どこを切り取っても映画のワンシーン!ポルトガルの可愛くて懐かしい街並みが素敵すぎる!

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フィガロジャポン(madame FIGARO japon)

ユーラシア大陸、西の果ての地・ポルトガル

  16世紀の南蛮貿易で日本とポルトガルは貿易を開始しました。 その後長崎の出島に貿易場所が移り、 ポルトガル人も住んでいました。     当時の名残も多く、 「ブランコ」や「カボチャ」「ボタン」などは ポルトガル語が日本語になったもの!   日本が古くから付き合いのある国の一つですね。 そんなポルトガルの観光を今回はご紹介!   かわいい、どこか懐かしい風景にうっとりしますよ!  
 

旅の始まりは、7つの丘からなる坂の街で。

リスボンはヨーロッパの中でも一番西にある街です。 街並みが石畳で続き、路面電車も走っています。 どこを切り取っても、素敵な映画が撮れそうな景色。   繁華街・シアードでブランドショップへ行ったり、 最古の書店へ行ってみたり、   坂を登って、観光客が少なくなってきたところで 公園や植物園がみえてくるのでゆっくりしてみたり。   歴史的な建築が多く、どこを見ても楽しむことができます!   坂の上に登り、街並み越しに見える海に反射する太陽の光が キラキラといつまでも輝き、本当に綺麗です。   この記事を読んでいると、 ポルトガルに行きたくなること間違いなし! 行っている想像をするだけでワクワクしてきます!  

かわいい、懐かしいお店やレストランなど、

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