DUNK SHOOT(ダンクシュート) 12月号 (発売日2009年10月24日) 表紙
  • 雑誌:DUNK SHOOT(ダンクシュート)
  • 出版社:日本スポーツ企画出版社
  • 発行間隔:隔月刊
  • 発売日:毎偶月25日
  • サイズ:A4変
  • 参考価格:1,100円
DUNK SHOOT(ダンクシュート) 12月号 (発売日2009年10月24日) 表紙
  • 雑誌:DUNK SHOOT(ダンクシュート)
  • 出版社:日本スポーツ企画出版社
  • 発行間隔:隔月刊
  • 発売日:毎偶月25日
  • サイズ:A4変
  • 参考価格:1,100円

DUNK SHOOT(ダンクシュート) 12月号 (発売日2009年10月24日)

日本スポーツ企画出版社
2009年12月号/No.203

2009年10月24日発売
特別定価840円(税込)

NBA開幕を目前に控えた今月の『ダンクシュート』は、2009-10シーズンをより楽しんで観戦してもらうべく、新シーズンの見どころ計1...

DUNK SHOOT(ダンクシュート) 12月号 (発売日2009年10月24日)

日本スポーツ企画出版社
2009年12月号/No.203

2009年10月24日発売
特別定価840円(税込)

NBA開幕を目前に控えた今月の『ダンクシュート』は、2009-10シーズンをより楽しんで観戦してもらうべく、新シーズンの見どころ計1...

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DUNK SHOOT(ダンクシュート) 12月号 (発売日2009年10月24日) の目次

2009年12月号/No.203


2009年10月24日発売
特別定価840円(税込)


NBA開幕を目前に控えた今月の『ダンクシュート』は、2009-10シーズンをより楽しんで観戦してもらうべく、新シーズンの見どころ計165本を網羅したオリジナルの完全攻略ナビをお送りする! 開幕直前スペシャルインタビューは、ロン・アーテスト、アレン・アイバーソンの大物移籍組、王座奪回を誓うケビン・ガーネットら超豪華ラインナップでお届け! さらにオリジナルランドリーバッグの豪華付録もついている!
>>>More


【特別付録】
オリジナルランドリーバッグ

試合や練習時の着替えを持ち運ぶのに最適なプレーヤー向けバッグを読者全員にお届け!!



★2009-10 SEASON NBA SUPER PREVIEW
NBA完全攻略ナビ
2009-10シーズンの見どころ165本を徹底紹介!!

ファイナルから約4か月半、ついに2009-10シーズンが開幕する! そこで『ダンクシュート』は今季の見どころを徹底的に調査。コビーを中心に盤石の布陣で2連覇を狙うレイカーズや、キャブズ、マジック、セルティックスの強豪チームはもちろん、注目のルーキー、選手の必殺技、球宴初出場を狙う選手、個人タイトル予想、今流行りのオフェンス戦術まで、何とトータル165本もの見どころをミックアップ。今季を楽しむためのポイントを完全網羅した。

◆LOS ANGELES LAKERS
連覇――その大いなる可能性

7年ぶりのリーグ制覇を成し遂げた王者ロサンゼルス・レイカーズ。2009-10シーズン最大の注目をまず挙げるとすれば、やはり“連覇の可能性”をおいて他にないだろう。本誌はチームを司る有能なコーチングスタッフの1人、ブライアン・ショウを直撃。キャンプイン後のチームの様子や内部事情、及びチーム状態の手応えなどを語ってもらいながら、「連覇の可能性」を探った。


文/アート・トンプソン、協力/ブライアン・ショウ(レイカーズ・アシスタントコーチ)、翻訳/大井成義
TEXT by ART THOMPSON (ORANGE COUNTY REGISTER), SPECIAL THANKS to BRIAN SHAW (LAKERS’ ASSISTANT COACH), TRANSLATION by SHIGEYOSHI OHI


◆RON ARTEST SPECIAL INTERVIEW
[スペシャルインタビュー]ロン・アーテスト/新章開演!!

リーグ随一の“悪童”として悪名高いアーテストは、今オフに王者レイカーズへ電撃移籍し、メディアをにぎわせた。「連覇できなければ俺の責任」とまで豪語する男が、自身初のNBAタイトルに向け、新たな“ショー”を開演する!

