《京都》人気ベーカリー店のフランスパン大比較!

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Leaf(リーフ)

《京都》人気ベーカリー店のフランスパン大比較!

  ◆この記事が掲載されている雑誌は、期間限定で丸ごと1冊読むことができます◆   パン屋さんでフランスパンを買った時ってどうやって食べようか、 何と一緒に食べようか、楽しみで仕方ないですよね。 このワクワクは他のパンより格別に違う気がします。   京都にある人気ベーカリー店のフランスパンだけを比較! あなた好みのフランスパンが見つかります…!  
mina_mina(ミナミナ)/西大路八条
  外はパリッと、内側は水分を保ったしっとりとした食感のバゲットは ごはんのように食べやすく、日本人好みのテイスト。 ポイントは水分をしっかりと馴染ませるため手でこねて じっくりと発酵させ、高温のオーブンで一気に焼き上げることだそう。  
HANAKAGO(ハナカゴ)/六角室町
  ハード系が揃う完売必至の人気店。 東京やフランスの名店でパティシエ修行を重ねた花籠さんが、 いつかパンを焼きたいという思いを実現させた店。 北海道さんの小麦「きたほなみ」の石臼挽き全粒粉を100%しようした生地を 低温で長時間発酵させたバゲットなど、ハード系のパンが揃います。 小麦の力強い味わいであらゆる料理やワインなどのお酒と合うため 京都市内の数多くの有名レストランから指名されているそうです。  
グランディール 御池店/寺町御池
    適度にやわらかくもちっとした弾力感のあるバゲットは 食事パンとしても活躍しそう。 サイズも大きいので家族でも満足するだけ食べられそうです。  
ナカガワ小麦店/下鴨
  ヨーロッパ製の石臼で自家製粉した全粒粉をしようするなど 随所にこだわっています。 バゲットの生地はフランスさんの小麦粉を主体とし 酵母を極力減らして長時間熟成させており 小麦の甘さがストレートに感じられます。  
  お店によって全然違うバゲット。 チーズやハムと合わせたり、アヒージョに使ったり… おいしい食べ方がたっぷりでワクワクしますね。   京都が近い方はぜひ食べ比べてみてください! 記事の有効期限: 2020年1月24日 Friday]]>