【本場で食べたい】日本ではまだ知られていないタイの流行グルメ!

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ワイワイタイランド

【本場で食べたい】日本ではまだ知られていないタイの流行グルメ!

  ◆この記事が掲載されている雑誌は、期間限定で丸ごと1冊読むことができます◆   トムヤムクン、グリーンカレー、パッタイ、ガパオなどは タイ料理の王道メニューとして長い間愛されていますが、 また違ったタイ料理も食べてみたくありませんか?   タイ人にとっては当たり前のメニューですが、 日本ではまだあまり知られていないグルメをご紹介!  
ムク・ヤーン(いか焼き)
    タイの屋台でよく売られているムク・ヤーン。 イカのげそ、胴体や口、卵など珍しい部位を素焼きにする人気グルメ。   素焼きをそのままでも美味しいですが、タイ式は唐辛子や調味料を合わせたタレが決め手。 タイの味付けはかなり辛いそうです。  
スキー・ヘーン(タイスキ炒め)
    タイでよく食べられる鍋料理「スキー」から展開された単品料理。 スキーと同様の材料を炒め、スキーのタレで味付けします。 炒めることで余計な水分を逃がし、濃厚な味が楽しめる一皿だそうです。  
チェンシェムイ(中華風汁菓子)
    ごはんとして食べられそうな見た目ですが、お菓子だそうです。 タイの伝統汁菓子「タオトゥン」にとても似ていて シロップ漬けのフルーツ、豆類、ハトムギといった穀物、 シロップ、かき氷だそうです。  
  初めて見るグルメばかりですね! 解説もしっかりされているので、大体の味が伝わってきます。 本場・タイで食べてみたいメニューばかりです! 記事の有効期限: 2020年1月17日 Friday]]>