COOL TRANS(クールトランス) 発売日・バックナンバー

全36件中 1 〜 15 件を表示
713円
表紙-綾野剛/アツい季節はユルく着こなす!「夏」+「休日」=「リラックス」!-夏のショートトリップスタイル、人気ショップ&ブランドコーディネイト提案、クリエイターのリゾートスタイル、入手必須サマーアイテムカタログ・・・and more!
713円
012
EARLY SUMMER SNAP!
初夏のスタイルサンプル427人
夏本番はもう射程圏内に入った。ショーツや柄のシャツ、サンダルにアンコンジャケット……。
そんな必需品の数々を、デイリーに着こなす時がやってきたのだ。
ストリートの洒落者たちは、いったいどんなスタイルを披露するのだろうか?
一足早めにその“リアル”を探るべく、今回は実際に街に出た。
自分らいさを上手に楽しんでいるスタイルサンプルは、まさにアイデアの宝庫。
今夏の本当のトレンドは、間違いなくこの中にある。

064
“無地”と“柄”があれば問題なし!
夏を制する「万能T」
夏の主役の一つ、Tシャツ。その取り入れ方は人それぞれではあるが、 今回は1枚で着て楽しむべき必需品の“無地”と、今年らしい“柄”に焦点を当てた。
ほぼ毎日袖を通すものだけに、素材や色選びにはこだわりたいもの。夏の基本の基本から始めるべし。

110
夏の始まりは足元から
「短靴気分」で履くサンダル
暑い季節はもう目の前に迫っている。ショーツやクロップドパンツといった定番化したボトムス選びも気になるが、今年はサンダルのバリエーションがいつになく豊富だ。まるで短靴のように楽しむサンダル。そんな気分が味わえる傑作が目白押しなのだ。

122
ジャケットスタイルに欠かせない!
雨の日のアウター&ガジェット。
雨にも負けず、風にも負けず……。働く男はいつでもスタイリッシュでありたいもの。そこで今回は防水性や撥水性のあるアウターを軸にご紹介。差し色や柄あわせなどを意識した着こなしで、ジメっとした嫌な季節を楽しくポップに乗り切ろう。
933円
表紙-ILMARI/特別付録 「ベドウィン&ザ ハートブレイカーズ」クラッチバッグ/洒落者たちが通う店。-常連になりたい東京のショップ
713円
表紙-東方神起/オンでもオフでも際立つ!ストリート世代のジャケット&シャツ。-コム デ ギャルソン・シャツ、ジャケット着回し実例、シャツ×タイの新法則、“脱シャツ”で着る定番ジャケット
713円
016
「柄」も「色」もスタイリッシュに楽しむ!
TOKYO春服スタンダード
いつになく陽気な春が始まった。総柄のシャツや、グラフィカルなジャケット、色鮮やかなパンツetc.。閉塞感に包まれた日本列島を明るく彩るがごとく、メンズシーンはそんなアイテムのリリースラッシュに突入している。それでは、今年のスタンダードとはいったい? TOKYOのリアルを追跡しつつ、この盛り上がる気分を満たしてくれるベーシックな服の楽しみ方を考えてみた。ようやく、早めに買ったあの服に袖を通す時がやってきた!

052
Supremeの2013年春夏コレクション
SUPREME
NY在住のファッション・フォトグラファーケネス・カペローにより東京にて撮り降ろされた、Supremeの2013年春夏のニュールック。本誌のために実現された、スペシャルなフォト・シューティングを公開する。

066
井浦新が語る“ファッション”と“表現”
良質な作品、役柄、スタッフと巡り合い、どの出演作においても高い評価を獲得し、今の映像界で欠かせない存在となった井浦新。役者としての功績はもちろん、ファッション界でもモデル、デザイナーとして時代を象徴するアイコンとして活躍を続けてきた自身。自分の興味や生きていることそのものをクリエイトし続ける表現者・井浦新の、今現在のモノ作りに対する思考や姿勢とはいかなるものだろうか?

