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毎年かかさず鎌倉を特集しているOZmagazine。
今年は原点に立ち返り、定番の“鎌倉の楽しみ方”を特集しています。
最寄駅からのアクセスもほどよく、さんぽするのに気持ちがいい場所を選んでいるとのこと。
どこを歩いても遠くには広い空や海、山々といった自然の景色があり、それらはじんわりと私たちの心を満たしてくれます。
鎌倉で気ままに旅をして、深呼吸して、ゆっくりしてみましょう。
鎌倉で楽しみたい7つのこと

OZmagazineが提案する鎌倉で楽しみたい7つのこと
1.お寺や神社で心リフレッシュ
2.のどかな古民家でお昼ごはん
3.しみじみおいしい鎌倉野菜
4.江ノ電にのんびりゆられたい
5.海辺でアイス!この上ない夏のはじまり
6.ひとり気ままにコーヒーブレイク
7.新顔の菓子店でおみやげ選び
七里ヶ浜で海景色と波音をおともにスペシャルなお昼ごはん
カフェレストラン『DoubleDoors NAVY』

今年3月にトライアングル七里ヶ浜に誕生したカフェレストラン『DoubleDoors NAVY』は
江ノ島や湘南の海が見渡せる贅沢な空間で、旬の魚介や三陸産牡蠣を使った料理が味わえます。
和牛100%の蒸し焼きハンバーグや濃厚なチョコのチーズケーキなど多彩なメニューも魅力。
海外のアンティーク家具が落ちつく店内や潮風が心地よい屋上テラスでお腹も心も満たされます。
屋上テラスからの絶景もごちそうのひとつ。
前菜の盛り合わせ(ドリンク付 1850円)は、タコのカポナータや本日のキッシュなど約8種の料理に大ぶりの牡蠣が付いた贅沢な1品です。
江ノ電を間近に眺めながら地元の美食をとことん味わう
江ノ島『炭焼き ミンナミ食堂』

築100年を超える古民家を改装してオープンした食堂『炭焼き ミンナミ食堂』。
愛される理由はディナータイムまで通しで楽しめるというやさしい味わいの定食。
宮崎県産の日南鶏を炭火でじっくり焼いた炭焼きチキン定食(1320円 ※2022年6月時点)はジューシーな鶏肉に添えられたソースがよく合う逸品。
+330円で定食のごはんを江ノ島名物しらす丼への変更ができます。
本誌ではさらに鎌倉で楽しめるカフェや食事処、歴史ある神社やお寺、観光地が紹介されています。
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