目次
ダンクシュート6月号は、今季のプレーぶりを査定し、今季最高のNBA選手を含めた“NBA最強の50人”を選定! さらに、1オン1やポストプレー、ディフェンダーなど部門を細部化し、各部門ベスト10のランキングも敢行した!! 第2特集では、プレーオフを徹底的にピックアップ。プレーオフの歴史や記録はもちろん、現役“プレーオフ・マスター”紹介、リーグ最高勝率を残したマブズ&終盤戦に快進撃を見せたナゲッツに迫る。スペシャルインタビューでは、リーグの若き帝王、キャバリアーズのレブロン・ジェームズ、王座奪還を狙うピストンズのポイントゲッター、リチャード・ハミルトンらを直撃! その他、好評連載中の日本人選手応援プロジェクト『J BALLERS』など、魅惑の企画が目白押しだ! 両面超ビッグポスター&NBAプレーオフ2007完全ガイドの豪華2大付録もついたダンクシュート6月号は、2007年4月25日(水)発売!!
【別冊付録】
NBA PLAYOFFS 2007 COMPLETE GUIDE
プレーオフ2007完全ガイド
イースタン、ウエスタン各カンファレンスのプレーオフ出場全チームの最新情報とプレーオフロースターを完全網羅。これさえ読めば、もうプレーオフはばっちりだ!
◆イースタン・カンファレンス(ピストンズ、ブルズ、ラプターズ、ヒート、キャブズ、ネッツ、ウィザーズ、マジック)
◆ウエスタン・カンファレンス(マブズ、サンズ、スパーズ、ロケッツ、ナゲッツ、ジャズ、レイカーズ、ウォリアーズ、クリッパーズ)
★NBA PLAYER RANKING
NBA最強の50人+部門別ベスト10
今季最高のNBA選手は誰なのか? 今号の『ダンクシュート』は、選手たちの今季のプレーぶりを完全査定。ランキング上位に入った“NBA最強の50人”を一挙に発表する! また、総合部門ランキングとは別に、1オン1、ゲームメーカーなど計9部門を設置し、各部門の実力者ベスト10をランキングする!!
※下記の青字部分は目立つように色付けしてください
◆OVERALL BEST50
総合ベスト50
◆BEST 1 on 1 PLAYERS
1 on 1・ベスト10
◆BEST POST PLAYERS
ポストプレーヤー・ベスト10
◆BEST GAME MAKERS
ゲームメーカー・ベスト10
◆BEST DEFENDERS
ディフェンダー・ベスト10
◆BEST CLUTCH PLAYERS
クラッチプレーヤー・ベスト10
◆BEST SLAM DUNKERS
スラムダンカー・ベスト10
◆BEST REBOUNDERS
リバウンダー・ベスト10
◆BEST 3 POINT SHOOTERS
3ポイントシューター・ベスト10
◆BEST BLOCKERS
ブロッカー・ベスト10
ランキング&分析/スコット・ウィッセル、ラス・ベンソン、協力/三尾圭、杉浦大介
RANKING & ANALYSIS by SCOTT WISSEL, RUSS BENGTSON, COOPERATION by KIYOSHI MIO, DAISUKE SUGIURA
★LEBRON JAMES SPECIAL INTERVIEW
[スペシャルインタビュー] レブロン・ジェームズ/若き帝王の野望
22歳の若者がNBAの中心にいることに、もはや誰も疑問を感じていない。当事者であるレブロン・ジェームズも、それを当たり前のことと受け止めている。名声、富など、あらゆるものを手に入れたかに見える若き帝王だが、その野望は止まる所を知らない。
インタビュー/ブライアン・ウィンドホースト、訳/大井成義
INTERVIEW by BRIAN WINDHORST, TRANSLATION by SHIGEYOSHI OHI
New Legend Begins
プレーオフ2007特集
NBAにおける究極の目的。それはプレーオフを勝ち抜き、チャンピオンシップを獲得することだ。今季もまた、わずか1チームにしか許されぬ栄光のゴールを目指す戦いが幕を開けた。数々の伝説と名場面を生んできたこの最終決戦の舞台を、多角的に特集する。
◆[Special Story]Dramatic Stage
伝説が生まれる舞台
真のスーパースターとその他を分けるもの、それはプレーオフで活躍してチームを勝利に導いているかどうかだ。レギュラーシーズンで優れた数字を残しても、プレーオフに進出できなければ意味がない。選手の本当の価値が決まる舞台、それがプレーオフなのだ。
文/中島はるの
TEXT by HARUNO NAKASHIMA
◆NBA PLAYOFFS MASTERS
今季も必見! プレーオフで燃える男たち
レギュラーシーズンが終了し、待ちに待ったプレーオフがついに開幕した。プレーオフは代々、新たなスターを生み出す場としても知られている。ここでは、その大舞台で名場面、名勝負を繰り広げてきた、現役の“ミスター・プレーオフ”たちを徹底特集。今年のプレーオフでも注目の実力者をチェックしておこう。
◆DALLAS MAVERICKS
ダラス・マーベリックス/ダラス帝国誕生!?