インタビュー/アート・トンプソン、翻訳/大井成義
INTERVIEW by ART THOMPSON (ORANGE COUNTY REGISTER), TRANSLATION by SHIGEYOSHI OHI


◆3 Heads
キャブズ×セルティックス×マジック
東の3大勢力 徹底比較

昨季熾烈な戦いを繰り広げたキャブズ、マジック、セルティックスは、オフに大型補強を敢行し、大きくスケールアップ。今季もイースタンをリードするであろう「3強」の戦力を、現役スカウトに対戦カード別に比較してもらった。

分析/スコット・ウィッスル、協力/三尾圭
ANALYSIS by SCOTT WISSEL(CLIPPERS ADVANCED SCOUT), COOPERATION by KIYOSHI MIO


◆ALLEN IVERSON SPECIAL INTERVIEW
[スペシャルインタビュー]アレン・アイバーソン/勝利のために

アイバーソンがグリズリーズに移籍して早1か月半が経過。今季名誉挽回を期すスーパースターが、新天地に、そして間もなく開幕する新シーズンに対し、どのような感触を抱いているのか、誰もが気になるところだろう。トレーニングキャンプで新たなチームメイトたちともプレーし、正真正銘グリズリーズの一員となったアイバーソンが胸中を告白してくれた!

インタビュー/アイラ・ウィンダーマン、翻訳/千田範子
INTERVIEW by IRA WINDERMAN (SOUTH FLORIDA SUN-SENTINEL), TRANSLATION by NORIKO CHIDA


◆PREDICTION FOR 2009-10 SEASON
NBAの“プロフェッショナル”たちが今季を占う!
NBA予想大会

昨シーズンの開幕を控え、どんな1年になるか気になる人も多いはず。そこで『ダンクシュート』はNBAに造詣の深い関係者にアンケートを敢行。元NBA選手、現役スカウト、全米各地で活躍するライター陣と本誌が、優勝チームや個人賞の行方など気になる8項目を大予想した。


◆ザ★NBAダービー
[懸賞付き]2009-10シーズン個人賞予想

開幕前恒例の個人タイトル予想企画がパワーアップして帰ってきた! 昨年までは記者による予想をメインに行なってきた本企画だが、今年は読者にも参加して楽しんでもらおうと、プレゼント付き予想レースに進化した。各個人タイトルの受賞者はいったい誰になるのか。本誌の予想記事を参照の上、奮ってご参加いただきたい。

本誌携帯サイト「DSモバイル」から投票に参加できます。(少し目立たせる)

[予想項目]
・MVP
・得点王
・リバウンド王
・アシスト王
・最優秀守備選手賞
・6thマン賞
・MIP
・新人王


◆BRAND NEW START
飛躍を期す移籍選手15人

不景気が各チームの財政を直撃し移籍市場の停滞が危惧されたが、蓋を開けてみれば大物から脇役陣まで、今夏は多くの選手がチームを移った。自身の復活、チームの再建、優勝など目標は各々異なるが、心機一転を図って再スタートを切るのは全員一緒。真新しいジャージーに身を包み、今季に羽ばたこうとする選手たちを紹介しよう。


◆DUNK SHOOT Scouting Report Vol.13
NBA STAR ABILITY LABORATORY/NBAスター能力研究所
シャキール・オニール(キャブズ)

近代NBA最強の男――その称号に最もふさわしいのはシャックだろう。規格外の身体能力も近頃はしばしば衰えを指摘されるが、今もって脅威であることに違いはない。キャブズ優勝のカギを握る大魔神の能力を分析する。

協力/三尾圭
COOPERATION by KIYOSHI MIO


◆COMEBACK HEROS
再起を誓う英雄たち

ケガやスランプなどのトラブルはNBA選手につきもの。そこからどう立ち直るかが大切だ。アリナス、アマレ、ブランド、ジノビリなど再起を期して今季に臨む選手たちは、見事復活を遂げることができるのか?


◆KEVIN GARNETT SPECIAL INTERVIEW
[スペシャルインタビュー]ケビン・ガーネット/「2年前にいた場所に必ず戻ってみせる」

連覇をかけて臨んだ昨季、自身の離脱が原因でチームは王座から陥落。責任感の強いKGはオフに限界以上のトレーニングを自らに課し、急ピッチで身体を作ってきた。今季、再び頂点に立つことを誓う男の声をお届けしよう。

インタビュー/マーク・マーフィー、翻訳/千田範子
INTERVIEW by MARK K. MURPHY (BOSTON HERALD), TRANSLATION by NORIKO CHIDA