074
《ディーゼル ブラックゴールド》で探す
初春のニュークラシック
心地よい季節に着るべき定番は、少しずつ進化している。今回はイタリア発の《ディーゼル ブラックゴールド》に焦点を当て、多様なシーンで活用できるグッドデザインをピックアップした。それはまさに今の時代のニュークラシックなのだ。

080
オンでもオフでもいける!
目指せ、“ビジネスカジュアル”
多様化するワーキングスタイルに合わせ、ビジネスの着こなしにも変化が起きている現在。スーチングもジャケパンスタイルも、休日のカジュアルも自分らしくそしていつも旬なコーディネイトを見せつけたいもの。今回はそんな相反する2つの要素を組み合わせつつ、その実用例とともにご紹介していく。
713円
012
東京カジュアルの新定義
トレンドNEWS2013
新しい年、新しいシーズン、新しいトレンド。とんでもないスピードで情報が入れ替わる時代に日本(東京)のファッションの矛先は、さらに複雑化&多様化している。そんな中、本誌が焦点を当てるのは、年齢やカテゴライズを超越した本当に楽しい服。いつの時代も服好きはそれを見つけ出し、独自の付き合い方を生み出してきた。2013年、洋服の面白さを改めて追及せよ! 道しるべとなるキーワードと共に!

060
2013 spring&summer collection
nonnative
海岸都市で余暇を楽しむ人々は、色褪せた着心地の良いウェアに身を包む。「THE COAST」をソースに掲げた《ノンネイティブ》の春夏は、そんな装いに鮮やかな色を差し込む。それは青い海と太陽の光によく映える。

068
“ラクに履ける”が新定義!
2013年「コンフォート」シューズの法則
シーズンの変わり目にいち早く旬を取り入れるなら、まずは小物から始めるのがベスト! 今回は春らしい色柄と素材、そして軽快な履き心地に注目。ベーシック+αがカギになる今だから、足元にイージー&リラックスな雰囲気を取り入れたい。空前のローファーブームのネクストを彩る注目作が目白押しだ。

086
便利なグッドデザインを探す
TRAVEL GADGET!
いつの時代も旅は男のロマンで満ちている。だからこそ、そこに水をさす道中や滞在先での不自由は極力回避したい所だ。ここではそんなストレスを解消してくれる、気の利いた名品をご紹介。それらをお気に入りのトランクに忍ばせたなら、あとは好天を祈るだけ。それでは皆様、良い旅を。

102
真冬のスナップ番外編
洒落者たちの“小物実態調査”
先月号の特大スナップ企画に引き続き、今月も街の洒落者たちをピックアップ。前号ではあくまで“コーディネイト”がメインであったが、今回は番外編として“小物”に着目。中でも個々のセンスが表れやすい“サイフと腕時計”にフォーカスし、その傾向を探ってみた。

110
《サスクワァッチファブリックス》の春服
“RAW LIFE”
情報過多、スペック過多な産物ではなく、生きるために程よく心地よい衣服とは? そんな命題に改めて向き合った今季、袖を通した時の気持ちよさと装飾性が入り交じった新たなスタイルが生まれた。
713円
表紙:浅野忠信

014
“リアルお洒落”を追跡せよ!
真冬のスナップ332人
冬の空気に包まれた日本列島。一年で一番服好きのボルテージが上がる今こそ、買いまくった愛すべきアウター、ニット、マフラーなんかに身を包み、澄み切った空気の中を颯爽と歩きたい。
それではいったい、街のシャレ者たちはどんな楽しみ方をしてるのか?
いつの時代も最高のコーディネイトサンプルは、リアルなストリートにある。
ゆえに330人強のスナップから、本当のトレンドと着こなしのツボを導き出した。

054
2013春夏プレビュー
COMME des GARCONS JUNYA WATANABE MAN
意外性のあるファブリックとデザインの融合。新たな年の幕開けは「ジュンヤ マン」から始まる。

068
世界的VIP“ファレル・ウィリアムス”が登場
A BATHING APER×BILLIONAIRE BOYS CLUB
世界的音楽プロデューサーであるファレル・ウィリアムスが、かねてから親交の深い《ア ベイシング エイプR》と 自らのブランド《ビリオネア ボーイズ クラブ》を着用して登場。
リアルVIPとしてラグジュアリーを知り尽くす男が、あえて着こなす“粋な”ストリートカジュアルの魅力に迫る。

