安全と健康 発売日・バックナンバー

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安全衛生・産業保健スタッフ、人事・労務担当者、経営者必読の一冊! 「安全と健康」は、職場の安全管理、心とからだの健康の最新問題を専門家の力を借りて技術面、法律面、実務面から分かりやすく解説しており、企業のさまざまな課題解決の糸口を特集記事などで提供している月刊誌。コロナ禍以降、働き方が多様になる中でも、変わらず労働安全衛生に関する情報を50年余りの歴史のある労働安全衛生法やゼロ災運動等とともに発信し続けている。 今号の特集は「長期化する酷暑を乗り切る、熱中症のリスクとその予防」 総務省消防庁が公表した「令和6年(5月~9月)の熱中症による救急搬送状況」によると、同時期の熱中症での救急搬送者は、全国では9万7, 578人となり、2008年の調査開始以降「最も多い搬送人員数」となった。また、職場での熱中症による死亡者および休業4日以上の業務上疾病者の数も3年連続で増加している。そこで、熱中症による健康影響をはじめ、個々の労働者への対策や熱中症予防のポイントなどについて解説する。 このほか連載企画では、安全、安全衛生、健康づくりなどのテーマについて、分かりやすく解説している。 目次 探訪 日本の大型構造物 東寺 五重塔 Point of View 東京都水道歴史館 熱中症記事広告 特集扉 解説1 熱中症の健康影響と危険性 産業医科大学 堀江 正知、永野 千景 解説2 熱中症予防のための労働者個々への対策ポイント (独)労働者健康安全機構 労働安全衛生総合研究所 齊藤 宏之 解説3 熱中症発症の際の適切な対応と指導 (一社)臨床教育開発推進機構 三宅 康史 事例 社員の健康と命を守るために! 絶え間なく進化を続ける熱中症対策 リライアンス・セキュリティー㈱ 続・交通安全のリスクマネジメント 一歩進める交通安全教育 優良ドライバーモデル教育の実践(5) 東京海上ディーアール㈱ 北村 憲康 結果を出す健康づくり 健康的な習慣を身につけるために重要なもの ~ポジティブな感情の大切さ Down to Earth ㈱ 林 英恵 ヒューマンファクターで事故をひもとく 低脂肪乳による食中毒事故 日本ヒューマンファクター研究所 渡辺 顯 紹介します! 安全・健康職場 外国人技能実習生の安全衛生活動について ㈱アステム 和久 智樹 ~自律的管理を志して~ データ分析で学ぶ化学物質管理 一酸化炭素による災害 (独)労働者健康安全機構 労働安全衛生総合研究所 小野 真理子 本当に怖い生活習慣病の話 ニコチンの罠 (独)国立病院機構京都医療センター 坂根 直樹 リレーコラム 健康サポーター 中小企業では治療と仕事の両立支援・職場復帰は難しいのか? 保健師事務所アオラ 後藤 みずえ 安全衛生保護具 活用のポイント 産業用ガス検知警報器その1 ガス検知警報器 ㈱ガステック 笹島 義徳 労働安全衛生関係法令における化学物質管理の変遷 ~自律的管理に向けて~ 化学物質管理に係る行政指導と作業列挙方式による規制 労働衛生コンサルタント 後藤 博俊 大人の食育レシピ ストレスは人生のスパイス! (一財)日本食生活協会 田中 久美子 誰でもできる!自重筋トレ 肩・三角筋を鍛えよう ㈱CALADA LAB. 比嘉 一雄 アジアの労働安全事情を知る 「ビジネスと人権」は、どのように実践するか? 慶應義塾大学 長須 美和子 マンガで学ぶ労災判例 硫化水素中毒による死亡事故について、安全配慮義務違反が認められた事案 安西法律事務所 島野 寛之 職場の危険マップをつくろう マップの危険箇所に図記号を付ける 安全教育企画、中災防安全衛生エキスパート 畑 英志 2040年を「軸」として考える産業保健 バックキャスティングの視点から働き方のあるべき姿を考える 産業医科大学産業生態科学研究所 榎原 毅 職場で活動的に働く! 座りすぎ解消のすすめ 知っていましたか? 座りすぎとがんリスクの関係 早稲田大学 岡 浩一朗 安全学の視点からモノづくりを考える 機械安全における心理学の効果的な関わり方 (国)長岡技術科学大学 北條 理恵子 S&H Information VOICE クイズ de BREAK 編集室 読者アンケートはがき