◆JERSEY MANIA
全30チーム ユニフォーム完全リスト

ユニフォームはチームの象徴だ。個性や特徴が、デザインや色使いで見事に表現されている。全30チームが今季着用予定の“戦闘服”を全種類一挙に紹介しよう。


◆Sophomore’s Challenge
2年目のジンクスをぶっとばせ!
ソフォモアたちの新シーズンCHECK

2008年ドラフト組を中心とした昨季のルーキーたちは新人王のローズを筆頭に、デビュー早々チームの主力となる者も多かった。ソフォモアとなった今季、彼らのさらに成長した姿は大きな見どころのひとつでもある。「2年目のジンクス」などぶっとばす勢いで、おおいに暴れてほしい。


◆Signature Moves File
NBA必殺技ファイル

NBA選手たちはそれぞれ代名詞的な得意プレーを持っているもの。それが高じるとシグネチャームーブ(=独自の必殺技)として人々に認知されるようになる。ここでは、有名なテクニックや知られざる効果的ムーブなど、20の必殺技にスポットを当ててお届けする。

文/吉藤宗弘
TEXT by MUNEHIRO YOSHIFUJI


◆NEXT ALL STARS
オールスター初出場を狙う若獅子たち

「オールスターに初出場するのは誰か」――。ニュースターの誕生は、いつの時代においてもホットトピックのひとつだ。すでにオールスター級の活躍をしている者、大飛躍からの夢の舞台進出を目指す者など背景は様々だが、今季はこれらオールスター初出場を狙う“未来のスーパースター10名”から目が離せない!


◆NBA STAR BIOGRAPHY/LEANDRO BARBOSA
NBAスター物語/リアンドロ・バルボウサ――“スティック”が叶えた夢

杖と同時に忍耐強さを表わす「スティック」がバルボウサの人生のキーワードだ。家族を貧困から救い、自分をヒーローにしてくれるバスケのために、彼は“石にかじりついてでも(Stick to)”頑張ってきた。

文/クレイグ・モーガン、翻訳/千田範子
TEXT by CRAIG MORGAN (EAST VALLEY TRIBUNE), TRANSLATION by NORIKO CHIDA

◆NBA最大の多国籍軍団バックスが面白い!

6か国計7人の外国人選手、しかも欧州、南米、アフリカ、オセアニアと4大陸を網羅。NBAで最も国際的なチームとなった今季のバックスは面白そうだ。まずは7人の助っ人をチェック!


◆10年目という檜舞台

「近年最悪の不作年」と言われた2000年ドラフト組。彼らにとっての今季はこの10年の総決算の年となる。“不作”という評価を意地でも覆すか、あるいは甘んじて受け入れるのか、それは今季の活躍次第だ。10年目の選手たちが迎える、節目のシーズンに注目しよう。

文/中島はるの
TEXT by HARUNO NAKASHIMA


◆黒い巨頭
~玄人受け集団スパーズの愉しみ方~

強豪でありながら、地味さゆえに玄人の支持しか集められないスパーズ。そこで本誌が、アンチなファンさえも思わず好きになるような魅力や奥深さを紹介。これを読めば、スパーズを100倍好きになるはずだ!

文/吉藤宗弘
TEXT by MUNEHIRO YOSHIFUJI


◆ウェイドは何を履く?
◆NBAトレカ界をパニーニが独占


◆Great Commanders
NBA4大名将比較

選手のプレーはNBAの花形だが、彼らの個性を引き出し、勝利に結びつけるのはヘッドコーチだということを忘れてはいけない。ここでは、「現代の名将」と呼ばれる4人の個性と注目点をナビゲートする。

文/ショーン・ディビニー、翻訳/千田範子
TEXT by SEAN DEVENEY (SPORTING NEWS), TRANSLATION by NORIKO CHIDA


◆ROOKIE EDITION/ FRESH WINDS
NBAに殴り込む新星たち

絶え間なく世代交代が行なわれるプロの世界において、新たな息吹を吹き込むルーキーたちの活躍は大きな楽しみのひとつだ。果たして、彼らは世界最高峰のリーグであるNBAで即通用するのか? はたまたプロの壁にブチ当たってしまうのか? ドラフト指名された60選手の中から15人を厳選し、その見どころをナビゲートしよう。


◆BRANDON JENNINGS SPECIAL INTERVIEW
[スペシャルインタビュー]ブランドン・ジェニングス/創始者

高校から直接のNBA入りが禁止されたことを受けて、欧州への武者修行を選んだ。練習漬けの毎日の中で、夢見ていたのはNBAでプレーすること。そして迎えた2009年ドラフト。彼はついに夢を叶えた。本誌は、大学を経由せず、欧州からの“逆輸入”という、新ルートの創始者ジェニングスを直撃。高まる開幕への期待を語ってもらった。

インタビュー/ゲイリー・ウォルフェル、翻訳/谷岡桂
INTERVIEW by GERY J. WOELFEL (RACINE JOURNAL TIMES), TRANSLATION by KATUSRA TANIOKA


◆NBAマニアックゲーム10

スター同士がぶつかり合う試合以外にも、NBAにはおもしろい試合がたくさんある。これから紹介する10試合の旨みが理解できれば、あなたも立派なマニアです。

文/吉藤宗弘
TEXT by MUNEHIRO YOSHIFUJI


◆現代NBAで流行しているプリンストン・オフェンスとは?