106
東京目線で選ぶこれからの1着
新春はモダンスーツから。
ハリのあるジャケットにタイドアップ。テーラリングの美しいスーツに身を包み、自身をリセットするには新年が絶好のタイミングかもしれない。スーツもまた“今”な目線で選びたいもの。新しい年は真新しい正装で。
713円
016
“物欲シーズン”を謳歌せよ!
この冬、最高の買い物。
冬の到来による気温の低下と物欲のボルテージの上昇は、反比例する。なぜだかそんな錯覚をしてしまう年末。
一年で一番ソワソワしながら、自分が純粋に欲しい物、人へ贈りたい素敵な物に思いを巡らす。
欲しい物にきりはないが、服好きを自称する諸兄なら買い逃したアウターや、まだ手に入れていない便利なガジェットたちと、しっかり向き合うべきだろう。
今年はあとわずかだが、物欲シーズンは今がピークなのだ。

058
そろそろ足元にボリュームを!
追跡!“街履き”ブーツの新事情
ここ数年のメンズファッションにおけるメインシューズは確実に「短靴」であったが、今年に入ってそのブームもようやく一段落。街のファッショニスタ達は次なるヒットシューズに目を光らせているものの、なんだかんだ言っても結局のところ、秋冬に欠かせないのが「ブーツ」である。そこで、今季的なタウンユースでのブーツの履き方と選び方を、改めて検証したい。

064
才人・永瀬正敏の現在
「永瀬正敏」その人は、今30代を生きる我々クール世代の男性にとって、役者でありながらも、ある種カリスマティックなファッション・アイコンとして在り続ける稀有な存在ではないだろうか。2013年、デビュー30周年を迎えるという永瀬氏。日本でも数少ないオリジナリティを持った表現者、その人が見据える未来とは。

072
「機能性」や「語れる要素」こそ男ゴコロを刺激する!
男が惚れる!“ハイスペック”アウター
言うまでもなく、ファッションにおいて見た目は最も重要だ。しかし、一瞥しただけではわからないヒストリーやエピソードなど、ただの洋服の先にあるものが気になってしまうのが男の性というもの。本項では、旬な着こなしにハマりつつ、それ以上の価値を持つアウターをフィーチャー。男子の特権とも言うべき、スタイリッシュな名作ギアが出揃った。

104
買って嬉しい貰って嬉しい!
年に一度のギフト小物
もう間近に迫ったホリデーシーズンに向けて、ショップの店頭は華やかに飾られ、定番アクセサリーから最新のガジェットまで、数々のギフトたちが暖かく迎えてくれる。ここに集ったアイテムは、遊び心と流行をクロスさせた、東京らしいセレクションが息づいている。

114
意外と質問しづらい素朴な疑問に答えます!
即決トレンド塾
本当は聞いてみたいけれど、「もしかしてそんなの常識?」なんて考えてたら結局誰にも聞けずじまい……。そんな経験、ありませんか? 変に知ったかぶりをして赤っ恥をかくことがないように、当連載では現在のトレンドとその攻略法を検証します。
869円
016
ラッキーなあなたに特別販売致します!
あの《ネイバーフッド》の大人気トートバッグが
オリジナルデザインで生まれ変わった!
NEIGHBORHOOD
先月号で告知した通り、誰もが認める東京ストリートの最高峰レーベル《ネイバーフッド》と本誌の別注トートバッグがついに完成! インラインで製作しているバッグをmとおに素材やデザインを一新し、さらに一点一点手刷りでステンシルプリントをほどk層というハンドカスタムも加わった超スペシャルな仕様だ。その完成度の高さはもちろん、絶対にここでしか手に入らないだけに争奪戦必至のプレミアムなプロダクトとなっていますので、ぜひこのチャンスをお見逃しなく!

018
東京カジュアルのリアル
VICTIM-A/W COLLECTION-
‘90年代の裏原カルチャーからの流れを汲む次世代ブランドとして、ストリートシーンを盛り上げてきた《ヴィクティム》が、今年で設立10周年を迎える。エスプリを効かせたシンプルで長く愛用できるアウターを中心に、スタイリングを組んでみた。そこから今の東京カジュアルを感じて欲しい。

082
COVER CROSS TALK
NIGO®&ILMARI
東京アンダーグラウンドの現在
ファッションと音楽を通じて、常に新しいクリエイションを世に発信してきたNIGO®氏とILMARI氏が、ここのところ精力的にクラブイベントを開催しているという。 現在はマイペースにアンダーグラウンドを主戦場としている2人だが、今後のメジャーシーンでの活動をどのようにとらえているのだろうか。現在の東京におけるクリエイションの在り方、個々の活動について、それぞれの視点から語ってもらった。

