ACEesの浮所飛貴が那須雄登に語った“メンバー愛”!KEY TO LIT&B&ZAIの胸熱エピソードも必見

  • 更新日

この記事が掲載されている雑誌は、こちらからお読みいただけます。

 

 

今号のMyojoをピックアップ!
Aぇ! group 「Myojo」表紙&裏表紙。
中面12ページの特集に加え、とじ込み付録の厚紙カードにも登場しています!

そして本誌からは「ACEes」「KEY TO LIT」「B&ZAI」を紹介。
気になる内容をご覧ください。

 

 

ACEes

今日だけ! メンバーがインタビュアーやってみた

今回だけ限定で、メンバーがメンバーを深掘りインタビュー!
優秀なインタビュアーになりきった…つもりがついつい自我が出ちゃう人が続出!?
そんなカオスなインタビューの果て…それぞれどんな結末になったのか、見届けて!

 

発覚!! 浮所が今、熱視線をそそぐのは!?

日々テレビへの出演で大忙しの浮所が今、あこがれている人を聞いたら…メンバーへの重たい愛トークに脱線!

■インタビュアー 那須雄登

那須 えーっと、あこがれの人はどなたですか?

 

浮所 浮所飛貴くんです!

 

那須 え? あ、浮所自身にあこがれてるってこと?

 

浮所 うん。

 

那須 すごいな。わかりました。浮所くんのどこにあこがれているんですか?

 

浮所 令和なのにいまだに平成にこだわっているところ。

 

那須 あぁ〜なるほど!

 

浮所 髪型も平成チックにされていますし、えりあしも伸ばしていらっしゃって。

 

那須 外ハネにされていますよね。

 

浮所 そうです。そこがいいところだと思います。

 

那須 彼は、本当に平成が好きなんでしょうか。

 

浮所 平成初期はスマホがなくて下を向いて歩いている人もいなくていいじゃないですか。不便なところも楽しんでいたと思うんです。

 

 

KEY TO LIT

 

 

NEO or CLASSIC な俺論

『KEY TO LIT Arena Tour 2026 NEO CLASSICS』が開催中。

タイトルにかけて、自身の中の変わらないCLASSICな信念と最近アップデートされたNEOな一面や価値観について持論を展開してもらいました。

 

■TAISHO IWASAKI
岩﨑大昇 ’02年8月23日生まれ。
神奈川県出身。O型。身長175cm。

 

IWASAKI’sCLASSIC論
本当の信念はいまはまだ言えない

 

カッコいいなと思った人の影響を受けやすいから、俺は変わりつづけるダメな人間(笑)。そうは言っても、今この仕事をやっていく上で“こうありたい”というのは昔から変わらずにあるにはあって…でもいったんヒミツにさせて(笑)。今の俺はまだその信念を言えるような存在には到底達していないなと思うから。ただそれとは別に、仕事に関係なく人としては“やさしくありたい”というのは、つねに思っているし、もはや信念と言えるのかもしれない。

 

B&ZAI

 

 

心に秘めた高鳴る BEAT MEMORY

これまでの人生で、8人のBEATが高鳴った瞬間とは?
オーディションの合格発表にあこがれの人との対面など、生まれてから心拍数が上がった瞬間TOP3を語ります。

 

インタビューはまだまだ続きます。ぜひ、本誌でご覧ください。


 

本誌では他にも、SnowManや永瀬廉などが登場します!

毎号届く!新規登録で500円OFF!

今なら新規登録 またはレビュー投稿で500円OFFに!
定期購読なら買い忘れなし。
ぜひ、この機会にご利用ください。

お申し込みはこちらから

 

この記事が掲載されている雑誌は、こちらからお読みいただけます。