安全衛生・産業保健スタッフ、人事・労務担当者、経営者必読の一冊! 「安全と健康」は、職場の安全管理、心とからだの健康の最新問題を専門家の力を借りて技術面、法律面、実務面から分かりやすく解説しており、企業のさまざまな課題解決の糸口を特集記事などで提供している月刊誌。コロナ禍以降、働き方が多様になる中でも、変わらず労働安全衛生に関する情報を50年余りの歴史のある労働安全衛生法やゼロ災運動等とともに発信し続けている。 今号の特集は「安全措置の対象拡大、作業現場の安全状況を見直す」 2025年4月1日より、労働安全衛生規則等の一部を改正する省令が施行される。同改正は、作業現場における安全措置の対象範囲を大幅に拡大するものである。今号では、立入禁止、退避など、同改正のポイントを解説するほか、立入禁止場所や危険箇所の明確な表示方法、下請事業者や一人親方への保護具周知義務、リスク情報の共有など、省令改正を機に事業者が講じるべき措置について分かりやすく解説する。 このほか連載企画では、安全、安全衛生、健康づくりなどのテーマについて、分かりやすく解説している。 写真で見る事故事例 つり足場が崩れ、作業者5人が20m落下(高速道の工事現場) 編集部 探訪 日本の大型構造物 東京駅舎 Point of View 恩賜上野動物園 特集 安全措置の対象拡大、作業現場の安全状況を見直す 総論 最高裁判決を踏まえた省令改正のポイント 厚生労働省 船井 雄一郎 解説 省令改正を踏まえて事業者が実施すべき措置について~法的観点から~ 近畿大学 三柴 丈典/鳥取労働局 森山 誠也 続・交通安全のリスクマネジメント 一歩進める交通安全教育 優良ドライバーモデル教育の実践(4) 東京海上ディーアール㈱ 北村 憲康 ?自律的管理を志して? データ分析で学ぶ化学物質管理 剥離剤による災害 (独)労働者健康安全機構 労働安全衛生総合研究所 小野 真理子 結果を出す健康づくり エビデンスに基づく習慣づくりのコツ Down to Earth ㈱ 林 英恵 ヒューマンファクターで事故をひもとく 韓国セウォル号事故 日本ヒューマンファクター研究所 桑野 偕紀 紹介します! 安全・健康職場 紙幣製造現場における徹底した安全衛生活動 (独)国立印刷局 彦根工場 安全学の視点からモノづくりを考える 安全学の視点から見たモノづくり ジー・オー・ピー㈱安全・安心技術研究センター 清水 尚憲 リレーコラム 健康サポーター 健康経営を社内に浸透させ、従業員の意識と行動を変えたい 旭化成㈱ 内村 彩子 本当に怖い生活習慣病の話 歯周病と糖尿病 (独)国立病院機構京都医療センター 坂根 直樹 安全衛生保護具 活用のポイント 耐切創手袋 アトム㈱ 朝比奈 智 職場で活動的に働く! 座りすぎ解消のすすめ 労働者のメンタルヘルスをむしばむ座りすぎ 早稲田大学 岡 浩一朗 大人の食育レシピ 春の新生活を元気にスタート! 手軽にできる朝食習慣 (一財)日本食生活協会 田中 久美子 誰でもできる!自重筋トレ ふくらはぎ・すねを鍛えよう ㈱CALADA LAB. 比嘉 一雄 アジアの労働安全事情を知る バングラデシュと日本の労働安全衛生活動 慶應義塾大学 長須 美和子 マンガで学ぶ労災判例 高血圧の従業員の脳出血発症を業務上の発症と判断した事案 安西法律事務所 宮島 朝子 職場の危険マップをつくろう 作成 話し合いのポイント 安全教育企画、中災防安全衛生エキスパート 畑 英志 労働安全衛生関係法令における化学物質管理の変遷 ?自律的管理に向けて? 具体的な規制が必要となった化学物質管理 労働衛生コンサルタント 後藤 博俊 2040年を「軸」として考える産業保健 産業保健の研究者が2040年の職場環境をどう支えるか? 東海大学 深井 航太 令和7年「STOP!熱中症クールワークキャンペーン」実施要綱 S&H Information VOICE クイズde BREAK 編集室
