
Begin(ビギン)
「キャンプやりたい」が口癖の方へおすすめしたい、
ソロキャンプの必殺七つ道具
「キャンプやりたい」って言い始めてもう何年経っていますか? 私はもう2年くらい経っています。 『ゆるキャン△』という、キャンプを楽しむ女子高生たちのアニメを見ていたら キャンプに行きたくてたまらなくなりましたが、 何を変えば良いのか、キャンプ道具もピンキリすぎて (キャンプの先輩に教えてもらえたらいいのに…)なんて避けてしまっていました。 Beginでは、そんな勇気をまだ出せない方に これさえあれば必殺”七つ道具”をご紹介!ソロキャンプ -テント編-
ソロキャンプの七つ道具を教えてくれるのはスタイリストの近澤一雄さん。 「他の人を気にする必要がなくて気楽なんです」と話す近澤さんは 服飾はもちろんアウトドアへの造詣も深く、テン泊はもっぱら仕事でとか。 ソロならオーバーナイトでもデイパックひとつでOK! (1)テント『MURACO ラピードX1-2P』
金属加工工場のプライドを積んだ盲点グレーが周囲を出し抜く! 0.01mm単位の精密さを追求する、金属加工の工場から生まれた気鋭ブランドのテント。
居住性と耐久性をバランスよく追求しています。
4万8,000円(2021年1月時点)
(2)寝袋『Hilander ダウンシュラフ400』
ハイフィルパワーだからなし得るコンパクトでも3シーズン対応! 680gと軽量アガら650FPのダウンは保温力抜群!
9,090円(2021年1月時点)
(3)ライト『GOALZERO ライトハウスマイクロフラッシュ』
遠くも近くもしっかり照らす一台二役のコンパクトボディ 側面のLEDの他、懐中電灯のようにヘッドも点灯。
ランタン&ヘッドライト代わりに活躍します。
3,900円(2021年1月時点)
ここまで3つの道具を紹介してきましたが、シンプルで機能的でかっこいいですね! 私もこれを参考に、キャンプ用品を手にいれていきたいです!! のこりのキャンプ道具4点は本誌をご覧ください!
]]>