現代NBAでは、あるオフェンスシステムが多くのチームで導入されている。それが「プリンストン・オフェンス」だ。新シーズンの戦いをより楽しむべく、クリッパーズの先乗りスカウトであるスコット・ウィッスル氏監修の下、プリンストン・オフェンスの全貌をお届けしよう

ナレーション/スコット・ウィッスル、協力/三尾圭
NARRATION by SCOTT WISSEL(CLIPPERS ADVANCED SCOUT), COOPERATION by KIYOSHI MIO


◆“ラストダンス”後のV字回復を狙う金満軍団・ニックス
◆ロシアンマネー導入によりNBAはどうなる?


◆DEREK FISHER SPECIAL INTERVIEW
[スペシャルインタビュー]デレック・フィッシャー/ベテランの流儀

デレック・フィッシャーは運がいい。そんな皮肉を言う輩がいる。身体能力もオールスター出場経験もないこの男が4回ものNBA制覇の栄誉に与ったのは、常に名選手に囲まれていたからだ、と。しかし、その意見は見当違いだ。ベテラン選手の多くがリーグで居場所を失う中、35歳にして王者レイカーズの魂として絶大な人望を集めているのは、真の勝者であるからに他ならない。連覇に挑むチーム最年長PGの“ベテランの流儀”とは――?

インタビュー/三尾圭
INTERVIEW by KIYOSHI MIO


◆R35
ベテラン勢の頑張りに大注目!

近年NBAでは若手プレーヤーの台頭が著しいが、ベテラン選手だって決して負けてはいない。とりわけ、35歳以上の“オヤジ”たちは、熟練の技術と卓越した知識を生かして、一流のプレーを披露しているのだ。


◆NBAファンのセレブに注目!!

俳優、ミュージシャンなどNBAの試合会場で頻繁に目撃されるセレブたち。“コートサイドの華”とも言うべき彼らにも注目してみよう。試合観戦がますます楽しくなること請け合いだ。


◆今シーズン中に移籍する大物選手は誰だ!?
◆ピストンズ新任HCキュースターって何者?


◆Upcoming Records
達成間近の大記録

優勝することはもちろん、レコードブックに個人の記録が掲載されることも非常に名誉なことだ。今季、偉人の記録を追い越してNBA史に名を刻もうとしている選手たちを、得点、リバウンド、アシストなど部門別に紹介していく。


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★MOVIN’ REPORT
09オフ移籍レポート 最終版

開幕直前までFA市場は活発な動きを見せている。リー&ロビンソンといった注目選手の動向など、駆け込みで決まった最新の移籍情報を報告していく!

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★DS PRESENT @ December
待望のアイバーソンとアーテストの新ジャージーがついに登場!

★NBA 2K10
“リアル”を追求したシリーズ最新作『NBA2K10』を体験せよ!

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★Vamos, Rubio!!
新連載!! リッキー・ルビオ応援コラム

★Euro Basket 2009
2009ヨーロッパ選手権 最終レポート

★NBA Legends’ Gallery
第22回 NBAレジェンド列伝/ティム・ハーダウェイ


★REGULARS★

★NBA MU-IMIDAS
ムイミダス的今シーズン展望 強豪チームの「曲者」に注目

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2009-10シーズンの「注目すべき10人」

★FRONT LINE
情報最前線

★ALL COURT PRESS 2
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DUNK SHOOT(ダンクシュート)の内容

初心者からマニアまで誰でも楽しめるバスケットボール専門誌
世界最高峰のプロバスケットボールリーグ「NBA」の最新情報を中心に、ファン&プレーヤーに役立つさまざまな情報を、迫力ある写真と共にお届けする。読みどころは、毎号趣向を凝らした特集記事、選手の本音に迫るインタビュー、豪華執筆陣による人気連載コラムなど。その他、最新シューズやグッズ、NCAA、ユーロリーグ、日本人選手など、NBA・バスケットボールに関連する旬な情報を幅広く取り上げる。

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