
週刊女性セブン
窪田正孝、舞台ドタキャン『彼は水川あさみの言いなりだ!』
3月17日、往年の人気映画『酔いどれ天使』の舞台化が発表されました。 演出は映画監督として知られる三池崇史さん、主演は桐谷健太さんで、 高橋克実さんや佐々木希さんらが脇を固める、超豪華な出演陣。 しかし、当初の予定では主演は窪田正孝さんだったそう。 舞台関係者によると情報解禁の2週間前になって窪田さん本人から 降板の申し出があったといいます。 「三池監督は、デビュー間もない窪田さんの才能をオーディションで見抜いてドラマに器用した、いわば恩人。三池監督に顔向けできないと関係者も大慌てでしたよ。今回の作品は、黒沢監督と三船敏朗さんが初めてタッグを組んだ、日本映画史でも重要な映画の舞台化で、彼にとっても大事な作品になるはずでした」 事務所スタッフは窪田さんを説得しようにも意志が固いため翻意せず、 関係各所に頭を下げてまわったそう。 ドタキャンの理由は『コロナ感染リスクを避けるため』といいますが、 現在窪田さんは10月期のドラマ『ラジエーションハウス』の撮影に入っています。 感染リスクはドラマの撮影現場でもありそうですが、なぜなのでしょうか。その理由に関して、芸能関係者は 「妻の水川あさみさんの言いなりになっているのでは、ともっぱらの噂です」 と話します。 窪田さんと水川さんは芸能界のおしどり夫婦としても有名です。 「水川さんはいま、自分で仕事を選んでいます。仕事へのこだわりがかなり強いので、ギャラがよくても断ることもあるんだとか。納得した仕事だけを引き受けたいというスタンスは、おそらく、水川さんが尊敬する女優の影響でしょう」 その女優とは、いったい誰なのでしょうか。 また、その女優からの影響がどう窪田さんの変化につながっているのでしょうか。 記事本文はこちらからお読みいただけます。

【I LOVE MAGAZINES!キャンペーン2021】
現在Fujisan.co.jpでは、定期購読のキャンペーンを行っています! ・定期購読1000円割引ギフト券 ・月額払い、年間購読が最大50%割引 などなど450誌以上の雑誌が全てお得に購読できる大チャンスです!
キャンペーン期間は2021年5月31日まで!
お好きな雑誌をぜひ定期購読してみてください♪ キャンペーンの詳細ページはこちらから!]]>





