
週刊女性セブン
「えなりくんは操り人形」
2人の母親の間で限界を迎えていた…!?
先日、週刊文春がえなりかずきと泉ピン子の 「共演NG問題」について。 これについて掘り下げていくと2人の母親の間で 板挟みとなっていたえなりがいた。 一家で芸能界を渡り歩いてきたえなり一家。 母親はマネージャーとして毎回現場に来ては えなりのイメージを”理想の息子”にするために 子役時代からシャツをズボンに入れ、 携帯電話も20歳になっても持たせなかったほど。 えなりにとって、母親は絶対の存在。 そして泉ピン子はえなりが5歳のころから共演し、 自身に子どもがいないことから、 周りには「えなりは私の息子」と我が子のように溺愛。 そんな2人の母親に板挟みにされ、 母親同士のバトルが始まり、共演NGを懇願するようになったそう。 一方、前出の石井氏は 「来年の『渡鬼』は、えなり夫妻とピン子さんの嫁姑問題がストーリーの軸になります。今起こっているのは、ドラマのための前哨戦ですよ」 と言っている。 実際はどうなのだろうか…。 何十年にも及ぶ、母親バトルの内容は本誌へ。
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