108
東京目線のリラックスカジュアル
NAISSANCE
時代の空気を的確に反映するトレンド感。また、スタンダードで誰もが長く着ることが出来る普遍性。相反するかのように思えるそれらを両立させ、なおかつ膨大な見識と先鋭的なセンスによってコンセプチュアルな要素もさりげなく取り入れる。肩肘張ることなく着られると同時に、洋服としても文化も楽しめる。そんな大人のリラックスカジュアルが楽しめるブランドは、今の東京では《ネサーンス》を置いて他にない。

114
モダンを崩すか?カジュアルに遊ぶか?
“ニュークラシック”を彩る「ジャケット」&「スタジャン」
メンズにおいてジャケットとスタジャンというのはいつの時代にも廃れることのない定番的なウェアだ。しかし、今季着るのであれば教科書通りではなく、上品なカジュアルダウンが絶対条件。
スタイルに絶妙なこなれ感を生む、“旬”な着こなしで、定番が新たな魅力を見せてくれるのだ。

122
意外と質問しづらい素朴な疑問に答えます!
即決トレンド塾
ファッションは実に面倒くさい。ころころトレンドは変わるし、かといってマイペースを貫いても、周囲の女子から「もっとお洒落したら?」なんて言われかねないのも事実。そんなワケで、当連載では押さえておくべき今のトレンドをレクチャーしていきます。
765円
COOL TRANS No.205

159
本誌だけの完全限定!ここでしか買えない!
《ネイバーフッド》超限定アイテム通販企画
NEIGHBORHOOD SPECIAL LIMITED
ムック「NEIGHBORHOOD MAG. VOL.9」の発売とともに、本誌でも今までにない画期的企画を進行中!《ネイバーフッド》に本誌が別注したハンドメイドカスタムの超スペシャルトートを完全数量限定で特別に販売します!!来月号をぜひお楽しみに!

024
ストリートもモードも全部!
トウキョウの秋冬
いよいよレイヤードもニットもスタジャンも楽しめる季節が 幕を開けた。トラッドやプレッピーの再燃も通り越し、 アメカジやヘリテイジなどの原点回帰も一段落した今、 トウキョウらしいカジュアルの面白さがまた脚光を浴びている。 かつての“ストリート”でもなく、モードの追跡だけではない。 言うなれば新しいドレスコード、そんなものが 着実に生まれつつあるのだ。今こそトウキョウを楽しもう。

066
HUMAN CLOSE UP
斉藤和義-等身大のカリスマ-
1993年にシングル『僕の見たビートルズはTVの中』でデビュー。 以降、昨年までに15枚のアルバムを発表し、日本における音楽文化の支柱として、 唯一無二の“歌うたい”という人生を歩み続けてきた斉藤和義。 来年に控えるデビュー20周年に先駆け、一夜限りのスタジオセッション・アルバムと 中村達也とのユニット・MANNISH BOYSのアルバムを完成させた。 過去~現在~未来と、歌と共に生きてきた彼が、20年目に見せるものとは何か。

074
2012-2013 AUTUMN&WINTER
ripvanwinkle-躍動するモノトーン-
ブランド設立から15年という区切りを迎え新たなステージへと歩き出した《リップヴァンウィンクル》。 無駄をそぎ落としたミニマルウェアは、東京発信ならではのシャープさと動きやすさを兼ね備えている。

098
ステューシー×ベドウィンという新提案
STUSSY & THE HEARTBREAKERS
ストリートのパイオニア《ステューシー》の第二成長期のテンションと、 《ベドウィン & ザ ハートブレイカーズ》のリシェイプが競演を果たし、 時代をクリエイトする、かつてないコラボレーションがここに実現。

108
Hobo 日常を豊かにする《ホーボー》のハイセンス小物
愛すべき“デイリーグッズ”
普段の暮らしの中で何気なく手に取って使っているようなものが、 いつもより少しだけお洒落だったり自分好みだったりしたら、 きっと日々の生活が楽しくなるのではないだろうか。 自分にしかわからなくてもいい、ちょっとしたこだわりや楽しみを日常に。 《ホーボー》の小物には、ライフスタイルを豊かに彩るそんなエッセンスがたくさん詰まってる。