昨季あと一歩のところで優勝を逃したマブズは、今季球団史上最高の成績をマークしてレギュラーシーズンを終了。磐石の体制でプレーオフを迎えることに成功した。悔しさをバネにステップアップを遂げた彼らが見据えるものは「優勝」のみ。今季にかける熱き想いをご覧あれ。
文/アート・ガルシア 訳/小尾慶一
TEXT by ART GARCIA, TRANSLATION by KEIICHI OBI
◆DENVER NUGGETS/Growing UP!!
疾風の如く
アイバーソン獲得時の高揚感が、失望感へと変わりつつあったまさにそんな時、ナゲッツの歯車は突如噛み合い始めた。高得点を連発するエースのカーメロにサポート陣も呼応し、無敵の8連勝を記録。彼らの急成長の原因と今後の可能性に迫った。
文/北舘洋一郎
TEXT by YOICHIRO KITADATE
◆プレーオフ記録集
◆NBAプレーオフガイド
★RICHARD HAMILTON Special Interview
[スペシャルインタビュー]リチャード・ハミルトン/リップの素顔
ひたむきなプレーで人々を惹きつけるリチャード・ハミルトン。コートを駆け回る無尽蔵のスタミナ、正確無比のミドルシュート、そして印象的なフェイスガードはもはや彼のトレードマークである。ピストンズを再び強豪チームへ押し上げた功労者の素顔に迫った。
インタビュー/テリー・フォスター、訳/千田範子
INTERVIEW by TERRY FOSTER, TRANSLATION by NORIKO CHIDA
★NCAA TOURNAMENT 2007 REPORT/Back to Back!!
王者フロリダ大が歓喜の連覇達成!
“オー・フォー”と呼ばれる4人のスーパー3年生を擁すフロリダ大はやはり強かった。怪物1年生グレッグ・オーデン率いるオハイオ州立大も彼らのチーム力の前に完敗。2007年の大学バスケの最終章は、NBAスター候補のジョアキム・ノアを中心とする昨季の優勝校フロリダ大による2連覇で幕を閉じた。
文/澤田敏典
TEXT by TOSHINORI SAWADA
◆NCAA STARS
超有望★カレッジスター列伝
NCAAトーナメントはNBAへの登竜門だ。今季も多くの有望選手が、未来の成功を予感させるような活躍を披露した。レポートの締めくくりとして、トーナメント出場選手の中から将来NBA入りが期待される若き逸材をまとめて紹介しよう。
文/松崎幸夫
TEXT by YUKIO MATSUZAKI
J BALLERS/日本人選手応援プロジェクト
五十嵐圭(JBL日立サンロッカーズ)/日本が誇るスピードスター
昨夏の世界選手権で五十嵐圭は日本代表のエースとして活躍し、バスケ界に新風を巻き起こした。武器は風のようにコートを駆ける天性のスピード。今季JBLでは年間ベスト5にも選ばれた。日本バスケ界トップクラスの人気と実力を誇るスピードスターが胸に秘める熱い思いを語ってくれた。
★TALK LIVE
気になるあの選手の本音に迫るショートインタビュー集!
