
週刊朝日
木村拓哉が提案した「はき出し会」でドラマ撮影の熱量が最高に!
2018年に放送され、好評を博したドラマ「BG~身辺警護人~」の新シリーズが この春スタートします! 木村拓哉はふたたびボディーガードを演じます。 今回のドラマの熱量はとても高く、 それも木村が提案した「はき出し会」というのがその証。 脚本が固まる前段階で、脚本に関する疑問や意見を直接ぶつけるという会だそう。 木村を始め、斎藤工や間宮祥太朗など主要キャストが集まり、 脚本家や監督と真剣討論の場を持ちました。 現場全体が同じ方向に向かい、同じモチベーションを持つための発案でした。 「伝言ゲームは一切なしにして、脚本を読んで『どういうこと?』と思った部分ははき出そうと。そうやって整理整頓された決定稿だったので、ずれがない中でクランクインできました」最近の息抜きを問うと 「単車に乗ったり、犬と歩いたり…普段から全然息抜きしてます。ただ、海にはしばらく行けてないなあ」 とのこと。 今年はソロライブツアーの敢行もあり、歌手活動も積極的に行うそうです。 「求められる場所に赴き、やるべきことをやる」が木村拓哉の強い精神。 さまざまなところで活躍が見られるのは、ファンにとってたまらなくうれしいですね! インタビューの続きはこちらからどうぞ!
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