114
“衣”食同源の時代がやってきた?
カフェとショップのイイ関係
お気に入りの洋服を物色していると、ふと感じるコーヒーの香り。そちらへ目を向ければ、我々ファッション好きの心をくすぐるハイセンスなカフェが併設されている。そんな思わず何度も足を運びたくなるショップと、生活を彩るグッドデザインなテーブルウェアやキッチングッズをご紹介。気づけば“衣”と“食”の距離は確実に近くなっている。

122
THE BASIC ぶっちゃけ聞けない素朴な疑問に答えます!
即決トレンド塾
めまぐるしく変化するトレンドを、より実用的に、 そしてオシャレな装いとなる理由と秘訣を探るべく、 様々なファッションの疑問に回答する新連載。 ぶっちゃけ聞けなかった質問にも、親切丁寧にレクチャーします。

160
Hoboプレゼント SPECIAL ITEM PRESENT
《hobo》ショップでは絶対手に入らない!
《ホーボー》スペシャルトートを30名にプレゼント!!!!!
今月の特集でも紹介している《ホーボー》のツールバッグが、 今回特別に通常では販売されない限定カラーで登場。 しかも3色それぞれ10名ずつの合計30名にプレゼントという大盤振る舞い! いずれも本誌だけの完全限定カラーなので、ほかでは手に入らないエクスクルーシブ仕様。 使い勝手と高いデザイン性を備えるこちらのバッグ、絶対にオススメです!
713円
表紙・インタビュー:浅井健一

012
秋の装いは総勢230人から学べ!
SNAP! SNAP! SNAP!
猛暑が終われば、誰が何と言おうと一年で一番洋服が楽しく着られる季節。世界のトレンドももちろん気になるが、まずは身近な日本のリアルから確認。230人の“サンプル”から、半歩先のスタイルと街の現状を追った。

058
Supremeの2012年秋冬コレクション
SUPREME
毎シーズン、N.Y.から充実したコレクションを発信する、人気ストリートブランド《シュプリーム》。今回、ファッション・フォトグラファーのケネス・カッペロにより撮り下ろされた、スペシャルなニュールックをいち早くお届けする。

068
ゆったりめサイジングでさりげなく
ラフに始める“初秋シャツ”
残暑が落ち着いたらシャツの季節。トラッドやら、アメカジやらスタイルへの矛先がどうこうではなく、もう一度定番の魅力を見なおしてみたい。あくまでラフに、カットソーの上にサラリと羽織るイメージで。ワードローブから取り出した今日の相棒は気分まで上げてくれるのだ。

082
《ネイバーフッド》最新クリエイション
東京ライフスタイルの流儀
1994年の創設以来、東京を代表するストリートレーベルとして独自のエッセンスが詰まったアメリカンベースのカジュアルを表現し続けている《ネイバーフッド》。今季よりコレクションテーマをあえて設けずに、よりフラットな目線でクリエイションを展開する同レーベルが見据えるのは、ファッションだけでなくライフスタイル全体を包括したブランドへの飛躍だ。その確固たる世界観と流儀を、妥協なきプロダクトの数々から検証していこう。

094
2012年下半期を彩るグッドデザイン
“一点勝負小物”AWARD!
ファッションアイテム特有の楽しい気分が味わえる、秋のスタイリングを華やかに飾る最新アクセサリーたち。一点差し込むことで着こなしに新たなニュアンスを加わり、カッティングエッジなミックススタイルへと変化する。

110
美しき孤高のスピリット
KENICHI ASAI
日本の音楽史上、最も熱く繊細なロックンロールを奏でる浅井健一が、SHERBETSの最新アルバム『STRIPE PANTHER』を引っさげて本誌カバーに初登場。ロックミュージックシーンを支えてきた自身が、作品に込めた想いから、今まであまり語られて来なかった人間性やプライベートのエピソードなど、ライフスタイルや生き方について語り明かす。
713円
COOL TRANS No.203

014
10のキーワードで秋のメンズファッションを紐解く!
’12-‘13A/Wシーズン、開幕!!
梅雨も過ぎ去りいよいよ夏本番……ではなく、ことファッション業界では7月末から「秋」の新シーズン。多くのブランドがすでに秋冬コレクションの新作を投入し始める中、「まだまだ暑いから……」と食指が伸びづらいかもしれないが、忘れるなかれ、「良いものほどすぐ売れる」。あとで後悔しないために早めの買い物を始めるか、はたまた1ヶ月後の買い物の指針とするか、いずれにせよ、今回本誌が導き出したこの秋欠かさざるべき「10の法則」は、読者諸氏にとっても必ずや参考になるはずだ。

