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球児たちの熱戦で沸く夏の甲子園の裏側で、華やかなスタジオを舞台にした女子アナたちの「艶くらべ甲子園」が、いざプレーボールです!
“郷土の看板”を背負った才色兼備の美女アナたちが、極上のエロスボディで正面から激突しています。栄光の頂点で“ピンクの大優勝旗”を手にするのは、はたして――。
今号の週刊アサヒ芸能 [ライト版]2026-08-18 発売号 (2026年9月1日号)では、女子アナたちの熱い「艶くらべ甲子園」を紹介します。
【西東京代表・堤礼実アナ】
パンティが透けていることも!? スレンダー美脚の魅力
出身地やその地との縁をもとに、都道府県代表に名乗りを上げた美女アナ49名。
艶くらべの熱戦が繰り広げられる中、ベスト8に駒を進めた猛者たちは、8月22日に決勝戦が行われる本家の甲子園になぞらえれば、「西東京」の勢力が浮かび上がってきました。
まずは優勝候補の埼玉県代表として登場するのは、フジテレビの堤礼実アナ(29)です。
報道番組『Live News α』のMCは、すっかり“夜の顔”として定着していますね。
そんな堤アナを巡り、最近ネット上で騒がしくなっているのが「衣装問題」です。
気温の上昇とともにミニスカワンピースやノースリーブ、シースルーといった涼しげな装いを披露。スレンダーな美脚や艶めかしいワキがテレビ画面に映ると、あまりのセクシーさに「報道番組に必要なのか」と物議を醸していました。
この“場面”について、芸能評論家の織田祐二氏がこう判定を下します。
「夜11時台の放送で視聴者のメイン層は、中高年のオヤジです。彼女の童顔エロスを拝めるだけでどれだけ癒やされているのか…わざわざネット記事で『けしからん』と野暮な異議に拍車をかけないでほしいですね。むしろ大歓迎、セクシー衣装でプレー続行です!」
ブーイングに負けじと、このまま堤アナの“好プレー”に期待したいところです。
【茨城代表・冨田有紀アナ】
乗せ乳&谷間見せ!「名場面製造機」が見せた生放送のハプニング
露出ぶりと爆発力では、茨城県代表でテレビ東京の冨田有紀アナ(25)も大舞台で躍進しています。
これまで鷲見玲奈さん(33)や森香澄さん(28)―いずれも現在はフリー―といった名だたるフェロモンアナが務めた、同局の看板番組『ウイニング競馬』のMCを担当。
当初はあまり目立たない存在で心配されましたが、フタを開けてみれば、急成長のエロスのアピールを見せていました。
前出の織田氏が解説します。
「出演時はボディラインが浮き彫りになるピチピチのワンピースやニット衣装が基本です。無防備なバストを机の上に“乗せ乳”したり、ブラジャーやパンティが透けていることもしばしばあります。過去にはロケで馬が走る坂路調教に挑戦し、『はぁはぁ』と息を切らしながら、豪快にバストを揺らしたこともありました」
さながら「エロス名場面製造機」の異名を持つ冨田アナの活躍は、これだけにとどまりません。
全国49代表が繰り広げた熱闘の詳細は、本誌でたっぷりお届けしています!
ぜひ誌面でご覧ください。

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