◆カルロス・ブーザー(ユタ・ジャズ)
◆トニー・パーカー(サンアントニオ・スパーズ)
◆ラマーカス・オルドリッジ(ポートランド・トレイルブレイザーズ)
◆JR・スミス(デンバー・ナゲッツ)
インタビュー/杉浦大介、三尾圭、星久幸
INTERVIEW by DAISUKE SUGIURA, KIYOSHI MIO, HISAYUKI HOSHI
★Pick the BEST UNIT!!
今季最強の5人衆を探せ!
実際のゲームの中で、相手チームに対して最も点差をつけられるユニットは、どのチームのどの5人組なのか? アナタのそんな疑問に答えるため、『ダンクシュート』はデータを駆使して、今季最強の5人衆を決定する!
★YUTA TABUSE EXCLUSIVE INTERVIEW
田臥勇太独占インタビュー/決意表明
田臥勇太のNBA挑戦4シーズン目が終了した。挑戦開始以来、最も苦しいシーズンだったことは否めない。だが、苦しみ抜いたからこそ見えてきたものがある。新たな決意でNBA挑戦を誓う田臥が、本誌だけに現在の心境を本音で語ってくれた。
インタビュー/三尾圭
INTERVIEW by KIYOSHI MIO
★Monthly Euro News
ユーロリーグ・クォーターファイナル速報
◆ユーロリーグ・クォーターファイナル最新結果
◆NBA入り間近の欧州スター/アントニス・フォッティス(ディナモ・モスクワ所属/ギリシア代表)
文/小川由紀子
TEXT by YUKIKO OGAWA
※以下、リードなし(見出しのみ)企画です。(右オビ内・ポスターは画像あります)
★BIGポスター
◆コビー・ブライアント(レイカーズ)
◆クリス・ボッシュ(ラプターズ)
★DS PRESENT @ June
ウェイドの新作シューズがついに登場!
(インターネットからも応募可能です!)
★Sam’s Chat Show
サム・キャセールのおしゃべり劇場
★SCORE BOARD
NBA全30チーム月間レポート
★SUPER DUO STORY
スーパーデュオ列伝/ボブ・クージー&ビル・ラッセル
※以下、レギュラーコーナーです。(右オビ下)
★REGULARS★
★USA COLLEGE DIARY
KJ松井アメリカ挑戦日記
★G-STREET
最新グッズ紹介
★KICKS WOW!
最新スニーカー情報
★DUNKIN’ TOPICS
NBAをメインにホットな話題を直輸入
★TV PROGRAMS
テレビ放送スケジュール
★No Charge Area
ディケンベ・ムトンボ――不老不死の巨人
★SCOOP SHOT
順風満帆のレブロンに忍び寄る悪夢のシナリオ
★NBA MIXED ZONE
『SLAM』元編集長ラス・ベンソン取材日記/AIが見せた会心の笑顔
★FRONT LINE
情報最前線
★all court press 2
読者のページ
【別冊付録】
NBA PLAYOFFS 2007 COMPLETE GUIDE
プレーオフ2007完全ガイド
イースタン、ウエスタン各カンファレンスのプレーオフ出場全チームの最新情報とプレーオフロースターを完全網羅。これさえ読めば、もうプレーオフはばっちりだ!
◆イースタン・カンファレンス(ピストンズ、ブルズ、ラプターズ、ヒート、キャブズ、ネッツ、ウィザーズ、マジック)
◆ウエスタン・カンファレンス(マブズ、サンズ、スパーズ、ロケッツ、ナゲッツ、ジャズ、レイカーズ、ウォリアーズ、クリッパーズ)
★NBA PLAYER RANKING
NBA最強の50人+部門別ベスト10
今季最高のNBA選手は誰なのか? 今号の『ダンクシュート』は、選手たちの今季のプレーぶりを完全査定。ランキング上位に入った“NBA最強の50人”を一挙に発表する! また、総合部門ランキングとは別に、1オン1、ゲームメーカーなど計9部門を設置し、各部門の実力者ベスト10をランキングする!!