050
足元はデザイン派? それともクラシック派?
突入! スニーカー新時代
足元のドレスアップは着こなしの基本。トレンドに敏感な人は、早くもスニーカーが中止の的。スニーカーのトレンドは新時代へと突入したのだ。話題の中心は、ハイファッションシーンと同調するかのようなクラシカル回帰と、2012年の最新機能を反映させたスタイリッシュなデザイン構築。アメカジや裏原、東京デザイナーズに、モードにetc.マルチにスタイルを楽しめる、スニーカーならではのモダンな機能美でスタイリングを楽しみたい!

066
業界のファッショニスタをパパラッチ!!
夏の“ライフスタイル”CLIPS
夏本番を迎えた今、気になるクリエイターたちはどんなライフスタイルを楽しんでいるだろうか? そんな疑問に答えるべく、彼らが集う現場にカメラを向けた。見えてきたのは今を謳歌するための“こだわり”だった。

072
COVER INTERVIEW
綾野 剛
2012年だけでも、ドラマ『開拓者たち』『連続テレビ小説 カーネーション』『クレオパトラな女たち』、映画『はさみ hasami』『ヘルタースケルター』『るろうに剣心』『新しい靴を買わなくちゃ』『その夜の侍』など、公開作が連なる綾野剛。役者としてはもちろん、そのオリジナルなアイデンティティでもまた、人を寄せ続ける彼が《タカヒロミヤシタザソロイスト.》を着用し本誌カバーに登場。同時に、綾野剛その人のファッション観に迫った。

090
クラシック回帰で見えてきた!
“英国生まれ”のニュースタンダード
秋冬のリリースと同時に見えてきたのは“クラシック”テイストへの回帰と、それにアレンジを加えた新しき定番の姿。オリンピックも目前に盛り上がる英国産の格式あるデザインやアイデアは、そんなトレンドを体現している。

106
“クロップド”のネクストを探る!
タイプ別で穿きこなす“美”ボトムス講座
ここ数年、街での着用率が断トツで高かったクロップドパンツは、ちょっと食傷気味。そろそろネクストボトムを探している人も多いのでは? それを探るべく、シルエットの美しさに焦点を当て、今人気急上昇のボトムスの魅力を検証してみた。
713円
.016
HOLIDAY in summer
街でも映える休日スタイルで
「夏」を100倍楽しむ!
いよいよ近づき始めた夏本番。南の島で大型バカンスといはいかずとも、週末プラスアルファのプチ休暇くらいは誰しもきっと取れるはず。フラッと街を出歩くもよし、思いつきでビーチへ向かってみるのもよし。はまたま郊外まで足を延ばして野外フェスを楽しむのも一興だ。そんな時にもファッションは我々の気分を上げてくれる特効薬。街仕様の休日スタイルに身を包み、興が乗れば海でも山でもどこへでも。

048
HUMAN CLOSE UP-チバ ユウスケ-
ロックンロールを体現する男
この20年間を振り返ってみても、日本のロックシーンにおけるチバ ユウスケの功績は多大なるものだ。具体的に何をしたか、ではなく、彼がロックンロールすること自体が、シーンの道筋となってきた。その稀代のロックンローラーが、久しぶりのスーツ姿で本誌カバーに登場。最新アルバム『VISION』の発表を控えた今、チバ ユウスケの生の声を拾った。

056
秋冬最速プレビュー
COMME des GARÇONS JUNYA WATANABE MAN
画期的なコラボレーションと“機能美”をも感じさせるデザイン。《ジュンヤ マン》の秋冬は、またしてもカジュアルな要素と洗練されたヴィジュアルメイクが見事に共存している。ワークエッセンスが漂う新たなスタイルを最速で、公開する。

066
夏でもラフになりすぎない!
裸足に履くべき“夏靴”
暑い季節を迎えた今、やはり清涼感溢れるスタイリングが基本。トップスやボトムスは、薄手のアイテムを選べばその条件をクリアできるが、いざ足元は? なんて考えると悩む人も多いのでは。そこで“裸足”をテーマに、清涼感を演出できる洗練された夏靴をセレクションしよう。

