
週刊朝日
横浜流星、新作映画のために体重を10kg増量・肉体改造
新作映画『きみの瞳が問いかけている』で主演を務めている横浜流星さん。 罪を犯し、キックボクサーとしての未来を断たれた男性を演じています。 相手の女性は吉高由里子さんが演じ、事故で視力と家族を失った彼女との切ないラブストーリーです。 「特技の空手を生かせる役を演じるのが念願だったので、それがかなってとても嬉しかったです。体を動かすことや格闘技好きを実感した撮影でした」 かつて空手の世界大会で優勝した経験を持つ横浜さん。 役作りのために体重を10kg増やし、肉体改造をしながらキックボクシングを練習し、撮影に臨んだそうです。
「自分の命をかけてでも愛する人を守ろうとする姿はかっこいい。自分も将来、愛する人ができた時には、そういう男でありたいと素直に思いました」
映画は10月23日に公開。
内容は切ないラブストーリーですが、
キックボクシングをする横浜流星さんの姿も見たいですね! インタビューや写真はこちらからご覧いただけます。
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