《一生モノ手帳》デジタル時代に敢えて使う、お洒落のプロの愛用手帳たち!

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Begin(ビギン)

《一生モノ手帳》

デジタル時代に敢えて使う、お洒落のプロの愛用手帳たち!

  デジタル化が急加速する現代、お洒落のプロが使っている手帳が気になります。 Beginでは有力ブランド&ショップの方々が愛用している手帳をリサーチ。   100社以上のリサーチでわかった、『紙の手帳派』は全体の約25%! あえて今の時代に手帳を使うワケ、そしてどんな手帳を使っているかがわかります!  
原宿キャシディ 八木沢博幸さんのオードリー・バックナー
    原宿の老舗セレクトショップの名物店長、八木沢博幸さん。 柔らかい物腰と独自の目利きで服飾業界内にもファン多数!   そんな八木沢さんが30年も愛用している手帳が オードリー・バックナーの皮手帳。 80年代から90年代に日本でも人気を博したNYのタイ&皮小物のブランドです。   八木沢さんは約30年前に自らNYでこの手帳を買い付けたそうです。 当時4万円くらいの高級品。   「スマホの登場で、普通は手帳を使わなくなるかもしれませんが、僕はその反対。ほとんど操作できないのに購入してしまったスマホを入れるのにジャストサイズだから、逆に使用頻度が増したんです」   30年も使って、どんどん味が出ているんですね。 皮手帳ならではですね。   他の方の愛用手帳はこちらからご覧いただけます! ]]>