※下記の青字部分は目立つように色付けしてください
◆OVERALL BEST50
総合ベスト50
◆BEST 1 on 1 PLAYERS
1 on 1・ベスト10
◆BEST POST PLAYERS
ポストプレーヤー・ベスト10
◆BEST GAME MAKERS
ゲームメーカー・ベスト10
◆BEST DEFENDERS
ディフェンダー・ベスト10
◆BEST CLUTCH PLAYERS
クラッチプレーヤー・ベスト10
◆BEST SLAM DUNKERS
スラムダンカー・ベスト10
◆BEST REBOUNDERS
リバウンダー・ベスト10
◆BEST 3 POINT SHOOTERS
3ポイントシューター・ベスト10
◆BEST BLOCKERS
ブロッカー・ベスト10
ランキング&分析/スコット・ウィッセル、ラス・ベンソン、協力/三尾圭、杉浦大介
RANKING & ANALYSIS by SCOTT WISSEL, RUSS BENGTSON, COOPERATION by KIYOSHI MIO, DAISUKE SUGIURA
★LEBRON JAMES SPECIAL INTERVIEW
[スペシャルインタビュー] レブロン・ジェームズ/若き帝王の野望
22歳の若者がNBAの中心にいることに、もはや誰も疑問を感じていない。当事者であるレブロン・ジェームズも、それを当たり前のことと受け止めている。名声、富など、あらゆるものを手に入れたかに見える若き帝王だが、その野望は止まる所を知らない。
インタビュー/ブライアン・ウィンドホースト、訳/大井成義
INTERVIEW by BRIAN WINDHORST, TRANSLATION by SHIGEYOSHI OHI
New Legend Begins
プレーオフ2007特集
NBAにおける究極の目的。それはプレーオフを勝ち抜き、チャンピオンシップを獲得することだ。今季もまた、わずか1チームにしか許されぬ栄光のゴールを目指す戦いが幕を開けた。数々の伝説と名場面を生んできたこの最終決戦の舞台を、多角的に特集する。
◆[Special Story]Dramatic Stage
伝説が生まれる舞台
真のスーパースターとその他を分けるもの、それはプレーオフで活躍してチームを勝利に導いているかどうかだ。レギュラーシーズンで優れた数字を残しても、プレーオフに進出できなければ意味がない。選手の本当の価値が決まる舞台、それがプレーオフなのだ。
文/中島はるの
TEXT by HARUNO NAKASHIMA
◆NBA PLAYOFFS MASTERS
今季も必見! プレーオフで燃える男たち
レギュラーシーズンが終了し、待ちに待ったプレーオフがついに開幕した。プレーオフは代々、新たなスターを生み出す場としても知られている。ここでは、その大舞台で名場面、名勝負を繰り広げてきた、現役の“ミスター・プレーオフ”たちを徹底特集。今年のプレーオフでも注目の実力者をチェックしておこう。
◆DALLAS MAVERICKS
ダラス・マーベリックス/ダラス帝国誕生!?
昨季あと一歩のところで優勝を逃したマブズは、今季球団史上最高の成績をマークしてレギュラーシーズンを終了。磐石の体制でプレーオフを迎えることに成功した。悔しさをバネにステップアップを遂げた彼らが見据えるものは「優勝」のみ。今季にかける熱き想いをご覧あれ。
文/アート・ガルシア 訳/小尾慶一
TEXT by ART GARCIA, TRANSLATION by KEIICHI OBI
◆DENVER NUGGETS/Growing UP!!
疾風の如く
アイバーソン獲得時の高揚感が、失望感へと変わりつつあったまさにそんな時、ナゲッツの歯車は突如噛み合い始めた。高得点を連発するエースのカーメロにサポート陣も呼応し、無敵の8連勝を記録。彼らの急成長の原因と今後の可能性に迫った。
文/北舘洋一郎
TEXT by YOICHIRO KITADATE
◆プレーオフ記録集
◆NBAプレーオフガイド
★RICHARD HAMILTON Special Interview
[スペシャルインタビュー]リチャード・ハミルトン/リップの素顔
ひたむきなプレーで人々を惹きつけるリチャード・ハミルトン。コートを駆け回る無尽蔵のスタミナ、正確無比のミドルシュート、そして印象的なフェイスガードはもはや彼のトレードマークである。ピストンズを再び強豪チームへ押し上げた功労者の素顔に迫った。
インタビュー/テリー・フォスター、訳/千田範子
INTERVIEW by TERRY FOSTER, TRANSLATION by NORIKO CHIDA
★NCAA TOURNAMENT 2007 REPORT/Back to Back!!