安全衛生・産業保健スタッフ、人事・労務担当者、経営者必読の一冊! 「安全と健康」は、職場の安全管理、心とからだの健康の最新問題を専門家の力を借りて技術面、法律面、実務面から分かりやすく解説しており、企業のさまざまな課題解決の糸口を特集記事などで提供している月刊誌。コロナ禍以降、働き方が多様になる中でも、変わらず労働安全衛生に関する情報を50年余りの歴史のある労働安全衛生法やゼロ災運動等とともに発信し続けている。 今号の特集は「子育て期のサポートを考える」 仕事と育児・介護の両立支援の強化を目的とする「育児休業、介護休業等育児又は家族介護を行う労働者の福祉に関する法律及び次世代育成支援対策推進法の一部を改正する法律」が2025年4月1日から施行される。少子高齢化が進む日本社会において、仕事と育児・介護の両立支援は喫緊の課題である。子育てのために離職せず、働き続けることができる環境をつくる上で、上記改正をはじめ、現代の子育て世代の状況と求められる両立支援のポイントなどを解説する。 このほか連載企画では、安全、安全衛生、健康づくりなどのテーマについて、分かりやすく解説している。 写真で見る事故事例  トンネルから200kg のコンクリート片が落ち、走行中の新幹線に直撃 編集部 探訪 日本の大型構造物 明石海峡大橋 Point of View 倉紡博物館 特集 子育て期のサポートを考える 総論 仕事と育児に関連する法改正のポイント 厚生労働省 雇用環境・均等局 職業生活両立課 解説 子育て期の従業員への企業による支援のポイント 三菱UFJ リサーチ&コンサルティング㈱ 矢島 洋子 事例1 コミュニケーション重視で、安心して育休取得できる職場づくり ケーブルテレビ㈱ 事例2 多様な人材が輝くための両立支援 シスメックス㈱ 続・交通安全のリスクマネジメント 一歩進める交通安全教育 優良ドライバーモデル教育の実践(3) 東京海上ディーアール㈱ 北村 憲康 ?自律的管理を志して?データ分析で学ぶ化学物質管理 経皮吸収物質について考える (独)労働者健康安全機構 労働安全衛生総合研究所 小野 真理子 結果を出す健康づくり 〈習慣〉 できるだけ苦労せずに「良い習慣を身につける技術」その1 Down to Earth ㈱ 林 英恵 ヒューマンファクターで事故をひもとく スペースシャトル“チャレンジャー号”事故 日本ヒューマンファクター研究所 本江 彰 紹介します! 安全・健康職場 従業員による主体的な健康管理を目指して ㈱IHI エスキューブ 安全学の視点からモノづくりを考える 安全・安心の基本概念 ジー・オー・ピー㈱安全・安心技術研究センター 清水 尚憲 安全衛生保護具 活用のポイント 動画で学ぶ安全衛生保護具の基礎知識 編集部 リレーコラム 健康サポーター 健康経営を社内に浸透させ、従業員の意識と行動を変えたい 旭化成㈱ 内村 彩子 本当に怖い生活習慣病の話 慢性腎臓病(CKD)と腎臓を守る方法 (独)国立病院機構京都医療センター 坂根 直樹 大人の食育レシピ 減塩で体も心も軽やかに! 高血圧を防ぐ食習慣 (一財)日本食生活協会 田中 久美子 誰でもできる!自重筋トレ 体幹を鍛えよう ㈱CALADA LAB. 比嘉 一雄 アジアの労働安全事情を知る 活動報告会:ブータン式労働安全衛生の改善活動 慶應義塾大学 長須 美和子 マンガで学ぶ労災判例 機械から流出した熱湯による負傷について、安全配慮義務違反が認められなかった事案 安西法律事務所 島野 寛之 職場の危険マップをつくろう 事前準備 安全教育企画、中災防安全衛生エキスパート 畑 英志 労働安全衛生関係法令における化学物質管理の変遷?自律的管理に向けて? 初の特別規則および作業環境管理の芽生え 労働衛生コンサルタント 後藤 博俊 2040 年を「軸」として考える産業保健 健康的な女性労働者を増やすために ㈱Keep Health 川島 恵美 職場で活動的に働く! 座りすぎ解消のすすめ なぜ、座りすぎだとメタボになるのか? 早稲田大学 岡 浩一朗 Special Topic ベトナム初の日系企業情報交流会開催 中災防技術支援部 第41回安全衛生標語大募集 S&H Information VOICE・クイズ de BREAK 広告目次・編集室
今号の特集は「自転車の交通災害を防ぐ」。
近年の道交法改正において、全ての自転車利用者のヘルメット着用が努力義務とされたほか、自転車関連事故や自転車の違反による検挙件数が増えたことから、自転車等に対する交通反則通告制度(取り締まりによる反則金制度)や、自転車の酒気帯び運転、また、運転時の携帯電話使用の禁止について罰則が設けられた。
そこで、自転車運転時の交通リスクやヘルメット等の未装着といった課題の対応など、自転車利用の際の交通事故防止のポイントなどついて解説する。