094
結局、ひざ丈が理想型!
“ユルさ”重視で穿くショーツの法則
夏になるとショーツが定番になるが、トレンドのヒザ上丈にはどうも抵抗がある。とはいえ、ラフすぎる休日スタイルになるのも考えものだ。結局のところ、ヒザ丈ショーツをどれだけ巧みに穿けるか、それがカギなのだ。

108
業界のファッショニスタをパパラッチ!!
夏の“パーティルック”CLIPS
披露宴、結婚式二次会、各種イベントのレセプションなど、夏といえどもドレスアップしなくちゃいけない時がある。そこで今回は、ファッションシーンを牽引する強者の着こなしを盗み撮り!! リアルな東京スタイルが、今ここに。

144
6シーズン目の秋冬
TAKAHIROMIYASHITATheSoloist.
目まぐるしく変わる世のトレンドに左右されることなく、ストイックな視点で“モノ作り”を実践してきた《タカヒロミヤシタザソロイスト.》。大人が納得できるリラクジングウェアの追求はいよいよ6シーズン目に突入。驚愕のディテールワークは健在だ。
713円
.016
唯一無二の表現者、浅野忠信の現在
浅野忠信
クール・トランスのカバーを飾るのは、2004年以来(単独では初!)となる浅野忠信。芝居、ファッション、音楽、アートなど、様々なフィールドでその才能を披露している彼が、ここ最近のファッション観から自身の役者軸まで一挙に語ってくれた。既成の枠にとらわれない生粋の表現者、浅野忠信が思い描く“今”の生き方とは?

020
NEW STANDARD 進化型ベーシックを追跡せよ!
愛すべき「新定番」
いつの時代も愛されるマスターピース、即ち定番は、とりわけメンズファッションの領域では極めて少ない。その限られたアイテムたちは、複数のエッセンスの融合や時代の変化がもたらした進化を経てかつてのそれとは明らかに異なるものへと変貌を遂げている。それらはベーシックでありながら新しい、即ち「新定番」と呼ぶのに相応しい。新旧のアイデアとカルチャーが入り混じった東京の今を切り取るべく、2012年度版の定番をクローズアップする。

052
一生付き合いたい必需品
名品にはワケがある
ライフスタイルを豊かにしてくれるツールは、何もファッションアイテムだけに限らない。長い時間をかけて作り込まれたクラフツマンシップ溢れるプロダクトは、決まって人を驚かせ、そして長年にわたって付き合うものをサポートしてくれる。変わらない名品の良さを理解すれば、トレンドもより一層楽しめるのだ。

088
1枚で着られる理想デザインを探す!
主要タイプ別カットソーの新法則
カットソーを1枚でサラリと着こなすのは、簡単なようで至難の業。ゆえに、この夏の主要4タイプから、理想的な着こなしを徹底的に検証してみた。たかが、カットソーと思うなかれ。夏の着こなしはカットソーがキーを握るのだ。

092
業界のファッショニスタをパパラッチ
定番夏服CLIPS!
トラッド、半端丈ボトムス、ショーツ、シャーベットカラーなど、今季の春夏に挙げられるトレンドは数あれど、実際どうなの?そんな疑問に応えるべく、業界のお洒落有名人を直撃取材! 彼らの着こなしから浮上するキーワードこそ、東京のリアルだ。

100
必需品別で見る活用術!
“主役小物”のススメ
シーズンの変わり目となるこの時期は、例外なくアクセサリーがもっとも面白くなる季節だ。必須アイテムのサングラスや最人気のストール類、果ては海外のトレンドを反映させた小物まで、その傾向を押さえた最新の活用術で、暖かな日差しとともに初夏に満喫しよう。

112
基礎から押さえるメンズファッション講座
THE BASIC Vol.3~WORK~
めまぐるしく変化するトレンドにも、不変の魅力を放つベーシックな装いがある。そんな魅力に溢れた定番ファッションを再考する当企画。第3回目は、機能美に優れるワークウェアに焦点を当て、その着こなしの可能性を探る。

122
気になるアノ人の買い物事情
さんざい!万才
新連載の第2回は、巷を賑わす多彩な顔ぶれが登場。彼らが実践する理想的なライフスタイルとは? 「買い物」を通じて出演者のキャラクターに触れる、散財から生まれた、全く新しいコミュニケーション。

