
未承認国家アブハジア 魂の土地、生きとし生けるものと廃墟
《星野藍氏撮影》未承認国家・アブハジアの廃墟と人々
星野藍氏は福島県出身の写真家、グラフィック&UIデザイナー、書道家。 2007年軍艦島に渡り、廃墟を被写体とし撮影を始めました。 そして今回、未承認国家のアブハジアを巡る記録の写真集が発売。 今回はその中の一部をご紹介します。写真家・星野藍による 未承認国家・アブハジアを巡る記録。 奇妙なバス停、豪華な廃駅、 紛争の面影を残す軍事施設、 そしてその土地で力強く生きる人々。 まだ誰も知らない国のリアル。
トンネルの先にはどんな風景が待っているのでしょうか。
水も消え去った風景。
解放と閉鎖。
数枚の写真だけでも引き込まれる世界。 ぜひ他の写真も本誌にてご覧ください。
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