マニアック
★★★★☆
2007年12月04日 KYN 会社員
将棋を深く知りたい人におすすめ。詰め将棋は有段者でも苦労するものがいっぱいある。見ごたえのある一冊。
棋力アップに必須
★★★★☆
2007年10月08日 坊ちゃん 公務員
タイトル戦から一般棋戦までの解説、様々な講座、詰将棋や次の一手などの各種問題などの豊富な内容を、一ヶ月じっくり読めば、棋力アップ間違いなし。
最近は・・・
★★★★☆
2007年08月26日 成香 会社員
将棋を指すなら、必読です!!棋譜解説から定跡、詰将棋まで多彩な内容です。でも最近は、初心者や入門者向けのページが増えたので、有段者の方にはとっては、読むページが減ったかも?!
初心者の方も是非!
★★★★★
2007年05月17日 niu 経営者
タイトル戦はもちろん、その他の棋戦に関する情報も豊富で、時には対戦したプロ棋士自ら解説する自戦記を読むこともできます。ネットで結果や棋譜を確認したあとでも、この雑誌を読むことで更に深く将棋を知り、勉強できると思います。毎号別冊付録も付いてお得です。
初心者からプロまで 対価格満足度抜群
★★★☆☆
2006年08月03日 NAONAO 役員
1ヶ月読んで楽しめてこの価格。驚異的。
じっくり熟読!
★★★★☆
2006年02月26日 昔は強かった元愛好家 会社員
WEBで最新情報は入るけれど、それが実力に繋がる訳じゃない。じっくり実力を鍛え、筋を覚えるには将棋世界は欠かせないでしょう。
本格的な将棋の本
★★★★★
2006年02月04日 poyopoyo六段 会社員
これからプロ棋士を目指そうという人や、本格的に将棋を覚えようと思っているひとには必読書だと思います。プロ棋界の情報についてこれほど詳しく知ることの出来る本は他には無いでしょう。特に定跡については最新の情報が載っていて、毎月欠かさず読むことをお勧めします。
将棋雑誌では定番
★★★★★
2005年11月18日 千葉の猛牛 会社員
将棋界の情報を得るなら、これが最高の雑誌だと思います。タイトル戦の観戦記も詳しいですし、各種連載記事も読み応えありますよ。
もっと強くなりたい人の将棋雑誌
★★★★☆
2005年10月11日 P.E 会社員
日本将棋連盟が発行する機関紙。観戦記、講座、詰め将棋、棋戦情報など網羅し内容盛りだくさん。ただしレベルは若干高めで、想定する読者は中級者から上級者向けといったところ。現在、より読者に近い紙面へと米長会長を中心にリニューアル中です。強くなりたいなら背伸びしても本誌を選択するのがよいです。
瀬川さんのプロ挑戦に注目
★★★★☆
2005年08月13日 足袋猫 会社員
最近、アマチュアの瀬川さんのプロ挑戦が時々マスコミでも取り上げられていますが、将棋世界では9月号からその観戦記が独占掲載されています。この例や、米長会長が書いた9月号の巻頭でわかるように、これまでのマニア向け雑誌からより幅広い層に支持される雑誌へと進化中です。
初心者から玄人まで
★★★★☆
2005年03月17日 toto 学生
同じ日本将棋連盟から刊行されていた「将棋マガジン」が休刊になって以来、こちらを購読しています。「将棋マガジン」よりもやや上級向けですが、戦法解説等も掲載されています。詰め将棋をはじめとする問題も多く、段位認定は往復はがきを送るだけでコツコツ上達出来ます。「次は○級、○段を取る」等といった目標がつくれるのも良いですね。毎月まとめて将棋界の流れが分かるので大変便利です。
奥の深い将棋誌
★★★★★
2005年03月16日 MagazineReader 大学生
3手詰コーナーがある一方で、プロが投稿するような詰将棋欄があったりするため、どのような棋力レベルでも読むことができます。私も、ルールを覚えたての頃から、アマ四段になった現在まで変わらず楽しませてもらっています。
将棋のプロ
★★★☆☆
2005年02月27日 トシオちゃん その他
将棋のプロになりたくて、子供の頃(今38歳)から、愛読しています。昔は勉強の為、今は趣味として、仕事の合間などの短時間でも、どこのページから読めてなおかつ、頭の体操になる。付録はいつもかばんに入れて通勤途中に読んでいます。年齢関係なく、愛されている雑誌です。
将棋の楽しみ方
★★★★☆
2005年02月23日 かいり 会社員
将棋の事を覚えていくのも楽しみ。将棋が強くなるのも勿論楽しみ。<br>プロの手に唸るのも楽しみ。ですが、棋士たちのライバル同志の対決がやっぱり楽しみじゃないでしょうか。真剣勝負にある、その緊張感。<br>棋士たちがその一局にかける、想いまで詰めた良い雑誌です。
ボリューム満点!
★★★★☆
2005年02月02日 KAI 会社員
棋界の最新情報、定跡、段位認定テストなど1カ月では読み切れないくらい盛りだくさんの内容です。