
月刊ジャパンフィットネス
アンチエイジングを上回る!?
A.R.M.認定コーチが教える、スーパーエイジングスクワット!
怪我のリスクを減らすために、負担を減らし、 ただ身体を動かすトレーニングをしていませんか? しかし、日常生活に直結する運動機能向上のためには、 高強度・低回数のトレーニングが向いていると A.R.M.認定トレーナー・竹村啓子さんは言います。 1日15分がんばるだけでいつまでも若々しく メリハリのある生活を送れる身体が手に入るそうですよ!
「いきなりスクワットは不安よ!!!」というあなたへ
まずはこれをできるようになってみましょう!①前衛骨金オールアウト
上体を壁に預け、空気椅子まではいかなくとも、 似ている体制をとり、足をぺったりと地面につける。 かかとは床につけたまま、つま先を上下させる。 椅子に座っててもOK!! エコノミー症候群の予防や肩こり解消にも効くそうです。②片足空中キープ
大腿四頭筋を鍛えるエクササイズ。 壁に手をつき、台上に片足を乗せた状態から その足を限界まであげてキープ。 写真で見るよりキツいけれど、 効いていることだけは身体を伝って確かにわかる。③エクササイズボールを利用したA.R.M.式スクワット
股関節が硬く、深くしゃがむことができない人は エクササイズボールを利用してみましょう。 慣れてきたらボールなしでやってみると、効果を感じます! まずはこの3つができれば、 スクワットをしてもいきなり身体を痛めるなんてことはないでしょう。 ストレッチやエクササイズに無理は禁物! しっかりと身体を温め、柔らかくしてから挑戦してみてくださいね。さあ、準備ができた方はこちらから
スクワットの方法や効果・先生の体験談をどうぞ!!!
記事の有効期限: 2018年1月3日 Thursday]]>





