
ENTAME (エンタメ)
アイドルのおうちじかんの過ごし方
「リモート歯磨き」!?日向坂46・加藤史帆
1998年・東京生まれの加藤史帆ちゃんは、 2016年5月、日向坂46の前身である「けやき坂46オーディション」の合格者として、 配信ライブサービス「SHOWROOM」の配信で初お披露目。 シングルは欅坂46・2枚目の「世界には愛しかない」から参加しました。 全国ツアーの延期など、日向坂46にとっても大きな影響があったこの数ヶ月。 加藤史帆ちゃんにおうちじかんをどう過ごしていたか聞いてみました!
おうちじかんは料理にハマっていたという史帆ちゃん。
メンバーと会えず寂しかったそうです。 「(佐々木)久美とはよく”あつ森”(あつまれ!どうぶつの森)の通信とか、テレビ電話をしてました。お互いご飯を用意して”リモートご飯”をしたり、一緒に歯磨きをしたり。一度、5時間もテレビ電話してたことがあるんです」
なんと、リモート歯磨きや、5時間連続でテレビ電話とは…!
おうちじかんだからこそできることですね。
収録などができるようになり、楽屋でもメンバーと会えてうれしい様子。
まだまだ距離をとって楽屋にいるため、あんまりメンバーと一緒に何かをすることは
難しいそうですが、「やっぱりメンバーといると楽しいな」と話す史帆ちゃんでした。
本誌では、グラビアと一緒にインタビューも掲載しています! こちらからご覧ください!
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