズ批評2026年3月号(No.250)
毎年恒例の人気企画! 2025年のベスト・ジャズ・アルバムを挙げていただく大アンケートに、第20回ジャズオーディオ・ディスク大賞2025発表!
ジャズ批評2025年11月号(No.248)
温かい音色と不変のスイング。ズート・シムズ生誕100周年記念特集!!
ジャズ批評2025年9月号(No.247)
ジャズ・ライヴならこれを聴け!ジャズ愛聴者50人が私的ライヴ名盤3タイトルをセレクト
ジャズ批評2025年5月号(No.245)
日本のジャズブームの火付け役となったMJQのフロントマン、ミルト・ジャクソンを深掘り!第2特集として新宿『DIG』『DIG』店主で写真家の中平穂積さんを偲びます。
ジャズ批評2025年3月号(No.244)
毎年恒例、新譜販売店、本誌ライター、アナログレコード販売店に訊くアンケート企画。ジャズオーディオ・ディスク大賞2024を発表!
ジャズ批評2025年1月号(No.243)
今こそすべてのジャズファンに問います。あなたの聴いてほしいスタンダードは何ですか?
ジャズ批評 242号
Blue Noteレーベルの看板アーティストでもあったジャズ・オルガンの第一人者ジミー・スミスの大特集!要保存版です!!
ジャズ批評 241号
ジャズの大名曲「テイク・ファイヴ」でおなじみのジャズ史に名を残すコンビはいかにして出会い、名曲・名演・名盤を世に送り出したのか!? 11月に生誕100年を迎えるポール・デスモンドを祝うスペシャル特集です!
ジャズ批評 240号
映画・ドラマ・舞台などで活躍したアメリカ・ヨーロッパ・日本他総勢65人の歌うヒロインを一挙紹介! 歌姫のジャケ写も中身もgoodなアルバムが並びます
ジャズ批評 239号
ジャズのサウンド作りにおける最高峰エンジニア、ルディ・ヴァン・ゲルダーが残した音源と共に彼の軌跡をたどります。オーディオ・ファンの方にも楽しんでいだたける一冊です!
ジャズ批評 238号
毎年恒例の人気企画、2023年のベスト・ジャズ・アルバムを挙げていただく大アンケートに、第18回ジャズオーディオ・ディスク大賞2023発表!
ジャズ批評 237号
ジャケ買いもジャズの楽しみ方のひとつです。ジャズはカバーアートを抜きにして語ることができません。 “ジャケットのデザインが素晴らしい”アルバムを多数ご紹介します!
ジャズ批評 236号
小誌初の男性ジャズ・ヴォーカル特集をお届けします。ジャズの歴史を彩ったシンガーから期待の若手まで、アンケート形式でジャズ界の伊達男たちのアルバムを紹介!
ジャズ批評 235号
ピアノ・トリオだけじゃない!ヨーロッパからだってアメリカで盛り上がっていたようなジャズ作品が多く出ています。ということでヨーロッパ生まれのスウィンギーなジャズ・アルバムをミュージシャン100名分ご紹介します!
ジャズ批評 234号
ジャズリスナーには、お気に入りの一曲が必ずあります。60名のライターの皆さんと30名の読者の方々がバラエティに富んだ一曲を上げてくださいました。
ジャズ批評 233号
これぞジャズ!という押さえておきたいトリオ+2管のテッパン・ジャズ名盤に加え現代のアルバムと国内発のアルバムも紹介。ありそうでなかったクインテット特集です!
ジャズ批評 232号
2022年のベスト・ジャズ・アルバムを挙げていただく大アンケートに、第17回ジャズオーディオ・ディスク大賞2022発表! お気に入りの一枚が見つかりますように、ご購入の一助に今年もぜひ!
ジャズ批評 231号
ジャズジャイアンツの来日により日本中がジャズに沸いた1960年代、以降日本ならではのジャズ文化が根付き、独自の感性を持つミュージシャンも登場、60年代から現在まで日本のジャズの名盤を探ります。
ジャズ批評 230号
ミュージシャンの熱量がそのまま記録されるのがライヴ・アルバム。2010年前後から近年発売された120枚のアルバムを紹介。ジャズ・ライヴの新名盤を探る!
OFFICIAL SITE MENU
ジャズ批評について
最新号はこちら
定期購読のお申込みはこちら
バックナンバー一覧
書籍情報
公式SNS