
GOLF TODAY (ゴルフトゥデイ) 体の痛みと上手に付き合ってこそ真のゴルファー!
50歳からの正しい飛ばし方
50歳となると、体のあちこちに痛みがでてくることも。 こちらの記事ではそんな方でもゴルフと向き合い、 パワーに頼らず飛ばせる打ち方を伝授しています! 《腰痛のアナタに!》
足せま八の字で、体の軸を作りやすく!
腰が痛いと、クラブを上げる動作も振り下ろす動作も
辛いですよね。
そんなときは足幅を狭め、つま先を開くことで腰への負担を減らします。
足幅は狭めると、腰が回りやすくなり、スイングも大きくなるので、 軸の意識を強くし体が横に流れないようにします。
飛距離アップの理由は
体の真ん中に軸を作りやすくなるから
スイングの回転がスムーズになるということだそうです。
ぜひ腰痛持ちのゴルファーの方は無理のない範囲で試してみてください! 四十肩、左ヒザ痛の方のためのアドバイスも掲載されています!
記事の有効期限: 2019年4月11日 Thursday]]>





