冬だからこそ潜りたいスクーバダイビング!沖縄・伊豆・南紀の真っ青な海中世界へ旅に出よう!

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冬だからこそ潜りたいスクーバダイビング!

沖縄・伊豆・南紀の真っ青な海中世界へ旅に出よう!

  夏のイメージがあるスクーバダイビング。 冬は寒いから…と遠のきがちな方におすすめしたいのが 沖縄・伊豆・南紀の冬ダイビング!   水温が下がるのと反比例して、 透明度はグングンと上昇! 大物や深海魚に出会えるかもしれない…!  
 

★与那国島(沖縄県)

寒い季節にもかかわらず、ダイバーがあふれ、活気に満ちている島が 沖縄県の与那国島。   ダイバーが会いたい生き物の1つ、ハンマーヘッドシャークの群れを 日本で見られるのは、南伊豆・神子元島と与那国島の2箇所だけ。 シーズンは12〜5月と真冬も含まれるため、 ダイバーたちが集まる理由となっている。   そしてもう一つの人気の秘密・遺跡ポイントもある。 島の南海岸の中央にある新川鼻沖に「海底遺跡では?」と話題になった 水中地形がある。 古代文明が栄えていたようなスケールの大きい作りに圧巻される。 冬の海水の透明度のおかげで、より綺麗に見ることができる。  

このように冬でも人気の理由がわかる2大ポイント!

夏とは違った楽しみ方で海へ遊びに行きましょう!

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