このほか連載企画では、安全、安全衛生、健康づくりなどのテーマについて、分かりやすく解説している。

ご挨拶 化学物質管理強調月間の創設にあたって 厚生労働省
写真で見る事故事例  アクリル酸製造施設で爆発。30 人以上が死傷
探訪 日本の大型構造物 姫路城
Point of View 世界のカバン博物館
特集 自転車の交通災害を防ぐ
総論 交通事故の実態等を踏まえた道路交通法改正の動き (一財)全日本交通安全協会 前田 善久
解説1 自転車運転時の交通リスク (一財)日本自転車普及協会 自転車文化センター 山口 文知
解説2 自転車ヘルメット着用のポイントについて (一社)日本ヘルメット工業会 柿山 昌範
事例 自転車安全利用のための交通安全教育 (株)オートテクニックジャパン 岩城 敏行
続・交通安全のリスクマネジメント 一歩進める交通安全教育 優良ドライバーモデル教育の実践(2) 東京海上ディーアール㈱ 北村 憲康
本当に怖い生活習慣病の話 生活習慣病の内容と動向  メタボリックシンドロームの危険性 (独)国立病院機構京都医療センター 坂根 直樹
?自律的管理を志して?データ分析で学ぶ化学物質管理 洗浄剤による災害を減らすために (独)労働者健康安全機構 労働安全衛生総合研究所 小野 真理子
結果を出す健康づくり あなたの健康を決めているもの Down to Earth(株) 林 英恵
ヒューマンファクターで事故をひもとく 化学工場の事故 日本ヒューマンファクター研究所 桑野 偕紀
職場で活動的に働く! 座りすぎ解消のすすめ 腰痛・肩こりの悩み、ありませんか? ―それ、座りすぎが原因かも― 早稲田大学 岡 浩一朗
紹介します! 安全・健康職場 高齢従業員の健康と安全を守る (株)サッポロライオン
リレーコラム 健康サポーター 「ウェルビーイングの向上」と「ほめる」技術②  (株)メディカル・マジック・ジャパン 平野井 啓一
安全学の視点からモノづくりを考える 協調安全に基づく安全の考え方 ジー・オー・ピー(株)安全・安心技術研究センター 清水 尚憲
3団体に感謝状を贈呈①
大人の食育レシピ 毎日の食事で体を守る! 冬の健康チャージ術  (一財)日本食生活協会 田中 久美子
誰でもできる!自重筋トレ 太ももの筋肉を鍛えよう (株)CALADA LAB. 比嘉 一雄
アジアの労働安全事情を知る 職場の改善活動で、労使関係も改善できた(後編):10年ぶりの再会が教えてくれたこと 慶應義塾大学 長須 美和子
マンガで学ぶ労災判例 精神疾患にり患している従業員に対する配転命令が無効と判断された事案 安西法律事務所 宮島 朝子
職場の危険マップをつくろう 危険マップの作成手順 安全教育企画、中災防安全衛生エキスパート 畑 英志
労働安全衛生関係法令における化学物質管理の変遷?自律的管理に向けて? 第二次世界大戦後の経済の発展とともに必要となった化学物質対策 労働衛生コンサルタント 後藤 博俊
2040 年を「軸」として考える産業保健 多様化する働き方と健康管理:2040年に求められる産業保健の柔軟性 産業医科大学産業生態科学研究所 江口 尚
安全衛生保護具 活用のポイント 防護服の選択・使用等に関する注意点(その2) (一社)日本防護服協議会
Special Topic タイ王国労働省幹部ら、中災防を表敬訪問 中災防技術支援部
令和6年度「安全優良職長厚生労働大臣顕彰」
令和6年度 化学物質管理強調月間実施要綱
S&H Information
VOICE・クイズ de BREAK
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安全衛生・産業保健スタッフ、人事・労務担当者、経営者必読の一冊! 「安全と健康」は、職場の安全管理、心とからだの健康の最新問題を専門家の力を借りて技術面、法律面、実務面から分かりやすく解説しており、企業のさまざまな課題解決の糸口を特集記事などで提供している月刊誌。コロナ禍以降、働き方が多様になる中でも、変わらず労働安全衛生に関する情報を50年余りの歴史のある労働安全衛生法やゼロ災運動等とともに発信し続けている。 今号の特集は「従業員の耳の健康を守る」。 騒音の影響などにより、ヒトの聴力は影響を受け、その機能が低下してしまうことがある。また、聴力の低下は、安全の面でも大きな影響を受ける要素である。