• ムック:別冊Lightningシリーズ
  • 出版社:ヘリテージ
  • 発行間隔:不定期
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別冊Lightningシリーズ Vol.209 TOKYOノスタルジック横丁 (発売日2019年06月24日)

ヘリテージ
「横丁」のイメージ、それはおそらく「狭い路地に飲み屋がずらりと並び、おじさんたちがお酒を飲んでる昭和っぽい風景」だろう。戦後闇市をその起源とする「横丁」は、高度成長期やバブル時代の土地開発の波に飲...

別冊Lightningシリーズ Vol.209 TOKYOノスタルジック横丁 (発売日2019年06月24日)

ヘリテージ
「横丁」のイメージ、それはおそらく「狭い路地に飲み屋がずらりと並び、おじさんたちがお酒を飲んでる昭和っぽい風景」だろう。戦後闇市をその起源とする「横丁」は、高度成長期やバブル時代の土地開発の波に飲...

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2019年06月24日発売号単品
この商品は定期購読の取扱いがございません。
アメリカ大好きなライトニングの別冊!

目次

「横丁」のイメージ、それはおそらく「狭い路地に飲み屋がずらりと並び、おじさんたちがお酒を飲んでる昭和っぽい風景」だろう。戦後闇市をその起源とする「横丁」は、高度成長期やバブル時代の土地開発の波に飲み込まれ、その多くは姿を消してしまった。しかし、現在でも、闇市の頃の「昭和の佇まい」を今に残す横丁が、東京には少なからず存在する。その横丁を取り巻く環境が、実はいま変化を遂げている。多くのファッション業界人やクリエイターなど、アンテナの高い若者が集っているのだ。いまだに昭和の匂いを残す横丁は、令和を迎えたいまこそ、新たな存在感を放ち始めている。本書では、そんな横丁の新たな魅力を、紹介していく。



表紙
旧くて新しい横丁の歩き方。
目次
僕らが横丁に向かう理由。
闇市起源の横丁の歴史
横丁の達人、なぎら健壱さんに訊く 「横丁はね、残していかなきゃいけない日本の“文化”なんですよ」
横丁から昭和歌謡が聞こえる。
大事なことは映画と横丁から学んだ。
この本を開くと横丁を歩きたくなる。
撮る横丁 MIKI YAMATO IORI MATSUDAIRA
かんたんスマホアプリで横丁フィルターワーク。
「安くて旨い」だけで選んでいたらモッタイナイ 横丁酒場は物語で選べ。①
地獄谷から天国に向かって歩け! 大森~大井町ハシゴ酒記
「安くて旨い」だけで選んでいたらモッタイナイ 横丁酒場は物語で選べ。②
横丁酒場の見極め方、伝授します
「安くて旨い」だけで選んでいたらモッタイナイ 横丁酒場は物語で選べ。③
予算別! 横丁酒場メニュー
知れば知るほど面白い チューハイの基礎知識
酒場で見かけるモツ大図鑑!
編集部厳選! TOKYO横丁ガイド

商品情報・内容

■ ライトニング独自の切り口でとことん掘り下げた別冊版。

アメリカ大好きなライトニングが、「Lightning」の別冊と題して、クルマ・バイク・ファッションなど様々なものをテーマに、ライトニング独自の切り口でとことん掘り下げる本誌は毎号永久保存版の内容です。

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