『私にも、家族にもやさしい』、家族にわかる収納入門!

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Mart(マート)

『私にも、家族にもやさしい』、家族にわかる収納入門!

  家族で住んでいるとそれぞれの性格の違いで、 部屋の使い方や片付け方、散らかし方などにイライラしたり、不満が出たりしますよね。 今回はMartでの特集で、『私に、家族にやさしい”新しい収納様式”!』という 家族の生活動線を意識した、みんなに使いやすい #収納 を徹底解説していきます!  
収納のコツ by 主婦のみなさん
Martに掲載されている、主婦の方々の実践してよかった収納方法!   『デッドスペースに収納を増やしました』by 小峠さん 家族一人ひとりに増やしたい収納ゾーンづくりに、使っていない場所を有効活用。 マスクや体温計など、増えた生活用品も収まりました。   『どこにあるの?と聞かれない収納に』by 岡宮さん 家で仕事をすることの増えた夫が、どこに何があるか把握できたのが大きな変化。 手書きラベルの工夫が決め手でした。   『子どもたちもしまいたくなる仕組みに』by 本多さん おもちゃの収納なら、しまうのが楽しく戻す場所にも迷わないよう、収納アイテムを探したい。 イライラせずみんなが笑顔の毎日に!   家族が家にいる時間も増えて、みんなが過ごしやすい工夫をすれば 自然とイライラしなくなりそうですね。  
ポイントは「まる見え」「動線意識」 家族にわかる収納入門!
    本多さんの「家族に合わせた導線収納」は、“まる見え”で、“動線”を意識したもの。   洗濯や掃除は全て洗濯機横が良し! (1)洗濯や掃除グッズは洗濯機横に 洗濯機横に洗濯ピンチやハンガー置き場をつくり、 洗い終わった衣類は取り付けたバーにピンチをかけ、干していきます。   (2)そのままベランダへ キッチンを抜けて窓側へまっすぐ進みます。 洗濯ゾーンの隣の洗面台で掃除がすぐできるよう、洗濯機奥のスペースに掃除用具を吊り下げ   (3)部屋干しも動線上に ベランダ干しする前にこのバーに一時掛け。 取り込むとき、雨天のとき、夫の帰宅時などかなりの場面で大活躍。  
  すべての行動を考えて、動線上に配置することで、 誰もがパッと目に入って手に取りやすくなり、聞かなくても進めていけますね。 本誌では、無印良品やセリアなどで手に入る、動線上に設置できる便利なアイテムも紹介されています。   さらに、『全部そこで準備できるクローゼット』『自然とツールが取れる引っ掛けキッチン』などの収納方法も紹介されています。 こちらからご覧いただけます! ]]>