1月号では、健康な耳と聴覚を維持することの重要性について解説するとともに、職場環境の改善や聴覚保護具の使用など、従業員の耳を守る対策について紹介する。 このほか連載企画では、安全、安全衛生、健康づくりなどのテーマについて、分かりやすく解説している。 新年のご挨拶 中央労働災害防止協会 会長 十倉 雅和 年頭所感 厚生労働省 労働基準局長 岸本 武史 写真で見る事故事例  ホワイトアウトで多重事故。東北道で100台以上が立ち往生 探訪 日本の大型構造物 東京タワー Point of View 第83回「全国産業安全衛生大会2024in 広島」開催される 総論 従業員の耳の健康と安全 井上音響リサーチ 井上 仁郎 解説1 職場の改善のポイント リオン(株) 中市 健志 解説2 聴覚保護具の活用 スリーエムジャパンイノベーション(株) 松田 彩乃 解説3 聴覚障害を補償し、安全に働ける職場づくり 滋賀医科大学 辻村 裕次 事例1 労働者の聴覚保護に関する取り組み:製鉄所における実践例 JFE スチール(株)西日本製鉄所(倉敷地区)山下 真紀子 事例2 誰もが働ける環境を目指し、難聴・聴覚障害にも対応した職場づくり (株)キトー 本社工場 続・交通安全のリスクマネジメント 一歩進める交通安全教育 優良ドライバーモデル教育の実践(1)東京海上ディーアール(株) 北村 憲康 結果を出す健康づくり 科学的に健康習慣を身につけよう Down to Earth (株) 林 英恵 ?自律的管理を志して? データ分析で学ぶ化学物質管理 化学物質による労働災害を俯瞰する (独)労働者健康安全機構 労働安全衛生総合研究所 小野 真理子 ヒューマンファクターで事故をひもとく 連載を始めるに当たって 日本ヒューマンファクター研究所 桑野 偕紀 本当に怖い生活習慣病の話 生活習慣病の内容と動向 (独)国立病院機構京都医療センター 坂根 直樹 紹介します! 安全・健康職場 「業間体操」の定着で、転倒災害防止。笑顔で出社、笑顔で帰宅 ヨシ!キッコーマン食品(株)野田工場 リレーコラム 健康サポーター 「ウェルビーイングの向上」と「ほめる」技術(1) (株)メディカル・マジック・ジャパン 平野井 啓一 2040 年を「軸」として考える産業保健 2040 年に向けて産業保健に何ができるのか、考えてみた 広島大学大学院 和田 耕治 大人の食育レシピ 「食」から始める健康習慣 ?今日からできる未来への備え? (一財)日本食生活協会 田中 久美子 誰でもできる!自重筋トレ 「自重筋トレ」ってなに? (株)CALADA LAB. 比嘉 一雄 アジアの労働安全事情を知る 職場の改善活動で、労使関係も改善できた(前編):10 年ぶりの再会が教えてくれたこと 慶應義塾大学 長須 美和子 マンガで学ぶ労災判例 開口部から墜落した事故について、使用者らに損害賠償責任が認められた事案安西法律事務所 島野 寛之 職場の危険マップをつくろう 危険マップの必要性 安全教育企画、中災防安全衛生エキスパート 畑 英志 労働安全衛生関係法令における化学物質管理の変遷?自律的管理に向けて? 化学物質に係る法規制の変遷 労働衛生コンサルタント 後藤 博俊 職場で活動的に働く! 座りすぎ解消のすすめ 座りすぎだよ、日本人 早稲田大学 岡 浩一朗 安全学の視点からモノづくりを考える 技術的側面からの安全の考え方 ジー・オー・ピー(株)安全・安心技術研究センター 清水 尚憲 安全衛生保護具 活用のポイント 安全靴その2 日本安全靴工業会 粂 孝臣 東京・大阪安全衛生教育センター 令和7 年度開講講座のご案内 S&H Information VOICE・クイズ de BREAK 広告目次・編集室
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商品情報・内容

「安全と健康」は、職場の安全管理、心とからだの健康の最新問題を専門家の力を借りて技術面、法律面、実務面から分かりやすく解説しており、企業のさまざまな課題解決の糸口を特集記事などで提供している月刊誌。コロナ禍以降、働き方が多様になる中でも、変わらず労働安全衛生に関する情報を50年余りの歴史のある労働安全衛生法やゼロ災運動等とともに発信し続けている。

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