《小栗旬×星野源》映画『罪の声』カセットテープに録音されていた声は自分の声だった…

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Hot-Dog PRESS(ホットドッグプレス)

《小栗旬×星野源》映画『罪の声』

カセットテープに録音されていた声は自分の声だった…

 
#小栗旬 さんと #星野源 さんが初の映画共演で注目を集める、
映画『罪の声』が10月30日(金)に公開!
この映画は、実際に35年前に日本中を震撼させた未解決事件。
原作は、2016年の「週刊文春」ミステリーベスト10で第1位を獲得するなど
高い評価を得た塩田武士のベストセラー小説です。
 
カセットテープに録音され犯行に使われた3人の子どもの「声」をきっかけに
立場の違う2人が出会い、事件をひも解いていきます。
 

 
小栗旬さん演じる阿久津英士さんは、大日新聞文化部の中堅記者。
社会部からの突然の依頼で、35年前に起きた未解決事件を追う特別企画班に選ばれます。
はじめはやる気がなく消極的で、形だけの取材をしていましたが
事件の真相に近づくにつれて取材に前のめりになり、記者としての成長・変化をみせます。
 
星野源さん演じる曽根俊也は、京都で「テーラー曽根」を営む二代目。
家族4人で幸せに暮らしていましたが、ある時押入れから出てきたカセットテープによって人生が変わってしまいます。
1984年に録音されたらしいそのカセットには、ある場所を指示する自分の声が入っていました。
 


 
監督は、『いま、会いにゆきます』『涙そうそう』『麒麟の翼』『ビリギャル』など
映画ファンからも評価の高い数々の大ヒット作を手掛けてきた土井裕泰氏
脚本は、ドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」「重版出来!」などで土井監督とタッグを組み、
「アンナチュラル」「MIU404」も手掛ける野木亜紀子氏が担当。
 
キャスト、監督、脚本と日本中に注目される『罪の声』は10月30日(金)公開です!
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