王者フロリダ大が歓喜の連覇達成!
“オー・フォー”と呼ばれる4人のスーパー3年生を擁すフロリダ大はやはり強かった。怪物1年生グレッグ・オーデン率いるオハイオ州立大も彼らのチーム力の前に完敗。2007年の大学バスケの最終章は、NBAスター候補のジョアキム・ノアを中心とする昨季の優勝校フロリダ大による2連覇で幕を閉じた。
文/澤田敏典
TEXT by TOSHINORI SAWADA
◆NCAA STARS
超有望★カレッジスター列伝
NCAAトーナメントはNBAへの登竜門だ。今季も多くの有望選手が、未来の成功を予感させるような活躍を披露した。レポートの締めくくりとして、トーナメント出場選手の中から将来NBA入りが期待される若き逸材をまとめて紹介しよう。
文/松崎幸夫
TEXT by YUKIO MATSUZAKI
J BALLERS/日本人選手応援プロジェクト
五十嵐圭(JBL日立サンロッカーズ)/日本が誇るスピードスター
昨夏の世界選手権で五十嵐圭は日本代表のエースとして活躍し、バスケ界に新風を巻き起こした。武器は風のようにコートを駆ける天性のスピード。今季JBLでは年間ベスト5にも選ばれた。日本バスケ界トップクラスの人気と実力を誇るスピードスターが胸に秘める熱い思いを語ってくれた。
★TALK LIVE
気になるあの選手の本音に迫るショートインタビュー集!
◆カルロス・ブーザー(ユタ・ジャズ)
◆トニー・パーカー(サンアントニオ・スパーズ)
◆ラマーカス・オルドリッジ(ポートランド・トレイルブレイザーズ)
◆JR・スミス(デンバー・ナゲッツ)
インタビュー/杉浦大介、三尾圭、星久幸
INTERVIEW by DAISUKE SUGIURA, KIYOSHI MIO, HISAYUKI HOSHI
★Pick the BEST UNIT!!
今季最強の5人衆を探せ!
実際のゲームの中で、相手チームに対して最も点差をつけられるユニットは、どのチームのどの5人組なのか? アナタのそんな疑問に答えるため、『ダンクシュート』はデータを駆使して、今季最強の5人衆を決定する!
★YUTA TABUSE EXCLUSIVE INTERVIEW
田臥勇太独占インタビュー/決意表明
田臥勇太のNBA挑戦4シーズン目が終了した。挑戦開始以来、最も苦しいシーズンだったことは否めない。だが、苦しみ抜いたからこそ見えてきたものがある。新たな決意でNBA挑戦を誓う田臥が、本誌だけに現在の心境を本音で語ってくれた。
インタビュー/三尾圭
INTERVIEW by KIYOSHI MIO
★Monthly Euro News
ユーロリーグ・クォーターファイナル速報
◆ユーロリーグ・クォーターファイナル最新結果
◆NBA入り間近の欧州スター/アントニス・フォッティス(ディナモ・モスクワ所属/ギリシア代表)
文/小川由紀子
TEXT by YUKIKO OGAWA
※以下、リードなし(見出しのみ)企画です。(右オビ内・ポスターは画像あります)
★BIGポスター
◆コビー・ブライアント(レイカーズ)
◆クリス・ボッシュ(ラプターズ)
★DS PRESENT @ June
ウェイドの新作シューズがついに登場!
(インターネットからも応募可能です!)
★Sam’s Chat Show
サム・キャセールのおしゃべり劇場
★SCORE BOARD
NBA全30チーム月間レポート
★SUPER DUO STORY
スーパーデュオ列伝/ボブ・クージー&ビル・ラッセル
※以下、レギュラーコーナーです。(右オビ下)
★REGULARS★
★USA COLLEGE DIARY
KJ松井アメリカ挑戦日記
★G-STREET
最新グッズ紹介
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NBAをメインにホットな話題を直輸入
★TV PROGRAMS
テレビ放送スケジュール
★No Charge Area
ディケンベ・ムトンボ――不老不死の巨人
★SCOOP SHOT
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- 発行間隔:隔月刊
- 発売日:毎偶月25日
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