124
クリエイターが愛する隠れた名店
Tokyo B-Side shop
様々なフィールドで活躍するクリエイターが頻繁に通うショップを追跡する裏・東京ナビゲーション“B-SIDE SHOP”が、今月号から連載スタート! 第1回目となるは今回は、《リムアート》のオーナー、中島佑介さんがご案内。

134
語り継がれる永遠の定番
Levi’s® Vintage Clothing
1890年代まで遡ったデニムパンツの起源501XXの忠実な再現プロダクトを筆頭に、《リーバイス®》がこの世に残した名作を、劇的によみがえらせる《リーバイス® ビンテージ クロージング》。そのラインナップは、永遠の定番と呼ぶのに相応しい。
765円
016
東京発デイリーカジュアル
VICTIM
無駄をそぎ落とした上質なデイリーウェアを生み出し続ける《ヴィクティム》。袖を通した隼下院にわかる素材の良さや、長く愛用できるシンプルなデザインに多くの指示が集まっている。東京発の気鋭ブランドが放つ、最新デザインコレクションをとくとご覧あれ。

024
初夏は「色」で遊ぶ!
PLAY COLORS!!
暑い夏は目前。今年はいつになくリラックスムードのあるスタイルに注目が集まっている。クルーネック、膝上のショーツ、エスパドリーユにスウェットetc.。肩から力を抜いて、柔らかな質感を身にまとい、日増しに強くなる日差しの下をアクティブに乗り切りたい。真っ青な空に映えるのは、もちろん鮮やかなカラーパレットだ。そう、一年中で最も色を楽しむ季節がやってきたのだ。

056
個性際立つ究極のベーシック
I♡無地TEE
例年通りやってくる夏。なんだかんだで日々袖を通すのは、しっかりと洗いをかけたTシャツに他ならない。たかがTシャツ、されどTシャツ。世代やブランドに関係なく、更地と着こなせてこそ男のスタイルはより楽しくなる。しかも無地ならなおさらだ。

099
1枚で着たい今年のグッドデザイン
主役級TシャツSelection36
定番の無地Tシャツと並んで人気が高まっているのが、1枚でサマになるグッドデザインなTシャツだ。ここでは人気ブランド別に、今季を代表するTシャツを厳選して紹介する。各ブランドのカラーを感じることができるデザインに、視線が釘付けになることは間違いない! この夏のワードローブに加える運命の1枚が必ず見つかる!

109
行けば発見がある名店ナビゲーション
Tokyo B-Side shop
本格的な春夏シーズンが到来し、軽快なスタイルへとシフトした2012年。新店舗のオープンラッシュで沸く銀座エリアも気になるが、その前に東京のA面ではなく、裏側(Bサイド)をご案内。ヴィンテージの自転車が買える店や、レコードタウン宇田川町を引っ張った強者が運営するレコードショップ、さらには、ファッショニスタが集う隠れたU.S.A.雑貨店から、デザイン界の2大ブランドによるコンセプトショップまで一挙に公開。普通のセレクトじゃつまらない。男どころと物欲を揺さぶる本当の名店へ出かけよう。

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HUMAN CLOSE UP
プラダを着た岡田将生
岡田将生の加速が止まらない。ここ最近では、映画『アントキノイノチ』、『宇宙兄弟』、『ひみつのアッコちゃん』、ドラマ『聖なる怪物たち』などで終焉を張り、この春からは主演ドラマ『未来日記-Another:World-』の放送がスタート。3本の映画と2クール連続のドラマ出演など、世の中から求められる役者として日々疾走する岡田将生が、今回プラダの新作に身を包んで登場。自らの変化と成長についての心境を語る。

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気になるアノ人の買い物事情
さんざい!万才
何かのアイテムに出会い、どうしても物欲が掻き立てられる瞬間は誰にでもある。その思いを抑えきれずに買ってしまった物の近況報告連載。今月は、多ジャンルのクリエイターたちにご登場いただいた。

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セットアップの新境地
FACTOTUM
うららかな陽気に包まれた日に、身にまとうべきはセットアップ。《ファクトタム》での初夏は、モダンにアップデートされた定番の楽しさに満ちている。効果的な切り替えや柄は、装いにユニークな表情を加える。この短い季節を謳歌したい。

商品情報・内容

■ 今のストリートファッションの全てがわかる

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