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2026年ももう目の前に!良い年にするには、やっぱり「開運!」。
今号の「ゆうゆう」では、ゲッターズ飯田さんの2026開運指南書を特集。
どんな開運がいいのか、気になる内容をピックアップしてみました。
株価は市場最高値を更新しながらも、あらゆる物価高騰に泣いた2025年。
2026年はどのような年になるのでしょうか。
芸能界最強の占い師、ゲッターズ飯田さんに、新しい年の開運招福法を伺いました。
2026年はどんな年?
「2026年の干支は、60年に一度訪れる丙午。丙午は成長と前進の年なんです」
と言うゲッターズ飯田さん。
「ここ数年、新しい流れが続いていますが、26年はさらに社会のさまざまな場面で、一気に成長し、花開くようなことが起こります。植物がすくすく成長するイメージですね。なかには、ぱっと見事に花が咲くものの、数年後には消えてしまうものもありますが」
「1990年代に登場した録音再生機器のMDのように、時代の最先端とブームになりながらも、今は見かけなくなったようなものが出てくることもあります。26年は古いコトやモノに執着せず、積極的にトレンドや新しい流れに乗ると運気が上がります!」
「新しいことに挑戦してください。自分ひとりでもいいけれど、仲間と一緒に始めるのがおすすめです。丙午に対してよくない印象をもつ人もいますが、根拠のはっきりしない迷信。気にしなくても大丈夫です」
暮らし方のポイントは?
■ラッキーカラーはピンク、赤、オレンジ
26年はカラーもファッションも春をイメージするような明るい雰囲気のものがおすすめ。
花柄など華やかな雰囲気をまとうのが吉です。
アクセサリーは上品でキラキラするものが幸運を呼びます。
■家の中にとじ込もらず、どんどん外に出るのが吉
家でひとりで過ごすよりも、どんどん外に出かけていきましょう。
行きたいと思っていた場所やイベント、講演会などをリストアップして順番に出かければ、気分も運も上向きに。
同窓会や学生時代の部活仲間の集まりのように、青春を思い出すような会には積極的に参加しましょう。
■気分が若返る行動を!若い人との交流も積極的に
同年代の集まりだけでなく、ミュージックフェスのような若い人と一緒に楽しむイベントなども幸福感を味わえます。
好奇心、探究心をもって日々過ごすことで若さをキープして。
まだまだ暮らしのポイントは続きます。ぜひ、本誌で詳細をご確認ください。
本誌では他にも、大事なのは「貯め方」より「使い方」などを紹介されています。
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